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2008年11月

精神疾患とDVの関わり

ある人臨床心理士のホームページを見た。私が気にしていた事がのっていた。
DVのからくりである。そして隠された精神疾患もあることがわかる。その精神疾患はきちんと医師が診断すべき事であるように感じる。

1,DVが起こる要因として被害者によるものもあるのではないかと(被害者の精神疾患等である)
2,DV被害者によく見られるパターンとしていくつかあるが、まず一つは自己犠牲的な対人関係パターンがある。これは他者に対して滅私奉公をして、尽くしていくものである。他者の喜びは自分の喜びになっているところもあるし、他者を助ける自分に陶酔しているところもある。また、内的に強い罪業感があるからか、自分を痛めつけることに邁進するマゾヒスティックなパーソナリティであることもある。(境界れい、人格障害、統合失調症、非定型精神病、鬱病)
3,二つ目は、破壊的な対象関係である。常に対立的で・攻撃的な態度を持っている。意識的・自覚的には良い関係を築いていこうとする意欲があるのだが、どこか倒錯的に悪い関係を希求しているように見える。

 これらの対人関係パターンは内的な攻撃性や破壊性の強さという素質因と、両親からの取り入れや同一視という環境因との絡みで成立するものであると思われる。このような対人関係パターンが、今現在の恋人(加害者)に向けられ、加害者にもその関係性に呼応するようななんらかの対人関係パターンがあると、両者が巻き込まれて同じような関係性になってしまうのである。
まずは、精神疾患に原因があるのならきちんと治療にあたらなければならない。その時点で命に危険があると見なした場合は緊急に避難するべきであると思う。ただし、子供は又別になってきてしまう。まずは当人同士、夫と妻のみ隔離させてお互いの様子を見ることも必要と思われる。

DV支援と言う名のものばかりで現実はマニュアル通りで個人の事などは何も考えず、緊急性があったと運用してしまう。そのため、本来被害者と言われる女性が患っていた精神疾患を見落としてしまい、後々大変な事態へと追い込まれていってしまう。
やはり、本当に死に至るような暴力があった場合は直ちに女性を避難させなければいけないが、女性の曖昧な被害妄想に全てが危険だと判断して女性センターが動くのは間違っていると思う。

私の場合はその当時、3年近く精神科に通院していたのだ。
病名は自律神経失調症と言われていた。
しかし、後々診断書を取り寄せてみると、病名は鬱病。そして就業や生活に支障があることも記載されていた。
現在通院の精神科では1年半かけて鬱病という病名ではなく主治医の先生の診断の結果から非定型精神病と診断を受けた。
この病気の特徴は色々なものが入り交じっている。主に躁鬱の状態、対人恐怖症、被害妄想、パニック障害、幻覚、幻聴、思いこみ、させられ等である。

この事に自分自身が気がついていれば自覚する事は可能であったと思う。又夫も対応に困惑せずに素直に病気を受け止められていたことと思う。

私たち夫婦はこの病名がわかるまでは悩み苦しみ、ぶつかり合ってきた。ただのぶつかり合いではない。
それが、暴力とお互いに言えばそうなると思う。しかし、自分の身に何がどうなったのかわからずもがき苦しんだ結果がDV法である。

これは専門家、精神科の者が診察を何回か、しているのだから見抜くべき事だったのではないかと思う。もちろん経過観察として病名が告げられないこともあるのかもしれないが、明らかに医師の判断ミスではないかと思う。

このような事はあってはならないこと。素人ではないのだから、かなり責任は重いと思う。

精神疾患からDV法に結びつくこともあるので、女性センターは専門の臨床心理士をつけ確実な対処をしなければいけないと思う。

そうしなければ、全てが暴言暴力でDV。そして保護命令を受けさせられるのなら、誰でも女性は全てDV法を使う事が良いことになってしまう。

ということになると、やはりお互いの言い分と事実確認をきちんと行う事が必要になる。
裁判所は平等に考えると、女性の言い分だけで保護命令がおりてしまうのは、かなり間違った運用の仕方と言えます。
悪用が続けば冤罪男性が増える。精神疾患に気がつかず、最悪なケースをたどる女性が増える。
これではかなり間違った運用と言えましょう。

