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2009年2月

鹿児島のブログ市長、今度は職員給料268人分をHP公開 阿久根市 公務員給与 もらいすぎでは?

鹿児島のブログ市長、今度は職員給料268人分をHP公開

2009年2月24日(火)3時35分配信 読売新聞

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 鹿児島県阿久根市の竹原信一市長(49)が、市のホームページ(HP)に2007年度当時の市長、教育長ら幹部を含む職員計268人の年収、給料、14項目の手当の明細を1円単位で公開していることが23日、わかった。

 

1円単位、職員からは「そこまでやるか」
 多くの自治体が職員給与の水準をHPで公表しているが、平均額などの公表が一般的だ。名前などは伏せられているが、懐具合を公表された職員からは「そこまでやるか」との声も出ている。

 市HPの市政情報の欄に消防を除く全職員の給与を表組みで掲載。年間の給料に加え、扶養、地域、住居、児童、期末、勤勉など14項目の手当が記載され、正確な年収が明らかになっている。いずれも1円単位で給与総額が多い順に番号を振って公開。名前はないが、医師、市長、副市長、教育長は役職を記載している。

 このうち職員で最も高いのは医師、市長に次いで3番目で、給料543万8400円、扶養手当37万2000円、住居手当32万4000円、時間外手当55万6284円などとなっており、年収は総額909万1695円。

 公開について、竹原市長は自身のブログ(日記形式のHP)で「19年度職員給与、手当明細も公開しました」と紹介し、市HPの該当サイトにつながるようリンクを張っている。そのうえで、「年収700万円以上の職員が54パーセント、大企業の部長以上の給料を受け取る人間が過半数にもなる組織が阿久根市民の上に君臨している」「職責や能力と給料の関係もデタラメとしか言いようがない」などと職員批判を展開している。

 

竹原市長「税金の使い道の話だから公開して当然」
 竹原市長は読売新聞の取材に「市民から職員給与や退職金のことを知りたいと要望があったため掲載した。税金の使い道の話だから公開して当然。市は年間20億円の税収しかないのに多額の人件費を使っていることに市民がどう感じるかということだ」と話した。

 これに対し、ある職員は「自分の年収も載せられている。正直気分が悪い。出直し市議選に向けた選挙戦略としか思えず、『そこまでやるか』と開いた口がふさがらない」と憤りをあらわにした。別の職員は「阿久根市が他の自治体に比べて高いわけではないのに……」と話していた。

 阿久根市では、昨年9月に就任した竹原市長が、市長選でブログを使った選挙運動を展開したり、副市長、教育長人事で議会が同意しなかった人物を独断で市幹部として採用したりして物議を醸している。議会は今月6日、市長不信任を可決したが、竹原市長は地方自治法に基づき議会を解散。3月22日の出直し市議選で竹原市長に賛同する新人候補数人が立候補の準備を進め、市を二分する選挙戦となる様相を呈している。


リンク

給与

コメント 相変わらず公務員は良い給与もらってますね~ 
これ程モラってDV法に励みますか? 児童拉致に励みますか? 
窓口では横柄な対応。 痴漢等逮捕されても懲戒免職にはならない。
どれ程働いても給与同じ。 だったら怠けたほうが良いですね。
3食昼寝付き。 売り上げどこから??? 少しはサービスするどころか、皆に迷惑かけ放題。
一生懸命真面目な人は出世はおろか、苦労のし放題。
全く公務員はふざけている。 でも首には出来ないところがみそ!

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親が何でも介入してしまっては子供は自分で考える能力が養われない

ある人から、相談の電話をもらいました。奥さんからの一方的な離婚調停だそうです。

その方は、奥さん側の家に入り家族をつくり暮らしていたそうです。
ある日、夫婦喧嘩がありDV法と関連させられてしまって母子寮に入所したそうです。
その後にの離婚調停の送りつけ。
本当に一方的過ぎて、男性に何の猶予もあたえません。
まして、そこのご家庭は奥さん側のご両親が金銭的な事とか農家なので、仕事の事までしきっていたようです。
核家族ではないけれども、違った意味で、もう少し娘たち夫婦が自分たちで考えやっていく能力を養うように
親御さんは育て、見守るべきだったのではないかな?と感じました。

まず、一方的に離婚の申し立てをされれば、男性側もよっぽど強い弁護士を用意しなくては、相手の思うつぼです。そこには、力がおよばないようで…
私も何も解決策を見いだすことが出来ませんでした。ただ、その方が不利な立場にならないように
相手の出方を見ての行動が一番だとお話しました。

こんな不合理な事ばかりが現実行われているのです。
当事者間で離婚の話し合いはきちんと出来るはずなのに、何故か親が介入しすぎたり、行政が何よりも介入しすぎなんです。
離婚は当事者での話し合いがきちんとした対処法になるかと思いますが…

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キレる親急増…児童相談所の積極介入に反発

キレる親急増…児童相談所の積極介入に反発
2月21日17時9分配信 読売新聞


 虐待を受けた児童の保護を巡り、児童相談所(児相)の職員が保護者から暴言や暴行を受けるケースが2006年度に全国で140件に上り、記録のある1998年度の5倍以上に増えたことが厚生労働省の外郭団体「こども未来財団」(東京都)の調査でわかった。

 暴力をふるわれたり刃物で切りつけられたりするケースも起きている。虐待家庭への立ち入り調査権など児相の権限が強化され、親とのトラブルが急増していることが背景にある。

 「何で家に帰せないのか」。昨年10月、佐賀県中央児相の相談室で虐待やネグレクト(育児放棄)を受けたとして施設に入所する中学3年女児の母親(40歳代)が児童福祉司など職員3人に声を荒らげた。

 女児が施設を退所するかどうかの相談中で、母親は「娘と一緒に暮らしたい」と申し出たが、女児が拒否。職員が「(女児の)意思を尊重したい」と伝えると、母親は突如、机やドアをたたいて怒りをあらわにし、職員に殴りかかろうとした。

 福島県中央児相では昨年3月、職員を包丁で切りつけた親が傷害容疑で現行犯逮捕された。北九州市子ども総合センターでも2006年10月、親が職員を壁に突き飛ばすなど暴行して公務執行妨害容疑で現行犯逮捕されており、事件になるケースも起きている。

 大阪府中央子ども家庭センターでは「子どもを返すまで帰らない」と深夜まで居座ったり、「子どもを返せ」などと電話やファクスで執拗(しつよう)に抗議したりしてくる事例があり、大分県中央児相の職員は「殺すぞ」と電話で脅迫された。

 調査は、同財団が06年度に全国191か所の児相を対象に行い、137の児相から回答があった。その結果、暴言67件、脅迫32件、自殺や自傷のほのめかし22件で前年度比19件増の計140件だった。暴力の件数は明らかにしていないが、現場では「保護者との摩擦がここ数年で増えている」(福岡県中央児相)といった声が多い。調査を担当した関西学院大の才村純教授(児童福祉学)が98年度に行った同様の調査では全体で25件だった。

 背景には、00年に施行された児童虐待防止法に、児相の虐待家庭への立ち入り調査権が盛り込まれたことがある。厚労省雇用均等・児童家庭局総務課は「以前は親が納得しないと保護を断念していた事例でも虐待死など最悪の事態を防ぐために積極的に介入しており、反作用として強い反発が起きている」と分析する。

 こうした親の暴力行為に対処するため、長崎こども・女性・障害者支援センター(児相)では07年、3本の刺股(さすまた)を配備。昨年、県警の暴力団担当職員が暴力的な保護者にふんして対処法を指導する研修も実施した。大阪府中央子ども家庭センターでは刺股のほか防刃チョッキもそろえている。

 ただ「過度な警備は気軽に相談に来られない雰囲気を招く」と指摘する声もある。才村教授は「警備強化では根本的解決にならない。話し合いで親を納得させられる職員の育成が急務だ」と話している。(川口知也)

最終更新:2月21日17時9分

コメント キレル親急増? 子供を帰さずどのように生活させているのか。
親と子供の将来など考えているのか。
行政が介入して真の解決に結びつきますか?
臓器移植など考えると、もし親が子供と暮らせないことに悩み自殺でもすれば身よりもなくなる。
身よりのない子供はビジネスの商品にはならないか心配です。末恐ろしいです。

更に DV法で母子家庭になった母親は精神的に耗弱状態にあることが多く、虐待と疑われる状況が
多い。
よって簡単に子供を虐待と決めつけ保護と決め入所させることは簡単である。
正に我が家もその危険を多くはらんでいたので、「安易にキレル親急増」などと報道することは止めて頂きたい。

国が家族破壊し、壊れた家族をまた食い物にする。
国は虐待虐待と大騒ぎし子供を親から引き離すのではなく、喧嘩も笑いも分かち合え、何でも話し合える明るい家族をつくれるように、子供の多くいる家庭への負担を減らせる制度をつくらないのか疑問である。
この様な状況で少子化対策?頭の良い学者などはこんな事もわからないのでしょうか。
もう少し根源から対処してほしい。

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夫婦なんて色々あって当たり前

私は家を出る前に、確かに夫婦喧嘩がありました。自分の病気の事に気がつかない私、そして夫も気がつかない。
これではいつまでたっても平行線だ。私は自分の殻に、はまるばかりだ。

町役場に相談する前に私は高校の時の友達と自分の両親に相談をしていた。
1年前に両親も南伊豆を訪れている。
体力と、精神的にもう自分は限界に達していた。でも、その時両親は夫が帰宅する前に神奈川に戻っていってしまった。
その他にも原因はある。悪いことは重なる。
伊豆にくる前に、夫の両親との同居。二世帯で玄関も別だった。最初は仲良くやっていたと思う。しかし2人目が産まれる頃、家族間のことで(ここでは詳しく書ききれないが)色々あった。(金銭的なこと、私の両親のこと、夫の姉のことなど)
いつのまにか私たちと夫の両親の間に溝ができてしまった。
そんな時に、伊豆の土地と家を購入した。
いずれ、時期が来たら住もうと。私は子供たちが大人になってからだろうと、その時は思っていた。
夫もぎくしゃくしたそんな環境の中、自分を癒してくれる場所が欲しかったんだと思う。
その前も、車を買い換えたり、気分転換はしていたが、今度は少しマジ顔だった。
本当に伊豆に住みたかった様だ。

結局のところ夫の両親との同居は6年でピリオドをうった。
周りの反対もかなりあった。とどまって家を出ない方が良い。と、でももうその時には遅かった。
私たちは、実家から2㎞くらい離れた場所に、住居を借りた。
また、仮住まい。自分たちでお金を出して二世帯を建てたのに、私たちの家でもあるのに、他人に貸してきて
自分たちは仮住まい。
何だか、その辺から歯車がかなり狂い始めてきていた。
夫は、正直 両親とも上手くやりたかったし投資したお金の事もあったし、何しろ引越が一番面倒くさかったと思う。
私の精神状態も、長男出産後くらいからあまり良くなかった。
そこにも増して、次女の続いての出産。自分にも夫にも負担が余計に重なった。
そして、長女の転校なども。
もう、色々ありすぎて、落ち着くわけがない。
夫婦仲もぎくしゃくしだした。そのころから。私は高校の友人と、たまたま見ていたテレビでDVというものを知った。
高校の時の友人は自分の親も離婚しているし、妹も離婚しているし、悪いことは離婚すれば良いというかたよった考えだったのだと、その当時を振り返って思う。

そんな友人に相談していた私も無防備。温室育ちとかたや、小学6年生の時から親の事で苦労しているその友人とは生きている道が同じなわけがない。育ちも考えも全く違うのに、わかるわけがない。
私は、相談した友人にはめられたと今は思っている。ずっと私の不幸を願っていた人物なんだなって。
離婚がわかってから全くと行って良いほど、連絡が無くなった。養育費はばっちりとった方が良いとも言われた。
年賀状ではいやみたらしく旧姓で送って来られた。向こうはどういう考えだったかは知らないが、メールをしたが、結局、返事はそれから2年たっても一度もきていない。
本当に、人のことをはめる人間がいたんだと、私の友人を見る目が無いことを悔やんだ。

そして、話は変わるが、夫は伊豆に行く前に18年勤めた職場で上司の不幸などが重なって益々、職場への不信感をつのらせていた時期でもあった。

本当に悪いことは重なるのだろう。夫は心機一転に仕事を退職し、新たな自分の生き方を見ていた。そして家族もきっと上手くやれるだろうと…

でも、私はというと、その時は伊豆に行くことで期待もあった。若いな、まだ35歳くらいだったし…
家族が良くなるんじゃ無いかと、夢見ていたのかな?
人生勉強なんか私なんてその頃は小学生並み。夫にも適切なアドバイスをするなんてできない。私自身がおこちゃま。
10年間苦労もしないで結婚してから主婦をやっていた私が仕事です。
今思えば、子供も3人いて苦労も無し、田舎暮らしの先入観無し、贅沢三昧な感覚な私がつとまるわけがない。
案の定、つまずいた。精神の不安定さが益々増して…
人生なんて自分の思った通りになんか決して上手くいかない。挫折を思いっきり味わった。


