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2009年4月

断る事の大切さ

私は何もかも、引き受けてしまう。そのために家族でごたごたしてしまう。
やれないものや事柄は最初から理由を言ってきちんと断るのも礼儀の様なきがしてきた。
そうすれば私にもきちんと断る理由があれば、出来ることにも気がついた。
自分で言うのも何だけどバカがつくくらい真面目で思いこみが激しくて素直過ぎて人を陥れようという気持ちがもてない私はDV法にまんまとはまってしまったんだと思う。


子供の参観日や懇談会もあまり出席が出来ないことをきちんと理由を言ってみる勇気も必要だと感じた。
昔の私なら、がむしゃらに役員もやってきたし何でも一生懸命こなしてこれたのに、今となってはあのDV法の一時保護所入所や悲惨な生き方がしみついてしまって、完全に廃人状態になってしまいました。

統合失調症とはいわゆる分裂病。
他のあかの他人なら関わりたいとは絶対に思わないでしょう。
だから自分は家族以外の人間とは今の所随分疎遠になってきています。
寂しいですよ。短大の時はいけいけ姉ちゃんだったし、子育て中もばりばり内職したり料理を頑張ってつくって良いお母さんや妻をやっていたのに、いまじゃあ情けないくらいです。

でも負けてばかりはいられないので、体力作りにも励んでいます。持病の腰痛と腎臓疾患もありますので
爆弾を毎日抱えなくては行けませんしね。大変です。


今日は、朝から子供の遠足のお弁当作りです。お姉ちゃんも高校生なので3つ作りました。
あー手の込んだ物を作るとさすがに疲れます。

断る勇気は自分のためで、家族のためです。
頑張ろう自分!!

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一度使ったDV法夫の元には戻れません

夫の元に死にものぐるいで戻った私の生活は容易ではありません。
そうです。世間は知っているんです。

「あの、奥さん旦那さんに暴力振るわれていたんだってかわいそう。旦那さんって恐いんだねきっと」

「あの奥さんどうやって母子家庭で生活しているのかな?」

「暴力夫と被害妄想奥さんの家庭って子供が振り回されてかわいそうだよね」

この様な私の勝手な憶測ですが、世間の人はこうやってあなたの事や夫のこと子供のことを哀れに見たり
元の場所に戻ってこようものなら、もちろんとけ込めないでしょう。

私は、それも承知で夫の元に戻りました。陰口をたたかれるのは気分は良くはありません。
人が、どう思っているかとか考えると疲れます。だからと言って、自分からこの道に一人で進んで行ったわけではありません。
女性センター、男女共同参画局や国や県や町役場の職員精神病院など色々な人間が多く携わっているのです。

この事実を知らせないでなぜ、この法律が一人歩きしてしまうのか本当に私は疑問です。
どんなに世間に批判を浴びようと、私は間違った事は言っていない。
この法律の悪徳な詐欺行動をストップさせなければ多くの犠牲家族が増えます。

暴力が本当にあるのなら、是非傷害罪で夫を警察に逮捕して貰って下さい。
何度も私はそう思います。


家庭内の問題を第三者が解決出来るのなら何でも解決して貰うべきです。
それもできないのに、何故かこのDV法だけは第三者が介入する。
誤った事実を知らせてはいけません。

女の人は使ってしまったらもったいないせっかく生活も安定しているし、夫の小言は聞かなくて済む。
等と思っているのは数年間だけでしょう。
たいがいの女の人は夫に離婚したとも連絡を何らかの方法で取ります。
ギブなんですよ。この時点で。

最初から、夫婦を家族を引き離す目的に、まんまとはまった女が悪いと使った後に参画局や行政はせせら笑いをしているのでしょう。

勇気を出して夫に本当の気持ちをぶつけて見て下さい。
利口な夫はきっとわかってくれるでしょう。この悪徳な法律を。

世間もきずいて下さい。この悪法を。
まるでテレビでやっている老人の生活保護受給者獲得の施設と良く内容がにていますよ!!