安易に保護命令を出させる裁判所は違法行為だと思われます。
又、一人一人パターンが違うと思います。DV法を使わせる前に良く事実を確認し、その女性の事も調べるべきだと思います。それから保護命令書が必要なら書けば良いのだが、身の安全の為だと強制されながら書かされれば意味もわからず、書いてしまうおそれがあります。そしてシェルターでを出たいと言ったのに外に出ると危険だと言われ出してくれなかった事も精神を病んだ人間に、恐怖感を味合わせ、余計に精神の衰弱と悪化につながっていくと思います。
みんな全ての女性が、同じような対応ではかなりの見落としがあると思うのです。シェルターの対応、精神科の対応、女性センターの対応、町役あの対応、裁判官、警察の対応とこの事実はきちんと調べていただきたいと思います。

けして適正な判断だったとは言えないと思いますが…
もし、適切な対応だったら夫とは再会してもきっとまたDVだと言うことになっているでしょう。
なぜそのような事にならないかと言うことは病名を知った事も大きなことなのです。
そして、行政の無理のあった対応に不信感は募らないでしょう。

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あなたも私もみんなでなろうよDV被害者?

2008年2月3日(日)

今日は節分。ふざけているかもと思われたら失礼しましたです。
こんな記事見ました。

 東京都渋谷区の会社員遺体切断事件で、殺人と死体損壊などの罪に問われた三橋歌織被告(33)は、夫の祐輔さん=当時(30)=からDV(配偶者間暴力)を受けていたことを犯行動機の1つに挙げた。国の調査では、女性の4人に1人にDV経験があるという結果が出ている。
 内閣府が平成17年、全国の20歳以上の男女に行った調査では、女性の約26・7%が、配偶者から殴られたり、けられたりという暴力を受けたと回答した。14年の調査の約15・5%から大幅に増加している。
 東京都によると、暴力防止と被害者保護を定めたDV防止法に基づいて設置された「配偶者暴力相談支援センター」に寄せられる相談件数は昨年度、約8800件に上った。ほとんどの相談者は女性だった。
 都は、被害女性を一時的に保護するシェルター(一時保護所)を都内で数カ所設置。このほか、民間シェルターも10カ所が活動している。
 しかし一時保護されたケースは昨年度で643件。相談件数の1割にも満たない。家族問題の相談を受ける「東京家族ラボ」を主宰する池内ひろ美さんは「多くの女性が精神的な圧迫や経済的な問題で、現状からすぐに逃げ出せないのがDVの根深さ」と指摘する。
 しかし、DVの原因は多様だ。一方的な男性からの暴力がある一方、 「女性が男性を追いつめた結果、暴力をふるわれるケースなどもある」(東京都)という。
 こうした場合、男性側が「自分も心を痛めており被害者だ」と反論することもある。都では「家庭内の事情は複雑で見えにくいことが、DVをより深刻にしている。しかし、暴力は絶対に許されない」と話す。

私のコメントです。

これって4人に1人はDV経験があるって事?
そんなに恐いの日本ってと思ってしまいます。
だってご近所の4人に1人はぶたれたり蹴られたりの様な行為を受けているんですよね…
そこで歌を考えました。もしこの様な事実があるのなら

♪鬼のパンツの替え歌です。

おれーのパンチはいいパンチ。強いぞ 恐いぞ。
5年経っても腫れひかない強いぞ 恐いぞ。
10年経っても腫れひかない。強いぞ 恐いぞ。

なろうなろうDV被害者なろうなろうDV被害者
あなたも私もあなたも私もみんなでなろうよDV被害者。


こんなことあり得ませんよ。
替え歌にしないと人生やってられません。
妻の作った歌に夫が少しアドバイスくれました。
私ってこう言うの昔から作るの得意なんですよ。
でも、4人に1人?なんておかしすぎる。
日本はどうなっているんだー…