こんなふうに、夫婦の事なんて書けばきりがない。
今夫は42歳。私は41歳。子供たちにとって、今までの私は本当に出来損ないの母親でした。
表面ばかりの母親ばかり求めていたように思います。心から、本当の母親になれていなかったとつくづく反省の毎日です。
そして、夫婦なんて色々あって当たり前、苦労も共にしていけばよい、苦しいときは一生続くわけではない。一緒に歩めばよいと今はそう思えるようになった。

最近悲しい事件を良くテレビで見る。母親が子供を殺して自分も自殺する。
胸が苦しくなります。
助けてくれる人は沢山いるはずなのに、間違った手助けをしたり判断をする事によって、本当に取り返しのつかない事になることが多いように思います。

私の場合、確かに精神の病気はありますが、決して自暴自棄にはなっていません。家族がいつも目の届くところに私もいる。そしてこうやってブログを書くことも一つのリハビリなんです。
決して精神の病気は精神科で薬をもらうだけで治るものではありません。家族と周りの支えてくれる人間や環境、ものによっても違います。

生きていれば、こんなことは誰だって訪れるものなのかもしれないし、自分には無関係な事などないとこの年になって知ることができました。
人は、人の痛みがわかりません。
でも、乗り越える強い力は持っています。
だから、夫婦で喧嘩が絶えないだけで、離婚と言う答えは、安易過ぎるし、家族の重みも何も無くなります。
家族というものが、あらためてどんなに大事なものなのかは、自分で作り上げて行くものだし自分で守って行くものだと私は思っています。

DV法という法律で家族は良い方向に向かうよ。という答えだけが決して解決策だとは思ってはいません。
家族を続けることによって積み重ねていく愛情が培われると言うことを教えていただきたいと思います。
そうすれば、もっと他の幸せの見つけ方ができるのでは無いかと。私は思います。

話がそれますが、昨日金スマを見ていました。
今、愛のままで でヒットしている秋元順子のことを取り上げていましたが、アナウンサーが秋元順子に、ご主人とぎくしゃくしたことはありますかの質問に、ありましたと答えた。
その堂々と言えることが普通の夫婦なのに、今は夫婦仲というものをあまり公表しない人がいる。
家は、喧嘩はしません。夫は良く子供の面倒を見てくれます。よく働いてくれます。休みの日には家族サービスしてくれます。夜は男を見せてくれます。なんて、できすぎたお話の一部。架空のものに男というものを女が勝手に当てはめて作り上げたとしか思いません。
それに、今は男が草食動物化しているとさえも言われているらしい。
だから、夫が大きな声を上げたり、妻を叱責すると言葉の暴力。行きすぎてぶっちゃうと、暴力と取り扱われてしまう。
世間の偏見とかたよった考えがこのDV法や児童虐待を加速かさせていることは事実だ。
そして、町中では精神科の多いこと。直ぐに病名をつけては薬を出して、飲ませて余計に酷くさせています。

確かに、私も精神薬を飲むまでは、こんなに酷く幻聴や幻覚は無かったと思います。
でも、その前に、どこかがおかしいとは自分でも少しは感じていましたが、そうです。簡単に酷くなるのも良くなるのも自分次第だし、家族次第だし、周りのちょっとした環境で変わってしまう、恐ろしさが常に自分と背中合わせだと言うことを実感しました。
だから、今はちょっとした引きこもりになってしまいましたが…
少しずつ改善していこうと思っています。

と言うわけで、夫婦はただ結婚して幸せ、子供ができて私は幸せだけではいけないのです。
家族というものをつくりあげる仕事があるのです。
その仕事を怠れば、結果が必ず、あります。逃げれば逃げただけまでの家族、夫婦で終わってしまう。
そして、何よりも、決して人間、独りでは生きていけませんから、年をとっても家族がいるのといないのでは全然違うと思います。
夫婦は年をとっても一緒です。子供は子供の人生がありますから。

夫婦でいる以上、我慢も一つの仕事であって、全て家族のため自分の為になると今では、自分なりにそう思っています。
だから、今の苦労は決して無駄にならないようにしっかり生きて、家族を守ることが私の勤めなのだと。そう思っています。

DVで家を出てから後悔されている女性や、いまだに全く妻や子供と連絡が取れない方、そして妻とも子供とも会うことはできるのだが、いまだに離婚状態の方別居状態の方、色々DV一つによって被害のあわれかたも違ってくるかと思います。

女性が悪法の様に使っていると言うことも聞いた事があります。

こんなに被害が多発して、まして保護命令から殺人事件までだしているDV法を、決して一人歩きさせては、いけないと思うんです。

私のブログを見ている方で、男性の方でも女性の方でもコメント欄で何でも結構です。是非ご自分の
被害にあわれたことを詳しく世論に伝えていって下さい。
みんなの声がいずれこの法律を撲滅する事を願うばかりです。
家族、子供を守るための、個人のちっぽけな声ですが、色々な方に届くことを願っています。

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南伊豆町長 鈴木史鶴哉陳謝

南伊豆町教委主事の暴行・脅迫:教委職員不祥事、鈴木町長が陳謝 /静岡
 南伊豆町教育委員会の男性職員(33)が16日に暴行・脅迫容疑で下田署に逮捕された事件で、鈴木史鶴哉町長は17日に会見し「町民の皆様に迷惑と心配をかけて申し訳ない」と陳謝した。処分については「捜査の進展を待って考えたい」とした。

 同町では先月18日に建設課の男性職員(54)がタクシーの運転手に暴行したとして現行犯逮捕され、その後不起訴処分になったが停職1カ月の処分を受けている。


コメント 私たち家族にも事件の精査解明を早期に行い、陳謝してください。
ちなみにここの町の公務員は逮捕されても懲戒免職にはならないそうです。
こんな行政機関ありますか? 恐ろしすぎる。 正にやりたい放題ができるわけです。
      
   いつまで隠蔽しますか? 鈴木史鶴哉町長

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私はこうして夫と元に戻ることができました

もう、3年たってしまいました。
2006年の6がつ23日に黙って夫の元から子供たちとシェルターに入って実家に行って
アパートを借りてから…

シェルターを出て保護命令を出すと次の手続きは離婚の手続き。
家は実父にかなり強く押されてやりました。
協議離婚は成立せず、離婚調停をする事になりました。
これは女性側から一方的にDVの場合はできるので有利なそうです。もちろん女性側にね。
男性側は鳩に豆鉄砲をくらったかの様な感じでしょう。
突然妻と子供が荷物を持っていなくなり、音信不通、実家もぐるになって居場所ももちろん本人から伝えてはいけないので知らされていない。
実家はつじつま合わせのため事実を言う(知らない、どこに行ったかもわからないと)

私の時は今から3年前ですけど、何しろ保護命令を出すことが1番のシェルターの目的。
それをしなければいくらシェルターから出してくれとお願いをしても
出させてはくれなかったです。
結局18日間も我慢をし続けた事によって精神状態はボロボロ。
こんな状態で放心状態。
あとはもうお任せコースにのってただ言われた事を黙ってやるのみ。
それが、後の私の行動です。
子供の転校などの手続きもあり、不安もあり独りでアパートで子供たちと生活することが私の望んでいたことではなく別の方向にどんどんと進んで行ってしまう。
自分でもどうにかしなくてはと思っても、もう身体が自由に動かないように薬付けにされてしまっている。
電話でのやりとりのみで、転校手続きをしたり元にいた学校の先生や事務員の人と話をする。
本当に、何とも言えない苦しさでしたね。
もう、夫の元には戻れないのはわかっていましたし、伊豆に帰れないこともわかっていましたから
子供と私で、何度泣いた事かわかりません。

自分でやった事とはいえ、ここまで苦しむのなら、いったいなんの意味があったのかと思うこともありました。

10月のある日、夫にCメールをおそるおそる出しました。
帰ってきたメールの内容は「おまえ腹黒いな」と言う内容だったことを覚えています。
もう、この時点で恐怖を感じていました。次には殺されるのかもと。やはりメールはしない方が良かったと。
このメールを出すことは女性センターの人には相談なく自分で判断してやりました。
結局、思うのですが、自分で判断できない事を他人にゆだねることは危険だと言うことを。
お互いが、敵になってしまうことを。
だから、自分で判断することがいかに大切だと言うことを…
本来こんな恐怖心などもつことは女性センターが仕組んだものであって、こんなお互い恨みをかうような
行動自体が殺人にもお互いが結びつくのも、本人は騙されていてきずかないのだ。

その日から何回か離婚調停の日までメールをしたことを覚えています。
夫は良く調べていたらしく、私に恨みをもつということよりも女性センターの何でもやってしまうという怖さに恐怖心を抱いていた様でした。
私はまだ、その時は女性センターのやることは国でも認められていること。決して間違っていないと確信していました。
だから、夫は私を騙そうとして色々と言っているのかと思っていました。
それと、私が結局のところ求めていたのは、夫が家族を私を大事に思っているのかと言うことが一番知りたかっただけで、恥ずかしながら、そんなことは子供っぽいことで本来なら14年近くも夫婦をやっていれば
口にしなくてもわかることなんですけどね。そんなことがわかりたかったなんて恥ずかしい限りです。
いかに女性の方が幼稚だと言うことがわかりますね。

それと喧嘩があったのは事実なので、自分を否定されていたことがちっぽけな心をもつ私にはどうしても許せなかったんでしょうね。
今となれば、喧嘩はお互いの駆け引きが大事だってわかるのに、プライドが傷つけられたとか自分のことばかり自分でかばっていたんでしょうね。


11月の2回目の離婚調停の時には、メールでは心が通じ合わない事がわかってそのまま離婚の道を進んでしまいました。
その後も夫から何度かメールが来たのですが、私からは返事をすることはありませんでした。
長女の誕生日が11月28日だったので、その時に夫から現金書留が送られて来ましたが
受け取り拒否をして、自分はもう進んだ道を歩むしかないと独りで思っていました。
しかし、12月の14日でしょうか、夫から宅急便で箱が届きました。
私は、送り返そうとするすることがもう、どうしてもできませんでした。

夫は確かに喧嘩したことのとった行為の反省もしていましたし、その時に私も自分で悪い部分があったのも充分わかっていましたから、もうDV法なんてどうでもよくなっていたんです。

だから宅急便やサンから荷物を受け取りました。
中身はおそれることなく開ける事ができました。
土の臭いがしました。やっぱりと思いました。夫は素朴な人です。人を殺したり呪ったり恨んだりするような人ではありません。それを私は一番良く知っているのに、何であんな法律に動かされたのかといまでも後悔の1つです。
中身は畑でとれた里芋でした。
春先に夫が端正込めて植えた種芋が、沢山実をつけておいしい里芋が沢山とれたと言うことです。
綺麗に宝石の様に並んだ里芋を見て、何がDVだ何が離婚だと、何もかもがおかしな事にきずき始めていました。
実際にその後に何度もこのブログで載せているように、朝日新聞の徳島DV殺人事件がありました。

結局犠牲者は殺された女性かも知れませんが、その方の家庭にも3人も子供さんがいたそうです。
誰が傷つくのかは一目瞭然です。
そうです。子供たちなんです。そんな簡単な事を私は一番先に気がついてやれなかった事が本当に情けなかったでした。
夫ともその後、半年ぶりに電話で深夜まで4時間位話し合いをしました。

DVに隠された嘘の真実がだんだん見えて来ました。
だからって、簡単に元の夫婦に戻るまでそれから1年近くかかっています。
たった半年間離れて暮らしていて、たったこんなちっぽけなDV法を利用したが為に色々な事がめちゃくちゃになってしまいました。
夫は職を失い私も職を失い、身体を壊して子供は不登校になったり、こんな法律を利用しなければどれもなかった事でしょう。
本当に恐ろしい事は夫の暴力から逃れることではなく、家族が崩壊させられる事なんです。
夫婦喧嘩はお互いが歩み寄らなければずーっと一方通行です。
だからって離婚すれば夫から逃れれば、解決されることではありません。
その法律を使うまではどこにでもいるような喧嘩もありの笑いも有りの家族でした。
だけど、あの法律を利用した日から笑いも無くなりました。
心から笑ったあの3年前には、どうしても心が戻らないんです。
今、必死に家族でこの法律と戦っています。
戦う事を諦めてしまえば、自分のやってきたことや受けた被害を全て認めることになってしまいますからね。
だから、真実を求めます。
そして、DV法の本当の被害の声をこの日本の中で実際にあったと言うことを世論に伝えていきたいと思っています。

私が南伊豆役場に去年訪れた時に、健康福祉課の担当者に会わせて貰えませんでした。
私本人が、お話をしたいと役場を訪れているのに、全く違う上司が6人も応接室に出てきました。
夕方6時には本人が来ます。と言う言葉を私は信じて再度役場まで行ったのですが、その言葉は嘘でした。
役場の人間が間違った行為をしていなかったのなら、私はそれを自分が理解できるように話してもらいたかったです。
隠す行為をされた事により、後に私は病に倒れました。
そして現在に至ります。もう一生治らない病に。
でも、家族の支えで何とか今は元気にやっています。
これが夫と私が元に戻れるまでの道のりです。

本当に悲しいし悔しいです。私の3年前の笑顔や家族の笑顔をこの法律に壊されました。返して欲しいです。
いくら私が頑張っても、もうあの時の私の身体ではありません。戻ることも無いでしょう。
一生なんですから。

私は、人間です間違った判断や行動もありました。
だけど、もう元には戻れません、元住んでいた場所には戻れませんと言った女性センターの職員の言葉にはどういった意味があったのでしょうか?
私はずっと引っかかっているのです。
でもその解明は役場の職員が一番知っていることだと私は思っています。
逃げ回って隠すと言う行為は、明らかにどこかに間違いがあったと認めているからでしょう。
この真実、どうやって明かしましょうか?

