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2008年12月

頑張った一年間  2008年12月31日

今年は年始めから本当に頑張ってきました。

小さい積み木を崩れないように支えながら積み重ねて囲いをつくりました。

そして、中の基礎はだいたい できあがりました。

又、積み木の本体はまだまだ大きく積み上げることはできます。

一回りも二回りもいくらでも大きくできます。

達成感を味わうのには努力がどうしても必要です。その努力は家族でこつこつ頑張ることです。

目標に向かってまだまだ突き進みます。

お世話になった人々に感謝し、自分たちの努力の魂を次の年にも引きつぎ頑張るのみです。

2008年も、もうじき終わりです。

2009年、日本がいつまでも美しい国であり、美しい心をもてる人々たちが存在できることを祈るのみです。

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ゆったりね

ゆったりね。のんびりね。

お日様が昇って起きれば、外は明るいよ。

ごそごそごそ 何かが聞こえるぞ。

車の音や飛行機が飛ぶ音 どこかから子供の泣き声も聞こえるよ。

夕飯の買い物 かいもの えっと何を買うんだっけ?

ゆったりね。 のんびりね。

今日の夕飯のおかずは何にしようかな?

夕日が見えたよ 少し寂しげな色だな

あーあ今日も一日お疲れさまの色だね。

又明日もよろしくね。

ゆったりね。のんびりね。

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女性優位なら何でもありなの?

2008年3月19日(水)

保護所では男性は保護していません。実は女性って恐いんですよ。近所の女で若いんですけど夜中に暴れる女がいて、どすんどすんとすごい音が聞こえて、何かなと思ったら旦那さんと大げんかの真っ最中だったみたいです。
女は男を外に追い出していました。こんだけ女優位の日本ですから男は何も手は出せませんね。大暴れはいつも女。声がすごいのなんのって、旦那の声は聞こえません。
旦那さん、ちょっとでも女に手を挙げたら直ぐ訴えられちゃうから夜友達の家ににげている見たいです。わーこれぞ鬼の住処。女は恐い。結婚するときは誓約書が必要ですね。ヒス起こさないって。
ちなみに私は暴言は酷いです。が暴力はしないです。
言葉がきついのは本当に良くないと反省しています。世の中の女性の皆さん。ヒスはダメですよ。言葉もおしとやかに。
男の人は柔いのです。本当は。だから神経が細い分デリケートです。
結婚したらどうやってやっていくかきちんと話し合っておかないと男性は直ぐDV法を悪用されてしまいます。
もう1つはあまりにも素直すぎの女の人もいけませんね。私がそうですから、すぐ疑いも無く信じてこんな馬鹿な法律にはまります。私はこの様な一軒から人間を信用出来なくなり人間恐怖症になりました。

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個人情報を漏らしまくり?こんなのあり。こっちも出しますよ実名で!

2008年3月18日(火)

私の個人情報や子供の情報、夫の個人のプライバシーが全部役場や女性センターが知っていた。恐いですね。悪用されちゃいますよ。それに家の鍵と車の鍵とバイクの鍵も女性センターの職員土屋に預けちゃったんですから。今日から個人名びしばし書いちゃうぞ!
女性センター私の担当者男性山田さん。覚えていますか。私と密室で個人面談を2人きりでやりましたね。あー恐い恐い。今思うと何かされてたのかななんて想像すると恐ろしい。まだ私は女性の端くれですからね。
町役場の職員健康福祉課の伊東さん。隠れてないで出てきなさい。
あなたは送迎の車の中で1時間も勤務中にもかかわらず、内緒ねと言って寝てましたね。公務員のやる行為とは思えません。はっきりとした回答を願いたいです。
子供も見ていましたよ。呆れて物が言えません。生活保護の担当でその当時運転をしていた平山さん。4時間片道の運転ご苦労でしたね。人目を避けて遠回りして往復8時間ですか、男性はどこに行っても大変ですね。だけど私はDV被害者だったんですよ。運転手も女性センター担当者も女性にするべきでしょう。恐いんですから男性が。今でも男性恐いって思わなきゃいけないんでしょ。DV被害者だから。
警察の生活安全課の佐藤さん。向田さん。ついでに稲葉さん。ひどいじゃあ無いですか、平成18年5月28日に相談に行ったこと書類が無いですって。警察に相談に行くと証拠がなくなっちゃうのかな?不思議ですね。

そうそう、一時保護所をホテルや旅館や寮みたいに利用していたおばさんが1人いました。いつも利用しているのでその時も施設の裏付近に駐車場を借りて月極ですよ。それで保護所に何週間もしくは何ヶ月も滞在していた様です。
その人曰わく、「この施設は前より綺麗だけどいちいち出かけるときにあれしちゃダメとかうるさいよ」と言っていました。
そのおばさんはかき混ぜ屋で気に入らない人が施設にいると虐めるのが日課みたいでした。こんなおばさんDV被害者なの?静岡県のあざれあはこんな人を税金でまかなってるの。すごい税金の無駄使い。
ご飯代、風呂代、電気代、全部静岡の税金でまかなってるの?真面目に払っている人が馬鹿みたいですね。こんな人間の為に。
もっと他に使う道があるはず。くだらないですよ。DVがらみに使うには。だいたい女性センターがあって男性センターは静岡県にはありませんでした。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月20日(木) 19:16 [ コメント : 5] [ トラックバック : 0]
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子供の不登校は一時保護所の責任!国の責任!

2008年3月17日(月)

長女は真面目です。苦しんで学校に行けなくなり夫と会うまで半年間も家に引きこもっていました。その苦しみは私にも責任があります。しかし、一時保護所で毎日小さい窓1つの部屋に鍵のかかってない部屋に小さい子が廊下や食堂を走り込んだり騒いだり、中学生は勉強を見てくれない、だから自分でやるしかない。だけどうるさい、部屋は暑い(真夏だったので)部屋には1個の扇風機しかない。テレビが1台布団が4組。引き出しつきのタンスが1個。こんな部屋にずーっと3週間ご飯を食べるときと風呂とトイレ以外引きこもりっきり。外出は不可能。
これで2学期から新しい土地で転校してなぜ学校に行けますか。
長女は頑張りましたよ。それでも、私に何回も反抗するが、私も弱っていたので言葉を詰まらせ。こんな13歳に娘に何の罪があるのですか。
この法律は子供の生気まで奪って。
夫が現れたと同時に学校に行くようになり、今では立派に中2やっています。4月からいよいよ受験生。高校のことで話を弾ませています。
こんな日が来るとは思えなかった。暗く長い道のりでした。とても私だけの力では学校に行かすことは出来ませんでした。下の子はかろうじて小2と小3だったので行けましたが、最近学校に行くことがおっくうになってきています。今までこんな事は無く平凡な家庭でした。
しかし、たったこの一言DVでこんなになっちゃうんです。子供の人権はどうなるんですか?私は行政に言いました。町役場にです。「ふざけるな!家の子供は半年不登校で苦しんだ。夫が助けてくれた。お前達は何もやってくれなかった。うちの子は小6の時テレビにも映った。町役場の子供議会で、立派に勤めた。合唱祭も一生懸命歌った。何が子供が悪いか、」私は泣きながら役場の応接室のテーブルをぼかぼか殴りながら役場の職員に言った。言った後手が痛かった。おもいきり殴っていたのだろう。子供の苦しみに比べたらこんな事は何でもない。
女性センターでも私はフロア内全体に大きな声で文面を読み上げた。児童相談所の職員にも聞こえるように。あの時娘に家出を説得した児童相談員の姿はなかったが、得意の移動である。警察署にも行った。
警察は嘘ばかり、夫からの捜索願は奥さんから探さないで欲しいと電話があったと。私は電話した事実がないのに勝手に話が作られ、私はきちがい扱いされた。この事も隠してその日の確たる証拠の書類は1年半前なのに無いと嘘ばかり。皆うそつきだ。私は間違っていない。子供の不登校になったあの半年を返せ。うちの子はお前達行政や国の犠牲者になる筋合いは無い。子供の権利はどこにある。子供の中で一生忘れられない出来事でしょう。不登校の間は私は必死に学校で勉強が出来なくなってしまうので教育委員会に走り、神奈川の中央児童相談所に相談し、町役場の心理相談教室にも何回か通いました。結果はいつも焦らずにです。焦らない訳無いでしょう。中学校はたったの3年間。凝縮して勉強し進路を決定する時期です。走りました。やっと見つけた民間のボランティア団体。そこにだどりつき、勉強は少し追いつきました。しかし肝心要の不登校は止まりませんでした。どうすることも出来ないんです。誰が責任をとるのですか?ちなみに中央児童相談所は民生委員の実父のすすめです。次回は子供さん本人と母子手帳を忘れずにでした。
私は2度と行きませんでした。何が母子手帳ですか、何が不登校に関係があるのですか?マニュアルですか、こんな教育の仕方ってありですか?


作成者 dvhigai1 : 2008年3月17日(月) 20:12 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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校長先生ごめんなさい。過去を振り返って。


小学校で子供達3人がお世話になった校長先生と担任他先生達。
裏切るような形で南○○町を出てきてしまい本当に申し訳なく思っています。
今でもあの声が耳に残ります。家を出て次の日に小学校に電話をしました。そうしたら校長先生が言いました。「子供達は元気ですか?お母さん本当にこんな事になっちゃっていいんですか?お父さんがさっき学校に来てずっと待っていました。心配そうにしていましたよ。」その言葉を裏切るように私は涙をこらえ「いいです。」と言ってしまいました。
子供達3人は長女が中1になる1年前小6 小2 小1で3人がお世話になりました。運動会一輪車。かけっこ竹馬、ドッジボール大会、合唱祭数え切れないほどの沢山の行事の中で夫婦で校長先生にお世話になった事もありました。
それなのに、私たち家族のことを本当に心配してくれた人がいたのに私は裏切ってしまいました。
本当にごめんなさい。今更こんな所で誤っても許しては貰えないのはよく分かっていますが…
自分が情けないです。
子供達はこれから今の土地で生きていくことになると思います。
私は子供達や夫を南○○町へ帰ることすら奪ってしまい、本当なら私が死刑です。
どうしたら、この苦しみから脱する事が出来ますか?
毎日毎日、あの時の事が蘇り私があの時にやっぱり止めますって言えばこんな事にはならなかったのに。悔やんでも悔やみきれません。
もうすぐ4月です。
校長先生は今年も南○小学校にいらっしゃるのかな?
本当だったらお詫びしたい。
行政は憎む。でも学校の先生は違う。私たち夫婦を知っている小学校の先生達は苦しかったと思います。夫に隠さなければならなかったから。そういう風にさせたのはこの私。今更なにいってやがる。と思われるかもしれない。だけど心から申し訳なく思っています。

あと友人でも1人出てくる前にすごく心配してくれた友人がいたけれど、その友人も振り払って出てきてしまった。色々な人に迷惑や心配を掛けて、町を出て行かざるを得なかった。夫も私たちの6ヶ月後にその町を出てきてしまいました。仕方がなかったと思います。辛すぎたと思います。神奈川に来てようやく家族で会えたのは保護命令の期限が過ぎてからです。
期限なんてあり得ない物なのに、期限だなんて。賞味期限じゃああるまいし、夫婦で会わないなんて誰が決めたの誰がそうしろと言ったの。子供の父親だよ。何で危険なの。よっぽどこのDV法を作った人が危険。
家の両親の方が危険。
どこからそんな風潮になったの。DVなんてどこにあるの。
男は女のようになれと言うこと?身体も違うし無理。
女に男になれというのついてないから無理。
どうしてこう無理にこじつけるのかな?自然が1番なのに。無理に何でもやろうとするから疲れる。

過去を振り返っておかしい事が多すぎる。まずは一時保護所をターゲットにした方が良いのだろうか?


作成者 dvhigai1 : 2008年3月17日(月) 14:38 [ コメント : 4] [ トラックバック : 0]
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一時保護所はやっぱり監禁している!

2008年3月16日(日)

大事な貴重品金品等は保護所の事務所の金庫に預けていました。
そして記帳台帳があって個人の名簿になっていてそこに所持金を記入。残金を記入。外出で使った場合は目的と場所と金額を記帳していたのを思い出した。部屋にわざと鍵を掛けないのは、監禁する為であったとは…そこに気づかなかった私はまたしても馬鹿である。

先日長女に言われた。「母ちゃんは直ぐに騙されて買っちゃうね」水谷先生の講演会の時にバザーがありそこで150円の鍋敷きと花瓶とナフキンと1500円の水谷先生のサイン直筆の本をサインしてもらうが為に近い状態で購入したのである。
今、テレビでかりなの主役で障害のある人のドラマをやっているが長女はその主人公に私は似ているとのこと。4万円の水をその主人公は母の病気が治ると言って買わされたのだ。実際はただの水道水だったそうだ。
でもその主人公の柚は本当に母が治ると思い信じて高額とは知りながらも購入したのではないかと思う。
普通の人なら騙されなくても、心がきっと純粋で一途だったんではないだろうか?
だからと言う訳ではないが私も講演会で障害をおった人達の手作りのぬくもりのある品々を購入したのである。又水谷先生の本は最初から欲しかったのでそれも仕方がない。
と話は戻るが、やはり一時保護所は公的と言う名のもとに常識からかけ離れた事を平静を装ってやっているのは間違いない。
私は、出たい気持ちでホテルとかを探していたけれど、両親からの100万円入金の事も出るまで知らず、自分の所持金も5万位しかなかったからビジネスホテルに泊まってもきっと1泊しか出来なかったであろう。そこもわかっていたのでどうすることも出来ない。それと保護命令申立書なんて物を夫宛に送ってしまった後だから、元にも戻れない。
監禁状態である。母親なら本来はその様な所には連れて行かないが、すっかり騙された馬鹿母親だ。でもその馬鹿母親でも血や涙はある。
子供が路頭に迷わないように雨風しのげてご飯がただで風呂も入れれば少々の我慢も仕方がないと思ってしまい、とどまってしまった。
これも大きな失敗であったとは気づかずに…と言う訳でやはり保護所は私たち親子4人を監禁していました。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月16日(日) 21:01 [ コメント : 8] [ トラックバック : 0]
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全てを消し去りたい


もう勘弁して下さい。と思う。もう沢山こんな思いは。病気がどんどん進行して行くに連れて記憶も遠ざかり、何もかもが自分の前から消えていく。今まで出来た笑顔さえもなくなっていく。
自分の居場所がない。自分の身の置き場がない。
もう沢山。生きていくのに疲れました。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月16日(日) 16:45 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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一時保護所 家出の瞬間 全部フラッシュバック精神疾患を患う

一度行ったらもう保護命令出すまで出させてくれない!これは今の今まで私の心に傷を負っています。
元々、精神疾患だったのですがそれ以上に酷くなってしまいました。
両親からの虐待が子供の時にあり、それを覆すかのように、今回DV法で両親に初めて甘えられると私は考えて、家を出ました。

女性センターと町役場や保健センターの職員の言うことは実父の言うことと同じ。安心できる。そう確信した私は家を出た。今もフラッシュバックするんですよ。雨の日に家を出ていった事を。だから静岡の家に用があって家族といくとき妙に胸騒ぎがしてね。

それと1月28日に行政に意見を言いに言った日から私はどん底です。
DV法使ったあの時とは全然対応が違います。ばかものよばわり。廃人扱い。
あの時は親身になって相談にのってくれていたのは全部嘘ですか?
夫も同伴で子供も同伴で行ったら、「奥さんの行動教えてあげましょうか。」「最初に日曜日に助けてって電話があって。」と始まった。
全く私ののプライバシーを無視して○○福祉センターの職員が大勢いる前で女性センター職員つち○は話し始めた。私が「止めてください」と言ったら、笑みを浮かべて笑った。
あの光景がどうしても目から、頭から離れない。
時々フラッシュバックして夜中にはっと目が覚める。
恐怖の一時保護所内でもそう。いつ子供を拉致されるか。貴重品を持って行かれるか気が気ではなかった。だから出れなかった。夫のことも恐い人と言われていたので、その仕返しがこわいとさえ。

恐怖の家出に一時保護所内での出来事。たった3週間だったのに、鮮明に苦しい気持ちだけが取り残され、今も薬がないとおかしくなりそうである。
精神疾患がもっと酷くなり今では障害を持つ身になってしまった。
この損害は誰が責任をとるのか、子供達3人もいる母親の生気を奪い取って…
国の責任。国の無責任な事から始まったDV法。こんなものなくせ!!私の生気を返してくれ。
夫と今までいたときの方が私らしかった。今では廃人老婆ですよ。国、責任とれ!!


作成者 dvhigai1 : 2008年3月16日(日) 11:54 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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もう 止めた方が良いのかな?と思います。


私がいくらこんな事をブログにしてもただの泣き寝入り。
私がいくら口をとがらせてもただのきちがい女。私がいくらなんべん同じ事を言っても家族は壊れたまま。

行きつくところは同じなのかもしれませんね。
DV法を使ったが為に自分で自分の首を絞め、最後は自滅していく。
それを悪用した人は最後までふてぶてしく生きていく。

いったいどうすりゃあいいの、自分は。
DVの後は精神病ですか、マニュアルがきまっているんでしょうきっと
それにまんまとはまった自分は本当に馬鹿のサンプル。
夫は呆れ、子供は振り回され…
これが又自責の念ですね。
いつも行ったり来たりの繰り返し。
でも負けないって思っていますが、負けですかね自分は弱いんですかね。生きていちゃいけないですかね。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月16日(日) 00:38 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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ビートルズのレットイッツビーはまってます。

2008年3月15日(土)

何だかこの曲を聴くと和みます。ピアノの音色とギターの音色がたまらないです。夕方に合う曲です。
切なくなり、寂しいんだけど勇気が湧いてきそうなそんな曲です。

さて、DVについての話題です。終結はないです。いつまでも続くこの問題いったいいつになったら出口は見えるのでしょうか?
毎日考えては消え考えては消えの繰り返し。
人間弱いしはたま強い生き物。だから悩むし、病気にもなるし
本当に生きるだけでてんてこまい。
ゴールはないけど毎日家族がいつかは幸せに充実感を味わえる様にひたすら頑張っています。
達成感が見えず、暗いトンネルをはいつくばり、起きあがり、泣き笑い、もがき苦しみ、いったいいつまでこんな事が続くのであろうか?
でも真実は1つだけ、家族は良いよ。あったかいよ。夫婦は良いよ。あったかいよ。
間違った道は早く消して真っ直ぐな道に灯火をともそう。
もっとあったかくなる。太陽の様にきらきらと輝き、子供達をくるみ
やがて花を咲かせ、実もつけてあったかい果実なんて又出来るかもしれない。暗いトンネルはもう嫌だ。抜けさせて欲しい。
嫌だいやだ。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月15日(土) 19:09 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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DV法に疲れた。でも家族はいつでも一緒じゃないとダメ!子供が大事!!!