作成者 dvhigai1 : 2008年2月3日(日) 13:50 [ コメント : 2] [ トラックバック : 1]
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DVについての体験談


続きです。今日は一時保護所内のことを書きます。
行った当日は金曜日。土日は基本的には職員は休みで当直職員1名のみ来ます。時間は8時半から5時までです。
夜は見張り番の年寄りのおじいさんがモニター室でくつろぎ待機してます。
困った事はそのおじいさんに、言うと少しの事は生活面ですが対応しますが、あまり意味ないです。
到着して暫くすると担当職員の男性と自分の居住していた役場の職員社会福祉課の職員2名、配偶者暴力支援センターの委託職員の1名と一時保護所常勤職員に囲まれ、なぜ、あなたは此処に来たのか説明下さい。と証拠とりをされる。
言えば、自分で嫌だから来たんだと後々何が何でも証拠になりますから。
それと、車で5時間かかるこの保護所にくる為に、まず自分の自宅から自分の車で指定された待ち合わせ場所まで来るように指示を受ける。
そして自分で来て車を不法投棄させた事を後々証拠となるようにやらせる。
又、車の鍵は女性センター職員に取られる。
名目は自分で夫に車を置いてきたと手紙を書かせ、夫からは妻は随分と酷い事をすると思わせる為だ。
実際車は夫が鍵が予定では自宅に届いてから探しに行く設定だったが、女性センターの職員が翌々日の月曜日に見に行った時には既に置いてきた場所に車はなかったらしい。
1週間して私の手元に鍵が送り返されて来たのである。
不法投棄の手伝いは警察も思いっきり関与しているのに、知らぬ存ぜぬ。夫が被害届を出そうとすると、取り扱わない。
又、月曜日の朝警察に私が当直職員に「今は安全な場所にいるから夫に捜索願を出さないで欲しい」と電話したと言うのだ。
その当日は私は子供の小学校を暫く事情があって休みますの連絡を校長先生にしただけなのに、此処でも警察は嘘のことを言っているのだ。
続きは又、書きます。
こんな事信じられますか?
行政がこぞってやった事実です。いくら自分で出たいと言ったかもしれないけれど、こんな事を行政が進んでやってくれちゃうのは犯罪ですよ。だって人間落ち込みが激しいときに相談に行っているのだから、まともな判断が出来ない状態に陥っているんですよ。それを、毎日暴力を受けていた事実もないのに、何故此処まで?とずっと疑問に思い日記を私はつけていたのです。
夫と6ヶ月保護命令の期間が過ぎる少し前に、和解しつつ、今回の事には不可解な点がやはり多かった事に、自分であたらめて思いました。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月3日(日) 10:52 [ コメント : 5] [ トラックバック : 0]
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踏み切れない私がいる。

2008年2月1日(金)

夫とは再婚したものの、元の生活拠点に帰れない自分がいる。
直ぐにでも帰りたい。ずっと家を出てから思ってきただけに
精神的なトラウマは、そう簡単にはいかないようである。
今日は、昨日の続編を書こうと思ったが、我が家ではまだまだ、抱えきれないほどの問題を抱えているのだ。
それを1つ1つ解決していくにはいったい、どれだけの月日を過ごせば良いのか?自分でさえ分からないのである。
はたから見れば「何を言っちゃてるんだよ。自分で出ていったくせに」
とか言うのであろう。人格障害、統合失調症?色々病気を疑っています。実際、今心療内科に通院中です。自立支援援助も受けています。
もともとの病か分かりませんが、DV法で少なからず悪化したのは事実です。
去年の今頃は生活保護受けて廃人でした。働きたくても働く事が自分から出来ず、引きこもっていました。
今は、普通に8時間労働していますよ。きついですけど。
ちゃんとお給料をもらい生活保護も外しました。今日の私でした。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月1日(金) 23:09 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0

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夫から暴力行為を受けていると思われる方へ

2008年1月31日(木)