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良いところを忘れてしまった

夫の事をふと考えた。
昨日、久しぶりにゆっくりと熱い風呂に入った。
独りでゆっくり入れると思ったのは何年ぶりだろう。
夫は、長女と長男を仕事がない日はいつも風呂に入れてくれていた。
長女が1年生になるまで、確か一緒に風呂に入っていたと思う。
長男は3歳位まで一緒に入ってくれていた。
次女は、私がやっていたかな?

何しろ子供を育てるのは並大抵の苦労ではありません。
まして夫婦だけで子育ては、本当に大変な事だと思います。
子供が夜泣きするときに夫の眠る顔を見て、「なんで私だけ」なんて思った事もありました。
今、思えば余裕と言う言葉がないということ=相手を素直に見てあげれない良いところも忘れてしまう。
と言うことだろうか?

自分のゆとりの時間ばかりが気になって相手をいたわったり思ったりしてあげることを忘れてしまう。
それが今回のDV法と非常に強く結びつくものだと確信した。

妻の言い分のみが100%
それが一番のあやまち。
どんな家庭でも1度は離婚したいと思った家庭などどこにでもあるはず。
そんな弱気な気持ちを揺さぶる、この法律は悪法。

夫婦だけの困難な時ってあったかい、言葉や周りの人の支えって本当に大事です。
だから、DV法は真逆の事をやって、家族の崩壊の手伝いをしているのです。

ただし、いくら夫婦でもやってはいけない事はあります。

だって、結婚したときに誓ったでしょう。あの言葉が何よりの誓いの言葉。
やっぱり、自分はこんな法律に引っかかって本当にばかだったって。つくずく思う。
夫の良い面をみれなかった自分が恥ずかしい。

今も決して自分に余裕があるわけでは無いが、少し、身が軽くなってきたのでそう思えるのかも知れないが、
今後も家族円満にやるために、その見方だけは忘れないようにしたい。

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南伊豆町職員また逮捕される!! 一体どうなっているのか?

南伊豆町教委主事を逮捕 暴行と脅迫容疑で
配信元:
2009/02/17 00:24更新
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記事本文 静岡県警下田署は16日、暴行と脅迫の疑いで同県南伊豆町教育委員会主事、内藤彰一容疑者(33)=同町湊=を逮捕した。

 調べによると、内藤容疑者は同じ町職員の男女2人が交際していることに腹を立て、15日午後8時40分ごろ、同町の女性(22)宅の駐車場で、男性(22)のほおを平手で殴り、2人を「おまえら殺してやる。覚えておけよ。許さねぇ」などと脅した疑い。


静岡新聞 > 社会 > 静岡社会
ここから本文
静岡社会


南伊豆町教委主事を逮捕 職員に暴行、脅迫容疑
02/17 08:08
 下田署は16日、同僚の町職員に対する暴行と脅迫の疑いで南伊豆町湊、南伊豆町教育委員会主事(33)を逮捕した。
 同署の調べでは、容疑者は15日午後8時40分ごろ、南伊豆町内の駐車場で、町立保育所の保育士男性(22)と保育士女性(22)が交際していることに腹を立て、男性のほおを殴ったほか、2人に対して「おまえら殺してやる。覚えておけよ。許さねえ」などと脅した疑い。
 容疑者は同署の調べに対し、容疑を認めているという。
 同町では1月にも町職員による暴行事件が発生したばかり。同町では16日夜、幹部職員による緊急庁議を開き、今後の対応について検討した。

つい最近もタクシー運転手に暴行もして逮捕されています。


コメント 
我が家に行った犯罪です。 
これ程犯罪を犯す地方自治体は異常です。 服務規律や個人としてのモラルもない。
誤ったDV法の運用も平気で行い隠蔽したまま。
この犯罪者は図書館の勤務らしい。
私たち家族に対する犯罪も捜査してください。下田警察署さん。
数名は確実に逮捕できます。
それどころか、静岡県の職員関係も逮捕できます。
まあ、この犯罪は警察も絡んでの実行ですから、身内を逮捕する事にもなりますが。



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もうおしまいからもう1回始めよう

子供の頃どうしても逆上がりができなくて、何度も何度も夕方になるまで練習したあの日

子供の頃補助無し自転車に乗れなくて転んで泣いて、何度もやり直したあの日

中学の時、卓球が上手くなりたくて人より先に朝練に行って夏休みも青少年会館で何度も練習したあの日

縦笛が上手に吹けなくて、春の小川を何度も、はとこのおねえちゃんとお兄ちゃんと練習したあの日

運動会になるとかけっこが遅くていつもビリから2番目だった私、ムカデ競争の先頭もなかなか上手くできなくて脱線してしまった私、何度も練習したっけな

短大受験の時しくじってしまって、でももう1回チャレンジした私、見事合格。


でもねがんばっても頑張ってもどうしてもできない時ってあったような気がする。
無理をしてしまったんだろうね。
もうこれ以上無理だって、自分でも息が切れそうになってとっくに砕けていたんだね

もうおしまい本当にリセットしてなにもかも、もう どうでもよくなっていた。

だけど今までこんなに子供の頃から頑張った私はどこへ行ってしまった?
もう1回いや何度でも立ち上がれるはず、でもどうしても恐怖心だけが自分の中に残ってしまっている。
自分のしてしまった愚かな過ちに、どうしても立ち直れない情けない自分がいる。

あともう少しでゴールが見えてくるのにね。

息子のマラソンの時に私、悔しくて泣いてしまったじゃない。
まるで、自分が頑張って走れなかった時の子供時代と重ね合わせてしまって。

そうやって私は悔しさからいつも跳ね上がって頑張ってきたじゃない。
なのに、どうしても勇気が出ない。勇気がもてない。
もうおしまいってどん底から、やっとここまで、はい上がった自分がいるんだ。
自信をもってあともう少し、今度は早足ではなく、自分のペースで山を駆け上って行けば
頂上にはきっと自分の目標が見えてくるはず。
だから、私は今は休憩、歩いて、休憩して息をゆっくりしている。
こんな生き方しか今はできない私。

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さすがに保護命令まで出されちゃうと

確かに、女性が保護命令出して離婚までいくには、そこまでするには裏組織が絡んでいるだろうし、理由も無しにと言うことはまず無い。
黙って夫の元を去り、子供を連れての家出。知らないように夫に黙っていなくなる。
正直、あくどいやり方だ。だったら最初からお互い話しあいができれば一番良いのだけども…

しかし、どうだろうか?夫と多少なりとも和解ができそうな感じでDV法は使わない方が良かった。と言う話まではなったが、いざ復縁とかやり直すというと、お互いぎくしゃくしたり、いつまでもその話題に話がエンドレスになるのでは…
挙げ句の果てに夫とやり直そう、妻とやり直そうとしてもこのぎくしゃくはいつまでもとれにくい。
何かと言うと喧嘩のネタ話になるし、中には結局のところ夫とよりを戻すために一緒に暮らしたが
上手くいかなかった夫婦もいる。

やはり、最初からようはDV法を使わず、離婚の話を進めて言ったり、夫と話し合うとかできなかったのだろうか?になる。
結局DV法を使う。まして保護命令なんて出された夫の方は大きな被害を被ったとずっと心の傷になってしまう。
ずっと口にして言い続けるだろう。
出した妻側もそのことがずっと自責の念となって苦しむ。結局、DV法がこの世から無くならない限りは一生問題でしょうね。家もそうですから。幸せをつかもうと思ってもこの問題が自分たちの前に憚ると、非常に良くない状態になる。

最初からこんな法律は無視というか、ない物だと思い、和解できるような手だてを何度か探し上手くやる方法を前提にしてみる、やってみる。それでもだめな場合は協議離婚するしか無いのかな?
家はもうこんな事はめんどうくさいし、ばかばかしいからやりませんけどね。
ほんと無駄なエネルギーの消費は身体にきますからね。
いかに無駄なく消費を減らして生きていけるか、のんびりモードですよ。今では。だから無駄にぎゃんぎゃん吠えても疲れるから、直ぐ寝ちゃいます。寝るのが一番長生き、健康の秘訣!

本来なら、離婚なんて子供が傷付くし、色々な後々の問題が複雑になるからやらない方が良い。
がしかし、どうしても夫婦で上手くやっていけないのなら、とりあえずは別居から始めたらどうだろうか?
以外とお互い冷却期間をおくことによって又お互いが必要になったと思うだろうし…

夫婦の喧嘩はどちらかが一方が何か言い出したら、その話題に触れず、当たり障り無く無視して交わせば
案外、相手もそれ以上腹も立たないんだろうなと最近私は思います。
なんかいらいらするなって雰囲気あるじゃないですか、そういった時はその話題からひたすら逃げる。
相手は勝手に怒ってもしょうがないから怒りを自分の中でコントロールする。
そもそも、いちいち相手の言った事に反応するから喧嘩って起こるんですよね。

相手は否定的に言われればそりゃあ気分は悪いですもの。
だったら、そうだね、大変だったね。もう少しだから頑張ろう。
あれ?これって女性センターの口の利き方と似ている。
と言うことは、案外あの方法を自宅で使ってみて上手くいくのなら最初からシェルターなんかいらないじゃない。
離婚劇まで必要ないじゃない。
逆に、これからの夫婦のもめ事は女性センターの口の利き方をすれば、相手が落ち着くしそれ以上酷くならないという使用もプラスに考えれば、夫婦円満かも知れないですね。

よくおかずの事なんかで喧嘩する夫婦いると思います。些細な事なんですよ。脂っこいとか具材が何々がたりないとかね。
そこで言われた奥さんの方もむかっときちゃって喧嘩になるパタン。
そんなおかずの事で喧嘩もばかばかしいから、本当に簡単な料理にしちゃえば相手も何も言いようが無いですからね。
手ぬき料理とかできあいの料理は男の人は一番嫌いです。
ならば、たまご料理でも、色々な野菜をまぜてオムレツ風に焼いてしまう。
あとは、汁物系が一番ごまかせますね。
私は、元々、手の込んだ料理は夫の方が上手なので、最初からやりません。
タマネギのみじん切りとか、そばのつゆとかおでんのつゆ作りや、煮方は夫のこだわりがあるみたいなで
私は小学生レベルの料理しかつくりません。手先も器用ではないのでざっぱな料理しかできません。
あとは夫がつくりたければ自分でやれば良いですしね。実際に台所には夫専用の調味料たれがありますから。
味は上手いですよ。だから夫がつくるとおいしいねと、私も喜んで食べています。洗い物と掃除と洗濯は毎日の仕事なので、私が手を抜きながら適当にやっています。
いったいどんな家?と思う人もいるでしょう。
でも友達とか呼ぶと、いつも綺麗にしているわねとたいていは言われます。
だから私はものぐさでもないし、逆に潔癖症と言われるくらい、綺麗にしていると思います。自分で言うのも何なんですけど。
さて、漬け物も、夫のこだわりがあるみたいなので、私はにこにこと毎日ぬか床をかき混ぜて塩をかけて調節しているだけです。

あとはふりかけご飯と缶詰で夫は諦めています。なぜか?ですね。
本当はね、私料理つくるの、全くできないわけでは無いんですよ。
ただ、夫が全部できる人だから、やるのもねー何だかダメだしくらっちゃいそうで
やってません。できません。と言ってやってません。
子供には色々つくっていますよ。

夫も思っているんでは無いでしょうか?いつも生協の揚げ物とかできあいのものとか
たまに調子のいいときは肉じゃがとかけんちん汁だったり手作りグラタンだったりとかって‥
まあそんなこと言っているうちにもうお昼ですから、今日は卵が特価だったので残りの牛乳とパンで
フレンチトーストをつくって食べます。

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女の人って恐いなと思って働いています。

2008年4月11日(金)

いつもパートに私が行って思うこと。それは同じ女の同棲者からの嫌がらせです。陥れられた事が何度もあった為人間不信になり、ストレスを感じ病気になっていったのです。私は。ようはストレスに弱く、直ぐダメになってしまう病気です。
普通の人ならそれをどうやったら回避出来るか考えるのですが、私の場合自分で全部背負ってしまうのです。分かっているのですがどうしてもそこだけは残ってしまいます。だから職場の女性の嫌がらせはすごいストレスなのです。毎日何か言われたらどうしようとか、お疲れさまって言われなかった。どうしようとか小さいことでも気になってしまいます。