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女の城

先日、子供の授業参観や諸々があり、学校に行って来ました。
元々、時間のかかる場所に自分一人で滞在するのはきつく、いつ吐いてしまうんではないかとか、水が飲みたくて目眩が止まりませんでした。
出来ることなら我慢しないで帰ってしまえば良かったのにとさえ思いました。
ただ、子供のお母さんたちの手前、自分が統合失調症だとは気づかれたくなかったし、話せませんでしたので、思いっきり無理をして帰宅しました。

家に帰ってから丸一日寝込んでしまいました。ただ、長女の学校の送り迎えは土日でも部活があるのでしなければならないため、そことご飯作りの所では起きました。
恥ずかしながら、昨日と今日は夫に夕飯を手伝って貰い、私は非常に助かりました。
今日も鯖を煮たんですけど、夫がやってくれました。本当に感謝です。
具合の悪いときにはいつもこうして夫に頼ってしまって申し訳ないので、その分出来ることは進んでやっています。
夫もしょうがないといいながら理解してくれるので有り難く思っています。

さて、女の城の話題ですが、女というものはかたちにこだわる。見た目で直ぐに判断する習性があります。
特に仲間意識が酷くて、とても自分はその中にとけ込もうなんてすき間もないくらいです。
といっても、元々自分は女の城は嫌いなので仕方なく、我慢しているという感じです。

シェルターの中がやはりそうでした。
上下関係みたいなものがあって古株やら何やら偉ぶっている人物もいましたからどこの世界でも
女ははびこり強いんですね。
圧倒されてしまいます。

DV法というのは結局は女の為の法律で最後まで使い果たさないと使い損をするみたいな
まるで、ポイントカードのようです。
そんな、ちんけな事にこだわり一番大事な家族を失うことになってしまいます。
傷付くのは子供だし最後は夫と自分、家族が傷付くように出来ているのです。
女の城にこだわる人間はおそらく最終的にはこういった事にはまり一番大事な物に気づかず
生涯を終えるのではないかと思います。

恐ろしき女の城って物ですよね。

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雨の日は…

雨が降ると本当に憂鬱であります。今日は早めに夕ご飯にしました。
子供たちも雨に濡れて帰って来たので早めにお風呂です。
雨に日は何だか一日損をした様な気分になります。

それとトラウマですが、やはり家を出たときの天気が雨でした。
なんであの時は、と思い出すとかなり落ち込みます。

間違った生き方を指示するのは本当に簡単です。でも人の道にそれない生き方はやはり人間として大事な事であり、筋を通していくことなのだと思う。
役場や女性センターの人間はその安易な間違った生き方を指示して行くんだろうな。
今もシェルター入りして苦しんでいる人もいるんだろうな、と思う。

雨に日は日頃考えないことを静止して考える、そんな日なんだろうな。

明日はお天気が良いそうです。

いずれ、私は県の精神保健の方にも訪問していきたいと思っています。
又報告の時にはブログで報告をしていきます。

私も、いつもDV問題だけに追われているのは本当に嫌なんですよね。
こんな法律最初からなかったら良かったのにって思いますもの。

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給付金、夫に渡さないで…DVで別居の女性が仮処分申請へ

給付金、夫に渡さないで…DVで別居の女性が仮処分申請へ

2009年4月20日(月)3時6分配信 読売新聞

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 夫からの暴力(ドメスティック・バイオレンス=DV)から逃れるために居住地を隠して別居する女性2人が、定額給付金を受け取れないのは不当だとして、住民票を残している横浜、川崎両市に対し、世帯主である夫に家族全員分を給付するのを差し止める仮処分申請を、週内にも横浜地裁に申し立てる。

 総務省によると、給付金を巡り法的手段に訴える事例は全国初。

 代理人の佐賀悦子弁護士らは仮処分が認められれば、DV被害と別居の証明により、世帯主とは分離して受給できるよう求める。弁護団には首都圏の十数人から相談があり、同様の仮処分申請も検討している。

 給付金の交付要綱は、住民登録に基づいて世帯ごとに支給すると規定。DV被害者は再び被害に遭うのを恐れ、別居後の住所を知られないように住民票を異動しないケースが多い。このため、制度上は世帯主の夫が申請すれば、DV被害者を含む一家全員の給付金を受け取ることになる。

 佐賀弁護士によると、横浜市の女性は殴られて歯を数本折られるなどし、2人の子どもを連れて半年前から別居。現在は離婚訴訟中で、子どもの親権などを争っている。給付金は母子3人で5万2000円。川崎市の女性は、妊娠中に暴力を受け、別居後に女児を産んだ。給付金は、母子2人で3万2000円。