暴力行為。殴る蹴る、暴言当てはまりますね。
しかし、朝起きてお早うばしっ。この野郎ばしっ。なんてありますか?
男の人は、生理的に狩りをする、戦うものを持っています。
女の人は、守る。育てるを持っています。
なら、DVは全部の家庭に当てはまっちゃいますね。
だって、男の人は着いてますよ。シンボルが。女の人は赤ちゃんにミルクをあげて育てますから、優しくて柔らかいイメージですよ。
ですが、DVは違うんだな。

男の人の言い分は聞かないで私の言い分100%聞いて、騙して保護所に入所させて監禁させて、自責の念に駆られさせてきちがいにされちゃったんですよ。子供にも児童相談員が家出してお母さんを助けてあげてって。
シェルター保護所、母子寮はすごいですよ。DV法これから取られる女性の方、覚悟の上で入所してくださいね。

まずは調査の為に、行ったその日の内に子供と私の写真をポラロイドで撮ります。
それと証拠撮りの為に、警察、役所病院等は必ず1回は行くように進められます。
着いて間もなく、夫に対しての日頃の不満を気持ちよく聞いてくれます。だから調子に乗って、気持ちがかあーっとしているときに保護命令申立書の作成に入ります。
気がつくとそのシェルターは各部屋にカギがないので貴重品は職員の金庫に保管させられ、外出も不可です。とりあえず、情報は今日は此処までです。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月31日(木) 21:55 [ コメント : 3] [ トラックバック : 1]
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楽しまなくちゃ!

2008年1月30日(水)

人生楽しまないと損をした気分になる。
昨日までは、ブタ色だった。けれど今日は何か温かかった。
行政は、アホ揃いで6人の漬け物石揃い。あれは置き石よりも酷く
しなっているのである。だけど、今日は職場の休憩時間中にチュウリップの芽を出している、周りの雑草を一生懸命抜いているおじさんの行動がすごく温かかった。まるで春の風を運んで来てくれたみたいにホッとさせられた。
ろくじじーの話は今後おもしろおかしく挿絵でも添えてブログで伝えて行きますのでお楽しみに!!
世の中人間の心を持った人は沢山いるけど、行政は仕事の一環で何でもかたづけてしまうので最低である。
少しは人間味のあるチュウリップの芽の様になって欲しいもんである。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月30日(水) 23:38 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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夫から~下田市南伊豆町・下田市相談所・下田警察署抗議に行ってきました。

2008年1月29日(火)

こんばんは 夫です。
事件のあった、静岡県南伊豆町及び下田市保健センター・下田警察署抗議に家族5人で行ってきました。
共通して言える事ですが、「奥さんが出たいって言ったんでしょ?」
この連続でした。終いには、妻の抗議に私に助け船を求めて居ました。
ヴァ~カ!アホ!なんだこの行政は?加害者に同意求めるな!
南伊豆町では、総務課松本氏が実行担当者伊藤さん、平山さん、等と夕方会えるというので、約束した時間に行くと、実行担当者はおらず、思いっきり虚偽約束!!!
課長級のジジイばかりそろい踏みで「お話しできません・文書でお願いします・担当者は県からの指示、等で会わせる事は出来ません」で話しになりませんでした。それどころか、松本氏はあなた達の「目的は?お金ですか?」など失礼千万!
多重犯罪自治体が!人の車は投棄するわ、個人情報は漏らすわ、違法行為は数知れず・・・です。宿泊代、ガソリン代後で頂きます。各機関様
追って2月から、手記公開します。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月29日(火) 23:06 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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DV法