数年前までの私なら愚痴で終わってしまったのですが、今は全く受け入れられず自分でふさぎ込み抱えてしまいます。ここまで酷くなったのはやはりDV法というものに関わってしまったからだと思います。
少なからず、女性センターやり方に問題があったと思っています。
それでも、奥さんは自分で出たいから出たんでしょう。と言われるといつも自責の念にかられてしまいます。
どうして、行政や国や女性センター、病院、警察、裁判所の人間は自分たちのやり方に間違いがあったと認めないのかな?と思います。
でも、先日一時保護所の人と話をしたら認めましたよ。自分たちのやり方が悪かったって。これってどうやって責任をとってくれるんでしょうか?
今、私の心はずたずたです。その為に家族の心もずたずたです。
今後、この様な事が無いとは限りません。
女性センターは何でも女性の言い分と言いますが、その言い分は家を出るまでで、出てしまい保護所に入所してしまえば後は保護所の言いなり。じゅっぱひとからげ状態です。人それぞれ事情も異なるのに同じ様な扱いをし、間違った運用をし、女性の為の法律なんて嘘です。

こんな法律は排除です。
そうです、今後一時保護所を公開し、中をオープンにすべきです。
閉ざされた建物の中でいったい何をしているのかをきちんと公開すべきです。
だいたい、気の狂った様な行動に出る男性は病気。それ以外は逆に恐くて関わりたくないとすら思うものです。
だからこんな為の保護所やシェルターをつくるのなら、他に国はもっとお金を掛けるべきです。
恐ろしき女性の陥れ作戦。
間違いなくDV法もその限りと言えます。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月11日(金) 22:59 [ コメント : 4] [ トラックバック : 0]
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デートDVについて

2008年4月10日(木)
本日木曜日夜10時から始まったラストフレンズを見ました。予告の通りジャニーズのニュウースの錦戸君が長澤まさみをぶったり蹴ったりの場面がありました。
私は、これはあり得ないだろうと思いました。
うちは夫婦喧嘩で言い合いになり、夫が怒ったと言うことがDVになってしまいましたが、うちの場合は私が統合失調だった事に気づいておらず、こういう結果になってしまったのです。
このドラマの男性の行動は人格障害です。
それか傷害事件になります。デートDVなんかやはりあり得ないし、第一結婚する前に同性とはいかがなものでしょうか?
番組としてふさわしくない内容だと思いました。
このままの展開で放送されるのかな?とも思いますが
作者は何を世論に訴えたいのかがまだ明確でないので分かりませんが
若者のドラマとして放送するにはかなり安易な発想や行動が多いように思います。又このドラマについてコメントしていきたいと思います。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月10日(木) 23:29 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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毎日天気が悪く胸くそ悪い!

今日も半日の仕事を終えて帰宅した。
最初は8時間とフルタイムで働いていたが、精神的に無理だとわかり
今は週7回又は6回の4時間パートをやっている。
しかし週7回は実に辛い。
4時間とはいえ、休みが無い。そうしなければ夫の収入だけでは家族5人は生活できません。
でも、それももう限界の域ににきています。
2つの掛け持ちももう無理でしょう。土日だけのパートは5月末で退職か6月中旬で止めようと考えている。

自分に余裕が無く又同じ事を繰り返したく無いので、出来ればもう少し収入が安定すればと思う。

天気が悪いので何だかDVの事を考えると胸くそ悪い気になってしまう。
自分がこんなに酷い法律にはまっていたかと思うとぞっとする。
男性はそんな女性の声は聞こえないだろうな…
実際はDVはDV法の悪用を女が受けているという現実を。
だけど、本当に離婚したかった人に限っては有効利用なのか?とも思う。疑問だらけでこの法律は奥深い。
一時保護所の内部をあかさないところが何しろ怪しい。
恐ろしく感じる。
先日の一時保護所内の人間との会話の電話の側で、又拉致をされている子供の声が響いていた。
近くに何もないへんぴな場所に構えた一時保護所。
食事は老人ホームの食事で、朝ご飯はパン1個と低脂肪牛乳とウインナー1本。寂しすぎるだろう。こんな食事が似たような感じで3食も続く。動いていないから、カロリー計算を缶詰人間用に作って出しているのだろうと思うが、育ち盛りの子供のとる食事では無い。
夏は暑いエアコン禁止。外出禁止。
いったい何を考えているのだ。
当直の職員は別のお風呂を使い、ベットがあり、エアコンもつけられる。
何で入所の人間はゴミみたいな扱いを受けるんだ。
仮にDV被害にあった人間の受けるような施設か?心も病んでいる人にこの対処。これじゃあ夫との生活の方が普通に良いでしょう。
だからシェルターとか一時保護所はいらないのだと思う。
無くなればDV被害者もいなくなるんじゃない?
安易に家を捨ててこれなくなるから。
私は安易な女でした。
DV法に騙され、離婚までし、身体を壊しました。
と私みたいな人がこれから増えること間違いなし。

精神かも儲かるだろうな。大ヒット!
女を食い物にすると金儲けができ、スムーズに人を騙せちゃう。
あー胸くそ悪い!


作成者 dvhigai1 : 2008年4月10日(木) 14:02 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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今、もう限界に達しています。

2008年4月6日(日)

身体が今限界に達し、精神もおかしくなってきました。少しブログを休もうかと思います。DV関係の事もフラッシュバックして動悸が酷くめまいが続いています。仕事も何もかもが全てダメな状態でしんどいです。
又、調子が良くなってきたら書き始めます。少し休みます。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月6日(日) 20:19 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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夫婦の問題は最後は夫婦で

2008年4月4日(金)

うちの家族は何しろみんなでわいわい喧嘩が多い。
それを言ってしまえば皆DVになってしまう。
今回のうちのケースでは私も夫も最後は自分たちを信じ家族を信じていたので再婚出来たし、前向きに考えることが出来ました。
おった傷は多いですが、高い勉強代になりました。

ただ子供のことは別問題です。
私はここのブログやサイトで言いたいことは子供の人権の事です。
夫婦のことに子供の人権が侵害された事に行政は向き合うべきです。
これは親が責任がどうとかと言う問題ではありません。
一時保護所の中の事から生活保護までの又両親が離婚してしまい傷つき悩んだ半年間は子供の人生に大いにひびきます。
私個人で母親として責任を負うのも確かですが、行政や国の子供達に対する配慮があまりにも欠如しているので、私は断固としてその部分を追求したいと考えています。
DV法は夫婦だけの事ではなく子供に大きな被害を及ぼすものだと認識しています。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月4日(金) 17:03 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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男の人は優しく女の言うなりになるべき?

2008年4月3日(木)

先日電気店での一こま。
母親が子供と一緒に馬乗りになるシェープアップする道具にまたがっている傍らでお父さんらしき人物は黙ってボーっと立っていました。
母親は強い権力を持っているのか?
今日は長女の靴を買いに流通センターまで行って来ました。
お店にうるさい小学1年生位の男のこと幼稚園の名札か保育園の名札をつけた女の子がいました。母親は子供達そっちのけで自分のスニーカーを選んでいました。
私は靴は真っ黒でぼろっちいですがまだ穴が空いていないので履きます。その子供達は勝手きままに店の中を騒ぎまくりうるさく、見ていて親は注意もせずひたすら自分のスニーカー選びに没頭。
うちは長女の靴探しに没頭。
むかつくな。と思いました。
ちなみに今日の買い物。米10㎏で約2700円。おかずは1週間分で約5000円合計8000円の買い物です。朝昼晩5人家族で激安過ぎますよね。今子供達に何もしてやれなくて、自分が一生懸命働いても月に90000円位です。少ないときは70000円とかでダメですね。余裕のお金も無いなんて…
寂しい限りです。

と言うことで今の常識から行くと女は何しろパワーアップして強い!
男は女の言うなりでその方が訴えられずに済むし面倒な事がおきない。
その方が幸せなの?
でも何だか変ですね…
お互い思いやりを持てば何もこんな事無いのに…


作成者 dvhigai1 : 2008年4月3日(木) 16:42 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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生き場所

2008年4月2日(水)

自分が今生きるべき場所を確保するのに精一杯です。
今年の夏に私も41歳になります。
もう人生の半分を過ごしてしまいますがまだまだやりたいことは沢山あります。
花に囲まれて生活したい。動物と共存したいという気持ちはあります。
ただ、今は夢を求める暇が無く生活に追われています。
いつかはそんな日が来るのを楽しみに生きているという感じですかね?
生き場所は今は現実と向き合い必死に生きる場所が私の生き場所。

又、今できることは自分が世論に伝えられる部分は出来る限りで伝えていこうということです。
明日から又仕事です。今週は12日まで休み無しです。
頑張ります!!


作成者 dvhigai1 : 2008年4月2日(水) 18:35 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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子供の気持ち

2008年4月1日(火)

うちには3人の子供達がいる。
今回のDV法で一番傷ついたのは子供達です。
一時保護所内では一歩も外出出来ず、部屋の中で保護命令の決定がおりるまで缶詰状態。これらのことから不登校や引きこもりにつながります。専門の知識があるという児童相談所は実は児童を目に見えない方法で虐待している事が事実です。
今後DV法で私が一番に考えているのは子供達のことです。
教育委員会も含め行政の在り方も見直すべきだしトラウマを追ってしまった子供達にどうにかして立ち直ってもらいたいと願う毎日です。
今、私が子供達に出来ることは1年間働けずに無様な姿を見せた事へ今は元気で働くのも少しはできることと、何でも諦めずに地道に頑張ることを毎日の日課にしています。
子供はこれから大人になるまでの間に一時保護所で過ごした3週間は一生のうちで出来れば忘れたい記憶に残したくない1ページでしょう。
だから行政機関に責任の文字を背負っていってもらいたいと考えています。
今、子供の気持ちは複雑です。国は子供を見捨てています。
DV法がある限りこれは永遠に続くであろう事柄です。
DV法の見直しともしくは廃止を本当に強く求めます。
公務員が家族を壊すのなら、たとえ自分たちにも非が無いとは言えませんが子供の心は純粋なのです。気持ちを考えてもらいたい。ただ一言です。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月1日(火) 20:13 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]

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静岡県知事宛に抗議メールしました。最低!!

2008年3月31日(月)


以下静岡県知事宛に送付したメール内容です。

静岡県知事様 静岡県から受けたDV法の誤った運用により私たち家族は
多大な被害、損害を受けました。 当時の関連機関に抗議に行きましたが、
「ご自分で選択したことでしょ知らない、わかりりません答えられませんの」返事です。
不正がありすぎて答えられないのでしょうか? どうぞこの事を重く受け
止めて頂きたくご連絡申し上げると共に調査した上で、誠意ある対応を望みます。
関連職員 静岡県女性一時保護所 清流荘(新施設)含む 脅迫、強要、監禁 
男性担当者 山田 静岡県警下田警察署生活安全課 虚偽行為、暴言 
佐藤、ムコウダ、稲葉 賀茂健康福祉センター 暴言による侮辱等 土屋、オリモ 
南伊豆町職員 実行担当 伊藤、平山、相談拒否者 総務課長 鈴木、
総務課主査松本、藤原、黒田、渡辺 私たちのHPです。
http://www.geocities.jp/dvhigai1/ この中にジオログとういうリンクがあります。
良くご覧下さい。

以下返信メールです。

先日、知事あてに頂いたメールについて知事からお返事するよう指示があり、
内容について了解を得ましたので、事務を担当するこども家庭室からお返事
いたします。
平成13年に施行されたDV防止法は、DVは重大な人権侵害であり、被害者の
命や身体に大きな危害が生じる可能性が高く、許されるものではないという
趣旨のもとに制定されました。
本県では、県健康福祉センターなどで配偶者から暴力を受けている方からの
相談に応じておりますが、DV等を理由に女性が保護を求めてきた場合には、
相談者の意思を尊重して対応しており、相談者の意思に反して強制的に
保護したり、保護を強要したりすることはなく、DV防止法の趣旨に基づき、
適正に対応してきたと判断しておりますので、御承知ください。

平成20年3月28日

                 静岡県厚生部こども家庭室長 栗田 恒夫

この様な文面でした。被害を受けたと妻(女性)が被害を申しているのにその意思は尊重されないのでしょうか?

子供が不登校、骨折までしているのに、適正なのでしょうか?