本当に今疲れています。
正直夫と元に戻るまでこんな流れでした。
平成18年6月23日家出→公的静岡県の一時保護所3週間滞在(監禁され保護命令を出すまで夫の元より外に出ることは許されなかった)→自分の実家に帰る(2週間滞在)→実父に実家を出るように言われアパート暮らし→生活保護、自己破産→当時中1の長女が半年間不登校→長男が上腕骨折→実家からのアパートに自主的に訪ねること1度も無し。→子供の今後の事と自分の重度の鬱が心配で何度も夫に戻りたいと思う気持ちをうち明けたかった。→10月25日奇しくも結婚記念日に第1回離婚調停が行われる。(切なく悲しかった)夫に自分からその後にメールを入れた。(自分は子供達は元気だだと。だけど何もこっちの情報は言えないと)→そりゃあそうです。監禁され恐い思いをして更なる暴力がなんていう風に洗脳されれば夫に会いたくても会えません。
→夫に今の気持ちと言うことと今までの結婚生活14年間をありがとうの文で締めくくった。→これでもう一緒になれないと確信した。

戻ることも恐怖心や戻った後の生活、が不安で
先ず、私がまともに働けない位酷い精神状態であり、子供達もダメージを受けていたので夫は恐いと思っていたようだ。洗脳なのか?とさえも思った。
以上の経いからすると、やはり保護所内での洗脳はかなり強い。まして民間のシエルターは母子寮と隣接しているのではないかと思う。
だから余計に洗脳率が高い。

こんなに女の人子供達が酷い目にあって、自己の責任自責の念にかられれば正直夫とやり直すのは30%くらいの確率ではないだろうか?ではなんで一緒にやり直したかと言うと。一番は子供達です。子供達がもうこれ以上苦しませることを親がやってはいけません。
大人は1人で苦しい。だけど子供はまだ大人ではないので1人では苦しめないです。
だから親がしっかりしなければいけません。家族が大事。どんなに貧乏でも家族がいればいつかは報われます。そう信じています。
今、DV法で揺れている方がいたら、以上の全文の言葉を思い出して下さい。こんな法律壊してやる。女性も是非立ち上がった下さい。かわいいい自分の子供の為にも。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月15日(土) 08:38 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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やはり保護命令の力はすごい

保護命令を出すと全国ネットでそれを受けた男は顔、住まいプライバシーを監視されているのだ。
妻や、内縁の妻等が女性センター側の人間に「危険よ、危険、でもこれさえ取っちゃえばこっちのもの安全ですよ」
ところがすっとこどっこい、女性センター側に相談者を装って電話相談をしたら
「保護命令を出したのね。あなた恨みをかっているわよ「
そうなんです。恨みをわざと買わせるために平気でとらそうとするのです。
そして、保護命令を出した女はもうシェルターの利用は同じ男からの被害なら入所することは先ずないです。

とにかく遠くにとばし、生活保護受給の継続手続きをさせ、全国ネットの保護命令対象者を再度マークするのです。
だからシェルター入所で何度も入れたと言う人はさくらちゃんですね。
これでよーくわかりましたでしょう。女性センター側や裁判所は保護命令を簡単にとらしてくれるのです。
でもこの後に殺人事件が必ずついてくると言うことは女性センター側や裁判官は言いません。
今、隠されている事件の中でこの保護命令事件は殺人に完全に結びついていると言っていいでしょう。

女性センターは男が女に恨みを買わせる為に女を利用して、被害者にさせ、男を刑務所にぶち込むのです。
なんて恐ろしいんでしょう。

ちなみに私はもう2度と同じ男性から暴力を受けたと言ってもシェルター利用はできません。
変わりに、どこか遠くの場所にとばされ、再度底の場所で生活保護の手続きと保護命令の手続きを行うことができます。

しかし女側にとってもばかくさい法律です。
安全なんて命の保証なんて何もないんですから。
四六時中警察が監視なんてしてくれませんし、いつ何処でその恨みという殺人に怯えながら暮らしていかなければならないし、まして子供が小学生や中学生高校生なら、学校関係も出てきますし、
入りが安易すぎて
完璧な法律ではないですね。
かりに本当に命の危険があるのなら24時間監視。学校もその施設内に通わせる、買い物から病院役場 何から何までその施設内で用が済ませることができるような建物を建てて、保護すべき。
こんな中途半端な守りでは女が殺される。外の世界に出せば、いつでも殺しを容認しているようなもの。
中途半端な法律があるおかげで、男女共々最終的には苦しむ。

DV法を使っていったい何をしたいのかな?
おままごとみたいな法律は完全ではないでしょう。更に強化と言えば、携帯電話の使用も緊急を除く限りは受けてはならないとか…
その、緊急っていったい誰が決めるの?
疑わしいものはとかおそれがあるとか曖昧な表現が好きみたい。
あと危険!と言う言葉も好きみたい。女性センター側は。

これから不景気の時代にもうDVで金儲けは、きりきりまいじゃない?
なにせ、生活保護受給者の幅を広げちゃって、普通に生活している人がこの日本にはいなくなっちゃうんじゃないかって思うくらい。派遣ぎりに正社員のくびまでかかっているのに、DVなんて騒ぎではないはずだけど…

政治がらみのDV法は金儲けの為、票集めの材料に過ぎない。
本当の福祉とやらはいったい何処にいってしまったのだろうか?

女性センターの言うように、次に私が困ったと言えばどこか遠くにとばしてくれるのかな?

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自分の居場所

単なるわがままと言えばそれで片づけられてしまう。
自分が生きていく上で自分の居場所は確保しなければ、帰れる場所がない。
子供の頃は祖父母がいてくれたので、迷うことなくその居場所に戻れた、生きることもできた。
しかし、高校1年生の秋に自分の両親と弟だけでの生活が始まった。
その時は高校生だったので学校や、友達という居場所があった。
しかし、大人になるに連れて、職場、自宅、だった。居場所はなかった。
時に寂しくて猫を拾ってしまった事もあった。捨ててこいで終わり。
車を大事にしていたときもあった。
そんな時に夫と出会った。祖母は24歳の時に亡くなったので、夫との交際はそれまでは一番充実していた日々を送っていたのだと思う。
しかし祖母が亡くなってから、私の生きる場所探しが始まった様に思う。
夫と衝突はしょっちゅう。では何故結婚したのだろうか?
弟が言っていた。祖母が亡くなる前に「○○さんなら○○と結婚して幸せになれる」と他の人ではきっと幸せになれないと。
祖母と夫は面識も会ったし、仕事が終わった後に祖母の家に1人で行った事があるそうだ。
私も母よりも祖母に育てられたようなもの。夫を認めてくれた事が何よりの安心感だった。
もう、自分を信じて祖母の気持ちも信じる、それが私の生きる場所だとずっと思ってやってきた。
しかし、こんな病気が潜んでいることなど誰も知ることすらできなかった。
衝突はおこる。自分の居場所がわからない。
苦しかったと思う。私も夫も、そして子供たちも。わからないものにぶつかっていくと言う辛さというものは本当に本人も家族も辛い。もっと早くに病気の事にきずいていれば…


タレントの飯島愛が亡くなったという報道を見て、私は人ごとではなかった。
自分と、どこかだぶってしまった。
自分の命を自ら絶つと言うことは自分の居場所がないと言うことにわかってしまって苦しくなる。それでそうなると言うことは私が一番知っているから。
人ごとではなかった。
家族やその人の事を受け止めてくれる人間が側にいるだけで、少しずつ自分の居場所がつくれるのだ。

自分で本来見つけていかなければいけないのかもしれないがそういった人たちは器用ではない、又素直になれない、なりたくても心が開けない。
ザードの心を開いてと言う歌があるが私はその歌が大好きだ。まるで自分の様だからだ。

自分探し=自分の居場所が生きること。
精神疾患をもつ家族と本人の辛い選択方法になる前に、救えることはいっぱいあるはず。
もっと広めていって欲しいと、病気のこと、それを理解する事。
わかってあげることを。
その人はたった少しの事で元気になれるのだ。それが何よりも一番の薬です。
精神薬では簡単に治りません。
人間の本来もつ心が治療の第一歩になるのです。
家族も辛い、本人も辛い。辛いばかりで出口が見えないのなら、本当の福祉が手を出してあげて欲しい。
私は今は自分の居場所が少しできてきっと思っている。
それだけでも、進歩です。家族に感謝です。

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我が家のクリスマス

1回だけできなかったクリスマス。
でも、永遠に続く我が家のクリスマス家族のクリスマス。
我が家はビーフシチュウと鳥の足と手作りトッピングケーキとメニューは16年間いやつきあっていた頃から変わらないので、もう何十年になるだろうか?

今年もやります。我が家のクリスマス。

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家族の温かみ

今年も後、数日で終わる。来年は長男は年男です。
子供たちも本当に大きくなりました。

子育て中は子供と大人で言葉が通じないときは、お互いいらいらしたものでした。
自我が出てくると、今度はわがままになってきます。
夜泣きも酷かったです。毎日お散歩三昧でした。

でも今はしっかりと自分の考えをもっています。
親子で衝突する事もしょっちゅうですが、助けられることもいっぱいあります。
あー今年も大きな怪我もなく、ここまで家族で過ごすことができて有り難いと思っています。

温かい家族は自分で守ろうと思えばいくらでも守れます。
ただ、人間です。時には挫折もします。
そんな時にも5人がしっかりと手を取り合える空間を私がつくっていってあげなければいけないんですね。
まだまだ未熟な母親ですが、日々勉強だと思い、毎日を生活しています。

来年も家族がぶつかり合ってもしっかりと手を取り合えるようにしていければと思っています。
何しろ、心に余裕をもって生きていこうと思っています。

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我が家は家族みんなで毎日DV!暴力一家です。

そうです我が家は、毎日暴力暴言の連続です。
私、妻、子供3人で、、職場や、街に出ても暴力いっぱいです。
なぜ? 女性センター関連の暴力テストに老若男女全ての誰もが当てはまります。

例えば 貴女は毎日死体を食べている。 生きるために皆何らjかの動物の肉食べませんか?
     人間は毎日生き物を殺している。 ハエ殺したり、ありを踏んでいたりしませんか?
     刃物をもって斬りつける。      食事を作るとき、包丁もちませんか?
     狭い部屋に閉じこめ、玄関に放置する。 小動物の籠を玄関に置くことはありませんか?

皆、普通に生きるための行為を悪く言ってしまえば、言い回し状況により大変な事柄になります。
女性センターの心理作戦です。

口の利けない動物に躾をするときみなさんは身体に何ら刺激を与えずにしてできますか?
誰もが、「ダメでしょ」げんこつ、「こら!」げんこつ、「待て」と言ってえさをわざとあたえない。
これらは、もの心つく前の言葉の理解ができない子供に対する躾と何ら変わりません。
この様な行為なくして、どのようにして教えるのでしょうか?
子育て中に、あなたのお子さんが危険な状態にあっても「だめよ~」なんて言いません。

また、どんなに穏健な生き物でも、嫌なことをしたり、言ったりすれば怒ります。

また、「あの、柴犬に噛まれると骨までかみ砕かれるよ、気おつけて下さい」なんて言われると
怖くなります。
 良くこの手法を使うのが、防犯効果です。 「狂犬注意!」や「猛犬注意!」とシールが張ってあったり
玄関に書いてあったりするのを見たことありませんか?
実際に伺うと、しっぽを振りながら、レトリバーが出てきて、顔をなめてきて、かわいい犬であった。
もしくは、警戒しながら、伺うと、何もいない。

まあ、こんな感じです。

いずれにしても、女性センターのバカさ加減にあきれます。

では、では。 

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自分というもの

自分というもの。
私は、このブログでも何度も書いているが、精神疾患を抱えている。
最初に精神科に訪れた時は、ストレスの原因は夫だと思っていました。
確かにストレスの原因はありました。でも夫だけではなく自分じしんだったようにも思います。
自分のことを否定的に指摘されたり、興奮するような言葉で注意を受けると
頭が真っ白になり、パニックになっていくのが自分でもわかっていました。
だから、精神科受診の時には先生に「夫からの行動や言葉が精神的にストレスになっていると」言いました。
何度か通院するに連れて、1度ご主人も受診をと進められました。
夫婦で受診していました。
夫には、どういう診断を下したかはわかりません。ただ私の診断は自立神経失調症。
目眩、頭痛、肩こりが酷く点滴と薬は欠かさずにやり、又飲んでいました。
しかし3年も通院してもいっこうに良くなりませんでした。
そんな中、仕事のこと金銭的な事で夫婦で喧嘩がおきました。
そして、DV問題に発展していったと言うわけです。

今、非常に悲しく思うのは、その後に診断書を当時の病院に書いてもらいたいと申し出たところ、今はかかっていないので書けないと言われました。
今現在の精神科はきちんと病名を教えてくれて診断書も作成してくれました。
そして、その後第三者を通じてやっと、伊豆の精神科に 診断書を書いてもらうことができました。
病名の明記に驚きました。
鬱病、そしてその原因は夫ではと書いてありました。
なぜ、夫婦で受診していたときにきちんとした診断をしてくれなかったのでしょうか?
かりに夫の私に対する対応の仕方が結果こうなってしまったとしても、私がDVの被害者として役場や女性センターに相談してシェルターに行ったり離婚したり子供を振り回すことはなかったと悔やんでいます。
今となれば、入院設備の整った病院に入院という措置もとれたはずです。
又、適切な投薬もできていたらここまで悪化しなかったと悔やんでいます。

今のかかりつけの病院では正直入院の話も出ています。
統合失調症という病気は、家族も本人もどうして?と疑問に思いながらもわからないものです。
あまりにも遠回りな道のりに悔しさを感じています。

2人の夫婦を見てくれていた主治医の先生の意見はなんと答えるのでしょう?
福祉の関係者が関わっていた役場や県の保健婦の意見はいったいどうなんでしょうか?
今後私は、見た目普通の人間、しかし感情障害があったり、確実に脳のダメージはあります。
混乱したり興奮した場合は入院も止む終えないと思っています。
子供たちも下の2人は薄々感じ取っています。長女には私の病気の事はきちんと説明をしています。理解しています。
こうやって家族が協力して、治療が始められるわけです。
長年苦しんだ結果、シェルター入所や離婚までしなければいけない理由があったのだろうか?良くなる治療も悪化してしまって、夫婦の溝は遡って恨みになってしまうことすらあるのです。

精神科受診をしている私を判断力の乏しい弱った精神力でDVという適切な自分では判断は当時できていなかった思います。

精神弛緩を甘く見ないで欲しいと思います。専門家たちの判断が誤った判断になり、私自身が壊れてしまいました。

今の私は、買い物もろくに1人ではできません。子供に一緒についてきてもらったり、夫に一緒に行ってもらっています。また生協の個配も利用しています。

先日、お金の管理のことで夫から言われました。切り詰めていこう食費をと。
確かに今の時代贅沢はできません。状況は理解しつつも

何だか贅沢していないのに注意されたと言うことが、又否定的にとらえてしまったのでしょう。お金のやりくりが上手くできない、夫のこれからの不景気な時代にと言う言葉に理解ができなかったのでしょう。又、興奮してしまいました。
お金の危機感に、お金がなくなってしまうという恐怖感にかられてしまったのです。
お金に凄く私は執着しているのでしょうか?
そう言うときはやはり病気が隠されているのでしょうか?
そういった時私の行動は異常に家族は見えるようです。

精神弛緩は言葉では自分でも理解していても、現実混乱しているんですね、偏っているんですよね。

現実を見ながらも現実が細かい事を長い目で見たり、考える事ができません。
今、目の前の事をやっていくことが精一杯なのです。
だからって、計算ができない事はないし、話も普通にできる。
ただ深い話ができない。だから頭が混乱してわからない事に怒りを感じ、興奮してしまう。
これだけ自分で後になると興奮がおさまると冷静に見ることもできる。
いっぺんに難しい事を言われると、全て頭の中に取り入れてしまうのでこんがらがってしまう。
家族と私の関わりは複雑である。
迷惑を掛けてしまっていると悲観的にもなる。自責の念にかられて1人で家にいると、外の音が自分を襲ってくるように一気に緊張感が頭の中にかかる。
その音が怖くて、私はイヤホンを音量大にして消し去ろうとする。

自分が自分でなくなってしまう、恐怖感は孤独との戦い。
こんな状態もいくらかわかっている中で自分なりに理解しようとしている。
だけど、 いまだに自分自身が怖い。

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恐いんです。

2008年3月14日(金)

DV法を使い家出をし保護所に3週間いて保護命令とって夫と調停離婚して、子供達3人を無理矢理前の場所から引きずり出し、何も友達にさよならも言えず、心配掛けたのに元の場所に帰るのは恐いんです。
戻りたい、戻りたい、早く夫の実家に預けて面倒を見てもらっているシロ(犬)に会い引き取り又一緒に暮らしたい。

でも身体がどうしても言うことを聞いてくれない。
長女の高校進学の件もあるので戻るなら来年の春には戻りたい。
どうしたら良いのだろうか?
今は私の病気を治すことだけしか考えられない。
仕事が出来ない状態で又夫に迷惑を掛けている。
こんな状態で本当に良いのかと毎日自問自答。
本当ならもっと早くに戻っていれば、こんな思いはしなかったのに、悔やむばかりです。薬のせいで前日寝れないと睡眠導入剤と他の薬を飲む。
でも次の日になると何しろ眠い。
どうしたら良いのか…


作成者 dvhigai1 : 2008年3月14日(金) 08:58 [ コメント : 11] [ トラックバック : 0]
2008年3月13日(木)

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DV被害者過去最多?何それ!

2008年3月13日(木)

平成19年の1年間に全国の警察が受け付けたドメスティックバイオレンス(配偶者間暴力、DV)の相談や被害届は、前年比15・1%増の2万992件で、年間統計を取り始めた平成14年以降で初めて2万件を超え、過去最多だったことが13日、警察庁のまとめで分かった。摘発件数も3・7%増の1581件で過去最悪となった。(産経新聞)


今日の産経新聞の記事です。
これは毎年増えますね。
今や、トレンディ状態のこのDV。この様な状態がいい訳がありません。

話変わりますが 今日、私は精神科に行きました。私の診察の前に10代の女の子私の後に私と同じくらいの女性が診察を受けていました。
女性が9割。なぜ、こんなに多いのと自分も含めて思いました。処方箋薬局に行くとその女性がもらっている薬も私と同じ様ないや同じものが入っていました。リスパダールの水薬。これは幻覚、幻聴を見たり聞いたりする人が飲む薬。
みんな幻覚や幻聴を見ているの?
みんな非定型精神病?もしくは統合失調?
これってありかな?こういう風に誰かにされてしまったんじゃないかな?ーと思いました。

こんなに多いのはDV被害者も同じ。
精神科とからみがあるはず。何かがおかしい。
薬付けにされて女性がおかしくなる。
じゃあなぜ男性は少ないのか?それも変である。
この問題は、掲示板でも書いてあります。
疑問に思う。今日このごろです。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月13日(木) 18:26 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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鳥がやって来た

2008年3月12日(水)

マイ花壇に鳥たちが遊びに来た。

おーいもう春なんだよ。

そうしらせているのかい?