DV法で一保護所に行き、夫に保護命令まで出し離婚調停をして、我に返って、自責の念で1年苦しんできた妻の話です。聞いてください。

静岡県南伊豆町役場と下田警察署、賀茂健康福祉女性センターに聞いてきました。私がDV法を使用し家族が崩壊するのに適したアドバイスをきちんと行ってくれたのかと。
おもいっきり、その時の担当していた役場の職員を隠されて、上司6人の男性を相手に、その時の対応の適切さを問いました。
「出たのは奥さん本人でしょ。その後はこちらは知りませんよ。出たいって言うから出したんですよ。」(担当オリモ、土屋)の一言でした。
ちなみに夫も同席してもらいましたけどね。今度は私が悪人扱い。
「お金目的ですか?」南伊豆町役場(総務課松本)とまで言われ、ばかばかしくて悔しくて自分の力のなさと、この様な結果しか選択できなかった自分の弱さに情けなく思いました。警察もそうです。
私に怒った口調でバカにして、対応しました。
さんざっぱら、夫を犯罪者扱いして、全国ネットで警察に連絡しておいて、今度は私が悪人です。
女性センターも笑って、「ご主人、私たち悪くないですよー。助けてくださいよ」(オリモ)です。
保護所に入っていた期間の地獄、夫が犯罪者扱いされた地獄、子供が苦しんだ地獄は笑い事ですまされるんですかね。
何ですか?DV法って、簡単に保護命令を出せて生活保護まで受けれて、でも廃人扱いですけどね。家族崩壊の魔の法律です。
世の皆様方、一番不幸になるのは苦しむのは子供です。
大人のこんなくだらない法律に振り回され、子供達の心は崩壊寸前ですよ。ちなみに児童相談所も相談にのってますので、大いに関与しています。こんな現実あっていいんでしょうか?


作成者 dvhigai1 : 2008年1月29日(火) 22:33 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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ストレスとは

2008年1月27日(日)

日々、ストレスのたまる世の中。ストレスのはけ口を自分なりに見つけていこう。きっと人間関係が一番のストレスだと思うけれども…
私は、子供に言いました。自分は弱かったって。ストレスに向かう勇気がなくって病気になったって。
今もまだ薬は安定剤と睡眠剤は飲んでいます。
でも、子供や夫自分の為に今一生懸命に現実と戦っています。
目をそらさないで逃げないで、自分で立ち向かう勇気を持つ為に
どうしたら、一番良いのだろうと考えると私は単純ですが健康に一番気を使う事に行きつきました。
最もな治療法です。一日30分歩くのです。たったそれだけで身体の調子が良くなったように感じます。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月27日(日) 17:22 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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貸し渋り等について

厳しいようですけど、貸し渋りは仕方ないと思います。だって今後進展が見込めないのに投資しますか?
あなたは、老朽化した自宅(もう基礎がもたないためいつ倒壊するか分からない状態)様な建物を大枚はたいて、
改築するでしょうか?またそのような改築のために、銀行(あなた)はお金を貸しますか?
それでも貸すというのは、異常でしょう。
よって貸し渋りではなく、当然に貸すことが大変なリスクなのだと思います。
明らかに、不良債権になります。
個人であれば大変な借金になります。
野党は、この様なことに事実に触れず、「かわいそう、弱者いじめ」などと嘘の応援をしますが、実際は伝統的な無形有形文化的物を除き、淘汰という道を選ばざる終えません。もっと進歩的に考えてはと思います。
変にこだわって、本当の意味での倒産は避けたいです。ちなみに私は臨機応変に靡いて生きています。
さ、どうでしょうか?思い切って業務形態の変更を・・・
思い切りましょう。

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自分を信じて

どんな時も自分を信じること。そう私は自分自身に言い聞かせている。
自分を見失ってしまうことも生きていればある。
そうなった時は休むことも必要だと。休養である。休み休み自分を積み重ねて完成された時は
きっとやり遂げた気持ちが芽生えるのだろう。
そのいつかやり遂げたというところにたどり着くまでは決して私は自分を見失わない、最後まで自分を信じてあげる。


今日は天気も良く布団を干した。夜はぐっすり眠れそうだ。
こういう日はわりかし、調子は良い方。曇って雨だとやっぱり気分も暗くはなるけどね。

話かわって、保護命令申立書は今後このDV法に深く関わってくる大きな問題だと私は考える。
あるサイトで恐ろしいものを発見した。

又、このブログで色々書いていきたいと思う。消されてしまったブログは一生私の心に生きています。そして
私以外にも被害を受けた女性、男性、子供も皆の心にずっと残ることでしょう。
簡単には消せません。人の人生なんて、そんなちっぽけなものではないから。

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麻生総理ってそんなに悪いこといっているかな?