 国は、夫に新住所閲覧を禁止する制度を利用し、DV被害者も実際の住所で住民登録するよう呼びかけた。総務省は「二重給付を防ぎつつ、公平に行き渡らせるには住民登録が前提」とし、横浜、川崎両市も「国の制度に沿って支給する」とする。しかし、弁護団は「新住所での住民登録呼びかけは、夫への恐怖心が強い被害者心理を理解していない」と訴える。

 一方、福岡県久留米市や千葉県船橋市など一部の自治体は、世帯主への給付金と別に同額の交付金を独自に出す救済策を講じている。


後日コメントします。 夫

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人の心

私は、常にびくびくしている。自分事がいわゆる自責の念であるがために。
それを証明したいのだけども、役場や県の職員はいわけをして取り次いでくれない。

人の心を知ってか知らぬか?といった感じである。

いつからだろう?私は人の目が恐いと感じ始めていたのは…
やはりシェルターなどという恐怖の館に入所なんてしたからだろう。あそこは人の心を悪魔の心に変える
恐ろしい館なのだと思う。
普通に人間関係を気づいていた人間が普通の暮らしが営めなくなっていく様が良くわかる。
いわゆる引きこもり状態になる発症源なのだ。
実際に長女も半年間不登校になってしまった。単に私がしっかりしていなかったとか離婚とかそういった生やさしいものではなかった。
引きこもり状態が夏の暑い最中18日間だ。大人でも参ってしまう位の状態に施設は安全の為とかいって
監禁状態にさせておくのだ。
実際の事実確認も怠っといて、知らないわからないで全てをかたづけてしまうのだ。

人の心を殺す、シェルターの存在をもう一回しっかりと意味のあるものにしていって欲しいと思う今日このごろであります。

でも、私は相変わらず、ヒッキー状態です。いつになったら
治るんかと…

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復活そしてもう一回チャンスを!

家族が崩壊してしまった。呆然としてしまった。自分はいったい何が目的だったのか?
自分はどうしたかったのか?
恐いくらいにわからない状態だった。今から3年前。
そして、私は間違った方向にどんどん進んで行ってしまった。子供の事を一番に考えなければいけないのに
私は身勝手な母親だった。

そして、今あの頃を振り返って二度と同じあやまちは繰り返すまい。
家族を必死に守る。子供たちに夫に一生懸命の自分になり又やり直していく。
そう決めたのは私にチャンスがあったから。復活の気持ちは今度は自分のペースで
自然の中で思いっきり楽しんで生活をしていこうと思っている。
もう周りには自分は流されない、子供たちの為にも。このチャンスは二度とない自分のチャンス。

桜の花も新緑に変わった。
私も一皮むけないと。
ひたすら自分のペースでゆっくりと着実に子供と夫と共に生き抜こう。

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精神の病はDV法でも構わない

今日は、用があって役場に行って来たが、どうも精神病とDVは密接につながっているように感じた。
何しろ、女性の言い分なら夫のことなど何も調べずにDV法が適用されてしまうのだ。
行政は、自分たちが不本意なことをやろうと、何でも緊急性があったで済ましてしまう。

だいたい町役場は健康福祉課がDV相談の窓口になっている。それもなんだか変な感じがする。

女性が、やはり一時保護所に入所になると二度と元の生活には戻れないと言った女性センターの職員の言葉は
確かにその通りなのだろう。当てはまるような気がする。

だから女性が、こんな法律は、間違っていると気づいてもたいていの人は夫の元に戻ることや元の生活には戻れないのだろう。
がんじがらめで、戻るのならどうぞ、自分たちの力で戻りなさい。
行きはよいよい、帰りは怖いと言うフレーズがよく合う。大半の奥さんはきっと夫とのやり直しはできないと思った。

でも、こんなことをしておいて、行政は腹が痛まないのかと思う。
何でも今度はやり直したいと思った勝手なことを言う女性が悪者にされてしまう。

だったら、最初からこんな相談窓口はいらないし、幸せな家庭づくりを応援できない行政ならいらないと思う。
そもそも、家を出るのは、子供同伴が絶対条件と言うのもなんだか変な感じだ。
女一人だと金にならないと言うのだろうか?
町や県のために犠牲になったこういう私の様なDV被害者は、いったい全部自分に責任を負って生きることを強いられるのだろうか?