鳥たちは楽しそうに唄を歌いながら友達や家族と

遠いお山に帰って行きました。

また来てねー。花はそう言っているようでした。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月12日(水) 13:23 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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余暇、そして初めの一歩


只今、病気の為、仕事は、やったりやらなかったり。
でも経済的にチョーピンチかも。
だから節約に励んでいる。
だから少しパートをやっている。
そんな中余暇という文字に出会った。
余暇の過ごし方などこの方15年近く過ごしていないというか
まとめて30年近くは過ごしていないのではないだろうか?
10歳位から勉強やスポーツをしていたので、(あまり頭は良くないのだが、スポーツも得意ではないのだが…)余暇がなかった。
今、こうして子育てを一段落つけ、自分の病気とあらためて向き合うと、不思議な事に気づく。
私は、花が好きであった。
今日、生協に買い物に行った。外にかわいらしい花が並んでいたので
思わず鉢で小分けに買ってきた。
家に帰り、まあるいプランターに移し返してあげ、日当たりの良い場所に置いて水をやった。
人間もこうやって手入れをしてあげれば又元気になって咲くのだろう。
花も人間も同じだナーと思った。
一生懸命に花のつぼみをふくらませ咲いて、こうやって色々な人に鑑賞してもらって、必要とされる花たち。
私も、本来は自分らしい生き方を学ばなければいけなかった様に思う。
今までは、ただがむしゃらに働いてがむしゃらに生きるだけだった。でも今はそうではなく、何かを見つけそこから初めの一歩で歩かなければいけなかったのだろうと感じた。
私はいずれ、マイ花壇をつくってもっと温かみを増そうと考え中である。いずれは自分の住む場所に戻るとき、それまでの間にもう1回自分らしい生き方を学ぼうと思う。そこから何かが始まるかもしれないから。よーし初めの一歩。

            初めの一歩

一歩一歩。少しずつねゆっくりね。

前向いてね。転んだらゆっくり起きあがれば良いよ。

またそこから何かが見えるかもよ。

そうしたら進めば良いじゃない。ゆっくりゆっくり。

そうだよ。そしたら休んで休憩。きゅうけい。

一歩一歩。着実に進んでいるから大丈夫。

よこらしょいっと。重たいおしりをもちあげてっと。

一歩一歩。前進。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月12日(水) 13:15 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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花瓶

2008年3月11日(火)

先日、バザーのような所で手作りの一輪挿しの出来る花瓶を購入しました。人が作ったもので温かい感じがしたのでついつい使ってしまいました。
しかし、お花がない。寂しすぎる。ぞうかじゃあねと思いますが、花も高い。自分の家に庭でもあれば別ですが、今は事情があり庭がないので
後もう少し我慢しよう。
早く、花瓶にお花をさしたいな。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月11日(火) 17:16 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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ちょとその一言ぐさっとくるよ・゜・(ノД`)・゜・。


今日、仕事でまた怒られた。いつも怒られる。その度にぐさぐさとくる。簡単な事が出来ない。簡単な判断が出来ない。
こんなんで良いの?自分。って思う毎日。
今日は、又止めてやるーっておもっちゃいましたけど、みんな今までやっていた人で止めた人もそういう感じだったそうです。聞いた所によると。
私のように注意を受けて、その人は逆切れしたみたいですけど。
私も逆切れというかマジきれしそうでしたもん。今日は。
だって、言うことがころころ変わったり、こっちの質問にきちんと答えなかったり、口調が人を馬鹿にしたような口調だし。
腹も立ちますわ。
でも、ぐっと我慢というか、こんなことどこの職場でもあるしと思い地道にやるしかないと思い。
家から近いのでそれがメリットです。自転車で3分くらいですから…
それと出勤時間も遅いし…
仕方ないですね。今のご時世良い仕事なんかないですものね。
でも、人を小馬鹿にする態度やめてーと切実に思う今日このごろでした。
私はただでさえ、敏感人間なのですから・゜・(ノД`)・゜・。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月11日(火) 17:12 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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一杯のコーヒー

2008年3月10日(月)
仕事の合間に一杯のコーヒー。たばこを吸わない私にとってはとっておきの一服である。
最近コーヒーにはまり毎日3回は飲んでしまう。飲み過ぎかもしれないが、これがたまらなく旨い。
今日も一杯のコーヒー飲みました。
仕事は少し慣れましたが、時間に終わる事が出来ない日とかは、不安になります。
だから少し早めに行くことも考えましたが、やはり就労時間に合わせる為、その辺は、微妙な感じで動いています。
何しろ、今のところはトラブルがないみたいなので、頑張ります。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月10日(月) 16:30 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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夜回り先生の講演会に行って来ました。

2008年3月9日(日)

今日はお昼過ぎから家族5人で水谷修先生の講演会に海老名市の文化会館に行って来ました。内容は子供の事が中心でした。
今、子供達は昔の夜動き回っている子供達とは違うと言う一言目から始まりました。今の子供は身なりはきちんとし、言葉使いもごく普通で、見た目が分からない子が相談をしてくるそうです。
実は私がそうでした。中学、高校、短大と地道に親の言うなりになり、短大に行かせたのだからきちんと幼稚園か保育園に就職しろと。
私は、思いっきり就職難のまっただ中でした。だから知り合いの幼稚園に口利きしてもらい就職出来たのです。
そんな状況下の中女の職場だったのでいじめもあったし、知り合いと言う事から嫌みも言われたし、大変でした。
でも親を悲しませてしまったらいけないと思い、ずっとDVで夫と別れるまでよい子でいたように思います。
今の子供達もそうですよね。そういう親の期待に背くと、親は「うちの子じゃない、こんな子は知らない」と酷い言葉で子供達を傷つけているのです。
私は自分で傷ついたとばかり言っていますが、実は今回のDV法で3人の子供達を心底傷つけてしまいました。
今日の講演会を聞き、深く反省すると共に今私がそしてこれから出来る事はしっかりやり、自分の子供を含め今後この様な酷い子供を傷つけるような法律がなくなる事を願いばかりです。
今日は1日仕事を休み行った事に良い1日だったと感じました。
又、行政の在り方や、福祉の在り方児童相談所の在り方も問われましたが深くはお話にはなりませんでした。私は何で話さなかったのかは直ぐに分かりましたが。
DV法は根絶。被害者は子供です。
夫も妻も悪くない。この法律がある事が悪い世の中を作っていて、子供の心を破壊しているのです。
家族で笑い声がある温かい家庭が作れる世の中にして欲しいです。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月9日(日) 19:52 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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少し調子がよくなってきました。

2008年3月8日(土)

薬はどうしても飲まないと生活面で支障を下してしまうので最低限4つの種類の薬は飲んでいます。
そんな中、2月下旬から始めた仕事の方で、今日は少しなれてきたようで…4回目ですが、そう感じました。
もう1つの仕事もあり掛け持ちです。身体が持たないのは充分分かってはいるのですが、生活の為に暫くは仕方がありません。
合間、合間で休みながら、一日4時間位働いています。おおよそ週6回です。多いときで週7回全部出ています。

でも、この調子がよいときに無理をいつもしてしまうのでめまいが酷くなり、又再発してしまうのが現実。子供も3人いるので
早く病気を治し、子供の前で元気なお母さんに戻る事を望んでいます。
毎日詩を書いたり、コメントやブログを書く事がかなりのリハビリのようです。
よかったら、このブログ、色々な視線で、視点で見て頂ければ幸いです。どうぞ宜しくお願いします。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月8日(土) 20:20 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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♪春が来た春がたどこへ来た♪
来この唄が早く歌えると良いのになー。
毎日少しずつ暖かくなってきています。
花のひらきや、鳥のさえずり、心地よい風が身体に感じるようになると
もうすぐ春。
花粉症が酷いので、ここのところ春とは縁遠かったけれど、今年は神奈川県の関東に咲くソメイヨシノを見にいこーっと。
例年は河津桜の観賞だったのですが…

寂しいけど、お花見します。
少しは心も温まりそうだから。
さーて今日もお仕事お仕事(*^_^*)
疲れた身体を引きずりながら、午前中は買い出し、午後はお仕事です。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月8日(土) 09:24 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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あの風景

2008年3月7日(金)

雨が、しとしと降っていた。まるで泣いているように
自然が、猫が犬が、もう知っているかのように寂しそうな顔をして
後ろ髪をひく。
今日でここともさよならなのかな?もう戻ってこれないのかな?
みんなで又仲良く暮らせないのかな?
そんな事を言っている間に、迎えの車に荷物を積み替え、知らない土地へ向かう事5時間位。
長かった、引き返せるものなら、ヘンゼルとグレーテルの様に石やパンくずを置いて行きたかった。
でも私の置いてきたものは、全部の思いで。
運動会の時の流れていた音楽や卒園式に流れていた音楽や、合唱祭に歌っていたあの曲は、今は私の寂しい気持ちにしてしまう音楽ばかりだ。
夜になると、寂しくて泣き出してしまう。
戻ってこないものが沢山ありすぎて、あの風景は一生忘れられない。
今、幸せだと思っていない。
何故、どうして?DV法使うと幸せになれるんじゃ無かったの?
どうして私はこんなに苦しいの?どうしてこんなに家族を苦しめているの?教えて。
どうして、どうして。
返して私の思いで。返せ、返せ。あの風景はもう2度と思い出したくない。
夫からの暴力なってものじゃない。
あんな事をされた、してきた私と子供達は今、非常に苦しんでいる。
どうやったら、この苦しさから抜けられるのか?誰か教えて欲しい。
夫ももがいている。私たちと同じように苦しんでいる。助けて。誰か助けて。こう言うときに行政は無視。酷いよ。鬼。鬼より酷い。行政め。福祉なんて嘘ばっかり。本当の福祉っていったい何?
弱って苦しんで助けてって言うと誰か全然違う人を悪人に仕立て、嘘のでっち上げ、めちゃくちゃだよ、行政は。
私たち5人の家族は破壊されたんだよ。
元に戻してよ。返してよ。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月7日(金) 17:30 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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子供の名前をど忘れ!そして今日の仕事での一こま。

2008年3月7日(金)
そんな事?って思いますでしょ。今日、やっちゃったんですよ。
一番下の子の学級の集まり会で。
「名前はえーと、あれー?」なんて具合に。
参ったな、3人もいるとこんな事はしばしばですが。久々のど忘れでした。

話変わりますが、少し今日は仕事で目が回り途中で倒れそうになりました。めまいが酷くなるとやっぱり無理してるんですよね。
今週は、仕事初日から今日で5日目。
やっぱり人間関係を始め、疲れますナー。
でもお金を稼がねば…せめて少しは社会に貢献しなくちゃ。自分にも身体の為に少しはやらないとね。
あーあ、病気の事がばれないかいつも心配で心配で
今日は上のスタッフの人にこんな事を指摘されました。
「あなたはせっかち?でも動きは鈍いよね」当たりです。
その通りです。見破られてしまった。いわゆる単純な人間であります。
本当はのんびりなんだけど、せかされるような言葉かけをされると、ダメなんですね。やばい、やばい。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月7日(金) 17:18 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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のんびり屋の私

2008年3月6日(木)

元々、人からよく個性が強いとよい意味合いか悪い意味でも言われる。
本来は、のんびりしていてぼーっとしているので、はたまたお人好しにも見られたりです。私の顔はどちらかと言うと動物系でしょうか?
高校の時には斉藤せいろくという欽どこに出ているあぜ道カットでおなじみの、の人によく似ていると言われた。又短大に入ってからは、話に尽きることなくべらべら喋っていたら、大介、花子の花子に似ていると言われた。私いわくは、いったいどういう人物に見えますでしょうか?
夫はこってり顔でくどいかも?!外人さんに原住民とよく間違えられた。(新婚旅行でのことです。)
短大の時はマリリーンが流行っていて今より15㎏位痩せていたので
本多美奈子に似てるとか工藤ゆうきに似てるとも言われた。
自慢とかでは無く、ブログを読みながら見てくださっている人に想像して頂き笑って頂ければと思いました。

性格は本当に呑気です。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月6日(木) 15:24 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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DV法は無法地帯(夫)


DV法は無法地帯です。私は、妻と共に関係のあった各行政機関をまわり
DV法の瑕疵、運用の誤りについて訴えてきました。
しかし、各行政機関の発言は皆同じで、先ず始めに発せられるのが、「あなたの奥さんが家を出たいと言ったからです」といいます。
その行為に関する行動状況が公序良俗に反し刑法などに抵触していますよと説明すると、「身の危険があったので仕方ないです」又は「知らない、わからない」「文句があるなら訴えても結構です」との強気の反論です。
この「身体生命に重大な危害が及ぶ恐れ」を盾に実際憲法まで犯し、その他、あらゆる法律を根拠無き特例とし家族を拉致します。
拉致完了後は、女性をDV認定者の特例とし、あらゆる福祉法を用い、薬漬けの精神病にします。夫は精神ショックから身体が衰弱します。日本の未来、子供の心の白いキャンバスに描く夢まで奪い去る悪法は本来の趣旨からとてつもなく大きく外れています。今後どんどん世論に訴え、新たな被害者を出さない為にも、撲滅しなければなりません。
私はこの活動は何があろうと家族で続けこの国に(被害家族)に対する救済措置を責任もって、とって頂くのと同時に、立法者や関係機関の実行者に重罰を要望する。
今被害に遭れている方も、過去に遭われた方も皆で頑張れば恐くはないです。
私は、ここまで来るのに非常なエネルギーを費やしています皆さんも多分そうだと思います。体調管理に気をつけ地道にですが戦って行きましょう。みんな仲間です。o(^-^)o


作成者 dvhigai1 : 2008年3月6日(木) 01:06 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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二度と戻れない様にされるDV法

2008年3月5日(水)

一回でも家を出て保護命令出しちゃった人。(女性)自分の住んでいた所も友人も大事に使っていたものもぜーんぶ捨てるようになっちゃいます。
気がついた時には時既に遅し。

私は思います。この法律は女性が気が弱くなっていた時に、少しめげて
相談する人が近くにいなかったり、両親が相談にのってくれなかったり、逆に両親を先に洗脳させたりして、安心させておいて本人をそこからひっぱと出す事を。
家の場合は、立場が良くないです。親が福祉に携わる仕事を公的にしていた元民生委員ですから。思いっきり悪用しちゃってますよ。行政と手を組んで。夫と再会してからもう2年たちますけど、両親は私に対し何の音沙汰も無し、着信拒否され、自宅に私が訪問しても直ぐに玄関を開けず、鍵まで交換しセコムにまで入っている始末。二度と戻れないとはこの事でしょう。
どちらにせよ、一度家を出て保護命令を出すと天秤が出てきます。1つは両親の元で暮らす天秤、もう1つは夫と暮らす天秤。どう考えてもこんなのおかしいですよ。娘は嫁に出てそこの名字になって新しい家庭を作るんですよ。
子供もいます。なのにそれを好んで引き離す、両親なんていますか?いくら洗脳といっても、たしなめて欲しいですよ。間に入って。
親の世代も戦後の世代が多い。いわゆる団塊世代。洗脳を受けやすいのかもしれません。私は大正時代に生きた祖父母に育てられ両親は20歳と24歳で父、母になったので未熟でおばあちゃん、おじいちゃんに殆ど育てられていたので、実の両親の考えや生き方にどうしても説得力に掛けるようにかんじました。だから今回も一度は親に説得され家を捨てる決心をしましたが、おばあちゃんおじいちゃんが生きていたらきっと間に入って、丸く収めてくれたように感じます。
昔よく言ってました。「自分たちは娘2人を育て次女はお嫁にやり長女(私の母です)はますおさん家庭(漫画さざえさんの)になり、やる方ばかりだから娘を持つと大変だと。次女のおばさんも、よく実家に(私の生家)帰って愚痴を言っていましたもの。覚えています。
でもそういう愚痴を聞きながらも、帰りなさい、ここは心を休める場所。あなたの帰る場所は旦那さんの所。とたしなめていました。だからおばあちゃんが生きていたら、私にもそういってくれたと思います。
そのたった一言が家庭を長持ちさせ、こんなDV法なんて入り込めない様にするものだと。
だから今のおじいちゃんおばあちゃんは、もしかしたら間違っているのかもしれませんね。二度と戻れなくなったら苦しみます。このブログで女性の方にお願いします。
絶対安易に考えないでください。
もう被害者は増やしたくない。子供がかわいそうです。どうぞ立ち止まって一呼吸おいて、ご主人の下へ戻って下さい。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月5日(水) 22:54 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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言葉の意味合い

人間、言葉が通じないといらだつものである。
今日、仕事場で働いてたったの3日め。
専門用語がよくわからず、うなずいていました。
実際、その場面になったら両手を挙げ良く外人があれー?というときにとるポーズをしました。
人の事、馬鹿にしやがってと思いました。
言葉が通じる前に専門用語はわからない。止めろと思いました。
そういえば、今は小学校の教諭も専門用語びしばしもんです。
真ん中の子供の個人面談に行った時に「○○君はおきべんして良く友達になじられています」
?????何?そのおきべんって?
私は取り置き弁当の意味を持ちました。だけど小学校は給食。そのはずは無い。もう1度聞くと「あー机の中に教科書とかノートとかをおいていくからおきべん。です。」とのこと
だったら最初からそう言って下さいよ。って思いました。
学校の先生がそれだもん。嫌になってしまいます。

あー明日から仕事嫌だな。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月5日(水) 17:20 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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保護命令書の重み

2008年3月4日(火)

保護命令書は、安全手形だと言われ、女性センターの職員に「これさえとってしまえばもう安心です」という口車にまんまとひっかかった私は、その後の生活の世話までご丁寧に直ぐにしてもらえた。

但し、DV法を利用し、再婚でもしようとする女には世間は非常に冷たい。というか保護命令を出すまでのあの優しい言葉かけとは裏腹に、きちがい者。裏切り者のレッテルを貼られる。
だから、私みたいに真面目に信じ、悩んだ女は馬鹿の一言でかたづけられて、病人、廃人にされ、終いには入院の監禁まで病院に勧められる始末。
この法律を利用した女は元旦那の元に帰ると、こういう仕打ちが待っている。だから保護所に行き、保護命令とっちゃえば、その女の人生は、その法律を支配する側に生気を奪われ、お役に立つように勤めないと、殺されるような仕打ちを受けるのです。
こういった内容って、どこかの国と似てません?
北朝鮮の横田めぐみさん。
ご両親はさぞかし心配し、お孫さんまでいらっしゃるのに、その心労を考えると、涙がとまりません。
ご自分の大事な娘さんを拉致され、何を悪い事をした訳でもないのに
行ったその日にポラロイドで証拠写真を撮られ、工作員に仕立てられ、その行為に反すると、死を選択させるような酷い仕打ちを受け…
これが、現実なんですよ。
私はもうすぐ、精神病院の鉄格子の入院施設で、殺されて行くのです。
薬漬けにされ、子供達はどうなってしまうんでしょう。
犯罪者扱いの夫の元に残され、将来大人になってそのレッテルを貼られ生き、お母さんは薬漬けの精神障害者。
この世の中はおかしすぎる。
今一番苦しい人たちは誰?
30代40代。子供を育てているそれも夫婦だけで一生懸命育てている家庭に福祉が力を貸すべきでしょう。
それを、こんなうそっぱちDVなんかに予算をとって、離婚者を増やし国の肥やしにしやがって。
この恨み、絶対はらしてやるからね。
私は雑草の様につぶされても負けない。許さない。真実はただ1つ
DVなんて刑事の範疇で、一時保護所やシェルターは洗脳ハウスだから予算は無駄。
福島瑞穂さん。自分がかわいいからって、こんな法律作っちゃダメですよ。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月4日(火) 19:29 [ コメント : 10] [ トラックバック : 0]
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こんな私。超ハイテンション!止まりません。

2008年3月3日(月)

今日は、4時間半のパートに行ってきました。
私は月曜日から日曜日まで1週間パートです。時間は4時間~5時間ですが…フルタイムではありませんが、気が狂ってしまいます。
でも、働かないと社会から離れて行ってしまうし、経済事情も良くないし、子供の為です。母は頑張ります。
元気にしているのが何よりですから。
この法律ぶったぎるまでハイテンションどうにも止まりません。
ただ、病気なのでだめな時は、ゆっくり寝かせてもらいますが…
今はというか今日は新しい職場1日目だったのでハイテンションでした。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月3日(月) 20:11 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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一家に一台の?DV法?説明書あり?