この様にDV法適用後の女性が、その運用に、不服があっても保護相談は一切してくれません。

これが、証拠です。最低の県です。

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実は警察から電話があった事をお話しします

平成19年。去年の正月明けのことです。最寄りの警察署の生活安全課の方から「その後変わりは無いですか?」と電話をもらった事がありました。
それまでは平成18年の10月頃か9月頃に1回自宅訪問があっただけでその電話は仕事上任務の経歴になるのだろう。様子伺いであった
私はその時もう夫とは2回位会い、話は充分していてだいぶ誤解が解けていたので「今は夫とも会っています。再婚こそしていませんが女性センターのやり方に疑問を感じています。やりすぎですよ」と言ったのを覚えている。
警察の方は「女性センターも少し大げさにやりすぎでこちらも困っています」というコメントであった。やはり!警察もそう思っていたのか、と思いました。
と言うことは警察は女性センターに巻き込まれている様になっていると言うことが現実ではないでしょうか?
私は、そういった警察官の方の言った証言は本音だと思っています。だから静岡の下田警察の生活安全課の人間は嘘を沢山ついていると言うことになります。DVなら何でもありあり。当初逃げるときに使った自家用車の乗り捨ても女性センターと警察が連携をしていることがわかる。結局は下田のベイステージに乗り捨てる事になったが、これも女性センタと南伊豆役場黙認の事である訳ですから、行政と言う名のもとにこんな悪事を働いているのです。(あくじーです。)
警察も少し本腰を入れてこのあくじーをたいじーしてもらいたいです。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月31日(月) 21:56 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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壊された家族とは自分にも非はあるかも?でも…

実際壊された家族とずーっと言ってきましたが、こわれるには自分の非もあったのだと。
耐える精神力が無かった。夫婦できちんと向き合っていなかった。逃げていた。子供の事をきちんと考えてあげていなかった。
実際に壊されたと他人のせいにしている部分があるけれど、私も悪かった。

但し、この様な法律を適用させていた行政は今回の件は重くみるべきだと思う。
こういった被害が出ないようにきちんと国が教育して欲しいです。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月31日(月) 14:50 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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気力

2008年3月30日(日)

人間気力って本当にあるのだなと思う。
風邪をひいているし花粉症だが、何気に仕事に行くと気合いにかわり、頑張ってしまう。
パートなのでたかがの金額であるがちりも積もればで毎日行くことが
収入に結びついている。
今日も1日頑張ったぞと。自分に言い聞かせて又明日から連続7日間ぶっとーしで14日間になるが休息をとらず働くのである。
何だか自分を責めているようで逆に楽しい。
私は自責の念が強いのでそれがリハビリなのだろうか?
はたから見たら休みも無いのできっとおかしくなってしまうと思われてしまうがじっとしていられないので仕方が無い。
だけどちょっときついのも確か。
さあ明日から合計で4月12日まで19日ぶっとーしの仕事だ頑張るぞ!!


作成者 dvhigai1 : 2008年3月30日(日) 18:18 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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騒音と人間関係

2008年3月29日(土)

騒音がすごい。何しろすごい。都会は騒音がすごい。人間関係は適当に距離を持ちあまり感心しないが、影で人の悪口はしょっちゅうみたいだ。
田舎は理解度が低い。胃の中の蛙で世間をしらなすぎる為、なーなーで済ませてしまう。人間関係は影でも表でもすごくストレートに言ったり、影でも悪口を言う。
こんな都会と田舎の暮らしをしてきた私は両方の良いところと悪い所に共存できればと思っている。

どこにいても年寄りが多いので話は八分目にして聞き流さないと年寄りのモードにはまる。若い子は気が利かないので自分のことしか考えない。しかしKYとか空気が読めないとか言う。
私たちの年代はちょうどその中間で一番大変な時に生まれた者だから
結構大変である。
今後の生き方だが、騒音もあり、人間関係はどこに行ってもあるので
自分が一番生きやすい生き方を学ぼうと思っている。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月29日(土) 19:11 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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人と上手くつき合おうと思わなければ疲れないのにな

2008年3月28日(金)
仕事を始めて2週間。少し慣れてきたがまだ感覚がつかめない。休憩時間が大嫌いな私は15分間のうち10分位はお茶を飲み少し人と話をする。
だけど、ねたがない。どうしよう。自分は上手く人にとけ込めないので
頭が固いと思われてしまう。冗談が上手く言えずに空気が読めないのである。
しかし、空気を読むにはどう読もうと思っても透明なのでその表現も変だ。
あと気になるが、言葉を発するとき人と目をあわせない人がいるがなぜあわせないのだろうか?年代的に30代前半の人が多い。自分と約10歳違う。
それとコンビニで最近気になる言葉はレジを並んでいると必ず、「おきまりでしたらどうぞ!!」とかおつりで「大きい方からお返しします」というのである。
何だか変だなと思う。
もし言うならば、レジをお待ちでお次の方こちらのレジも空いておりますのでどうぞ。とおつりはお札が○○円細かいおつりが○○円、どうぞお確かめ下さい。とかはどうだろうか?
私は色々な表現が気になってしまう。
あと、注意するときとかもあまりつっけんどうに人に言われるとカチンとくるので、初めは分からなくて当然、なるべく補助するように言わなければと思う。以上はいつも転職を繰り返しは又の繰り返しで分かったことであります。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月28日(金) 15:51 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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もう3月も終わりです。

2008年3月27日(木)

だんだん暖かくなってきて気持ちも春っぽくなってきました。
これから又暑い夏が来ますね。
DV問題終結は無いので、次回は夏に一時保護所に行こうと思っています。体調を見ながら出すけど(^^)


作成者 dvhigai1 : 2008年3月27日(木) 14:19 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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家族で笑えれば…

2008年3月26日(水)
楽しい笑い声。それだけで充分。もう何も望まない。
大きな声で喧嘩はしたくない。
もう家族で離れてしまいたくない。
優しい声が好き。だけど人を騙す優しい声は嫌い。
家族。一回何かの縁で家族になれたのだから大事にしたいと思う。
一生懸命生きていれば家族も生き生きする。
笑いのある家族。
もう喧嘩は嫌だ。
これから暖かくなるお花見しようかな?
神社の桜と電車が走る近くの公園の所の桜。
お団子食べて見ようかな?


作成者 dvhigai1 : 2008年3月26日(水) 18:07 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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DV法を使われてしまった方へ

奥さんが戻ったら、どう対処しますか?
「お前が出たかったら自分だけ出れば良いじゃ無いか?」とか後から
そういう事言われると辛いな。
自分は、精神的にきゅうきゅうでDV法しか考えつかなかった。
男の人が元々苦手で、大きな声を出されたりするのに慣れていなかったので、そういうこともDVだと思っていた。
何か対処の仕方が間違っていたのかもしれませんが、女の人は皆かもしれませんが、そんな些細な事が自分でおいきれなくなり、DV法にたどりつくのではないでしょうか?
少なくとも奥さんが自分の意志で行っているのは事実です。
この件に関して元の夫婦に戻るにはDV法も理由かもしれないが、2人が意思疎通が出来れば一番の解決法では無いかと自分では思っている。
仲良くやれればそれに越したことは無い。
だけどいつまでもDV法ばかりに振り回されて何も前に進めなくては元のもくあみであって何の解決にもなっていない。
お互い、もう苦しんできたじゃ無いですか。
だったら今後はそういった事が無いように人生穏やかに生きたいものです。
実際役場や女性センターに行くたびに話をするたびに自分が苦しくなり
頭がおかしくなります。
もう沢山なんです。
だけど、この法律をなくさないと自分がまた家族が受けた被害があまりにも大きすぎて。警察も女性センターも役場も皆行政の方々が今後事実確認無しで保護命令をとったり、一時保護所に入所をさせないと誓って欲しいです。
そうじゃないと、自分が自分で無くなってしまうから。
どうかその事実を重く受け止めて頂きたいと思います。
私たち夫婦は今後この様な事が無いように明るく良い家庭を築けるように努力する次第です。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月26日(水) 15:21 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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南伊豆町 鈴木史鶴哉 伊藤フジエ

いつまでこの犯罪を隠蔽しますか?
DV法の誤った運用は犯罪です。
悪いことをしていないのなら、こちらの送った要望などに答えなさい。
答えがないということは、地方自治体として犯罪を犯しているからですよね。
最悪な行政です。
私は、在住時、あなたに投票しました。
その事を良く考えてください。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月26日(水) 13:52 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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自分の居場所

2008年3月25日(火)
ずっと居場所が無くぶらついている感じだ。
仕事も宙ぶらりん住むところも家族も宙ぶらりん。
ただ、1つ言えることは少しずつ修復していっているように思う。
先日から始めた仕事も少し慣れてはきた。ただ人間関係が今後どうなるのかは分からないが…今のところは何とかやっている。
又、家族は皆中3、小5、小4と進級だ。4月から新たな学年でスタートする。
家は今は仕方が無いように思う。愛犬のシロとは一緒に暮らせないが
今はどうにも家を移動することは不可能の様だ。
夫婦は、溝はあるが今後は時間と共に消す努力が必要だと自分で感じている。
もうすぐ春になり桜が咲き夏が来て太陽が眩しい季節になり、暑くなり、秋が来て紅葉が綺麗になり冬が来て又寒いきせつになり1年が終わる。ごく当たり前な季節だが、今少しずつ肌でそれを感じ取れるようになってきている。毎日仕事も4時間何とか頑張ってやっている。
よーしまだ時間はかかるがもう一踏ん張り頑張ろう!そう自分に言い聞かせ自分の居場所づくりをしているのである。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月25日(火) 15:21 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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なんちゃって家族ごっこが流行っているの?

2008年3月24日(月)

私に高校の時の友人で10年間子供が出来なかった子がいた。
何かと相談にのってくれていたがその子は事情があり母子家庭だった。
高校の時はあまりその事に話題を触れなかった。
私が短大に行き短大の友人ができ何かのきっかけでその子とも大人になってからもつき合いがあった。
高校3年の時からつき合っていた男性と結婚するかどうか迷っていたが結局は結婚した。
色々苦労はあったんだろうと思う。
だけど、子供に恵まれなかったのは女として屈辱的だったのでは無いだろうかととも思った。
暫くすると、妹が子供を連れて離婚したと言うのだ。
まだ子供は2人とも幼くその事を聞いた私は離婚は免れないのかな?と感じた。しかし又色々事情があったらしくその子が間に入り離婚をさせたらしい。
しかしずーっと子供に恵まれないのはかわらずであって自分の事をその子供達にお母さんと呼ばせていたそうだ。本当の母親は精神病になったので代わりに籍はいれず、その子達を育てると言うのだ。
もうその子達も高校生や中学生になると思う。
長い年月その友人を母親と呼んでいたかもしれないが、本当の母親はいる。複雑な年齢を迎え自分の事が今大変なのに、その子達に事も気になる。何故かというとその友人は私に離婚を勧めた人だからだ。
養育費請求や離婚の出立ては自分の経験から良く知っている。
よかれと思ってやった事が今はあだになっている。
その友人の妹もなんちゃって家族の一員としていまだにママと呼ばれその友人は4年前に男の子を1人出産しているので3人の母親としているのであろう。
でもどうだろうか、その子供達は今。
私は人の幸せを妬むあまり、異常な迄の行動に疑問を持っている。
その友人は幸せなのだろうか?
うちが離婚する前から旧姓でアパートに子供の衣類を送ってきたり、旧姓で年賀状を送ることが思いやりだと思っていたのだろうか?
私は友人として見る目が無かったと肩を落とした。
家族はやはりなんちゃっては出来ません。
一生懸命自分でつくっていくものだし、両親が子供に愛情をしっかり注ぐべきだと思っています。
私が幼少の時のように、両親が20歳と24歳で生まれて若かったからと言っておばあちゃんやおじいちゃんに私を任せて育てるのではなくきちんと親として愛情を注いで欲しかったと思っています。
今、自分はだらしない親かもしれないが、ただひたすら3人の子供達に愛情を注いでいる。
明日はお給料日だ。少ない稼ぎだが手巻き寿司でも食べたいなと思います。ささやかな喜びです。
そうやって家族は苦も楽も皆で乗り越えて行くのではないかと…
私、何か間違っていますかね。ちなみにその友人にはメールで旧姓で物を贈るのは止めてくれと言いゆうパックを送り返した日から何も連絡がありません。
本当にあなたは今幸せですか?疑問です。なんちゃって家族。それでもあなたは家族なのですよねきっと


作成者 dvhigai1 : 2008年3月24日(月) 21:19 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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もう許してください。

2008年3月23日(日)

悪夢です。もう止めてください。こんな悲劇をつくらせるのは。
普通の人間にして下さい。普通の笑顔に戻して下さい。普通のお母さんに戻して下さい。なぜ、こんなに辛い思いばかりさせるんですか?
何を私は悪いことをしたんですか?
もうしません?許して下さい?そう言えば良いのですか?


作成者 dvhigai1 : 2008年3月23日(日) 19:23 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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仲良い家族はいったい何?


