一度、DV法を使ったらあなたが悪い!
今日は、また以前に住んでいた町役場に夫と行って来ました。
ついにいました。昨年に役場を訪れたときに隠された、当時の運び人いわゆる運転手が。最初に役場に訴えに言ったときは上の人間に隠されていなかったのです。だから今回は偶然かもしれませんがいたのです。
記憶ってこの年になっても忘れないものですね。
ましてその人との面識はたったの1回なのに…あの時のことはこと細かく記憶に残っているのでしょう。強烈でしたから、衝撃できでしたから。
夫はその人物になぜ、あの時に車を妻に放置させ、荷物を運び出したのかを問いました。
男はしどろもどろです。
そりゃあそうですよね。
当時、悪いことをしているけど、法律で国で守られているから、ただ自分は当時運転手だった だけですとそれしか答えられないんでしょう。
夫が少し声を荒げると、出ました、健康福祉課の人間が。
毎回同じことしか言えない、あなた達は正直うざい。
県のセンターに行きましょうと言われ、またはぐらかす。
肝心な車の放置については、奥さんが置いていった。
奥さんの許可を取っている。と明らかに私が全部企ててやったことに自然になってしまっている。
世間は使った人間が悪いんだよ。ときっと思うかもしれない。
それに今更になって、何のこのこ役場に来ては、文句を言っているとしか役場の人間もそう思うだろうと。
しまいには、企画調整課の人間に夫は暴言を吐かれたらしい。
なんの根拠もないのに、2ちゃんに書き込みしているから、あなたとは話したくない、と勝手に憤慨していたらしい。
しかし、どこにもそんな事実はないのに、決めつけて言いがかりをつける。
南伊豆町の公務員は、やはり平気で犯罪を犯してまで、処分をされず、のうのうと税金で生活をしているのかと思うと、本当に腹立たしい。その言ってきた企画調整課の人間もかなり腹黒い。
こちらの問いにも答えられず、県の健康福祉課の人間も一緒に、一般論しか答えられないのである。
そして、あなたとは口も聞きたくない位に、まともに相手にもされないのです。
この法律がある以上、崩壊する家族は年々増えるでしょう。
そして、本来の福祉とは全くかけ離れた方向に向かっていってしまうのだろうと、また今日、私は思いました。
自分の脳へのダメージは相当なもので、DVの被害というものの本当に意味合いが違ってきているように思った。
使った自分が悪い。泣き寝入りをしなさいと言うことなのでしょうか?
1年位間があると町の職員は退職をしていたり、部署が変わっていていないのです。
特に一番ひどいのは県の職員です。
毎年だいたいは移動するようなので、責任は1年間で消えて次には引継はほとんどない状態です。
本当に都合よく、使われている法律だなとつくづく感じました。
女性の言い分が100%だけど、必要がなかったと思い返しても、その後のことは自分でやれと、向かい入れる時は、ほいほい一時保護をするのに、自分には合わないと一言でも言えば、ジエンドなのだ。
ではいったいこの法律はなぜ、どのように必要なのかを考えるとやはり一般の家庭には必要のないことのように思います。まして各家族化されている、この国日本には、逆に悪化を進めるための悪いほうりつでしかないように思います。
だけど、いつになく国がDV DVと世の中の人々にウイルスの様に広めている今は何の解決策もなく
ただ、ただ、正直に役場の人間にこちらの気持ちを訴えるのみなのです。
だからといって諦めてしまったら、全くこちら側に否があるようになってしまいます。
ですので、末永くおつきあいをしていくことには変わりないと宣言をしてきました。
役場の職員はいやだとあからさまに言いましたけど。
相手が気づくまでずっとこちらもエンドレスです。
粘着質は生まれつきなので、ねばっこく息抜きます。
でも、本音を言うと、嫌なんですよ。人との争いは。穏便にやりたいではないですか。
これが本当の私の心の気持ちです。
今日は長かったと感じた1日でした。
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