女性センター、役場、警察、病院、裁判所(裁判官)
ご苦労なこったです。良く研修されていらっしゃるようで…
連んで仲良しこよし(*^_^*)
全く、一家に一台、ありますよ電化製品。冷蔵庫でしょ、テレビ、電子レンジに洗濯機、掃除機。これくらいはどこの家庭でもありますよねー。DV法もこれみたいでしょ。先日○牧さんともお話した時に、笑っちゃいましたよ。一家に一台電化製品DV法に。
こんなありふれた子供じみた法律は改正ではなく、なくせ!!です。
あるが為に、わからないで利用しちゃうんですよ。洗濯機みたいに。ダメだってば。使い方わからないとエラーが出ちゃうでしょう。
説明書きもついていますが、電化製品の売り子さんに良く説明してもらうでしょ。それで納得して買います。もしその製品が、売り子さんの言っている事とがっちしなかったら即返品ですよね。
DV法。私使ったんですけど、説明所にも載ってない事だらけだし、インチキばっかりだし。へタスりゃ、夫を挑発して○○県の様な事件にだってなっていましたよ。保護命令なんか、とったらさあ大変、女性も警察なんか命守ってくれませんから。身を潜め穴蔵にずっとこもるつもりですか?ありえないちゅうーの。
子供が小学生、中学生、高校生、だったら学校も行けないでしょ。
世間から身を潜めてヒッキーにさせるつもりですか?
あと、保護命令は6ヶ月期限をきれても、レンタルビデオ屋さんの会員カードみたいに、また追加登録可能みたいですよ。
人間、ビデオや使い捨てカイロや洗濯機にしないで下さいよ。って思います。なめているのか、この法律を作った奴はアホか。この馬鹿者めが。どういう面か出せというところだよ。言葉が悪いですが、思い切り顔出して下さいなって思います。
穴蔵にこもるの好きみたいで、どうも真っ直ぐに歩けない様ですね。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月3日(月) 20:05 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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矢印に弱い。自分の生き方の方角。


私は自分の意志がはっきりなく、かなりながされやすい性格でありました。
この様な性格の人は時にDV法に騙され、家族をめちゃくちゃにしてしまいます。今、最悪な状態です。この様な状態に陥ると、せっかく夫婦で分かり合ってきたのに又だめになる元です。
というより、この法律を使い奥様が保護所に行き保護命令をとり、離婚してしまったら、救いようがないくらいきついものです。
自分がそうです。きちがいの様になるときもあります。
だから使用方法を間違えると、全てが泡のようになっていってしまいます。それでも、なんとか頑張っているんです。やっぱり、家族が大事だって気づいたから。遅くに気づいても、決してだめではありません。
何しろ、この法律は排除しなければ私たちのような家族が増えていってしまいます。
奥様の扱い方法とは…
まともに奥さんを相手にすると怒り狂ってプライド丸出しになるので、真剣に怒っても無駄です。
出来ないこととか、度が過ぎた場合は、放っておきましょう。
そのうち自分で考えますから。
但し間違った方向に行ったときには矢印を明記し、お知らせしましょう。
私は矢印に弱いです。右の→が出ていると、そっちに向かってしまいます。左→の場合も同じです。
結構効果があるかも。少しふざけた様に聞こえますが、お試しありです。
今、私は右の→でしょうか?進んでいます。つまずきながら。
いつかは山を乗り切れる、そう信じています。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月3日(月) 15:42 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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一生懸命


一生懸命にいつも頑張っても報われない時がある。
だけど、見ていてくれる人はきっといるはず。
だから、自分自身にがんばれっっていって励ましてる。
なんだかロボコンみたいだけど…(昔流行っていました)

一生懸命やっていくと、相手に気持ちが伝わる。
時に誤解を生む事があるが、その時は愛想笑い。

数日もすれば又、一生懸命な姿に戻れるのだ。
一生懸命。やればできる。いつかは叶う。
そう信じる気持ちが大事。

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2008年3月2日(日)

私は花が大好きです。
春になると、色々な花が芽を出し、一生懸命咲きます。
私もその花たちを見て「よーし頑張るぞ!」と言う気持ちに
なります。
もうすぐ春が来ます。私の心にも春が来る事を待っています。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月2日(日) 22:35 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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言葉づかい

2008年3月1日(土)
人は言葉の受け取り方によって、間違った受け取りをしてしまう事があります。
今日は、仕事でそんな一こまがありました。

「○○はどこにあるのでしょうか?」【そこ】指を指し目は合わせない。これってあり?と思いました。
人を人として見ない。思いやりがない行動に感じましたが…
又、自分の被害妄想かと思い、胸にぐっと押さえ込みました。

ただ、悲しいですよね。質問して目線を合わせず、あっち、そことか言う言葉づかいは。
人間の心はいったいどこへ行ってしまったの?
そんな人が客商売やってるの?って思いました。残念です。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月1日(土) 19:09 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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菜の花


暖かくなってきた。黄色いンジュウタンがいっぱいのお花畑。

寒い風も吹き飛ばし、一面が春の色一色に染まる。

菜の花がいっぱいになると人々は集まり、そこでご飯を食べたり、

おしゃべりをしたり、楽しそうだ。

夜になると河津の夜桜がライトアップされ、いっそうに菜の花を照らし

てくれる。

あったかいな 黄色い菜の花 私はこの花が一番好きです。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月1日(土) 10:17 [ コメント : 3] [ トラックバック : 0]
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辛いけど今の自分


施設に着いて、旦那と自分に会った事を言わされ、4人の行政の人間達に囲まれ「夫婦で喧嘩してぶたれました。」といいました。
子供の躾の事も聞かれたので、「虐待と言われてしまえばそれまでですが、長男に食事の時に怒って味噌汁がかかった事がありました」といいました。
どんどんエスカレートしてもっと言えと言わんばかりに、証拠をとります。その後写真を撮られ、調査に使う為とこの間女性センターの職員に聞きました。あの時は勇気がなくてなすがままに。身を任せ、ただここに来てしまったからにはこの人達に背いた事はしてはいけないと思い。「あーなんて事を自分はしてしまったのか」と号泣してしまいました。
けれど、その号泣は「やっとご主人と離れて安心して泣いてしまったのですね」と言われました。
もうそこからは記憶があやふやで何しろ夫を悪者にし、ここから早く出て自由にならないと死んでしまうのではと思いました。今後の生活はどうするのかとか子供の将来はどうするのかとか、考えると頭が変になりそうでした。
何度か家に戻りたいもしくはここの施設から出させてもらえますか?と聞きましたが、その度に女性センターの男の担当職員に「やっとご主人から離れて安心した生活をこれから得ようとしているのに、保護命令だけでもとっちゃいましょう。安全手形でこれを持っていれば生命の危険にさらされませんよ」と言われ毎日保護命令申立書を書かされ、どんどん私は又頭がおかしくなってくる。子供達は元気が日に日になくなり、死んだような目つきになってくる。
いっそのこと飛び出しちゃえと思ったが、出てくるときに持ってきた荷物がみかん箱10箱近くあった為、どうしても逃げれなかった。その荷物は夫との一緒に家族をやって来た証だから。

もうこんなの嫌だ。今私がここに書いている事だってどこまで信じてくれるんですか?
先日静岡県の行政の人に事実確認しに言ってきたら当事者を隠され、逆に説教されて、私がバカ呼ばわりされて、じゃあ子供の人権と夫は何なの。それに私もこんな事を望んでた訳ではなかったのです。
やはり家族で幸せになりたかったのです。
でもどうして、なぜ、家族が壊れた元住んでいた場所に戻れない、犬も猫も実家に預けて、いったいいつになれば立ち上がれるのだろうか?
辛いな悲しいな又自殺願望がよぎって、目の前が真っ暗になってくる、でもこれが辛いけど今の自分。
父ちゃん、○よ○○○す○みごめんね、母ちゃんがばかだったから
みんなに辛い思いさせちゃって、生きていて良いの?何の価値もない人間だよ、薬ずけで精神病んでるし、前みたいに元気に馬鹿笑いが出来ないよ。
苦しいよ、つらいよ。これでもまだ真実を伝えていくのは何の為かな?とさえも思ってしまう、
少し限界だ。この話題は止めよう。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月1日(土) 00:41 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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月日(つきひ)

2008年2月29日(金)

月日が来るのがめまぐるしく早く感じ、又のろい感じもします。
我が家のDV事件から、平成18年6月23日から数えると1年9ヶ月もたってしまいました。
その期間の中で、様々な事がありました。
家を出てきたとき、後ろ髪を引かれる思いで、犬と猫にさようならをし涙がいっぱいになって出てきた事。あの日は雨が朝から降っていました。3人の子供の内長女の当時中1の娘には出る2週間前に相談していましたが、他の2人は当日の朝に伝え、有無を言わさず、家出をさせてしまいました。あの時の家の臭い、猫の鳴き声、犬の叫ぶ声。海のなく声、山の行かないでーという悲しそうな表情。そして夫に最後になってしまったが、作った手作り弁当。こたつのテーブルの上には夫に感謝の意を伝える為の手紙、いつか又会いたいと書いたと思います。大好きな日本酒と猫缶詰と犬の缶詰、足湯に使う粉。
どれも全部覚えています。保護所に着くまでの車の移動に約5時間以上。どんどん景色が都会になり、到着した頃にはどっぷりと日が暮れて、
子供達と4人で「父ちゃん今頃心配してるよね、それでいなくなっちゃったからすごく怒っているよね」と口をそろえて言ったこと。
そこからずっと地獄を見てきました。まさに生き地獄です。
行った自分が悪いなら、それでも責められても仕方がない。
だけど、子供を犠牲にした、夫を犠牲に犬と猫を犠牲にした自分がいつも嫌いで死んでしまえば良いとさえ思った事が何十回もあった。
鴨居に首をくくって首つり自殺も考えた。
逆に家は実家の親が私の気持ちに何も理解がなく、ただ夫と離婚させる為、夫の親戚から逃れる為に私たち4人は利用されました。そんな事にも気づかず、家を捨てた私は本当にバカであります。
今、DV被害者が増えていますが、女性側の両親まで洗脳し、本当に危険でもないのにこの法律を利用しいます。
昔は、嫁に行ったらどんな事があっても辛抱しなさいと言われたのに。
今は親は何でも娘の言った事を鵜呑みにしてしまいます。
ぶたれたり旦那に怒られるのは当たり前。それは女性は家の長ではなく
守る主だから、男の人に怒られる事も沢山あるでしょう。
だけど、耐えられないんですよね、今の女性は。私もそうでしたから。ただ私の場合は統合失調と境界例だったのだから、仕方ないのかもしれません。
という訳で月日はどんどん流れて行きますがDV方の改正は悪くなるばかり。子供達を守れるのは親だけなんです。だからこんな悪用じみた法律止めて欲しいです。今、DV法で接近禁止令を出されている方や、離婚を勧められしてしまった男性の方、お力になれれば幸いです。どこからか解決の糸口がきっとあるはずです。少しずつですが私も頑張っています。本当は私も入院しなければというくらい先日は酷かったんですが。
だから、絶対自分を信じ頑張って下さい。頑張りましょうよ。一緒に!!


作成者 dvhigai1 : 2008年2月29日(金) 17:36 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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生活

2008年2月28日(木)

生活するにはお金が必要である。
今日、夕方激安スーパーに買い物に行った。いつもの通り混んでいた。
夕方になると何らかの商品が30円引きになったりする為、シールを貼る女の子の店員さんの側には群がり値下げを待つのである。
みっともない事だとは承知であるが、少しでも安く購入したい為、群がってしまう。
でも、あまりお得なものはないときもあるので、様子によってだが…
お米が10㎏で安いときには2300円位である。今日のお買い得品はブラジル産の鶏肉で一パック250グラム位の量で208円だった。
明日は親子丼にでもしようかな?といった感じである。
家は今家計が火の車状態。
どこから減らすと言っても減らしようがないのが現状だ。
お金って大事です。
でも働けない人にとっては厳しいですね。
今月はまだしも来月は本当に厳しいです。
身体にむち打って働かなければ…
でも又それで無理しての繰り返しですがね。あー日本は貧乏国ですよ。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月28日(木) 19:39 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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信用


信用をより戻すには、相当の時間と労力を費やします。
まさに私は、その立場の人間です。
あの時を振り返れば…私は重度の鬱に人格障害者だったと思います。

その、頭の構造が仮に変で精神障害にあったのにもかかわらず、正常な人間として、DV法に携わることを命じられたのですから…(仕向けられたのですから)
これには疑問を感じているのですよ。
本来ならDVとは夫からの身体に対する持続性かつ生命の危険を要するものに当てはまる法律ですが、そんなものは今はかなりかけ離れて一人歩きしている状態ですよね。


でも、身体に又は身に危険が及ぶとはいったい誰が判断するのでしょうか?
自己申告にしては、その後の生活面、子供の精神面、夫の精神面その他の家族の精神面の保証はどの様になっているのか、もっと国は具体的に世論に打ち出すべきなのでは?と思います。自己申告はかなり危険を伴いますよ。自分で判断しかねるのですから。それをサポートするのが女性センターではないのでしょうか?又連携も、町役場市区町村、警察、病院ももっと違った面でフォローするのがすじではないでしょうか?

そういった事を、何故打ち出さないないのかと申しますと、裏に何かがあるのですよきっと。
で、なければその様な暴力があれば、即警察連行じゃあないですかね。
それすらもせず、いきなり女性センター保護所、母子寮等の斡旋、に生活保護の斡旋。これは無いでしょう。というより、
一度家から出させてしまったらこの方法をとらざるを得ないでしょう。
人間の心理上から言えば。
だからこんな法律、ある一定に人には良い金儲け。
私たち庶民は、だしに使われているだけなんですよ。
税金ばかりばかすか取り立てて、本当にしつこいですから。
再三電話がかかってきて取り立てやみたいに払え払えと言いますし、NHKだってすごいですよ。母子家庭には払わせないのに世帯を構えて自分で生計を立てている人には鬼のように請求しますから。
ちなみに生活保護受給中は、貯金も出来ますよ。節約しながらやれば月に8万近くは。
こんなに貯金が出来るのは、基本的な料金4人分で27万と、離婚後に母子加算、小学校6年までは家は3人子供がいたので月1万5千円の児童手当、そして児童扶養手当が4万9千円付きます。お正月近くには6万近く特別の支給があります。
働かなくてもこんなにもらえるなんて…後が恐いです。
棚ぼたみたいなこんないい話いつまでもある訳ないじゃないですか。

信用。それが今後私に重要な鍵となります。
人から信用を失えば取り返す事は先ず不可能に近いです。だけど、ここで踏ん張らなければ、何もかわりません。病気と向き合いつつも元気に健康で家族で仲良くやって行くには信用。を取り戻す行為が今後重要になってきます。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月28日(木) 09:29 [ コメント : 1] [ トラックバック : 0]
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莫大な被害 人間をも破壊させる悪のDV法

DVは奥が深い。
何しろ、家族を崩壊させるために、疑いのあるような家庭には目をつけて、さっさと崩壊させてしまおうと必死になる。子供が沢山いればなおさらのこと。
目的には我が家は非常に合う家族だったのだろう。
理由も深く聞かず、ほめちぎって話を良く聞いてくれる相談員。DVに結びつくような材料があって、いつでも調理できるような状態なら 後は簡単。
悩みが解決できないようなくすぶった女には非常に向こう側としては使いやすい道具だったに違いないだろう。
その女の両親も同じような向こう側の考えを強くもつ人間ならなおさらのこと、陥れやすい。

夫と妻が話しが通じず、一方通行で まして奥さんが騙された事に気づかずに出口のないトンネルに入ってしまったら本当に取り返しがつかない事になってしまう。

今、思うと本当にぞっとした経験が生きている中では沢山ある。
伊豆で居眠りをしてしまい、車ごと田んぼに落ちてしまった時、間には電柱が何本かあった。そして橋の先端もあった。どれもコンクリートでつくられている。そこへ、思い切りつっこんでしまっていたら、アクセルを踏んだまま。
それと、対向車が来ていた場合正面衝突だ。田舎の道だったのでそれもなく落ちたと言うだけで済んだのだ。
かすり傷一つなく、ぴんぴんとしていた自分が信じられなかった。警察の人にも何度も怪我は本当にないの?と聞かれた。
翌日、筋肉痛みたいな軽いむちうちみたいな症状は出たが大事には至らなかった。
幸い、子供も同乗していなかった。
不幸中の幸いの事故だった。
その時に思った。自分は生きる意味がある。生きなければいけないと。もしかしたら死んでいたのかもしれない。
この世にあたえられた命、大事にしなければとその時に思った。

しかし、このDV法は一方的過ぎて、離婚までさせられたのに、再婚をするとあちら側からは敵と見なされてしまうようだ。生きていく上での困難、と言うレベルではない。莫大な被害になる。殺されたというレベルと同等だ。

あちら側は、責任などの話になると、適切に運用され、危険を回避できたかのように言う。そして、あちら側の言い分のみが一方的になってしまう。話など聞く耳を持つことをしない。
逃げる、隠れる、答えない。都合の悪いことは削除。
永遠にDVとして扱いたいようだ。

解決と言う言葉は、もちろん自分の中でつくっていくものだと思っているが被害の大きさに修正するということが
粉々になる寸前の物に例えられる状態だ。

生きるか死ぬかという位の戦いになってくる。
使った人が悪い、使われた人が悪いのレベルではない。
そんな安易なものなら、簡単に元に修復をする。
粉々にしたら使い捨て状態。お互い同意の上どころか、かなり一方的にあちら側は誘い込む。
何しろ、家を出させ、シェルターにつっこめば後はあちら側の操作の始まり。

簡単にお菓子の家に行ってお菓子なんか食べれるわけがない。
簡単に木でできた人形が人間になれるわけではない。
そんなことお話で沢山子供の頃に読んできたのに、大人になるとすっかり忘れてしまう。
子供の方が以外と警戒して騙されないのではと思うほどである。以外と大人の女性の方が騙しやすいのだろう。

やりたい放題の結果がどうなるかなど先が見えて来る。

弱いものを支配下として何かを達成したいのだろう。
ターゲットは女、子供。男がいないうちにいくらでも好きに操作できる。
強いものにはねじ伏せるような手も足も出ないような状態にさせ、その隙にターゲットを支配する。
簡単な方法がこのDV法。
だから、表向きは虐待だの、女性の為、人権などと綺麗な言葉でおびき寄せるが 女、子供はあちら側のいい道具として利用される。何も女には得などない。もちろん損得で動いている人間の言い分だが。真剣に生きているに女性にとってはひとたまりもない恐ろしいものだ。とても損得勘定の騒ぎではない。

ただ、真剣に悩んでいる人間や弱っている人間をターゲットにするやり方は汚いやり方。
弱い心の隙間に入り込むのは、悪人だ。
男というものは悪人だ。怖い生き物だと洗脳させ、混乱をさせていく。
こうして、DV被害は後を絶たないのだろう。被害者は多くなればなるほどあちら側は都合がいいのだから。

又、DV方を利用する女の人は精神を病んだ人が一番あちら側のターゲットになりやすいのだろう。
精神病の原因は夫だと言えば、簡単なのだから。
そのからくりは単純すぎる位だ。
人の意見に流されやすく、自分の事を簡単に受け入れを認めてくれる人物は怪しいと本当なら疑いの目をもつが
そこはあちら側のテクニックなのだろう。使いやすい素直な女が標的だ。
綿密に計画的にそう言った人物を落とし込むのが非常に上手い。

人間を破壊する恐怖の爆弾?ウイルス?のような存在のDV法。簡単に殺す事も可能なのだろう。
今は、私は生きている。ならば生きるためには悪法を正さなければ、自分が生きている事が実証されない。
ミイラのまま生き返らない、など自分の中にはあり得ないから。


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統合失調症 (非定型精神病は躁鬱と統合の狭間)

統合失調症ってどんな病気?原因・症状・治療について。 抜粋してきました。
 皆様の抱く統合失調症のイメージって、どういうものでしょうか。おそらく「おかしな人」とか「狂った人」という印象が最も強いと思います。

 統合失調症は、以前までは精神分裂病と言われていました。しかし決して精神が分裂しているわけではありません。脳の神経物質の異常によって起こる疾患であって、決して狂った人ではありませんし、事件を起こしやすい人というわけでもないのです。

 この病気ほど、世間から誤解されている病気はないと思います。統合失調症になった人、またはその周囲の人が偏見に苦しまぬためにも、統合失調症に対する正確な理解が必要になってきました。

 医学が進歩して、統合失調症に対する原因や治療法が掴めつつある今、一緒に知識を増やしていきましょう。


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 そもそも統合失調症とは、どのような症状を来たす病気なのでしょうか。


 DSM IVによる、統合失調症の定義は、以下のようになっています。

 ★5つの症状のうち2つ以上を呈し、少なくとも6ヶ月以上持続すること。

 1.妄想
 2.幻覚
 3.まとまりのない会話
 4.まとまりのない行動
 5.陰性症状

 更に診断のためには、失調感情障害や気分障害、物質誘発型の精神病や一般身体疾患による精神異常などを除外しなければなりません。要するに、妄想や幻覚を呈する精神疾患を除外して初めて、統合失調症であると診断できるわけです。

 ちなみに、症状の持続が一ヶ月未満であれば「短期精神病性障害」、一ヶ月以上六ヶ月未満であれば「統合失調症様障害」といいます。


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 統合失調症の症状をもう少し細かくみていきましょう。

 統合失調症の症状は、大きくわけて2つに分類されます。「陽性症状」と「陰性症状」です。陽性症状は、はたから見ていて異常だと思うような行動、例えば幻覚や妄想、思考の道筋がまとまっていない滅裂思考や、興奮などがあります。誰かが自分を操っているという感覚の「させられ体験」も陽性症状の1つです。対して陰性症状とは、自閉、感情鈍麻、自発性の欠如、思考内容貧困化などの目立たないものです。


【幻覚】

 幻覚といっても、幻視、幻臭、幻触など様々なものがあります。統合失調症に特徴的な幻覚といえば「幻聴」と「体感幻覚」です。

 幻聴というのは自分一人で部屋にいても誰かの声が聞こえる、というものです。誰かに何かをしろと言われている、など。体感幻覚というのは、普通は感じえないような、身体に関する幻覚です。例えば「脳が溶けて脊髄のほうへ流れ込む」とか「脳に金属が埋め込まれている」などを訴えます。


【妄想】

 思考内容の異常です。特に統合失調症の場合は、他の人が聞いても全く理解できないような、脈絡のない妄想を呈します。これを「了解不可能な妄想」といい、一次妄想として区別します。

 統合失調症の場合、多くの妄想は被害的なものが多いとされています。内容としては注察妄想(誰かが自分のことを見張っている)、被毒妄想(誰かが自分に危害を加えようとしている)、追跡妄想(誰かに追われているような感じがする)、嫉妬妄想(自分の妻・夫が浮気している)、血統妄想(自分は天皇の血を引いている)、心気妄想(自分は重い病気にかかっている)など、色々なものがあります。