ごく正直に言っているのであって、何が悪いのか理解できません。
消費税に関しても、あげなければその予算どこからもってくるのですか?
野党の議員さんたちが給料減らして、配分するのでしょうか?
まずはその姿勢を見せて欲しい。 公務員、政治家の給料を先ず減らせ。

あと病院は労働者優先にして下さい。 たまに風邪ひいて病院にいっても長時間待たされます。
時間の沢山ある人たちは、早くに予約、または順番待ちのノートに書き込めるので早くに受診できますが
労働者は、疲労した身体で眠りたいがために少々遅くいくと、もう大変です。午後まで待たされることも・・・
あ~きついきつい。

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夫婦は2人で一人前

2008年1月25日(金)

今日は、見出しの通りです。DV法。私は撃退、反対します。家族の在り方夫婦の在り方、しっかり考え受け止めていきます。夫婦二人三脚で。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月25日(金) 00:42 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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返せ!家族

2008年1月22日(火)

私が、もっとしっかりしていればこんな事にはならなかった。
でも、喧嘩して自分の両親に相談したら女性センターと警察の生活安全課を通して家を出て、安全な所へ連れて行ってくれるし、相談にものってくれるって言ってた。
両親は、小さいときから私がおばあちゃんやおじいちゃんにかわいがってもらっている事にやきもちをやいていた。私は両親にはなつかない両親からみたら扱いにくくてかわいくない子だった。だから叩いて暗い部屋に閉じこめて言う事を聞かないと又閉じこめると3歳まで虐待にあっていた。でも両親から愛情をもらいたかった。認めてもらいたかった。
弟ばかり褒めないで、私を見て。私だってこんなに良いところいっぱいあるんだよ。でも違った。又私は両親から怒られた。
テレビのチャンネル争いで、弟を泣かせると母から麦茶の瓶で頭を叩かれそうになった。父は怒るときはいつも新聞紙で顔を何回も叩いた。
高校生の時に少しつっぱりの格好をしたら、親に恥をかかせやがってと…蹴飛ばされた事もある。
でも両親はいつか、私を認めてくれる。又そう信じて頑張った。幼稚園の教諭になるのが夢で、いつか私も大好きな子供に囲まれて一生出来る仕事を考えた。短大に合格して念願の幼稚園に就職できた。でもこの就職はおばあちゃんが、一生懸命に私の為に知り合いの幼稚園に頼んでくれたのだ。知り合いを通して。親は見て見ぬ振り。
結婚の時も、相手の(夫)両親に見透かされて、私は恥をかいた。
仲人代3万円を親に渡せばと封筒を出してきて、私は言われるがままに相手の両親に渡した。夫は義父に怒られたそうだ。
それはそうだ。常識のある人間なら、親が介入している事なら、親同士で話し合いをもつために、嫁の親が伺いを立てるものだ。
私は離婚するまでの間、親の事で嫌と言うほど周りからバカにされ自分も非常識な人間だと思われ苦しんできた。
いつかは認めてくれるそう信じていた両親よ。
なぜ、娘の幸せを壊し孫を不幸に陥れたのか、自分たちのした事は私に対しての復讐か?元公務員で民生委員をやっていた父親。
生活保護を受給させれば、自分たちはもう、お金を無駄に娘に出さなくても良いからね。何がお前達は欲しかったのか?
私の心か?それは無理だろう。本当に心底愛してくれていないのだから、引き取られて直ぐに生活保護を受給して、良く分かったよ。くそじじー自分のやった事を自分の妻や息子それと息子の嫁息子の子供達とよく考えてくれ。私にも大事な家族がいるのだ。お前達とはもう二度とかかわりたくないし、かばいたくもない。良く肝に命じておけ。これから私が、何十年間に渡って親から受けた屈辱を家族に代わってはらす。実の親など私にはいない。他界した祖父母だけで良い。お前達はゴミだ。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月22日(火) 22:27 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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親父は強くてたくましくて恐いんだよ。でもとっても優しいから親父。