一般的に、このことを知らない人間にとってはだらしないお母さんにしかきっと見えないのだろう。

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DV被害男性もいる


都、男性被害のDV相談 「妻から暴力」4割
4月5日7時56分配信 産経新聞


 配偶者からの暴力「ドメスティック・バイオレンス」(DV)について、東京都が男性からの相談内容を分析したところ、4割が女性から「暴力を受けた」と回答していることが4日、分かった。「かい性なし」などの暴言を含む精神的暴力が9割以上、「殴る」などの身体的暴力が7割以上もあった。

 都が、昨年7~9月の3カ月間に相談窓口「配偶者暴力相談支援センター」、各保健所に寄せられた男性からの電話相談内容を分析した。

 相談件数は56件で、このうち22件(39・3%)が女性から「暴力を受けた」と回答。内訳をみると(複数回答)、身体的暴力は16件で、「殴る」が7件で最も多かった。次いで「ける」(5件)、「ものを投げつける」(5件)と続いた。ほかにも「凶器を突きつける」「首をしめる」などの回答もあった。

 精神的暴力は21件で、「怒鳴る」(12件)、「脅す」(12件)が多いほか、「外出制限」(3件)、「携帯電話のチェック」(2件)、「かい性なしと言う」(2件)などがあった。このほか「小遣いを渡さない」といった回答もみられた。

 東京都の出先機関「東京ウィメンズプラザ」などによると、被害男性の相談内容の中には「『もっと働け、クズ』などと言葉による暴力を受けた」のほか、「殴られて肋骨(ろっこつ)を折った」「熱湯をかけられた」などの身体的暴力を訴えるケースも確認されているという。



★ごまのコメント★

男女平等だとでも無理してでも言いたいみたいに見える。
では男性の一時保護施設(シェルター)の建設と言うのは実際にあるのだろうか?

そんなに夫婦間の仲を悪いにこだわり家族の崩壊が良いと言うのだろうか?

この国は、自分の国さえも守れない。
ならば家族1つも守れないと言うのだろうか?

もっと本質を書いてもらいたい。言ってもらいたい。
DVとは一体どこの家庭にでも本当にあるのだろうか?
それを言うのなら夫婦喧嘩と言うのではないだろうか?
一時保護所に監禁して精神をボロボロにされて精神的なダメージを負わせるのが
この国のDVなんじゃないかな?

お役所の人間は各部署に任されているのでシェルターに送り込んだ実績のみを把握しているだけで
その後のその人の事など、どうでも良いみたいだ。

男性もいずれ、生活保護を簡単に受給でき、父子家庭になったら女性と同じような擁護が受けれるのだろうか?
ここで、発表されているDVの被害に男性もあっているとは、はっきり言ってこの国は人間をバカにしているのか?と思うくらいだ。

そんなに男女平等なら男性に保護命令を出したり、2ヶ月間自宅から退去命令を出すという女性限定品を男性にもきっちりと当てはめてもらおうじゃないか。

こんなあほくさい法律を作り詐欺のような国家犯罪は今すぐ撤去だと言いたい。

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やはり、DV法はどうしても男の人が悪くなる法律

今の時代、このDV法で何人の男の人が悲鳴を上げているのかと思うと嫌な時代になったなと痛感する。

私は女性なので、いざとなれば法律が守ってくれる。
見た目の、弱者には今の時代は特に年寄り、子供、女性、精神疾患者は何かと優遇をされる世の中になってきている。

本来なら、夫婦も喧嘩は両成敗、どちらが悪いではなくお互いに悪い部分があるので衝突をしてしまうのだ。
文句があるからお互いで、口をとがらせ、喧嘩になる。
男の人は比較的女の人より口べたな人が多いので、手が出てしまう。
やってしまった、妻を叩いてしまった。そうなると、結果は妻次第である。DVなのかな?妻がその時にDVと思った時点でもうその家族は崩壊です。女性センターに食われてしまったのです。
心も体もボロボロになり、後は女性センターの言われたままに生きるのみです。
生きる気力はそこで失われていくのです。