【思考】

 連合弛緩といわれる症状が特徴的です。連合弛緩とは、話と話の間に何の脈絡もなく飛躍してしまうことで、相手は全く理解することができなくなってしまいます。また、思考途絶と呼ばれる症状もあらわれます。これは、思考がいきなり停止してしまうために、話が突然中断されてしまう状態です(なお、思考制止はうつ病にみられ、こちらはじっと待っていれば返答が得られます)


【病識】

 ここがこの病気のツラいところなんですが、一般に、統合失調症の患者さんは自分が異常な状態だということを認識できません。幻聴や体感幻覚があっても、それが異常だとは思えないのです。

 治療が進み、陽性症状がなくなって落ち着いてくると、「あの感覚は何だったんでしょうねぇ」と、当時の症状が異常であることを認め始めることもあります。症状があっても、「これは幻聴です」と分かるようになることもあります。


【分類】

 統合失調症は色々なタイプがあります。

 ★破瓜型(解体型)
 ★緊張型
 ★妄想型

 発病年齢が高いのがポイントです。30歳を過ぎてから発病することもあります。こちらは妄想構築といわれる、患者の周囲の人や出来事を次々と妄想に組み込んで体系化された妄想を呈することが特徴です。


 統合失調症妄想型の参考症例:42歳女性


 最近、次のようなことを夫に訴えるようになった。

 「自分の家に監視カメラがつけられていて、自分は一日中監視されている。昨日もトイレに入っているときに洗濯屋が来たが、それも自分の行動を知っていたから、下着を下ろそうとするタイミングを見計らってやってきたに違いない。自分の街の人は全てグルになっていて、自分を陥れようとしている。彼らは実は国際的な犯罪組織と繋がっている。監視されているのは、自分の高校のときの恩師の秘密を知っていると思われているから、そのことが洩れると組織にとって大きな打撃になるから監視しているに違いない。」

 彼女はこのように訴えるにもかかわらず、家事もこなし、息子の大学受験の心配をしている。身だしなみもきちんとしていて、妄想のことに触れなければ異常に気付かれることもない。


●この妄想型が管理人ごまこと、私の主な症状です。あの当時、私は夫からずっと、DVを受けていると妄想が強かった。自分は酷い被害を受けているとずっと思っていた。恐怖心にいつもさいなまれていた。殺されると思っていた。
女性センターの相談員にもそれはDVだと確信的に言われたので、どんどんそうだと思い、被害がつよくならないうちに夫から離れなければと思っていた。殺される恐怖心が日増しに妄想か現実かわからない位混乱していた。
自分の命を守るためには逃げるしかないと確信していた。シェルターを出てからもずっと思っていたので、恐怖心にさいなまれていた。

★単純型


鬱病の症状と見分けがつかない。でも、経過観察、適切な飲み薬によってある程度は緩和されることが治療方法としてわかっている。

長い年月、精神の異常に悩み診察していたが、残念な事に伊豆に住んでいたときには自律神経失調症だけで診断が済まされてしまった。
3年近くも通院していたのに、夫の行動と私の病気は自律神経失調症だけの診断ではとても解決には結びつかない。
本人もあらゆる症状に、限界を感じ何度か医療機関に助けを求めたが、私自身が妄想の中で夫を悪人として認識している以上、主治医からの説明が家族になされなければ何も解決された事にはならない。


この様に統合失調症の症状がみえかくれしていたのに、更にシェルターに行ったこと夫と離婚をしなければならない状態にもっていた医療機関や女性センターは今後どのように私に説明をしてくれるのだろうか?
夫の暴力があったからそうなったとでも言うのだろうか?子供たちは私の異常な行動にだんだん理解できる年頃になってきている。これでも、夫から受けたDVが私の病気の原因だと言い切るのだろうか?
むこうで適切な処置をしていたら、今の生活の不自由さにまで結びつかなかっただろう。
この病気は、見た目は普通の人。全然障害を持っているなんて誰も素人は気づくわけもない。
一人で買いもにも行けない。子供の学校行事にも行けない。車の運転は殆どできない。人が怖くて外出が付き添い無しではできない。家の用事は最低限はできるが、料理も、夫と子供に作ってもらうことが多い。
私は、ここまで、なんで悪化しなければ行けなかったのだろうか?させられ、妄想幻聴、幻覚状態が悪化
ネットの世界だけでの自己表現のみ。
私は、もう普通の人間では無くなってきている。
毎日こんな残酷な事が続いている。

統合失調症は脳の病気だと言われた。
今後の治療は主治医と相談をして進めていくつもりだ。

夫が一生懸命子供たちと協力して、私を今助けてくれている。
とても有り難いことだと感謝している。
一日でも良い方向に向かうように一歩一歩治療していきたいと思っている。
こんなに長い年月苦しむことがなぜ必要だったのか?

私はまだ伊豆にいたときは子供の行事にも参加できたし仕事も支障を持ちながらもやっていた。
でも、今は思考障害、記憶障害、妄想が強いので仕事は休んでいる。
その分夫には随分負担を掛けていると思う。

この責任は私がとるんですか?病気に気づかなかった私自身がいけなかったのですかね?

こんな精神病がある人を女性センターや保健婦は専門な知識の上に、私の主治医と連携をとってDV法を使わせたと言うことになります。家を出る判断や、子供を一緒に連れて出ていく決断を私にとさせたのです。
精神疾患者にこんな大事な決断を自分で決めるように、協力すると言って強要したのです。
真に受けてそれが妄想だと気づかなかったがために、こんな大変な事態になってしまった。下手をすると私は自責の念から、電車に飛び込んで死んでいたのです。
夫が助けてくれなかったら、子供たちも今、健康に生活できていません。私を殺そうとしたんですよ。

今の主治医は専門的にきちんと家族に治療の経過や生活の支障についての説明をしてくれています。適切な診断の結果、少しずつですが良い方向に向かってきています。
統合失調症は家族の理解が無ければとんでもない事態を引き起こしてしまいます。

今の私は、自分の病気とやっと向き合うことができて自分なりに苦しいけれど、毎日頑張って生きています。

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DV法も福祉ビジネス?

<高齢者住宅>生活保護者を金銭仲介 1人30万円
12月11日2時34分配信 毎日新聞



入居者あっせんの構図

 茨城県かすみがうら市の介護事業会社「いっしん」(川島正行社長)が、水戸市にある高齢者専用賃貸住宅(高専賃)に、介護の必要な生活保護者の入居をあっせんし、いっしんの関連会社が入居1人当たり30万円を受け取る契約を結んでいたことが分かった。この契約で要介護・支援の9人が東京都内から入居した。高専賃の運営会社は空室を埋めるために金銭を支払ったことを認めている。

 東京には約20万5000人の生活保護者がおり、その中には受け入れ先のない要介護者も多い。だが、公的に支えられた生活保護者が、金銭を伴う「ビジネス」の対象にされる点を問題視する声もあり、業者とともに介護行政を担う自治体側の姿勢が問われそうだ。

 複数の関係者によると、水戸市の高専賃は通所介護施設を併設して昨年10月にオープン、全25室の入居率は3割を切る状態が続いていた。これを知ったいっしんの社員が、高専賃の運営会社「ソウジン」(水戸市)に入居者あっせんを持ちかけた。ソウジンは今年8月ごろ、いっしん関連のコンサルタント会社「ケアスター」(茨城県土浦市)との間で1人30万円を支払う契約書を交わした。名目は「技術指導料」で、9人のうち数人分の契約料が既に支払われたという。

 契約後は、都内に住む生活保護者名を記したリストが、いっしん社員からソウジンへ送られてきた。ソウジンの担当者はリストを基に墨田区や東久留米市などへ本人に会いに行き、健康状態などを確認。男性3人、女性6人を入居させた。入居後も生活保護費は都側の自治体が負担しているが、金銭の授受は知らされておらず、自治体の担当者は「事実なら問題だ」としている。

 いっしんは、00年4月の介護保険法施行に合わせて、建設・不動産業から介護業に進出。茨城を中心に千葉、神奈川県で介護付き有料老人ホームなど計17施設を展開。入居率は99%を超え、都内からの生活保護者が7割以上を占めるという。

 川島社長は10月下旬、「人の紹介までやって汚いと言われることもあるから別会社にしている」とケアスターとの関係を説明したが、その後は取材に応じていない。ケアスターの社員は「『いっしん』に聞いてください」と話している。【立上修、山本将克】

dvhigai1からのコメント
DV法も充分この様な状況では無いのか?
妻子=高齢者 高専賃=シェルター母子寮 
これは合法的にもうかるビジネスですね。これを国がやっているのだからたちが悪い。

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親しらず

ついに親知らずは絶対的に抜かないとだめな状態になってきた。
噂は聞いている。
下の歯は特に痛いと。

でも、今少しあごの方までいたくなってきているので観念しなければいけない。
ただ、年内は止めて年明けに抜くことを決心した。

あー怖いな。

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信じる冷静さから家族が戻る

夫は、こんな私の精神状態を知りながらも、DV法の被害にあったことを冷静に受け止めていました。
だから、私は悪の洗脳から解放された。自分の病気にも向き合えたと思っています。
最後まで夫は決して諦めず、家族の事を信じていました。子供や私の事を信じてくれていました。
私も苦しい洗脳の中錯乱状態に陥りましたが夫の事を信じていました。
夫のとった冷静な判断は最終的には家族を取り戻せたという結果になりました。

家族が戻れたのは夫の冷静な判断が間違っていなかったと思っています。
夫は私に考えさせたのだと思います。なぜ、こういった選択をしたのか自分が望んで本心でやった事なのかと。
夫は、それだけの器がある立派な大人の男性です。
そんな夫に私は、きちんと向き合えたのだと思います。だから戻れたと思っています。感謝をしています。

自分を信じていれば相手に思いはきっと通じる。本当に家族というものは簡単にはこわれるものではない。
他人に破壊されるものではない。自分たちでつくってきたのだから自分たちで信じて守っていかなければいけなかった。

過ちに気づいた女性はいつかきっと家族の元に戻ることができるのでは無いでしょうか?悪法な洗脳なんていつまでも長続きするわけが無いのですから。

又、子供たちは両親を平等に見ています。子供は冷静です。大人以上に。決して母親だけの意見だけ鵜呑みにしているなんてあり得ませんでした我が子たちは。

どなたかのコメントにも書かれてありましたが、冷静な対応が最終的には家族を取り戻せる。または子供にわかってもらえるのではと私も思っています。

やり方は人それぞれ違うと思います。
でも、自分の家族ですから、家族にしかわからない事がきっとあるはずです。
答えは家族の中に隠されているのでは無いでしょうか?
決して第三者が立ち入れない絆がある。私はそう信じています。方法は自分たちのつくりあげてきた絆だとそう感じます。

人が言った事はあくまでも人が言ったこと。ここで私が書いていることもあくまでも私の考え。夫の考えです。ただ事実は事実です。DVで被害にあったことは事実です。
被害にあわれた方の事情も人によって違う事でしょう。だからどのように奥さんからコンタクトがあったとかなんて皆同じだということはないと思います。
参考までであるとわかっていただけると思います。

ただDV法は悪法だということをここのサイトで事実として発表しています。
ですから、DVと家族の問題は切り離して、冷静になれば案外絡まった問題の答えは見えてくるはずです。
最終的には自分で進むしかない。私はそう思っています。
これからの道先案内人は自分自身なのです。
だから、私は私なりに答えを見つけました。家族の答えも見つけました。

だからDV法と戦う家族なのです。
DV法の悪法の真実はたった1つです。
でも家族は家族のことです。家族にしかわかりません。

これから先も自分を信じて家族を信じていこうと思っています。
苦しんだ分は必ず、幸せになる。
でもその幸せも自分でつくっていかなきゃいけないと気づきました。

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動かなければ何も変わらない

現実、女が有利になるように設定されているDV法。男は無力。
子供が最終的には傷つく。でもそのことに気づくのは女がある程度の時期が来てから。

だからと言ってやられました。これが被害です。なんて言うだけで私は終わりになんかさせない。
動かなければ何も変わらない。
だからって無謀に動けば、組織がでかい。
個人の力でどうにかならないと思うだろう。

でも動かなければ伝えていかなければ何も変わらない。
命がけで戻ってきた。命がけで苦しい事を本当の意味で耐えてきた。今も耐えている。並大抵の事ではない。
でも諦めたらおしまいでしょう。全てが。
DV法にやられた、最悪だね。子供もかわいそう。
それで終わりで良いわけがない。
しっかりと、真実は一つを掘っていきますよ。
こんな簡単に家族が壊れるのなら、とっくに壊れています。私は戻ったりはしないでしょう。
嘘の中で生きていった方が逆に戻らない方が幸せだとも思うかもしれない。
だけど、この不正に気づいて無視はできないでしょう。
守られている仕組みの中で女、子供が生きていくのも1つの方法かもしれない。
でも、他人に自分の家族を壊されて、「今が幸せだからいいや」なんて自分にはできなかった。
はたから見れば手厚く保護されているから確かにそっちの方が女にはいいに決まっている。
だけど、夫と縁があって知り合って、子供をつくり家族ができて、せっかく作り上げてきた何十年間の重みを
壊されてたまるかって思いました。やられたものは返します。黙っているわけにはいきません。

実際に徳島でDV法で奥さんが夫に殺されましたよね。
あの事件は私の中で夫の元に戻る決心をさせた1つでもあります。
殺される事が怖いのもありました。でも違うのは、子供の事です。
あの事件ではお母さんが子供の前でお父さんに殺された。
父親はそうやるしか方法が無かったと誰もわかってくれないからと言っていました。
奥さんがもう少し早くにこの法律の悪法にきずいて、夫の元に戻っていればと思いましたね。
結局、子供が最終的には傷ついた。
お母さんは子供を守ってやった事にはならないんですよ。
だったら、DV法なんか使わないで、夫に素直に本当に離婚をしたければ話せば良かったし、子供を巻き添えになんかしないで済んだのにと思った。
でも、私は同じ事を気づかないで騙されてやっていたわけです。
現在は夫ときちんと話をしてお互いは理解しています。逃げないで向き合っています。
又、精神の病気があれば早急に治療する。それも協力してもらっています。夫には何度感謝をしても仕切れない程です。もっと早くにできていれば
それだけで、こんなに大きな問題にはならなかったはず。

だから、夫と離婚してしまった、でも後悔している、女性は何回でも良いから夫と話し合って下さい。もし悩んでいるのなら。話して見えてくるものもあります。結果がどうであれ、しっかり話し合うことです。お互い治して欲しいところもあったらしっかり理由を言えばいいでしょうし、冷却期間をもっても良いでしょうし。


だから私が生きているうちはいや生きていってこんなに酷い現状があることを伝えていきます。

男性だけではない。女性だけでもない。これは子供も何もかもみんなが地獄を見ているのだから。
でも、3年間少なからず、家族の復活に苦しんでやっとここまで来ました。
まだまだ道のりは、はんぱじゃないほど長いです。

妄想癖も完全に治ってはいないし、日々自分との戦いです。負けてたまるか精神です。

夫の絡むことも減ったとはいえ、現状あります。自分ではわかっているのだけれど興奮するとどうにも止まりません。どこかで線引きをしないと又、周りが見えなくなってきます。
でもそれだけでも、自分でわかるようになった。でも、もっと早くにわかっていればこんな結果にはならなかった。
だからそれだけは、どうしても許すわけには行かないんです。
対処法なんて、いくらでもあるってことに、自分は病気であることに気づいて治す努力をしなければ何も変わらないから。前に進めないから。

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誰が悪い?真実は一つ!

DV法を使った女性が悪いのか、暴力を振るった男性が悪いのか? 夫婦喧嘩をして男性が怒ったり大きな声を出したり、叩いたら全て暴力。DVとなるのだろうか?

夫婦の中では男女の中ではもめ事がない家など無いと思う。考え方だって違う。女の言い分、男の言い分もあるだろう。だからぶつかり合うのは当然。お互い満足のいく夫婦などないと思う。少しは夫に不満がある。妻に不満はある夫婦がいてもおかしいとは思わない。だからすこしでも相手の良いところをみる。認めるそれでお互いが成り立つのではないかと思う。
夫婦でもめた時に、良き相談役で友達がいたり身内がいたりして二人の仲違いもしてくれるかもしれない。
しかし、もめ事が悪化したときに誰にも話せずに自分だけで全てが解決できることと、できない事もででくる。
では、そう言うときにはどうすれば良いのか?
昔なら、親戚や近所の人が愚痴を聞いたり、間に入ってくれることもあった。
でも、現在社会では閉ざされた家庭で全く中の様子などわからない。
そんな中で行政が相談役と言うことで出現したのだろう。
だけど、全てに適切な対処などできるわけがない。
一方の言い分のみしか聞かないし、その場のことしかおそらく把握できないであろう。
当事者の二人をずっと見てきたわけではないのだから。きっかけは人によって全然違ってくるし、本当に男性が精神の病気で突然豹変して優しい時といきなり暴力を振るってくる人も中にはいると思う。
そうなってくると、男性側の調査というものが必要になってくるし、逆にそういった行動がある人間を早期に精神の治療をさせるよう、行政が介入するのなら介入すればよいと思う。
ただ、これは女性側にも言えること。私のように良い悪いの判断がつけられない。自分がやられて嫌だと思うことは全て敵と言う見方しかできない人間で、その当時精神科に通っていたわけだから、言い分を全て鵜呑みにしてしまう行政のやり方は間違っていると思う。 県の保健婦も同席していたのだから精神科とのコンタクトは当然取っていたとは思うのだが?それとその精神科には夫婦で見てもらっていたのだ。
夫は私の病気に気づかない。私自身も当然気づかない。私が精神を病んでいれば、暴言も当然出る。得意の思いこみ発言がでる。喧嘩になる。エスカレートする。
夫も精神的に参ってしまう。
そういった理由があって二人で同じ病院にかかっていたのです。
主治医は同じ。今、なぜ、その主治医が私の病気に気づかず、自律神経失調症と診断したのかが疑問である。

非定型精神病は、結局のところ、境界例や分裂病、鬱病のどこかに当てはまるが
完全な病名としては機能していないようだ。
当然、統合失調の可能性も幼少の頃からあったのだが、大人になってその症状が目に見てわかるようになってきたとも判断できるかもしれない。ただ、統合失調症は医学的に脳の診察もしてみないと実際には言い切れない部分も出てくるのではと本等に書いてある。

私は、夫と考え方のずれがありました。親の事、金銭的な事、子供に対すること。
自分も仕事をフルでやっていたので、自分の事だけで、めいっぱいでした。
もめ事があれば、親に相談は何回かしていました。
夫のやっていることはDVだと言われ、自分もDVなのかも自分は被害にあっている。なんとかしないといけないとずっと自分で抱えていました。
夫と話し合っても平行線です。
それはそうでしょう。ここで、何回か書きましたが、自分の病気の事も私自身が知らないのですから、夫に何か言われることが全て自分を否定されていると思ったし、自分を通し過ぎていい加減にしろと叩かれた事が自分は暴力と思いずっと思いこんでいたのですから。 でも一番に両親が気がつくべきだったと思います。親なのですから、娘の性格とか行動は生まれた時から見ているわけですから、それとも今回のDV法使用に、私の異常な行動をもしかしたら知っていたのか?とも思いましたけど…

私は自分の中で考えが一つにまとまらないんです。今自分がどうしたら良いのかとか目先の計算で勝手に判断してしまう。それが良いか悪いかはだいたいは自分の深い思いこみで始まってしまう。そこからが思いこみの被害妄想です。相手が自分を否定していると思うと相手は敵。自分をわかってくれればその人は味方と判断してしまう。
おそらく普通の人はそんな事はしないでしょう。

自分の考えない行動。わからないでやってしまう妄想の中の妄想。それが自分で理解できずにやっていた。そのことが一番悔やまれます。この病気の人間は確かにわがままです。子供以下の脳です。
でも、殺されるかもしれないとか、酷い言葉や暴力をうけるかもしれないとインプットされると、そればかりが頭に残ってしまう。
嫌な事を何しろ忘れたい、でもそれが忘れようと思っても忘れることはできない。
嫌なことというものは自分で忘れようとしてもなかなか忘れられないものだ。