今日、お彼岸だったのでご先祖様の墓参りに行きその帰りに近所のスーパーに寄った。うちはポンコツの軽自動車、うちの前に止まった車はトヨタのアルファードである。中からでてきたのは若い夫婦と2歳位の男の子と生まれて5ヶ月位の赤ちゃんがいた。
車は高いからおおよそ300万はするだろう。うちも公務員時代に買っていたから知っている。結婚してから一番下の子が生まれるか生まれないか位の時は適当に景気も良かったし、家族で良く出かけていた。買い物行くのも一緒だし、良く河原にも行った。
私も良い妻だったと思うし良い母親だったと思う。絵に描いた様な家族だったのかもしれない。
しかし今は何だろう、見るも無様私は障害を追い仕事もやったりやらなかったり。穴の開いた靴下に洋服に下着。これは私だけではなく家族全員になる。なんでこんななの。自分が悪いの?
仲良い家族はいったい何?良い車乗って家を持っていて職が安定していて、休日はお出かけする家族?
うちはほど遠い。だけど幸せだなと思っている。
でも、もう少し頑張らないといけないんだよな。
最近又幻聴が酷いが薬を飲むとめまいが酷く便秘になり、変に食欲が湧くので、薬を夜1錠のみ飲んでいる。
もう、はっきり言って薬付けで毎晩うなされている。
昨日の夢は紐を作っている夢だ。
自分の首にどんどん巻き付けられ、最後に赤い少し太めの紐が巻かれた。ある人物に言われた。「お前は酷い奴だ。だから幸せな家族を作ろうとしても子供が不幸になるだけだ、早く始末しろよ。」
呆然と首に巻かれた紐をほどきながらこういった「私はただ家族が欲しかったそれだけなんです」するとその発言をした人物は目の前からいなくなっていた。辺りは薄暗く焦げ臭い臭いがした。前に住んでいた静岡の土地だ。大きな穴に自分たちが使っていたこたつ布団が投げ込まれやかれていた。なんて酷いことをするのだと思い近くを見渡したら辺りは真っ暗になり、いつも夢にでてくる工場が出てきた。
こんな夢を数日見ている。気が変になりそうで今頭が割れそうな位痛い。
誰に助けてくれとも言えないし、もっと頑張らないといけないのに。お金を稼がないといけないのに。子供に靴下や靴を買ってやらなくちゃいけないのに…もうすぐ春休みだ。私は何をやっているんだろう。仲良い家族には縁遠いのかな?


作成者 dvhigai1 : 2008年3月23日(日) 16:50 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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私は今から5年位前に下田市の女性センターに相談に行きました。


今から5年前、夫の仕事と転職と共に静岡県に以前から別荘として使用していた場所に田舎暮らしがしたくて家族5人で引っ越しました。それまで夫は市の職員として働き私は専業主婦をやり、子供3人を育て毎日家で内職をしていました。
夫は実家と田舎の物件と新車と何個の財産?借金があり、それは将来自分たちの物になると信じ私も同感して田舎に行きました。
しかし、田舎暮らしは私が予想していたものとは遥かに遠いもので
車で買い物は最低20分。学校行事は子供が少ないので役員は引っ越してから半年でなり、仕事も家のローンがあったので私は約10万、夫は約28万は稼いでいました。子供に習い事など縁遠く、ただただ暮らす為に生活する為に働いていました。
その為夫婦でいざこざはしょっちゅう。
私はどうにかして夫婦で仲良く出来ないか、初めて静岡県下田市にある、女性センターに女性の相談にのってくれると思い相談に行きました。土屋という女性がいて別室で相談にのってくれました。
直ぐに別れて一時保護所の入所を勧められました。
私は、その時はぶたれたこともないし死に至るような事は一切ないと確信していたので、何も相談にならないと思い、そこには2度と行きませんでした。
なぜ、夫婦喧嘩くらいでこんな事になるのか疑問に思っていました。
しかし、田舎暮らしを続けて行くうちに人間関係がぎくしゃくし、子供の事とか仕事のこと家の事、全てが頭が回らなくなり、過労から田んぼに車を居眠りうんてんしたまま落っことしてしまいました。
幸いけがはありませんでしたが、自分自身きゅうきゅうになっていたのでしょう。
夫からは金銭に困ると私が喧嘩ごしでどうするのというと実家に言えば良いじゃないかの繰り返し、実家に頼むと自分たちで田舎に行きたいと言ったんだから知らない。その中で私はカードローンを組んでたちまち120万に借金がふくらんでしまいました。(第1話はここまで)


作成者 dvhigai1 : 2008年3月23日(日) 11:09 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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土の臭いは嘘つかない。でも女性センターは嘘つき!!

2008年3月22日(土)

約3年間お世話になった静岡県の家と土地。
夫が保護命令中(こんなの無いのも同然ですが)に贈ってきた宅急便の箱の中身は里芋。
畑を耕かし皆で家族で植えた里芋。
大きくなって食べ頃を贈ってくれた。平成18年12月の中旬だった。
受け取り拒否なんかもうしたくなかった。宅急便の人にありがとう。と心の中でつぶやいて受け取った。
あったかい土のかおり。夫の優しさが伝わってきた。何もない山を皆で作り、屋根と柱しかない家を夫と2人で大工さんやって建てた家。
あの土地のあの家の里芋。
なぜ、そんな人が人殺しするの?DVって法律は何?疑問が疑問を呼び
朝日新聞の徳島の記事を見て、自分がやって来たことに腹が立った。
こんなにも沢山の人物を私は傷つけ私がDVやったんですよ。本当はと言いたかった。夫は何も悪くない。ただ、人間だったんだ。
そこにきずかなかった私が本当のDV実行者。
罰せられるなら私が罰せられるべき。子供の心も踏みにじり夫の心もずたずたにした、でも私1人じゃあこんな事は出来ない。
そうだ、女性センターだ。あそこは相談という名前はあるが何度も相談に行くと離婚をいずれすると言い出すとかなり乗り気で相談にのってくれる。何なら、今も相談にのって欲しい。
金銭にも困り、生活にも困り、精神を病み。あーあなた達なら心の友よ!幸せにしてくれること間違いなし。違うかな?
女性を悩みを聞き幸せを導いてくれるんでしょう?
それとも女性センターはDVごっこじゃないと相手にしてくれないのかな?
土は嘘つかない。なのに女性センターはいんちきばっかり。
離婚がそんなに良い物ならあんた達が見本を見せてくれよと言いたい。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月22日(土) 21:41 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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一時保護所ってさくらがいるのかもね、もしかしたら

2008年3月21日(金)
自分がいたとき不思議と皆はつらつとしていた。本当に夫に暴力を振るわれたの?鼻を思い切り殴られたと言ってたが、骨折したと言ってたが、骨折すると1日で良くなるの?疑わしいな。
不思議な女がいた名前は石○という。この名前もさくらの名前?
私がこの人だけは本当に悩んで保護所に来たと言う人が見た限りは1人だけだった。真実性がない。他の人は
だから顔つきも明るい。子供も明るい。そんなの変だよな。嫌なことがあってなんで元気にしてられるのかな?
どの人も疑わしかった。
又、隣接していた母子寮も隣接というか同じ建物の1階にあった。お腹の大きな人が2人いた。他にも姉弟がいるという。その子達は里親に預けているらしい。何だか私にはぴんと来なかった。
それにしても保護所は満杯。しかし子供連れの人ばかりが入所してくる。それ以外で子供のいない人は半年位公的の保護所にいたのである。フィリピン人らしい。保護命令書申し立てを作ることもせず、毎日部屋に引きこもり。後は52歳の1人ものの女性。この女性は月極駐車場を借り、いつも外出可能だった様だ。
掃除の仕事がいつも定番で決まると出ていき又戻ると言っていた。
いったい何が本当のことなのか、何の為に保護所が必要なのか国に考え
て欲しい。
子供の事を考えて欲しい。
一生の子供の人生を考えて欲しい。私は3ヶ月に1回位フラッシュバックでうなされる。いつもあの出てきた時の光景だ。それと静岡県と聞くとどきっとしてあの悪夢を思い出す。
こんな40歳の大人がフラッシュバックするのに子供達はと考えると恐ろしい。
この心の傷はいったい誰が責任をとるのか。
行政は必ず、戻るときはご自分でと無責任な発言をする。出るときは虐められていると思ったから助けたと。
では、行政よ今も私は苦しい生活をしなければいけない。
経済的にも精神的にも。
これでも自分で責任をとれと言うのか、世の中には身体が不自由だったり、心を病んでいる人が沢山いる。だけど国はこんなくだらないDV法なんてつくりくだらない運用をしている。
こんなこともう止めてくれ!!日本を汚すな。
家族を奪うな、ささやかな家族の幸せを奪うな。
お前達も家族はいるんだろう。なのになぜ、不幸になる人を増やす。
何回人の涙を見たのか。本当に人助けはこんなに大々的にやらないぞ。
困ってる人を見たらそーっと手をさしのべるだけであったかいのだ。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月21日(金) 17:16 [ コメント : 1] [ トラックバック : 0]
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実父よふざけるな!


今日私は(今日は風邪で熱っぽかったが出社した)先日月曜日から始めたばかりの職場に午前中の勤務だけだが、とりあえず、行ってきた。
実父は公務員を25年位やっていて民間は知らないだろうけど、今民間は大変ってもんじゃあ無いのだ。仕事をしょっちゅう取っ替えひっかえだが何しろ食べて行かなくては行かないので風邪だろうが熱があろうが毎日仕事に行くのである。まして自分は少し障害を持ってしまった為、難しい事が出来ない。それと仕事が制限されてしまうのだ。
どちらにしても実父は元公務員、年金もそりゃあいっぱいもらい優雅に海外旅行。液晶テレビ。リクライニングのソファーにガスの食器洗浄機。とありありの暮らしっぷりだ。
毎週ヨガとスイミングお花とお茶と着付けとやりたい放題。金がある。
今までは亡くなった祖父母にたかり財産も手にし、今度は豪遊三昧だ。何が金がないだと。孫に1000円札くれてやったみたいにしたり、100円ショップが好きで子供だましの100円の物を買うことを息子に教え込み、今では弟の子供にそれをやっているようだが…
おじいちゃんおばあちゃんってそんな者なの?
苦労と言う文字とかけ離れた生活。
私たち夫婦は、毎日その日暮らし。
いったい人の財産まで破壊し、娘の身体までもおかしくし実父として何を責任とったと言えようか。
ふざけるな!馬鹿たれ公務員め。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月21日(金) 14:14 [ コメント : 3] [ トラックバック : 0]
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DVなんてないから!!

2008年3月20日(木)

どこにあるのDVなんて。女の方がDVだよ。私神奈川に来て仕事何回かえたかな?10回位は1年のうちに変えたと思う。何が原因かって、人間関係。いつも陥れられ恐怖症にかかって止める。今日も仕事で嫌な女がいた。先輩ぶって仕事はろくに出来ないくせに偉そうにしちゃって。
男の人はどこの職場に行ってもよっぽどの変わり者以外は皆優しい。女は恐い。もう何回陥れられたかしれない。DVなんてないから
あれは女が勝手にわけ分からず作った偏屈な法律。女は腕力だけが無いから男をやっかんで欲しがっているだけ。腕力を。欲張りもいい加減にしな!
女は人のもってるものを何でも欲しがる。
作ることをせず、口を開けて待っているか寄生虫の様に今度は法律で男の持っているものを奪う。DVなんて無いから。こんな法律止めてしまえ。もう苦しむのは沢山。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月20日(木) 21:57 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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アルバムの中

私たち夫婦は沢山の思い出があります。
結婚する前に良く遊びに行った場所。つきあっていた頃の事。
結婚して、長女が産まれた時のこと、男の子が欲しくて次は男の子が産まれたこと、3人目も欲しいねって
子供に3人恵まれた事。嬉しかったな。

キャンプに行ったこと、バーベキューをやったこと、アルバムの中の沢山の思い出。
その思い出の中の1ページをシェルターに着いたときに、町役場の職員に夫が役場に来ると思うから
写真を見せてくれと言われた。
アルバムの中では普通の家族の子供の成長を見守る夫婦の写真、家族の写真が貼ってあった。
その時、役場の職員たち2人は、悲しそうな顔をしていたのは何故?
家族が壊れる瞬間を手伝ってしまったから?
あの時の役場の職員の気持ちを聞きたい。
壊す家族の手伝いってどういうものだったと。
1つの家族が壊れることの恐ろしさって、いったい何だかわかりますか?

沢山の思いでのつまったアルバムの家族はあの日に壊れてしまったのだろうか?

私は、後遺症をもちながら、それでも前向きに生きていかなければならない。
自分で蒔いた種だと周りは言うだろう。
しかし、そんな自分で蒔いた種なら、大それた事はできない。

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私は夫の元から逃げて本当に幸せでしたって何で言えないの?