2008年1月21日(月)

夫が妻の事を叩く。意味があって叩く。でも夫は恐いです。それはDVですよ。と言われると、妻は信じて女性センターと言うところに相談に行く。実の親と夫との狭間で揺れる。どっちが本当に私の為になる事を言っているの?
実家の父は「勇気を出して家を出てくるんだ、何をやっているんだ」とせかし、夫に妻は相談も出来ず更なる暴力の恐れありとされ、家を黙って出る。後に夫にいくら説明しても「それは親を信じたお前が悪い。家を出たのはお前」でもね、事実はそうだけど汚いよ女性センターって、酷いよ。人の心をもてあそんで信じさせて。信じた自分がバカ?じゃあそういう相談窓口を第三者が介入するな。自分で考えるよう力になれ!
あーいったいいつになったら家族みんなが幸せになれる?
女性センター、役所関係、民生委員、警察、裁判所、ふざけるな。
お前達は国民4人に1人DV被害者を製造しやがって、あー私は頭が変になりそうだー支離滅裂の文章。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月21日(月) 22:45 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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勇気を出してください 夫から

2008年1月20日(日)

DV加害者扱いされている方、本当に傷害罪で逮捕されるほどの夫婦喧嘩はあったのですか?私は夫婦喧嘩で言い争いはしょっちゅうです。
人間誰しもと言わず、意見の食い違いはあるでしょう。
その様な事がDVですか?
家族だから安心して真実が言えるのでは?
男性諸君勇気を出して真実を語り、戦いましょう。
このアホな男性差別法と・・・
フェミさんは意見禁止です。(女権動家)


作成者 dvhigai1 : 2008年1月20日(日) 01:26 [ コメント : 18] [ トラックバック : 0]
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子供達へ

2008年1月19日(土)
DV法。
この問題には、はっきり言って第3者が介入するのは間違いです。本当に夫から暴力が酷く困っていて殺されそうな危険がある場合は直ぐに警察に通報して下さい。夫婦喧嘩から顔を叩かれる事は暴力と言えば暴力ですが、どこまでが死に至る暴力か等は常識のある人間なら分かるはずです。地震、雷、火事、親父は昔から恐いのです。だからって子供に虐待などしません。ただ、最近の男の方は子供っぽい方も多いのかもしれません。ですが、良識ある人間ならDVなんて言葉はあてはまりません。
どうぞ家族の事を考え、この様な法律を野放しにしないで頂きたいです。女は男の言いなりになっているのでは無く、お互いを持ち場持ち場で分担し、責任を取っていけば良いのです。
上下関係というものは、人間としてあってもいいと思います。なぜなら会社、社会で社長や責任者は入らないですね。この法律に言わせると。しかしみんな人権がどうのこうのと言いますが、会社、社会で責任者やとりまとめ役がいなくなったら、どうしますか?社員は国民は自分たちで責任を取りますか?
男の方達にも言いたい。女の人が頼れるしっかりとした男の人になって下さい。女の人に言いたいです。男の言いなりだと軽々しく口に出さないで下さい。世の中男と女しかいないのだから。子供達をお母さんお父さんとして大事に育てて下さい。子供は大人の行動や発言をしっかりと見て学んでいますよ。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月19日(土) 22:52 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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書き込みが恐い!?夫

2008年1月17日(木)

暫く、女性センター系が恐くて、何か書きこんでバッシングにあったりしたらどうしようって?思っていましたが、最近あまり思わなくなりました。やはり、間違っている事は、はっきり主張して行こうと思います。
例えば、留守宅に侵入して、パソコン盗まれたり、子供を誘拐拉致されたりとか・・


作成者 dvhigai1 : 2008年1月17日(木) 22:51 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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日本も終わりかも

私は思います。日本はもう終わりだと。みんな一緒。一緒じゃなきゃいけない風習はもう止めない。
個人が力を付け、それを協力する事の大切さは今の日本を救えるかも?
日本人は他力本願過ぎ。もっと自分で力出し合って頑張ろうよ。
女も男もそれぞれ持っているものを大事に認め合って力を出し合おうよ。
そんなのふざけているかな?