保護命令書を作成するにあたって、シェルター内で確かに私はペンをとり書きました。
見本を片手に。だから内容は自分で書いたのは事実です。
ただし、それを書けば夫から身を守るために今後必要だと言われ、シェルターを出るには必要な書類と言われれば、私のような感情を自分でコントロールできない人間は何かがおかしいと思いながらも流されながら書きつづってしまう。その時は夫が私にとっての敵であり、暴力を振るうおそれがある人間だと思っていたのだから。
女性センターの職員もそれはれっきとした犯罪で暴力イコールDVだと言い切っていましたから。自分は暴力を振るわれていると被害妄想が激しかったと今になって思います。
長女もあの当時を振り返ると、私が異様な人間に思えた様です。「父ちゃんに殺されるかもしれない」としきりに言っていたそうです。「だからみんなで家を出ないとおまえたちも酷い目にあわされる」と言っていたそうです。
確かに私は女性センターの職員や町役場の職員に「一緒に生活していて大丈夫ですか?」と聞かれた事があった。その人たちは「できればなるべく早くに避難した方が良いのではないでしょうか」と言ってきたのを覚えている。
あの時は本当に夫に殺されると思って伊豆で友人になった人物にも相当な勢いで夫の事を言っていたのを思い出す。
その友人は黙って家を出るのは良くない。と正常な判断をしてくれていたと思う。
でも、私が妄想にとりつかれていて自分の意見に冷静に意見してくれる人の事など耳にも貸さなかったのだと当時を振り返って思う。
正直、今も妄想癖は治っていない。ただ当時の様に興奮してそのまま突き進んで行ってしまう事はなくなった。
それも、病気の事に自分なりにきずき、少し間をおけるようになったからだと思っている。

保護命令申立書の事だが、(前のブログの時にも書いたが)同じ施設内で友達になった人が、自分の高校生の娘に保護命令申立書の作成をさせるのに酷く落ち込んでいた。
15歳以上の子供には父親から受けた虐待を書けと、シェルターの職員から言われるのである。
その方は私と違って正常な判断ができていたようで、精神科にも通院はしていないと言っていた。
冷静に判断できる人も精神をおかしくさせられ、入所していた子供にまで悪影響を及ぼしているのは事実だ。

誰が悪いと、一言で子供を連れて行った女が悪いとその夫は思うだろう。世間も思うだろう。特に奥さんがこの不正に気づいて戻って来たとなれば。保護命令を出されてぬれぎぬを着せられて、拉致同様の手口を使う女性センターを憎む前におくさんを憎むだろう。
だけど、男性の人に言いたい。世間に言いたい。いいわけと思うかもしれないが、優しい言葉で巧みに女性の心理を利用して、男性を悪者にしたてあげて、最終責任を奥さんにとらせている本当の悪人は女性センターだと。行政だと。
家族崩壊の種を作り、蒔くように指示しているのは女性センターです。
生活の保障をつけて、さも自分たちは正義の味方みたいな顔をしているけれど
とんでもない、詐欺師です。家を出るときは一生懸命考えてくれるが、シェルターを出たいと言ったり、夫の元に戻りたいと言うと危険です。と監禁し金銭を返してくれません。
でも、女性センターの視点で動けばシェルターも出さしてくれるし、お金も返してくれます。だから、シェルターに入った人間でやり方に疑問をもって出たいと言っても出して貰えないんですよ。これが現実です。だから黙って言うことを聞かないといけないんです。そして、保護命令を出した事など、その女性にとっては、もうどうでも良いこと。シェルターさえ出れれば良いのです。夫の元にはこんな事をしてもう戻れないのは女性もわかっているので、後は離婚のすすめをされて終了です。
はっと我に返るのは離婚の手続きです。本当に正常でこれが答えだと思っている人間にはそこまで気持ちが揺らがないであろう。でも私は揺らぎました。初めて女性センターの側の人間たちの言うことを聞き入れず、自分で正常に判断しました。
離婚はしたくない。心のどこかでそう、叫んでいました。気がついたら夫にメールをしていました。本当の夫の言い分を聞きたかった。妄想や人の言った事ではなく自分で確かめたかった。でもメールなんかではわからない。私は弁護士を通じて手紙を書きました。本当は別れたくない。でも仕方がないと言うような内容です。
後日、これもホームページでアップします。
夫に事実を伝えたかった。でも怖かった。女性センターの言うとおりに仕返しされるとか何かをされると言う恐怖感がずっと残っていた。
それと自分にも自信がなかった。もしかして会って話したら、夫に騙されているって思うのかとか、その時は誰を信じて良いのかさえも見失っていました。

保護命令を出すまではシェルターを出さしてくれない。
夫婦で上手くいっていない女性はターゲットになりまた家族一つが壊れて行くのです。
そんな簡単に女性センターや行政に家族を壊されてたまるか。

私は、現実きついですよ。自分のとった行動は事実で消せませんし、決して悪くなかったとは思っていません。
ただ、そこへ導くようにしている黒幕が一番悪いと思っています。それを自分の手で世間に伝えていく、そうしなければわかってもらえないし、私と同じような病気を持った人が悩んでこういう結果になって欲しくないから伝えていこうと思っている。

安易に家族が壊れるはずがないです。奥さんの異常行動に少し気づいてあげれれば対処も違うでしょう。
本人も苦しまずに楽になれます。

家族の問題は家族で解決できるようにするべきです。
どんなに第三者が相談にのっても解決にはならないでしょう。
山もあれば谷もある。夫婦で最終的には嫌な部分も良い部分も認め合うしかないのだと。

実際に被害にあわれてしまった方々は家族を壊されてしまった方々だと思います。
この問題は家族によって内容も異なってきます。
どの方法が一番良いのかを見極めるのは最終的には自分自身です。

意見交換、情報交換はあっても良いとは思いますが、家族は家族の問題です。
自分たちの家族は自分たちで取り戻さなければ何も変わりません。

私たち夫婦も完全な終結が二人でわかりあった事だとは思っていません。
自分たちの受けた被害に、まっすぐにお互いがぶつかっていっているのです。
それは、自分自身の為であると同時に家族の為です。

そして私が戻ったからといって幸運ではないのです。人知れずの苦労がお互いにありました。病気のこと。親のこと。子供のこと。学校、地域のこと、言ったらきりがないです。そしてまだまだ解決したわけではないので、夫婦団結もそうですが一人ひとりが戦って勝ち取って行くのです。
そのためにはまず、家族を修復させ、攻撃です。
崩壊させられて、早3年近くたちます。
いまだに傷は癒えていませんが、毎日必死です。必死で生きています。戦っています。

このブログをご覧になっている方々に、諦めず、前向きな人生を送っていただければとそう願っています。 私たち家族も頑張ります。
真実は一つですから。 決して諦めません。

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本来の女性の姿

2008年2月27日(水)

本来の女性とはどういった人物を言いますか?
私は、やっぱり思いやりがあって優しいイメージがあります。
そして、子供や家庭夫を必死に守る。そんなイメージがあります。
夏に、はだしのゲンが放映されていました。
ゲンのお母さんは本当に強くたくましい人でした。
お亡くなりになってしまいましたが、その後もゲンの心にはいつでも
優しかったお母さんの思い出がいっぱい詰まっています。
だから、どんなに辛くても頑張れるのです。
私は、一時この様な人間像からかけ離れた考えを持ってしまいました。

なんて、愚かでしょう。恥じるべきです。
でも、今は違います。色々な人たちに支えられようやく、本来の女性になりつつあります。
本当のたくましさを持つ為にまだまだ未熟ですが、上辺だけが出来ている人よりは、何千倍も努力し、苦労を重ねて来ました。
人の心の苦しみも少なからず、わかるつもりです。おこがましいかもしれませんが、女性。良い響きですね。女の子が娘になり、嫁になり、母になり姑になり、人生をまっとうしていくのですね。
女性。頑張れ!日本の素敵な女性に…。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月27日(水) 21:47 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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電話の向こうで

2008年2月26日(火)
元気な声がする。懐かしい声。一緒に泣いて笑った声。

悩んだり相談もしたのに、何も告げずに町を出てきてしまった。

でも友人はいつもと変わらず、優しかった。

その優しさが嘘の優しさか本当の優しさかは直ぐにわかった。

こんなにも痛めつけられて、おまけに色々な人々に家族に迷惑を

かけてしまった私は本当にばかのサンプル品である。

でも、許してくれる人間の心の広さに今回は素直になって

もう1回頑張れそうな気がしてきた。

できるさ。きっと。だってここまで頑張ったじゃない。

みんながついているから、家族、友人。

そうだ、夫の母からもいつも心配して電話をかけて来てくれて

感謝している。前まではそんなこと何も受け入れられなかったのに

今回は少しずつであるが、受け入れるという1つのトンネルに穴が

開き、風通しが良くなった。

まだトンネル作業は続くが、少しずつ一歩ずつ進んで生きたい。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月26日(火) 22:14 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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全部セットでいわゆるマックのバリューセットってか?


DV被害者は、夫に暴言はかれひっぱたかれたと簡単に言うと
一時保護所を案内してくれる。保護所に入ったらさあ大変。外出不可、貴重品とられ、金庫に預けさせられる。個人のプライバシーゼロ。部屋の鍵無し、掃除意外は保護命令書の清書書き。離婚の手だてのための面接という名のフェミの洗脳。それに背く行為をとると、集団でいじめの標的になる。いじめはいかがですか?と。

保護命令を出すまでは絶対何が何でも保護所に監禁。ポテトはいかかでしょうか?なんて感じで、保護命令手形なんかいかがですか?ですよ。
そして、監禁から解放後は生活保護受給。後は死人の様な生活。子供は100パーセントに近い割合で、小学生中学生問わず、監禁生活3週間されると不登校になります。
こちらも、不登校が今ならついてきますがいかがでしょうか?ですか…
今じゃあ、そんな事言ってますが、あの時は必死で子供達1人で3人を守っていました。だから今は又力が抜けてしまい、頭が変です。

さて、そんな訳でバリューせっとおわかり頂けたでしょうか?
これを見たお父さん。子供を助けてやってください。これからこんな法律使おうかなんて考えているお母さん。
決して甘いものではありませんよ。人間が生きるべく生気をとられてしまうのですから。
私は夫が探してくれて、私からも手紙やメールで少しずつ夫とわかり会えたので、今は何とか現場維持で頑張っていますが、子供は不登校になってしまえば、もう無理ですよ。はい上がれませんよ。いくら生活保護受けていたって。
お父さんお母さんの愛情の元に、暖かく育ててあげないと枯れてしまいます。
バリューセットじゃないんですよ。子供は。1人の人間としてこの世に生を受け。一生懸命に息をして小さい体で自分の事精一杯に支えて生きているんです。
行政さん。私が子供の事で、非常に怒鳴ったこと覚えていますか
そうなんです。抗議に行ったらというか事実確認にその町役場に行ったら、子供がさらし者になってもいいんですか?とさえ言われました。
子供はさらし者ではなく列記とした家の大事な子供達。
なんて失礼な事を言う奴だ。とぶち切れてテーブルグーで思いっきり殴ってきました。(ちょっと痛かったな?)子供達は国の支えですよ。
今後国を支える為には、こんなDV法の間違ったやり方は断固として許しません。
本当に身体を張って子供を守ります。
だから国に抗議したい。わかってもらいたい。訴えたい。
どなたかお力を貸してくださる方。又ネットワーク、つなげませんかねー。今は家族で戦っているけど、犯罪もっと増えますよ。この国は。

話はそれますが、昨日電車で外出をした際に高校生の男の子が2人私の目にとまりました。1人はズボンが今にも脱げそうで、パンツが見えちゃいそうな子。そしてもう1人は電車のドアの所に地べたに思いっきりお知りをつけドアに寄りかかって座り込んでしまった子。
この2人に対して私が感じた事は、ズボンが脱げちゃう位なら履かなきゃ良いのに。パンツで良いじゃん。
2人目のこには そんな所に寄りかかってもしドアが開いてしまったら
線路に落っこちちゃう。それに床は歩く所だよ。座って自分のズボンでお掃除すると頃じゃないんだよ。
言ってやりたかった。でもこんな事は家庭で教育すること。
だから、どうにも出来ない悲しい現実でした。

何しろ子供がゆがんでいますよ。マックの(マックを悪く言っている訳ではありません。あしからず)バリューセットにならないように全部セットは無いだろうと。
しっかりせいや!!ニッポン!!


作成者 dvhigai1 : 2008年2月26日(火) 19:01 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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生活保護受給について、そして国について…一言以上!


生活保護とは本来からだが不自由な人や、精神を病んだ人が働けなくて頂く物である。
ただ、頂くからには覚悟も必要であります。
私が18年8月から約1年近く受給していた生活保護費は後にアップロードさせますが、金額は子供3人と私で月に29万でした。これは離婚してからの額で、最初は住所地を先ず、その市町村に移しロックをかけます。夫から訪ねてきても見られないように。
これには最寄りの警察署の生活安全課が管理しますので、そこにも足を運び調書を取られます。そして金額は生活日全般と子供の給食費、家賃扶助等でおよそ27万でした。
内容は、実際私が酷い鬱病の為働けずが名目で。ただ、調査の際に私が通院していた精神科にはケースワーカーが問い合わせや面接を行ったのは受給後約半年後の事でした。
だから、実際は病気は名目である事がおわかりだと思います。
DVで家を出た人間は生活保護が簡単に受けられます。親や姉弟親戚が公務員でも全然OK。だから家の親なんか最初に100万アパートを借りたり、生活用品を買うのに見立てて、郵便局の口座に振り込み、後はお国任せで、るんるん海外旅行やヨガ教室、プールなどを楽しんでた訳です。
最初から親は知っていたのですよ。DVで家を出ると簡単に生活保護がもらえる事を。
私はショックでしたね。実の親に又赤ちゃんの時に裏切られた行為を今度は私の子供達や夫をも巻き添えにしたのですから。
此処のブログでいって良いのかですが、いっそ殺してやろうか。なんて思いましたもん。
これでおわかりの通り私は完全に境界例、統合失調症あり、鬱あり、人格障害有りのありあり人間になってしまうのも…
一生かけても治らないんですよ。
こんな酷い事実の親にされて。
本当なら、もっと違ったやり方がありますよ。
それに、長女が新しい学校に行けなくなったと相談したら、麻原しょうこうの娘も世話になった○○川県の児童相談所に相談に行けとか、学校の担任に相談しろとか、挙げ句の果てに長女の事を私に対しての嫌がらせの為、学校に行かないのだとも…
お前本当にこの子達のおじいちゃん?って思いましたよ。
もう、死にたくて死にたくて、毎日泣きはらしていました。
身体も不調で娘もかわいそうな事になってしまい、自責の念にかられ、
自分を責めまくっていましたよ。
そして、生活保護の貯金の仕方まで教えられ…
立派な犯罪ですよ。これって。でも親子の間に起きた事。
○○さんが困ったと相談して助けてもらった位の事を行政は言いますよ。
いったいこの国はどうなってしまっているんですか?
少子化を停めるどころかままちちを増やし、不正受給の生活保護者を増やし、何が予算が無い。金のない人間から心底奪い、税金払え、年金払え、NHK払えだと。優しい国家ではなく醜い国になってきている。
綺麗な心を持った思いやりのある心の豊かな人がみんなで協力し合う、日本はどこへ行ってしまったんだ。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月26日(火) 18:34 [ コメント : 0] [ トラックバック : 2]
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話上手


私があこがれる文字。
話が下手で相手に旨く伝わらない為、いつも衝突をしてしまう。
なんだか、堂々巡り。
話がまとまりません。
文章にすると、何かしら意思が伝わるのではと思い毎日ブログに書いている訳です。
人と人とが話が自然にぎこちなく出来るだけの能力を養わなければいけないと思いつつ、難しい今日この頃です。

自分の気持ちがいつか伝われば良いな…。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月26日(火) 10:08 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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外出

2008年2月25日(月)

1人で久しぶりに電車で外出をした。
1人だと今までは恐くて電車に乗れませんでした。
それは電車に引き込まれると思うからです。
フウアーっと身体が引き込まれていくのです。

これは自傷行為なのでしょうか?
私の病気は人格障害と統合失調症。お天気やと思われますが毎日必死なのです。
生きるのに。だけど生き方がわからなくなってしまうときがあります。
そんな時は、いったいどうすれば良いのか1人で毎日自答自問です。
今日はとりあえず、外出成功。
明日はまったり過ごそう。お天気ににも左右されますが、なんだか最近思わしくないので、そのうち雨とか曇りなんでしょう。

次の外出は桜が咲いたらゆっくりウオーキングでもしてなんて考えています。
一歩、一歩少しで良いから自分と向き合いこれ以上悪化させない様に
するしか今は出来ないんでしょうね。
そうそう、桜を見る前に河の土手のノビルとりがありました。
少しずつ身体で春を感じて病気と向き合い治療していきたいです。
今日も一歩進みました。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月25日(月) 18:31 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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生きて

2008年2月24日(日)
声出して、笑って、泣いて、歩いて、走って転んで

思いっきりひっくり返ったら、やっぱり人間だった。

なんだ、嘘でも夢でも無かったんだ。

良かった生きていて、空が見えた。星が見えた。

眩しい太陽が見えた。冷たい風に吹かれた。

歌が歌えた。転んですりむいて血が出た。

あーあ痛かった。

やっぱり生きてるってわかる。

だから、しっかり生きて。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月24日(日) 18:36 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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普通の人間に戻りたい

2008年2月24日(日)
一時、身体の不調もなく普通の人と同じように働いていましたが、ここのところ職場でトラブルに巻き込まれ、精神的に続けていくのが不可能になり、休職していました。
昨日から他の勤務先ですが、4時間のバイトに出る事になり少し良くなったかな?と思いましたが、やはりきつかったですね。たった4時間が…
今までは8時間労働だったのに…
DV法にタッチする前までの私は、家事に子育てに学校の役員、幼稚園教諭、保育士と何でもやります。のがんばりやさんだったのですが、ここ数日落ちています。やっぱり、病気が原因です。統合失調あり、非定型精神病あり、鬱あり、境界例あり。ありありの自分が今まで結婚してから15年間。夫と出会ってから19年位になりますでしょうか、そんな病気にかかっているなんて1つも考えた事が無かったのに。
独身時の就職、結婚、子育て、既婚時の就職とめまぐるしい動きの中で40歳という歳月を迎え、更年期になりこの病気の数々。
自分が自分で無くなってしまうようで、毎日恐いです。
家族から疎外され、社会から疎外され、いったい私はどこに身の置き場を置けば良いのか?と自問自答してしまいます。
夫に訴えても夫を苦しめるだけ。子供に言ってもそんなの受け止められる事は無理ってわかっているから言えない。
わがまま。と一言でかたづけてしまえばどんなに楽か。
わがまま、気ままで自分勝手。
今まで私は性格だと思っていました。
でも性格ではないこんな自分に向き合ってしまい、生き方がわからなくなってしまいました。
今、ブログで私が世に伝えなければいけないのはDV法の改正です。
本当の意味での改正で、もちろんそれこそ男女関係なく人間のDV法としてこれからは世間に伝わっていって欲しいと思っているのです。
話がそれてしまい、読んでいる人には?と思われますが、自分の病気とも向き合い、自分のやって来てしまった事のDV法の誤った使い方の反省。そして家族の再生。何しろやる事が多すぎて、落ち着かない毎日です。
でも、どんなことをしてもDV法の改正の為の運動を今後やっていきたいと思っています。不幸な家族、子供を増やさない為にも
私は自分が生身の人間である以上、訴え続けます。
生気が失われない前に…
何故か自分には時間が無いようなそんな気がしてならないのです。
もしかした、1年後にはもうこの世にはいないのではないかとか明日やあさってにはもういないんでは無いか?と生きる為の生気がどんどん消滅していくのが自分でわかるんです。
だから、今できる事を精一杯やりたい、子供達や夫に伝えたい事は此処に全部凝縮して伝えていきたい。そう、願っています。出来る事なら
夫がおじいさんになるまで寄り添い、孫を見るまでひ孫を見るまで生きれれば何よりですが。
こんな自分はいけませんね。弱気になっています。
もう少し頑張れるもの生きる力って何でしょうか?
今は家族自分の為、犬の為に必死で生きています。
こんな自分がこの間まで好きだったのが、今は弱気で大嫌いです。
もっと自分らしく生きなければ。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月24日(日) 18:33 [ コメント : 4] [ トラックバック : 2]
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ありがとう!!