私は、夫の元から家を出てからずいぶんと悩みました。本当にこれで良かったのかって。
だから、気がついたら、毎日のように女性センターの相談員に相談電話をかけていました。

ある日、江ノ島の中にある女性センターにカウンセリングが月単位で1回ありますと説明を受けた。
私は予約し、毎月通った。計3回だ。
中で何か洗脳を受けたわけではなく、ただひたすら、私がしゃべり、カウンセラーが聞き役。
何も進歩しない中で、私は孤独との戦いに陥った。
自分を責めたり、こんなふうになったのは夫のせいだと、恨んだ。
何が真実かもわからなくなり、自暴自棄であった。
伊豆に住んでいた頃お世話になった友人にメールを何回かうった。
友人はあの時、どんなふうに思っていたのだろうか?
今、思うと本当にその友人には迷惑をかけてしまったと心から詫びている。
出るときに、唯一相談にのったら、反対してくれた友人だ。
私には、もうその時は友人の声も何も聞こえない自分勝手な人間になっていたのだろう。
その人にせめて、置き手紙を世話になったんだからと言われた様な記憶がある。
スーパーで慌てて、日本酒を買い、夫の元に置いてきた。

もう私はあの日から記憶が一気に無くなってしまった。
残ったのは夫を恨む気持ちしかないのと、自分を自問自答する日々になっていた。
ただ、その友人は私が心の中では夫の元に戻れればいいのにって思っていたのかもしれません。

話が変わりますが、DV法を使って、夫の暴力から逃れた人のブログを良く見る。
しかし、どの人も、苦しい様子がうかがえる。
ブログを見ると、私のあの時の気持ちと同じように重ねてしまうのであります。
自分の勝手な判断や行動を反省する事はせず、人のせいにして夫を悪者に仕立て上げる事により、自分のやってきたことも満足するように、自分で気持ちを、そうもっていくのだろう。と思う。
ならば、皆幸せだ。これ以上の幸せは無いと、もっと語っているはずだ。
だけど、ブログで見る限りは、何故かいまだにモラ夫と言って夫の悪口といい、引きずっている生活をしている。
そして、たいていは生活保護受給者だ。又精神病を患っている人が多い。
ここまでも、皆がみな同じ症状になると言うことは、まるでインフルエンザのウイルスに犯されてしまった様に感じる。

そして、何かの宗教団体に、たぶらかされているようにさえ、感じる。

又私も女性相談の人に言われたが、女の人が自立して生きていくのに、資格があると使えるわよと。
知り合いで介護の仕事をしている女性がいるが、その人は母子家庭で無料でヘルパーの免許をとったと言うことだ。その人はDV法で離婚したわけでは無いのですが、私の場合は、何しろ離婚して自立するなら、資格と、強く言われたのを覚えています。

何か、DV法を使った女性、みんながこのプログラムが当てはまるように組み込まれているようにさえ感じます。

離婚の手だてから仕事のノウハウや精神科の通院、生活保護受給の進め。どれをとっても8割位の女性はDV法を使えば当てはまるのでは無いでしょうか?
自分は違うなんて思っていても、もし違う人は実家に世話になっているんじゃ無いかな?
何しろ、妻側の実家の人間も洗脳するくらい、強烈な法律だから。
選択の中には充分当てはまります。

私は聞いてみたい。夫の元を離れて凄く幸せだ。自分は生活を自分だけで成り立たせ、夫と一緒に生活をしていた頃より数倍幸せだと。
お父さんなんかこの世にいなくても私一人で立派に子供を1人前に育てられましたって。
そんなこと言える人がいるのなら見せて欲しいと。
言えないでしょう。そんなこと。
負け犬になっているくせに負け犬の遠吠え。
惨めな女の生き方になるくらいなら、最初から家なんか出るな。旦那と上手くやれって。
これは、自分自身にも言えること。
それを自分で認めたく無いから一生懸命、私は自立した。なんて鼻をとがらせていまだに旦那の事を見下している。
何が満足なのか、見ていて見苦しい。家を出て幸せになると誓ったのなら筋を通せと。
できなければ、素直に自分のしてきた悪事を認め、責任を取ること。
中途半端に別れた旦那に、子供をちらつかせ、会わせてやっているとか見下し目線でものをいう女は見苦しいぞって。
素直になれよって思う。いまだに洗脳に気がつかないのか気づきたく無いのか、母親なら気付よと。自分一人で生きてるんじゃ無いんだよって。

人は一人では決して生きられない。ならば、お互いに思いやりをもっていけば家族は壊れないで保つことができるのに。
壊すことばかり考えないでいかに壊さないように、大事に育てる。そういった気持ちをもたなければ最後は本当にこの世に一人ぼっち。そんな意地を張って生きることが格好良い生き方だとは思わない。
自分でもできないことはできないと素直に認め、人の力を借りるために頭を下げる勇気も必要だと。
感謝できる人間になることの大切さ。私は41歳にして心から家族に感謝の気持ちをもつことができました。
素直にありがとうって言える人間になれました。

私は、今できることならもうこのDV法から解き放されたい。自由の身になりたいと思う時がある。
それだけ、DV法は人の心を壊し、苦しめる恐ろしい法律なのだ。

時を忘れ、家族と又仲良く元の様に戻りたいと願う私はばちあたりなのでしょうか?
償いという言葉が身を斬る思いを一生負わなければならないのでしょうか?
自分を責めて、法律を憎んで…

心から、笑える日が来るのでしょうか?

家族でいることは時に苦しく時に、辛く時に我慢の日々。でもその重ねた努力がいずれ花を咲かせる事ができると
そう信じていれば、自然と苦しみも無くなる。
自分だけで家庭を築けると思うことは、非常に危険な行為であって、正直自殺行為。
家族のある、ありがたみにちゃんと目を向け素直な自分になれれば、幸せも見えてくると。
そう、実感できる日が必ず、きます。
自分を信じて、家族を信じて。
私は、そう思ったから、夫と離れたあと良く話し合って、又家族で一緒になれて良かったと思っています。胸を張って大きな声でしっかり言えます。
逆に、こうならない事を望んで夫をずっと恨み続ける生き方をしてきたのなら、私は人を恨む嫌な人間になっていたでしょう。心から感謝する気持ちももてず、一生、ひがんだ心をもつ、いやしい人間になっていたことでしょう。
悪法であるDV法に自分できずかなければ、おそらく女性は又同じ事を繰り返すと思います。

でも、夫側はもう家族を取り戻すのなら、きれい事は言ってはいられない。
子供と一生会えないで いるくらいなら、いっそ騙されて奥さんの意見に賛成して、自分を押し殺すのも一つの手。
あーアホな法律のせいで人生めちゃくちゃにされて、自分を押し殺さなければ、家族でいられないなんて不合理ですけど。
でも、わからない人にいくら説明しても、くだらない労力と体力消耗につながるなら、自分が一つ大人の大人になる
そういった男性側の生き方も有りなんでしょうかね。なんて最近夫と話しています。
子供の未来を考えたら、お父さんは子供のために…なんてね。

本当なら、DV法使った奥さんに これって悪法なんだよって。私から教えてあげたいですけど、信じちゃっているでしょう。自分が正しいって。そういう人って、いくら言い聞かせても逆に悪循環。
逆に女性センターのように、相手をほめちぎって、相手のやりたいようにさせる。
まずは、相手に隙を与えずにね。
何しろ、作戦はこっちに気持ちをもって来させる。
もってきて暫くしたら、元の自分に少しずつ戻すのも手かも。
まずは、離婚しているなら再婚するといいよって、自分をアピールする。
そんなやり方も仕方ないのかな?

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自立と依存

夫婦って、家族って何だろうって思う。
私はなぜ今回DV法を使って家を出るまでになってしまったんだろう。
自分が本当に望んでいたことは、家族で幸せに暮らすことでした。
ただ、そんな事すらもできない位、自分を追いつめていました。
結婚してから10年間は、夫が公務員をやっていたので、経済的には不自由はありませんでした。
ただ、だからと言って裕福な暮らしはしていませんでした。
何せ、別荘と自宅の住宅ローンと車のローンがあったのですから。
夏と冬に1万円のボーナス小遣いを夫からもらい、好きな洋服を買っていました。
恥ずかしい話なんですけど、10年間、化粧品を使った事って無くて、化粧下地って一体何?
毎日化粧水つけるの?といった具合で、自分の手入れなんて何もしていなくても肌にはまだ若かったので
自信もあったし、別に仕事を持っていたわけでもないので、髪の毛は1年に1回か2回美容院に行って切るくらいの生活をしていました。
それでも、充分幸せだったんだと思います。
ただ、夫の両親と2世帯同居だったので、嫁として、妻としてといったプレッシャーは半端ではありませんでしたけど。
そのことで夫ともめることはしょっちゅうありました。「お母さんにこんな事言われたのよ」なんて始まって、愚痴話。
まだ20代だったし今思うと、子供っぽかったななんて思うことも振り返ってあります。

こんな生活の後に、何もかも求めすぎて、何もかも一生懸命やりすぎて、オーバーヒートしてしまった自分がそこにいました。
自分で抱え込みすぎて、もうできないって状態までなってしまった。
息を抜く事が自分でできなくなってしまっていたんでしょうね。
不眠が続き、頭痛、目眩、吐き気におそわれて私は気がついたら伊豆の土地で大泣きしていました。
神奈川に戻りたいと、精神科に通い出したのも伊豆に行ってから。
原因なんて積もりつもって蓄積されるもの。
いかにそのストレスと上手く自分がつき合い、回避する事ができるかによって
決してDV法になって結びつかなかったと思います。
でも、弱かったんでしょうね。温室育ちで世間知らずの私は、上手くやっていこう。頑張ってやらなくちゃと
又気がつけば自分を追い込んでしまっていました。

夫が公務員退職後、家のローンもあるので私も働きに出なければ生活ができない状態になってしまいました。
子供3人抱えていましたし、一番下の子は年中でも幼稚園に通わせるお金も自分たちでは払えない位の経済状況でしたから。
あの時、安易に考えちゃったんでしょうね。
伊豆に行けば次女が保育園に通える。私も自分の時間ができるんじゃないか、夫の両親とも離れられる、なんて
安易過ぎるんですよね、田舎に行く動悸が。
だからちょっとしたことで、又生活できなくなるのは自分でも目に見えていましたから。

私は依存的な性格なんでしょうね。
自立してキャリアウーマンなんて話は向いてないです。
ただ、ひたすら家族がみんな幸せであればいい。
仲良くできれば良い。
そんな願いだけだったんです。
でも、いつしかお金の使い方も粗雑になってしまい、本当に自分を見失ってしまっていたんだろうな。
働きだして、これくらい良いだろうと、カード払いが増えて行く。
結果、リボ払いなんかしていたから自分で借金こさえてしまいました。
どんどん、泥沼です。

囲いの中でおとなしく言われた事を素直にやっていたら、DV法だって使う事なんてなかったでしょう。
もともと、私って臆病な人間なんだから。
夫の上をいって夫を自分の手下にさせるなんてとんでもない。
自分で言うのも何ですけど、わがままなところありますよ。だけど、夫に発狂して怒鳴りまくったなんて無いですから。
夫に対して余計なことを言って、たいてい、いつも怒られるのがパターン。
叱られ放しですよ。

でも世の中の女性は、強いな。
自立を目指してる。
でもね自立って家族でみんなで生活するのには必要無いんだよって思う。
一人一人が、仲良くやれれば助け合っていければ家族が上手くできる。
私たち家族夫婦は依存しているって、ある高校の時の友人だった人間に言われた。
その時は自立しないと私が私で無くなってしまうとか、輝いていけない人生を送るなんて、ひたすら思ったものでした。
でもそれって、勝手な言い分。
私のことは子供も夫も必要としている。だからって私も家族が必要だ。
それだけで充分なんじゃないかな?
その友人は、何回一緒になってもずっと依存するよって、何しろ離婚して夫が変わったら、幸せになれるってだから依存は良くないって凄く離婚を勧めていたように思う。
もともと、その子もお父さんが厳しかった人でお母さんと上手くいかないで小6の時に両親が離婚したみたいだけど、逆に言えば、両親のいるあたたかい家庭にあこがれていたんじゃないかなって思った。
些細な事なんですよね。人間の幸せって。
だけど、いつしかボタンの掛け違いで人生が180度変わってしまう。
それも自分自身なんですよね。掛け違いの修復も。

最近思います。
家族がいるだけで、私は充分幸せだ。
DV法で家族がめちゃくちゃになって夫も私もめちゃくちゃ、身体を壊した。
だけど、そんな中でも、温かい会話もあるし、相変わらず家族での喧嘩もある。
でも、生きているんだから、又一緒に生活できるようになったんだから、依存しあって生きたって良いじゃないかって思う。
だったら、家族の中で依存ができないんだったら、1人ぼっちで生きていけるの?って思う。
病気だってするし、疲れてできないこともあるし、そんな時にお互い家族で支えあっているんじゃ無いかな。
ぎりぎりのところで。
だから女性が自立しようとすれば温かい家庭はつくれないんでしょうね。(これは私論ですけどね)
決めつけて言うわけでは無いけど、女の人は家庭に入って花何じゃ無いかな?縁の下の力持ち。表舞台にたてないかもしれないけど、充分それで家族が上手くやっていけるのなら、経済的にきついかも知れないけど、贅沢しなければ夫の給料だけで充分やっていけるのでは無いでしょうかね?その方法が一番家庭が上手くいくんだと
思いますよ。いつも家に帰っても冷え切った家はさむいですもんね。
うるさい母ちゃんがおいもふかしたり、ごろんと昼寝してたり、手を真っ黒にして畑をやっている方が
家族は安心するんじゃ無いかな?もちろん全部の女性が、それが良くてと押しつける気はないけど、無理な動きをしなくても幸せは直ぐそこに手元にあるって事を言いたいです。
欲張れば、本当に大事なものまでなくなってしまいますからね。
外に出てばりばり働く事が一番良い。と思うなら家族が犠牲になってもらうしかない。
変な言い方だけど、女の人は家をしっかり守っていけることが幸せなんじゃ無いかな?こんな風に思うのは私だけでしょうか?かたよっているのでしょうか?