作成者 dvhigai1 : 2008年1月17日(木) 20:48 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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夫から暴力行為を受けていると思われる方へ

2008年1月31日(木)

暴力行為。殴る蹴る、暴言当てはまりますね。
しかし、朝起きてお早うばしっ。この野郎ばしっ。なんてありますか?
男の人は、生理的に狩りをする、戦うものを持っています。
女の人は、守る。育てるを持っています。
なら、DVは全部の家庭に当てはまっちゃいますね。
だって、男の人は着いてますよ。シンボルが。女の人は赤ちゃんにミルクをあげて育てますから、優しくて柔らかいイメージですよ。
ですが、DVは違うんだな。

男の人の言い分は聞かないで私の言い分100%聞いて、騙して保護所に入所させて監禁させて、自責の念に駆られさせてきちがいにされちゃったんですよ。子供にも児童相談員が家出してお母さんを助けてあげてって。
シェルター保護所、母子寮はすごいですよ。DV法これから取られる女性の方、覚悟の上で入所してくださいね。

まずは調査の為に、行ったその日の内に子供と私の写真をポラロイドで撮ります。
それと証拠撮りの為に、警察、役所病院等は必ず1回は行くように進められます。
着いて間もなく、夫に対しての日頃の不満を気持ちよく聞いてくれます。だから調子に乗って、気持ちがかあーっとしているときに保護命令申立書の作成に入ります。
気がつくとそのシェルターは各部屋にカギがないので貴重品は職員の金庫に保管させられ、外出も不可です。とりあえず、情報は今日は此処までです。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月31日(木) 21:55 [ コメント : 3] [ トラックバック : 1]
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今日は仕事でお疲れです。

2008年1月16日(水)
いやーDV法で私は鬱で1年働けませんでしたよ。
今は健康に夫婦で家族で仲良くやっておりますが…あの悩んでいた事が嘘のように。
この法律は家族以外の人間には実際は分からないから入り込めないのに、第三者が入ってめちゃくちゃ。
でも人間強いです。踏まれても踏まれても起きあがって再起にかけていますよo(^-^)o
人間って強い。これも家族のおかげ!

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初めまして

2008年1月15日(火)

DV法について家族について語りましょう。疑問に思う事不安に思う事。
夫婦の関係や家族の話題に何でも言いたい事をかき込みますので、宜しくお願いします。妻より


作成者 dvhigai1 : 2008年1月15日(火) 21:13 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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DV被害! 前ジオログは 何者かに消されました

今まで、ヤフーのジオログにて8ヶ月近くにかけて世論に訴えかけてきたブログですが、何者かの手によって削除というかたちになりました。
その人物は、本名は語ることをせず、何度かメールを1日に9回入れてきたりコメント欄に嫌がらせをしてきた人物です。
夫が電話で話した事もあります。
かなりの粘着質な人間です。
このようなかたちで、また被害を受けてしまったことに非常に残念に思いますが、私は目が黒いうちは世論にDV法の事実を訴えていくつもりです。

あくまでも私はDV法についての専門相談員ではありませんのでコメント欄での質問は控えさせて頂きます。
又、この様な嫌がらせを受けた内容は今後ブログにて掲載するつもりです。
正々堂々とできない人間は、人間のくずです。

これでは女性センターのやっていることと全く同じです。
気まずくなると姿を消す、事実から目をそらす、ばっくれる。
堂々と向き合いましょう。1人の人間として。そして、もしこのDV法が女性の為に家族のために本当の意味で必要なのかをここで語りたいと思っています。

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