2008年2月22日(金)
もう、1人で抱えなくていいんだよね。父ちゃん
子供達みんな、仲間だよ。
もう絶対自分から自傷行為もしないし、明るく生きるよ。
恐い事があっても家族がいるから、何とかやり直せるよ。
よーし。明日からバイト少々頑張ろう。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月22日(金) 23:57 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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不安


DV法にひっかかると世間が恐い。
本当は私の事私たち家族の事こういう風に思ってるんじゃないか?なんていつも不安な気持ちになる。
周りを気にしないでなんて人に相談すればそういうのだろうが
当人達は必死である。仕事1つにしても生活保護受給者だったなんて事が世間に知れわたったり、子供の事がしれわたったりと常に不安である。
いったいいつになったらお日様を見れるのだろうか?
この法律を使った人間、された家族や人物は一生と言って良いくらい深い傷を負います。これは事実。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月22日(金) 16:38 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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手紙 ありがとう。頑張るぞ (*^_^*)

2008年2月21日(木)
友人から家族にとても気持ちのこもった葉書が届いた。
私は、DV法がらみで人間不信になっていたので、心の中で
ありがとう!!と何度も礼を言った。
どうして、こんなにも仲間や家族に大事にされているのだろうか?
自分のことが少しばかりであるが、好きになってきつつあるのである。
自分で自分が好きになるなんてばかげているが、そういう心を
持つと自然に他の人たちにも温かく接しられる様な気がするのである。
自分磨きはまだまだ続くが、明日からは今日、河原で拾ってきた
石ころに少しペイントをしアートを楽しみながら少しずつ働いていこうと考えている。
だいぶ、今は幻覚や幻聴症状が少なくなってきた。
だから、今まで迷惑をかけた人たちや動物たちもちろん家族の為に
一生懸命自分の出来る仕事をやろうと思っている。
がんばれ自分!!


作成者 dvhigai1 : 2008年2月21日(木) 18:40 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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機械は苦手


今日、ワンセグの無料携帯を購入した。
しかし、使い方がわからない。
ワンセグ目的では無く、ただの通話目的だったのだが、その色に
一目惚れした私は、夫に購入?というか契約させてもらった。
とりあえずは、明日から目覚ましくらいは使えるだろう。
と思っているのである。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月21日(木) 18:32 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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あたたかみ

2008年2月20日(水)

温かいぬくもりのある場所を求めて、失敗続きだった私は
目の前にいる大事なものに気づかなかった
それは家族である。
もしかしたら、私は、早くにぼけてしまうかもしれない
ここのところ少しずつ記憶が消えていくような気がして恐くなるときが
ある。
だから今の内に出来る事ややれる事、子供達に教えなければならない事を教えねばならない、そういった症状にかられている。
こんなこと、書いてしまえば夫に見られてしまい又、何か言われてしまうだろうが、私からのメッッセージである。
だからって自殺する訳ではないので、安心してもらいたい。
若年のアルツハイマーというのが、もしかしたら私にも降りかかってくる、そんなきがしてやまない。心配である今日この頃。
その中で温かみを感じ今を幸せに感じ生きていられる自分は本当に家族に感謝しなければならない。
心残りなのが犬のことである。
夫の実家に預けっぱなしで、きっと毎日「いつになったら迎えに来てくれるのかな?」と思っているのだろう。
そちらも、どうにかしなければならない、又自分たちが住んでいた所も戻らなければと、毎日考える事は山積みである。
元々が、私がDV法で家を捨てて来てしまい夫が後から心配して私の住んでいる県まで戻り、今こうして暮らしているのだから、
あたたかみ早く元に戻れますよう、私は毎日祈っています。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月20日(水) 10:23 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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仕事が出来ない事に

2008年2月19日(火)
自分の精神疾患にもっと早く気がついていれば此処までにならなかったのに…
悔やまれます。
ただ、私の場合人を殺したりすることは無いそうです。
生まれつきなのか両親も知っていたのでは?と最近になって思う事
があります。
今、仕事は休業中ですが、ご飯を食べるのに精一杯で子供達の学校費用なども厳しいけど、子供には不憫を欠けられないので、貯金をつないで
生活しています。
でもこれもいつまでと思うと身が凍る思いです。
子供達はどう見ているのか?非常に不安な顔をしているのが辛い毎日です。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月19日(火) 01:58 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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信じていればいつかはきっと…

2008年2月17日(日)

この言葉は、私妻本人が心の中で、ずっと夫に会えなかった時に
つぶやいていた言葉。
自分を先ず信じる事。
そこから、もしかしたら相手にきちんと真実を伝えられる、又信じてもらうしかない。そう思って、勇気を出して6ヶ月後にはじめて夫にあった。最初はびっくりしましたよ。お互いに6ヶ月だけ、たったの6ヶ月なのにこんなにも長く会っていなかったなんて。
今までつき合ってから結婚後長く会えなかったのは、夫が仕事でどうしても家を留守にした1週間くらいであったのだから。
その時はまだ長女が1歳。
1人で不安でした。でも実家になんて帰らず、一人で家を守ってきました。
守る城それは家であり、家族であると今は思っています。
だから何でも自分の力を信じてあげること。そうすれば相手も信じてあげる事が出来るとそう思っています。
信じていればいつかはきっと会えるし、幸せに戻す事も出来る。
だから私は毎日地道に頑張っています。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月17日(日) 21:10 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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宝箱

2008年2月16日(土)

中から、大事にしていた心の宝が沢山出てきた。

友人が、友人の母と一緒に作ったあじの開き

子供達へのお菓子

夫に焼酎と魚

どれも温かくて、食べれば食べるほど温かい

心の宝物。

すてきな宝箱。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月16日(土) 18:31 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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これから事実あった事をどんどん公開予定(^o^)

行政やその事に携わった人物に、本当の事を言って欲しい。そうしなければ、私はずっと自責の念を追ったままこのまま生きる事になる。
夫は保護命令を裁判所で出した、DV犯罪者の汚名を着せられる。
子供達はずっと、両親の苦しむ姿を見て自分たちも苦しむ。

これから戦いますよ。

子供達と夫は私は良く喧嘩したり、言い合ったりとうるさいくらいの家族です。1人に集中砲火はしょっちゅうです。家族5人もいれば
そんなこと日常茶飯事。これも虐待?暴力なのでしょうかね?
又私が女性センターに行けば夫はDV法から保護命令がとれちゃいます。こんなのばかばかしい。

女の人にとって良い法律なら、ご夫婦で仲良く円満にやられた方が長い目で見てずっとお得(こんな言い方安っぽく聞こえていたらごめんなさい)良いものを私は何十年も気に入った物を何十年も使用していますが、飽きもせず、手入れをすればそれなりにまだまだ使えます。
この心を人間は今、まるで失い使い捨てカイロの様に生きています。
残念。です。家族は使い捨てカイロにはなれません。ずっと一緒に苦楽を共にし夫婦は最期を見取るまで一緒です。永遠に。でもそれでもだめになってしまったら、それはそれで仕方ないですね。
人それぞれの生き方ですよ。
ただ、私はもう一生家族は一緒と誓います。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月16日(土) 12:33 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
2008年2月15日(金)

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ストーカー法で

裁判所職員の女性に繰り返しメールを送ったストーカー規制法違反の罪で有罪が確定した下山芳晴判事(55)に対する弾劾裁判の初公判が3日、国会の裁判官弾劾裁判所(松田岩夫裁判長)で開かれた。下山判事は「間違いありません。すべて事実です」と述べ、訴追事実を全面的に認めた。公判は早期結審する見通し。
 下山判事は罷免相当か意見を求められると、「特にございません」と答えた。


今日のネットの記事を載せて見ました。
悪人を裁く人間がこのざまです。こんな人間たちに何がDV法だと言えますか?
ストーカーはこの様にちゃんと証拠をとって裁かれるのに、なぜDVは証拠を調べずに1人の人間の言い分で
保護命令がとれちゃうの?これは裁判官が判断するのですから、その裁判官がこのざまでは信用性に欠けますね。

ストーカーは立派な犯罪です。証拠があればこの様にいやがらせという意味合いでしっかりと警察も対処してくれます。しかしDV法は何故か警察よりも女性センターがメインなのですよね。証拠も曖昧だし。捜査も何もしない。

ストーカーは嫌がらせ的なメールが何回もくれば男も女も関係なく警察が対処してくれます。捜査もしてくれます。
メールも重要な証拠ですからね。1日に何回もしつこくメールを送られてくればそれも必要以上に送られれば…
完全な嫌がらせになりますからね。

でもDVだけは違う。どうしてかな?

でも、ストーカー法はDVで保護命令をとった後は夫が心配をしているとメールや電話がきただけで
今度は女性から訴えられる。これも保護命令という大きいものを女性がもっているだけで適用されてしまう。
ここのところもおかしい。

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みんなの声つなげないかな 届かないかな。

2008年2月15日(金)
DV法で家族がめちゃくちゃになり、それを再生しようとしていらっしゃる方のネットワークがあると良いですね。
昔の話ですが、歌手、尾崎豊が亡くなった時にたまたま、よそのお宅の庭先にいたなんて事がありましたよね。そこから尾崎さんを募って尾崎ハウスができたなんて 記憶にありませんか?
その様に、心にたまっている事をみんなで話したり、意見を言い合ったり、今後この法律の悪用に歯止めをかけるグループなんて良いですね。こんな思いは私だけ。(だいたひかる?の様ですか)

ネット上のつながりも大事ですが、本来人間が持っている機能を大いに役立てれば良いのですが…
ネット上だと娘が言うには「顔もわからないし、男か女かもわからないしね」と言う意見です。
確かに、中2の娘は携帯も、持たせていません。
「高校に入ってからバイト代から自分で買って、使用料も自分で全部払ってね。」と私たち親は言っています。
だから、言うのでしょうかその様な事を。私たち夫婦の考えは、人間は口もあるし身体もある。ただ、今の時代ネットでのつながりも増え良い面では、利用できるが使い方を間違えると大変だよと言い聞かせています。
だから、まだ判断に欠ける中学生には持たせられないと言う考えでもたせていません。話が、それましたが みんなの声でいつかDV法の改善していけるような国にしていきたいものです。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月15日(金) 15:38 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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生きているよ

2008年2月14日(木)
寒いな、今日は天気が悪いのかな?外の畑は一面霜だらけ。
道路はつるつる。今にもスケートが出来ちゃいそう。
あー生きているって寒さも感じるし、痛みも感じるし
心があるんだなーって思う。

外では犬がわたしの方をじろーっと見た
猫がわたしの方をきょとんと見た。
小さな子供がお母さんの手にひかれて転びそうだけど
必死に歩きながらわたしをちらっと見た。

あーわたしって生きているんだな。
感じました。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月14日(木) 22:19 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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その2


苦しい現状です。夫は保護命令を受け私たちがいなくなり、心労で14
㎏近くやせ細り、それでも私たちが住んでいた家を半年間ずっと守って来てくれたんですよ。猫と犬も一緒でそして、友人が知人がいたのでその方々に支えられ今日までやってこれたのです。
車で私たちがいなくなった時、ずっと必死に一緒になって探してくれた夫の仕事の同僚かつ友人。そしてPTA関係でお世話になった保護者の方々、小学校の校長先生はすごくうちらの事を心配してくれたそうです。特に、学校関係や地域の良くして下さった人々には足を向けられません。沢山助けて頂いたのに、こういう結果になる事すら予想できず。
心が凍ってしまっていますよ。身体も機能しません。夫一人に経済面他全部を寄りかかれません。夫の両親はもう高齢です。でも必死で心の支えになって下さり、本当に感謝しきれません。この病気の事は言っていませんが、うすうす、何かあるな?とは思っているようですが口には出しません。泣き言は私も言えませんがこれが現状です。
でも、負ける訳にはいかないんですよね。子供達守っていかないと。
だから自分も死なない程度にやっぱりドクターストップかかっても生活保護だけは受けれません。子供達のためにも。だから働いてお金を稼がないとだめなんです。私の両親はそんな私の事を「親を裏切った。お前はもう死んだ者だと思っている。」といい外国旅行に行き知らん顔をして夫に会ってから一年半立ちますがいまだに音信不通です。
実父は民生委員を11月に辞めたと役所で聞きました。
責任は問われないのかもしれませんが、それは親子だと言う事で。
でも、こんな事をしている自分に恥はないのですかね?いい年をして。
孫も苦しんでいるのに。不思議な位自己中心的だと思います。
それと、あくまでも私は夫に洗脳されたり脅かされたりして元に戻った訳ではなく、自分のとってきた行動にやはり納得がいかず、苦しみ悩んだ結果この様に今家族でいると言う事が一番幸せだっと思い、自分で考え結果を出しました。はっきりいって勇気がいりました。
でも、私にはこの方法が最良だと確信しました。
まだまだ、この問題は終わっていません。
だけど家族の絆はどんな事があってもきれません。永遠に家族です。
だから、保護命令を出した奥様や離婚をまかり間違って選択して苦しんでいる女性の方がいたら、今度こそ本当に自分家族夫、子供を守り温かい家族をつくりましょう。こんな病気を持っている私ですが、何か皆さんのお役に立てれば幸いです。頑張りましょう。この間違った法律改正に向けて。家族を絶対取り戻しましょうよ。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月14日(木) 22:14 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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非定型精神病と闘う(長いので二回に分けます)その1


本日、妻本人ですが、心療内科でこの非定型精神病を診断されました。
この病気は、ちょうど精神分裂いわゆる統合失調症と鬱の中間みたいです。なぜ、この様な診断を受けるのでしょうか?
原因は平成15年から精神科に通っていました。仕事をずっともちながら子育てして、家事炊事、ぜーんぶ自分で背負っていました。
こんなの手抜きすれば良いのにそれがこの病気の人間は、出来ないのです。本来ならその時点からきちんと治療をしていれば、此処まで酷くならずに又DV法など使わなかったと思います。
この様な結果になり大変自分本人も落ち込んでおりますが、何より子供達が夫が一生懸命支えてくれています。
そんな事におよそですが、約2年前の私は気づきませんでした。
だって、普通の良識ある人間だってはたから見ればそう思うと思います。
でも、私の不可解な行動や現象は実は心霊的なものだとずっと信じていたのですが、変な声や、幽霊 又は見た事のない物体や黒い浮遊物、ゴキブリみたいな黒い物体が、実は幻覚や幻聴だったとは…

こんなことってあって良いのでしょうか?正常な考えも持てる。でも決断などの能力に欠ける人物を保護所に監禁し保護命令までとる手続きや離婚の勧め。
これは行政は元より、民生委員をやっていた実父が全部やったことです。親として娘の異常さを見抜けなかったとは…
他にその時手だてがあったはずです。
なのに、こんな結果になり、私は本当のただ真実が知りたくて、保護所を出て、一人で生活保護を受給し三人の子供達を育てその子達の健康安全面を守る事しか出来ませんでした。親は何も出た後は自分たちの住んでいるところに何度も言いますが自主的には来ませんでした。
夫が助けてくれなかったら、又私が自責の念に苦しみ真実を追究していなかったら、何もかも本当に失っていた人生だったと思います。
実父をはじめ、国や行政機関、その時に診察をしていた医師や保健婦さん。これは大変危険ですよ。あってはならない事です。
このブログを見られている方で、奥様がもう洗脳にどっぷりはまっていられたら、何かの方法で私のブログを紹介して下さい。
子供は国の宝ですよ。家族の宝ですよ。私の宝ですよ。
この子供達の将来をどうか、塞がないでDV法の違った面での法律改善を強く求めます。
家を、出る事だけその時の頃だけの判断で安易に離婚や別居をしないで下さい。どんな子供でも離婚は嫌だと思います。それも、話し合いもないまま夜逃げみたいに、学校や住んでいた所を捨てさせ保護所に閉じこめ保護命令書を書かせる、子供が大人になった時どう思いますか?そんな事をした事が楽しかった思い出になりますか?
家の子供達は、旅館やホテルに泊まるというと、フラッシュバックしますよ。あの時の事が、見ていて辛いです。連れて行ったのは確かに私でしたが、ご自身で此処までは一人では決して出来ませんよ。
子供達は何も友達や先生に転校するとも言わず、出てきてしまった事に苦しみ不登校に苦しみ、又不登校やいじめが終わっても、フラッシュバックで出てきたときに置いてきた物や、犬や猫の事を思い出します。
こんな辛い事子供達にさせてまでとる保護命令は間違っています。
お父さん、お母さんが大好きですよ。子供達は。今もこんなになってしまった私を必死に小さい心で優しく対応してくれています。
次女が三人目ですが、「三年生最後の学級でのおやつづくり出れる?」と聞いてきました。今の私の状況からいくと、入院を勧められています。ただ、入院したら経済的にも困るし、子供達の心はもっと傷つき不安になります。だからって「いけないね無理だよ」なんて言えませんでした。次女の喜ぶ顔に思わず、出席の届けをもたせました。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月14日(木) 22:12 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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家族 夫婦 子供

2008年2月13日(水)

3セット。いわゆる家族、夫婦、子供達があっての自分。DV法は昨日書いたような夫婦喧嘩が始まりですよ。ごく普通。何が暴力?あれが暴力なら私は夫にもっと酷い事を言ってますよ。きっと。だから怒る。でもこれは病気せいで情緒が不安定なんです。更年期もあるしね。
自分にプライドのやたら高い私は、最初精神病なんて違う。普通の人間。良識のある人間だ。短大も卒業してるし、幼稚園にも就職してるし…でも待てよ?おかしいな?私が良識のある人?その中での人間関係のトラブル?
短大までは、自分の気の合う友達しかつき合わなかったからわからなかったけど、就職して色々な人々と関わりがあり、疑問を持ち始めました。なんだか私は普通じゃない。これは就職する場所全部でそう感じました。親でさえ理解を示さず、だけど祖父母だけは違いました。私が子供の頃もしかしたら「この子は普通じゃない」って知っていたのかもしれない。
又、夫も私の行動や言葉等に疑問に感じていたようですがまさかなと思っていたようです。
結婚と同時に仕事を退職した私は、今度は姑問題に突入し、子育ての中でママつながりを拒絶し、誰も気がついたら友達なんて出来ませんでした。
それなのに子供3人もつくって、無責任って言われるかもしれませんが
子供は大好きなんです。ただ人間関係が出来ないので、よその人が入り込むとだめなんです。受け入れられなくて。夫と結婚してぶたれた事なんて12年間1度も無し。結婚13年目にして、私が仕事でトラブル起こしてずっと夫に愚痴っていて、いい加減にしろよと。もう本当に限界の枠を越えていたのでしょう。それで今回2回ペンと顔を叩かれただけ。
それも命になんて全然危険を感じませんよ。ペンですから。顔が少し赤くなっただけ。
ただDV法と思いこみ自分で女性センターの口車にのり、又その法律に携わる周りの人達も、私の事を認めて褒めてくれるので、勘違いして「私はすごく認められている。やっぱり自分は正しい良識がある人間だ」なんて勝手に思いこみ、どんどんと洗脳されていく。
結果、最終的に家族を振り回したのは私かもしれない。ただ、こんな病のあった人間かどうかも行政は確認せず(でも精神科を受診していたのは知っていました)この法律を使った女性センター他は犯罪行為ですよ。
その影で夫や子供は私以上にもっと傷ついているのに、そして本来ならにくいかもしれませんよ私のことを。でも、私を心底憎めないんですよ。
わかりますか?この辛さ。
事実確認。重要です。この事はこれからこの法律には絶対必要です。
国や行政機関。本当に国民の為になるように真剣に取り組んで下さいよ。
家族は引き離され、夫は、ばかと言っただけでDV犯罪者扱い。
男の人の言い分も、きちんと聞いて下さいよ。
夫婦喧嘩は犬も食わない。だけど、どちらかに精神障害を追っている場合はきちんと医師の判断を仰ぐ事。医師もその患者が本当に夫に暴力を受けているのか、確認をする事。
何故かというと、私の場合夫も私と同じ精神科に通院していたのですから…
病院関係も、この問題を安易に考えないで頂きたい。精神通院をしている場合普通の状態じゃないんですよ。だけどその様な人間の言う事を100%聞いてしまうんですから。法律改善を求めます。
いくら女性を優遇しても、結果全てが良しに終わる事は無い事実にもっと目や耳を傾けて下さい。暴力をするのは女の方だったりもしますよ。包丁持ち出したりね。三橋歌織なんてワインボトルで夫を殺し、切断の為に自分の親からのこぎりの代金をもらっているのですから。今日の朝番組で見ました。恐ろしい国ですよ。いっちゃってますよ。そういった人は、病院で又は親がちゃんと見てやって下さい。社会でちゃんと見てやって下さい。おかしいですから。
子供が幸い、いなかったらこの三橋歌織容疑者はこれで良かったのかもしれませんが、子供はいたら悲劇を見ますよ。
どうか、どうかお願いです。くだらない子供じみた法律は排除し大人のちゃんとした法律を作り日本をもう1回立て直しましょうよ。
無理かな?