我が家は、子供に習い事はさせてはあげれませんけれど、その習い事や娯楽の為にあくせく、お母さんが働いて、イライラしてもね。だったらのんびり家の中で過ごせたら、こんな幸せは無いんじゃないかって、私はずっと思うんだけど。
家の場合、その余裕の為のお金稼ぎに私が行っていたわけでは無かったので、生活費だったので本当にきつかったです。

自立と依存。依存だって良いじゃない。家族なんだから。

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ついにテレビでも放映

老人を食い物にして、生活保護を巻き上げ、施設に監禁状態多数有り。
これはまさしく、DVと同じですな。児相とも同じですな。
出ました、出ました。巻き上げ。

老人、、女、子供は本当にいい食い物です。この放送は昨日の番組はわかりませんが
どこかのテレビ局でやっていましたよ。見ていた人いますか?

ところで、DVの被害にあった女性は子供を連れて逃げますよね。
その後の生活は殆どは生活保護ですよね。
まるで、そうなるのをわかっていて行政は導いていますね。
昨日の番組もそうでした。
東京の大田区の区役所が千葉の老人介護施設を紹介し、入居させたという話。

危険だの、そういった行為は暴力だの。国をあげて男は暴力してはいけないと、わざと暴力男を作りだして
いる。
日本中の女の人は口を揃えて言うでしょうね。
「暴力はいけない。何があっても手をあげるなんて」

よい夫の見本は、1,妻の言うことを良く理解し、聞き入れる。  2,子育てや家事に凄く協力的に参加してくれる。
3,良く働き、家に多くのお金を入れてくれる。
こんな男性いたら、旦那が見せてくれと言いたい。
裏にはきれい事では済まされないものが潜んでいるはず。

そういえば、私の短大の時の友人は夜中の2時になって酒を飲んで帰宅しても、良いんだよ子育てに疲れているから息抜きは多いに結構と言ってくれるらしい。
まあ40歳過ぎにやっと結婚できたからお互いにいたわっているのかな?
なんて思うが。
子供がいくら小さかろうが、しょっちゅうはいかがなものかと。
せめて、昼間友達に遊びに来てもらえば、と思っちゃいますがね。
自分は、子供をとにかく必死に育てていたから、そんな時間は無かった。
唯一、役員をやった時に少し羽目をはずしてカラオケに行って帰りが12時と言うことはこの方結婚してから
1度だけありました。
それまでは、結婚してからは、友達と出かけたり同窓会や結婚式にも1度も出たことがありませんでした。
別にやっかむとかはなくて、できない事を無理に人に迷惑をかけてまでやりたくなかっただけですけど。
人に気を使うでしょう。そうすると又疲れてしまうから、できるだけ外出はしませんでした。
そういえば、弟のお嫁さんも、私の実家に産まれたばかりの乳飲み子を預けて、同窓会と言って夜中に帰って来たらしいですけど。
母が又、良いわよなんて言ったに違い無いですけどね。
私は嫁の立場でも娘の立場でも1度も親にそんな子供を預けてなんて事はしませんでしたけど。
もちろん旦那にも。
唯一、旦那が親しらずを抜き痛くて仕事中に、薬を届けた時は長女を旦那の実家に預けましたけど。
それだけですよ。

話がそれましたけど、結婚 離婚を、この国はどうやら甘く見すぎていますね。
老人のこともそうです。乳母捨て山、わかりますけど、食い物にしてそこまでして金儲けに人間をつかうのかよ
と思うと、末恐ろしい世の中ですね。
生活保護の受給で、母子家庭の人は幸せに暮らしているのかな?
一度受けると、なかなかはずすことは難しいと思うよ。
女一人で、アパート代払って、生活費稼ぐのって、無理なんじゃ無いの?
まして、夫から受けた?と言われている例のPTSDとやらで精神病でしょう。
まず、まともに働けないよ。薬、飲みながらはきついと思うけど。
あと、養育費も収入に当てられるし慰謝料なんてのも、もらっても意味無いしね。
まともに意味があるのならDVで家を出たら、早く離婚して生活保護に母子加算と児童扶養手当を付けてもらう位かな?それと年末と年始のアップ代2万~5万位の上乗せ?位?期待できるのって。

そもそも、こんな不健康な生き方していたらいずれ大ばちが当たると思うけどね。
まともな人間ではなく一生廃人です。
でも、その廃人になるように勧めているのは行政ですから、本当に悪どい。
事後の説明なんて何もせず、ただ暴力を否定し、女性の身の危険から守るためにはこういった方法も致し方なかったです。なんて随分いい加減な対応だと思いますけど。
困ってる人にえさを見せておいて、そのえさを食べさせた後の処理は全て個人の責任にさせてしまう。
だから、DV法なんてさっさと無くしてしまえばいいのではと思うが…
これは、長い目で見れば最終的には女、子供も苦しむんですけどね。
だけど、行政は優しく相談にのって統計をあげたいが為、予算を確保したいが為に、人の生き血を平気で利用しているんですよ。

人間をそんな対応しかしないなって、行政も仕事とは言え、個人個人が良く道徳の範囲で物事を理解しろと言いたい。

今幸せですか?DV法を使った女性たちは?

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あなたもDV被害者?えーっつ!わたしもです!

♪ 俺のパンチは いいパンチ
  強いぞ 強いぞ 5年たっても腫れ引かない 強いぞ 凄いぞ
  10年たっても 腫れ引かない 強いぞ 凄いぞ

  なろう なろうDV被害者 なろう なろうDV被害者
  あなたも 私も あなたも 私も みんなでなろうよDV被害者 ♪


鬼のパンツの替え歌です。
違った意味での世間で言われているDV被害が本当に、こんな目にあっていたら、恐いです。直ぐに逮捕ですが
殺されるくらいの暴力なんて、よっぽどの一部の人間しかしないでしょう。
本当にDV被害者が増え続けているのなら、普通の家庭は今に無くなってしまいますし、統計がいんちきの様な気もしますが…

この歌の意味は 家族を崩壊させられてしまった人たちに節分メーッセージの歌です。
本気に受け止めず、少々笑いながら歌うと、元気が出て、悪い鬼たちもきっと逃げていくのではないでしょうか?

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精神病にさせるDV法

実家にも頼らず、本当に毎日働き詰めで女手一つで子供3人を育てた人。
いますか?
どんな仕事をすればそうやって生きていけますか?
元々、公務員や看護士をやっていたとかそういった人たちは一月に扶養手当もついたり
夜勤手当も付いたりして女でも充分一人でやっていけることでしょう。
パート位の仕事では10万~13万位が限度といったところでしょうか?
でも、今はそんな困った女性に生活保護をDV被害者には、優先して受給させてくれます。
まして、精神的な疾患者などにも手厚い保護を受けさせてくれます。

でも、好きこのんで、こんな精神病者になりたいです。なんてなった人いたらぶん殴ってやりたい。
社会で人並みに仕事をできなくされてしまった代償は大きい。
それでも、何とか人並みに働けるようにまで回復させた時期もあった。
でも、それは1年で幕を閉ざさなければならないほど、現実は酷く病状は悪化していた。
一時は現実か夢かの区別すらできないで、もうろうとした自分がいた。
気がつけば、記憶が無かったり、買い物すらもまともにできない、車の運転もできない程であった。

DV法DV法って大騒ぎしているけど、ここまで精神の状態が悪化するようにし向けているのは
本当は夫ではなく男女共同参画局だと言うことをわかってもらいたい。
薬漬けにさせて、記憶をとばす、嫌な事は麻薬のごとく忘れさせてくれる。
一時は快楽になるだろう。
しかし、副作用は少なからず、身体をむしばむ。

精神科には足を運びやすいように、周りも進める。
暴れられるよりはましですからね。

先日、精神病棟24時という番組がテレビで放映されていたが
鬱病で、子供が育てられないといって、夫や周りの人間が全てをやってくれるそうだ。
鬱病でも、子供は充分に育てられる。統合失調症と診断されても、薬は飲まず、自然に治す力も備わっている。
ただ、あまりにも酷いときは服用しないと自殺行為になる。
それでも、誰にも頼らず、夫婦で家族で必死に頑張って私たちはやっている。
甘ったれるな。私だって、どんなに助けてもらいたいか。
でも自分に負けてしまえば全て終わりだ。
自分との戦い。

DV DVって簡単に言うけど、こんな被害が出るのも現実。
女性が、被害者なら、なら本当の被害者はぶん殴られた人間だけなのかと?
簡単に済まされない。

最近はDVの殺しはテレビでも新聞でも見られなくなった。
ここに大きな落とし穴が…
次のターゲットは児相。子供たちやお年寄りだと言うことを。
そういったたぐいの仕事をしている人なら、現状はだいたいはわかっているはずでしょう。
不登校の子供へのビジネス、福祉と言う名のビジネス。
やっていることは人助けではなく、金儲けの一部。
DV、児相問題、お年寄り介護問題。外国とビジネスとのつながり。
少し、明確になりませんか?疑問に思う方は、どんどんコメント下さい。

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傷害罪にしてもいいんですか?子供は精神病者に?

1月28日の夜くらいから今日まで、夫婦で熱でうなされていました。一時良くなったのですが
夜になると高熱との戦いでした。
今日になり、やっと常に36度5分くらいまでになりました。咳と腹痛と吐き気と蕁麻疹と、今回は予防接種も受けており、タミフルも飲んでいるのに、効きませんでした。
これは、新型インフル?とさえも思いましたが…
夫のブログも最近載せていますので、これからも色々な人たちに見ていただけたらと思っています。
宜しくお願いします。


最近思うのですが、このDV問題でやっかいなことがだんだんわかってきますね。


警察に相談に行くと、生活安全課を通されて、ご主人を犯罪者にしても良いのですか?と問われる。
多くの人はそこまでに発展していないから、では女性センターに相談をと又、元に戻されてしまう。
土日はこの女性センターはシステム上やっていないので、生活安全課に相談して、警察の自宅に行きますと、言うのだが、女の人も躊躇してしまうのだろう。
中には、本当にきちがいな女の人は、大暴れして旦那が暴力振るったか自分が振るったか、わからないほどの
興奮状態。
しかし、たいていの女の人は、再度日をあらためて平日に予約をとって女性センターと役所の健康福祉課に相談に行くでしょう。

いかなる理由があった場合、女の人が誰が見ても酷い暴力を振るわれて大けがをしているのなら、はっきり言って、現場をおさえて警察の人を呼ぶ。そこで犯罪になるのなら逮捕してもらえば良い。
しかし、だいたいは、そんな大けがを負ったり、死に至るような怪我など、無いのが現実。昔の夫婦なら何処の家庭にもありましたよ。でも、今や、知らず知らずに男の人だけが暴力男に仕立てあげられていってしまう。
又は、勝手に雲隠れは、夫婦での話合いもないし、一方的過ぎる。結局は保護命令を作成すれば夫は犯罪者にと同じような扱い。
第一に子供たちには、全くの無関係の話。こんな被害がでるのにいまだに実行されているDV法。
女、子供を旦那から隔離させ、別の場所で生活させれば全てが、解決したかのように済まされてしまう。此処に大きな落とし穴がある。

子供たちは、自分の住んでいた場所を捨て、友達や学校も捨ててくることになる。
そのことが一生の傷になることなど、女親には想像もできないでしょう。

ある事が新聞記事に載っていました。
精神科との関わりです。
学校に不登校になった子が元の場所に戻りたいと、精神的に不安定になって不登校や引きこもりがはじまる。
家も失い、慣れない場所での生活。子供が変になっていく。
女親は、慌てて精神科に連れて行く。
そうすると、その子供に強い薬が処方されるそうだ。子供の脳は破壊されていく。

こうやって、子供の気持ちを眠らせてきっと、凍結させてしまうんでしょう。
同じ家族の間で、犯罪者をつくったり、精神病者をつくってしまう。
もう、これでは1つの家族は崩壊破壊です。

こんなこと誰も心から嬉しく思ったり願ったりしているんでしょうかね?
1度此処までになってしまった家族は、もう二度とは元の家族には戻れないでしょう。

傷害罪にしてもいいんですか?と警察の人も、結局は自分と同じ性をもつ男性にこんな大きなレッテルをはってしまっている。

夫婦の事に第三者が首をつっこむ事で、悪い状況になってしまう行動なら初めから首をつっこまず、自分たちの身内や友達など、又 ご近所の中の良い人たちに間に入ってもらう方が此処まで事が大きくならないで
済むのにとさえ思う。

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