作成者 dvhigai1 : 2008年2月13日(水) 19:28 [ コメント : 4] [ トラックバック : 1]
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病気と性格、(統合失調症とは?)

2008年2月12日(火)

私は、今心療内科に通っています。通院歴5年。この病気に気づくまで自分でも理解できず。家族にも迷惑をかけている事は十分わかっています。はたから見ればただのわがままにしか過ぎず、言いたい放題言っている。家族は振り回されている。お前は自由気ままに責任感なくやっている。病気の人間に何を言っても話が通じない。と最後は落胆してしまう毎日です。
どうすれば良いのか道がわからず、困った末の結果がDVでした。
結局、DVとか生活保護は病気になったこんな私だから結果がこうなったのでしょうか?
いつもお前は悪い方向にもっていき、結果必ずそうなる。と主人にいわれます。やはり、自分で悪い結果にもっていったのでしょうか?
又、辛い毎日の始まりです。一時はトンネルから抜けた様な気がしたのですが、仕事をフルタイムで始めると(約10万稼いでいます。)精神的に辛くなり、幻覚、幻聴を見る為、人間関係も不審不安になり、何が良いのか悪いのか、頭が混乱してきます。
統合失調とはいったいどういう病気なのかも自分で良くわかりません。
性格なのか単なるわがままなのか?
誰か知っていますか?


作成者 dvhigai1 : 2008年2月12日(火) 23:01 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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職場での一こま

2008年2月11日(月)
今日、仕事に行ってきました。仕事の人間はよくわかりません。
自分が今病気だと言う事は言っていませんが、病気の為妄想が酷いのは私かもしれません。
ただ、挨拶はしてね。お早うございますと。お疲れさまは絶対に。
人間として大人なら、最低限の事ですよ。
それが出来ない人は失格!いくら仕事がばりばりできてもだめなんです。


夕日の中、汗をかき かき働く母ちゃん。
父ちゃんも今頃一汗かいて働いているんだろうな。
頑張れ頑張れあともう少しで家に帰れるぞ。


夕方、時間を気にしながらつぶやいてしまった心の中でした。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月11日(月) 22:46 [ コメント : 7] [ トラックバック : 1]
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フラッシュバックする恐怖

2008年2月10日(日)

信号待ちをしていてふと気づくと身震いをしている自分がいます。


1,平成18年6月23日に家を捨ててきた時の情景が胸を突きます。
2,保護施設に行った時の情景が頭にこびりつきます。
3,出たいと言ったのに出してくれず、困らされた情景が頭をよぎりま  す。
4,夫と離婚した日の事が辛く頭をよぎります。

こんな半年もの間に私を死の底に苦しめ夫や子供達まで苦しめたDV法。
私は夫に顔をペンと2回叩かれただけなのにDV法。
夫から叩かれた恐怖のフラッシュバックはないのに何で上記の4つは
今も私や私たち家族を苦しめるんですか?
胸が苦しくなって、呼吸が止まるくらい苦しくて頭痛がしてきて
そのうち変な声が耳元に聞こえ、気がつくと電車の側まで行っていた。
私の奇妙な行動は何でしょうか?
今、心療内科を受診中ですが、気持ちのアップダウンが激しくて
生活を維持する為の労働さえもきついのです。
それは私だけでなく夫もです。
でも、国は酷いんです。県も役場も警察もDV関連の病院も、「ご自分で元に戻ればとか、出る為に私たちは夫から虐められてるからかわいそうだから、出た方が良いよと言って ただ、家出のお手伝いをしただけですよ」と言います。
こんな事ってあっていいんですか?
私は出るときは相当悩みましたよ。だって家を捨て、土地も飼っている動物たちも、荷物も夫も全部置いて出るんですから、子供の学校のこともそうです。簡単に、「はい出ます。じゃあ次のすむ場所は此処」なんて決められませんよ。だから悩んだし、少し夫と距離をとればとかそういうニュアンスで出たんだと思います。
だからその為の、そういう人たちの為の、一時保護所ではないのでしょうか?でもあそこは保護命令を必ず取らせ離婚をさせます。これは必ずそうさせます。


でもね、夫婦仲良くやる方法なんていっぱいあったはず。
夫から少しの間離れてそれも暴力から逃れるとかの安易なものじゃあなくて、そもそも夫婦なんて心のぶつかりありだし、私も今思えば被害妄想がすごくて、夫に酷い事ばしばし言っていたし…
今の心療内科では統合失調症という病名をつけられています。
先天的だったのか後天的になったのかはわかりませんが、でもこの事実がわかった時点でようやく、夫婦でぶつかり合う原因が1つわかりました。だから今は夫にも理解をしてもらっています。家族にも理解してもらって助けてもらっています。(子供達3人です)

でも私が以前、住んでいた時に受診していた、神経内科の先生は安定剤とか睡眠剤や点滴などはやってくれましたが、適切な治療法は教えてくれなかった様に思います。薬だって本当はあっていなかったんじゃないかとか他にも方法はいっぱいあったのに?と思ってしまいます。それともあまり私が頑張りすぎていたからわからなかったのでしょうか?
疑問だらけのDV法。今でも恐怖に怯え、生活するのがやっとです。
いつ又、首をくくる事をしてしまうか、電車に飛び込む事をしてしまうかなど危険な行動はいつ出るかわかりません。だから家族に支えられ低ます。だけど変なんです。こんな状態の人間を離婚させ自立を促し実家から追い出して実の親がですよ。4人をはほおり投げて、私1人に子供達3人の面倒を見させ、生活保護を受けさせていたのですから…1回も自発的に両親からの訪問は無し。息子が骨折したときも知らん顔。娘が不登校なら児童相談所に行けば。と
これは今となれば疑問だらけですけど。
だから、病気はどんどん進行しますよね。最近ホルモンも乱れ生理は月に2回から3回はあります。薬の副作用は強く喉は渇くし、太るし、肩は張るし腰痛と頭痛は毎日。こういう責任は自分でとるんですかね?ご自分でされた事ですからねと言われ。
皆さんはどう思われますか?


作成者 dvhigai1 : 2008年2月10日(日) 14:33 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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さといも


夫から送られてきたさといも。
それは保護命令中(そんなの関係ないですけどねっ♪)に送られて来ました。洗脳のまだ残っていた私は、あと1ヶ月で保護命令期間がきれる、12月10日過ぎに長女の誕生日が11月28日だった為現金書留で家に現金が送られてきました。
何で住所を知っているかというと、こともあろうに離婚調停の時に私が頼んだ弁護士のファイルに私たちの現住所が載っていたのが夫の目に入ってしまったようです。モロ見えで公開しちゃった訳ですよ。
夫は前に住んだ事ある場所だったため、番地だけ何しろメモにとったという事です。
それで話は戻りますが現金書留は、夫に送り返しました。
しかし、里芋は夏に出てくる前に、私たち家族で畑に気持ちを込めて植えた物です。
それが、綺麗に箱詰めされてまるで宝石の様でした。
最初、宅急便やさんから受け取りを拒否しましたが、もう私の心の中では夫に対する愛情の気持ちに嘘がつけない状態になっていました。
思い切って手を出し判を押し受け取り箱を開けると、そこには里芋がありました。涙でいっぱいになり、今までの苦しさも吹き飛んで行きそうでした。
そんなエピソードから12月25日過ぎくらいに1度会いました。みんなで6ヶ月ぶりに家族5人で会った時には泣きました。
子供も私も主人も顔がびっしょりになるまで無言で…

15年も一緒に家族夫婦だったんです。どんな苦難も今まで乗り越えて来たのに…
こんな法律は悪魔です。幸せだった家族から魂を引き抜く、私は許しませんよ。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月10日(日) 13:47 [ コメント : 1] [ トラックバック : 0]
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DV法に変化あり。少し良いかも(^o^)

2008年2月9日(土)
のまりんさんのサイトに、遂に朝日新聞の記事が載っていました。
家は新聞を取っていないので、見た瞬間、うん。うん。とうなずき夫婦で喜びました。以下あるDV支援者サイトの内容にコメントしました。


DVは、単に被害者と加害者の個人的な問題ではなく、男女の社会的経済的な不平等に根ざした問題であり、児童虐待などにも連なる問題もはらんでいます。(こんなの嘘ですよ。【このブログの妻より】)

 DV法は、保護命令に象徴されるように、夫の暴力に苦しんできた女性にとって大きな武器となりうる法律です。(全部がそうだと限りません。事実確認必要です。)【妻より】積極的に活用しましょう。(変です)【妻より】

 法的な救済措置が設けられたことは一歩前進ですが、保護命令の対象や範囲がかなり限定されており、その適用範囲は下の図の通りです。DV法が十分に機能するかどうかは、今後の課題です。また、身の危険が迫っている女性に対する保護のためのシェルターはもっと増えていかなければなりませんし、加害者である夫に対するカウンセリングの実施など、今後検討すべき多くの問題が残っています。(男女平等ならカウンセリングは2人でやるべきです)【妻より】


加害者と被害者の関係

配偶者(事実婚を含む)
元配偶者

(婚姻中に暴力を受け、その後離婚したものに限る)
元配偶者(離婚後暴力を受けるようになったもの)、恋人、その他の他人

DV法の対象になる。
一応、DV法の保護の対象となる。
DV法の対象ではない。

どのような暴力がなされたか。(1条1項)
暴言

(バカ」など)【ではカバなど、どうですか? 妻より】
一応、DV法の対象となっている(3条2項2号、24条)。保護命令はでない。
一応、DV法の対象であり、その他の場合はストーカー規制法の対象となる可能性あり。【可能性ありとは、決定ではないですよね? 妻より】
DV法の対象ではないが、ストーカー規制法の対象となる可能性がある。【直ぐ可能性ありですよ。全くはっっきりせいや。 妻より】

物にあたるなど間接的暴力、精神的暴力など身体に対する以外の暴力
一応、DV法の対象であり、その他の場合は、ストーカー規制法、刑法、軽犯罪法などの適用の可能性がある。
DV法の対象ではないが、ストーカー規制法、刑法、軽犯罪法などの対象となる可能性がある。

身体に対する暴力だが、生命または身体に危害を及ぼさないもの(軽くこずく、ビンタなど)

身体に対する暴力で、生命または身体に危害を及ぼすもの
DV法の対象。刑法の対象でもある。
DV法の対象ではない。刑法が適用される。

子どもやその他の家族に対する暴力
DV法の対象ではない。場合によってはストーカー規制法の対象となる。それ以外は刑法、軽犯罪法などの適用の可能性がある。

【もう、可能性、可能性なんて言ってばかりで説得力無し!!妻より】

●この記事というか、DVについての記載があるところに載っていました。
夫が妻にこづいたりバカと言うと保護命令がもれなく取れちゃいます。ってことですか?
あーなんて安易。なんておかしな法律。子供じみていています。
では男性の方に出来るだけ、こんなバカな法律に真面目にやっていられるご家族の方々に忠告というかお知らせですが、バカといったらだめなので、カバならOKでしょうか?
又、こづくのはだめなら、男性の方も奥さんに負けじと証拠撮りをおすすめです。
私なんて、証拠撮りの仕方まで病院、警察、役場、女性センターにご丁寧に教えて頂きました。真面目な私は、一生懸命全然良い事とは違う
方向に進んだ、バカのサンプルになってしまいました。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月9日(土) 23:39 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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泣き虫


毎日、泣いてばかりいる。
そんなじゃあいけないのに、もっと頑張れ!って自分に
言い聞かせているのに、本当に泣き虫である。
失ってきたものがあまりにも多すぎて
最近、頭の中で糸が絡まりこんがらがっている。
でも、ちゃんと普通に会話だって出来てるし
仕事だっていい加減かもしれないけど何とか少しは出来る。
社会から、自分が1年近く遠ざけられていた分、取り返すには
すごく大変で、涙が出てくる。
誰かに助けて欲しい!って叫びたい。
今日も私は薬を飲んで、静かに時を過ごす。
時折、子供の喧嘩する声や、「ねえ 母ちゃん」と会話の声が耳に入る。
そして、今聞いている気に入っている曲はキロロのベストフレンドと
もう少しである。
ピアノが弾くのが大好きな私は、今手元にはないピアノを想像しながら弾く真似をしてこの曲を聴いている。すごく和む。
そして、何より思い出深く、長女が合唱際で小6の時に力一杯歌ったものである為又、涙して聞いてしまう。
あーあの時はそんな気持ちなんか何にもなかったのに
いまじゃあどうしてかな?
昨日も書いたけど、もう山や海は見えない。
夕日も窓から見えない。見えるのは灰色の薄暗い空と、人々の出す雑音。

苦しいよ。苦しいよ。戻りたいよ。あの海と空が綺麗だった場所に…
えーんえーん。大人のくせに又泣いちゃった。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月9日(土) 10:23 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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失うもの達へ

土 太陽 水 草花 空
山 みんなの声、犬の声 猫の声 蝉の声 、海 山
自然よ、さようなら。

私は子供達と後ろ髪を引かれながら新幹線で小田原まで、小田原から東海道で藤沢まで帰って来たのである。

本当に長かった、でも此処は自分の帰る場所ではない。
何かが違う

そうだ!大事なものを忘れた父ちゃんだー
でもも遅いね、きっととうちゃんは寝て怒っているね、
あーあー、何かつまらないね(^o^)


作成者 dvhigai1 : 2008年2月9日(土) 01:02 [ コメント : 4] [ トラックバック : 0]
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雑音

2008年2月7日(木)

雑音、何がそうさせるのかわからないが
雑音というものはうるさい。
例えば、それがテレビのボリュームだったり
足音や話し声やドアの開け閉めの音だったり
又、大きな声で公衆の面前で喋っている馬鹿者。

雑音とはいったいなんでそんなに不快に思うのだろうか?
人と人とがお互いにお互い様と言う気持ちであれば
雑音など生まれないはずなのに
この世の中は、ヘッドホーンをしないと雑音が
何でも耳の中 頭の中に入り込んでしまうのである。
非常に残念でかつ腹立たしく思う。
雑音。自分でも出しているかもしれない
日々思いながら、私は生活している。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月7日(木) 19:21 [ コメント : 52] [ トラックバック : 0]
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頑張らなくても…o(^-^)o

2008年2月6日(水)
たくさん、たくさん みんなにありがとう。
たくさん、たくさん やさしくしてくれてありがとう。
がんばらなくても もう、いいんだよね。

すーっと もうがんばらなくてもいいのかな?って
かたから にもつがなくなったようなきがした。

すこし ちょうとっきゅうになりすぎてたから
また やすんで、じゅんきゅうくらいにしておこうかな?
どんこうでもいいかな?
また ゆっくりはしろう。
やさしくしてくれたひとたちや しんせつに たくさん しんぱい
してくれたひとたちを、のせて
しゅっぱつしんこう!


作成者 dvhigai1 : 2008年2月6日(水) 18:06 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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精神障害を認めて 詩をつづります。

2008年2月5日(火)

自分は精神障害だと言う事を認めるときが来たのである。
今日、病院で言われたが、別に驚きもしなかった。
逆に、ホッとしたというかすっきりしたようにも感じた。
少しの間詩を書こうと思う。
DVの事はその中で少しずつ話させて頂こうと思います。

子供のころ、綺麗な夕日を見たくて、一生懸命夕焼けを追いかけて
逃げられた事がある。
夕焼けめ、明日はまた、つかまえてやるからね!

よーし、その時が来た。
今日は鉄棒の上から逆さまになりつかまえてやろう。

ひとつかみしたら、すーっと又逃げられた。
やっぱり夕焼けは逃げ足が早かった。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月5日(火) 19:16 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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理解されない苦しさ。聞いて下さい。

2008年2月4日(月)

DV法に関わった女性は、必ず、世間から、ご自身でとか自分の意志で選択したのでしょうと思割れるのが当然の事だと思うのですが、間違いが1つあります。
これは、一般的な考えであってこの様に陥って行く人は苦しみ悩み抜いた結果女性センターにたどりつくと待ってましたとばかりに、
そこへ女性センターが入り込み魔のシェルターへと送り込むのです。
送り込まれたら、もう自分の意志とは全く無関係に事が動き始めます。
じゃあなんでシェルターでなかったのと言われるのですが、強力な保護命令を取っちゃいましょう!と強気で相手は(女性センター職員等)家を出た女性に言うのです。
この言葉は、非常に重圧感があり行った事のない人には分からないと思います。
そして、もう2度と元の暮らしには戻させないのがこの法律です。
だから、これから家を出ようかどうしようかと迷っている女の人。聞いてください。
選択方法はいくらでもあるのです。
少しでも私の言った事がお役に立てればと思い、このブログにかき込んでいます。
男の人も聞いてください。
女の人は、間違った判断を植え付けられます。
だけどその行動に絶対否定しないで下さい。
奥さんは苦しんで夫と子供達と家族を守っていきたいのだけど
こんな法律があるから、心が動揺してしまっているのです。
だから、一呼吸おいてご夫婦で話し合いが出来れば良いのですが
出来なかった時には、口をつぐんで下さい。
男の人は何か言えば暴力になり、更に顔でも叩けば、完璧にDVにされてしまいます。
女の人は、もう少し頑張りましょう。きつくて辛いのは自分だけじゃあないですから。私も女として苦しんだ1人です。決して1人この世で1人ではないのですから。
でも必ず、道はありますから。
選択方法をいくらでも考えられますから。こちらへのコメントいつでもOKです。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月4日(月) 23:32 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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離婚後300日問題について

離婚後300日以内に生まれた子どもは民法772条により前夫の子と法律上推定されることから、離婚後300日以内に前夫ではない男性(再婚相手など)の子を出産した場合に生じる問題。前夫以外を父親とした出生届は受理されない(※2007年5月より、早産など離婚後の妊娠が証明できるケースについては、出生届が受理されることとなった)。
前夫の子ではないことを法律上確定させるには、前夫の子として出生届を出した上で、家庭裁判所で「嫡出否認」や「親子関係不存在確認」の手続きをとることなどが必要である。これらの手続は、DNA鑑定等で前夫と子の親子関係がないこと調べるため、前夫の関与が必然となる。
無戸籍の子が生じるケース子が前夫の戸籍に一度記載されることや、前夫が手続きに関与することを避けるため、母親が出生届を出さず、子が無戸籍となるケースが生じている。無戸籍だとパスポートが発給されないなどの不都合が生じる場合がある。
制度改正の議論父子関係がDNA鑑定などで明らかな場合は出生届を受理してもよいのではないか、等の議論がなされている。一方で、離婚前の夫以外の子の懐胎を容認することにつながる等の批判もなされている。

今DVがらみでこの様なケースが増えている。

私は同じ女性として思うが、いかなる理由があるにせよ、元の夫ときちんと離婚もしていないのに、古くさい言い方だが、女性は子供を作ってしまう行為はふしだらな行為だと思う。
子供にとってもあとあと、大きな傷となるし、いわゆるできたっちゃ婚であるわけで、子供が悲しむと思う。
実際に私自身の母親がそうであるから、私は自分は結婚してから子供を授かりたいと言う願いで、子供を授かった。順序なんて今の時代どうでも良いと思う人間もいるかもしれないが、やはり物事順序が必要である。
いくらDVがあったといえども、結婚は離婚をしてからでも十分できるし、子供もそれからでも遅くはないと思う。
だからと言ってできてしまった命には罪はないので、正直こういった身勝手な女性は同じ女性として、腹立たしく思い質を下げる原因だと思う。子供のためにもこういう行為をしないでもらいたいものだ。

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