こうしてみると、いつでも男の人が不利になるようです。
強く見られる人間ほど不利になる。
そんな世の中なんですね。

この法律に被害にあった男性の方はいったい何人が元の夫婦に戻られているのでしょうか?おそらくいないのではにかと思います。奥さんがこの悪法に心から気づかない限り(ほとんど気づきません)無理なのです。
だったら、男の人も自分の生き方は立て直したほうがよっぽど良いと思います。
ずっとDVという自縛霊みたいなものにとりつかれて自分の人生も無くなってしまうのなら、いつか子供がいたら自分の元に来るときがくるだろうと信じるしかないのです。
でも、たいていは母親が父親に会わせず、父親は悪い人。と子供に教育していきます。

我が家は、基本的には心は一緒でした。
お互いなぜ、こんな酷い目にあうことになってしまったのか呆然としてしまったと同じ答えがありました。
決して妻を責めるわけでも無く、決して夫を責めることもなく、行政のやり方に不信感をもったのが答えでした。
長年の目には見えないものがあります。本当の夫婦なら、こんなDVごときで壊れるわけがありません。
実の親よりも長く生きてきたような空気の様な存在です。
互いに助け合って子供も一生懸命に2人で育てて来ました。
だけど、私の精神状態がある日崩れたことがきっかけでこの様なかたちになってしまいました。
そのすき間に入り込む行政は悪いの一言です。


確かに行政をつついても、何の手だてが無いのもわかっています。
システム上、健康福祉や精神福祉や、児童相談に関わっている県や町や市の職員は異動が1年であるのです。
引継は悪いことしか伝わっておらず、決して良い方向に行政が導く事はないのです。

ならば、この法律の件で真っ向から戦うのは長い目で見て、ある作戦を思いつきました。

弱者という立場です。
行政は弱者には非常に優しいのです。

家族を守っていくのには、私たち家族5人は生きていくのも必死です。

今後この悪魔的なDV法を絶対に無くしてやる。国家犯罪だと認めさせてやるという気持ちはかわりません。

この国の崩壊もそうやって必死に一人一人が守って行かなければ、いつかこの国がどこかの国にのっとられていく。そうとも思いました。

もう、敵は直ぐそこまで来ています。

話はそれますが、追伸です。
一般論しか言えない行政の人間たちは、市民に何の説得力もありません。こちらは何も理解できません。
行政の人間は、税金泥棒。無責任な人間のくずです。
はっきり言いましょう。
役所の職員県の職員は人間のくずです。
市民や町民はお客様です。もっと大事に扱ってほしいものです。甘やかせと言っているのではありません。
親身になることを忘れないで欲しいのです。
公務員は人々の税金で自分たちの生活が成り立っていると言うことを初心を忘れないでもらいたいものです。

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公務員があなたとはしゃべりたくない!裁判でもはっきりさせましょう!

先日住民登録で南伊豆町役場へ行きました。
その時、私の当時の自動車(下田ベイステージに乗り捨てされたライトエース)を乗り捨ての指示をした南伊豆町職員平山に遭遇しました。
以前にも「あわせて欲しい」と総務課松本恒明に何度も言いましたが、かなわなかったものの、今回は建物2Fで妻の人相の記憶により発見、確認出来ました。
そうです。平山です。
平山曰く当時の状況を認めました。
私は、公務員に私の所有物の不法投棄の指示をされたことによりとても憤慨しており、更に2008年1月28日に南伊豆町役場を訪れた際に、管理職級の職員6名はその内容を認めず更に職員を隠蔽されました。
 この事により、今回は平山に対し、乗り捨てを拒否する妻を無視し、何の法的根拠があって不法に自家用車を「南伊豆のヤオハンに乗り捨てろ」とかの不法投棄を指示したのか!根拠法令を示せと怒鳴りました。
私の車ですよ。私所有の。しかも当時離婚もしていません。またDV法なども知りません。
DV法にそんなことやって良いとは明記されていません。緊急性もありません。
当日朝いつも通り6時30分に家を出、西伊豆まで真面目に仕事に行っていました。証人も居ます。
後に、失踪した妻名義の任意保険がどうにも出来ず、大変な事態にあいました。
結局平山は何も答えられず、私の目をじっと睨み、挑戦的な態度をとり、「俺が何を悪いことをしたのだ」と言わんばかりでした。
後、上司と名乗る者と交代しました。
 さらに、総務課松本恒明は、突然にじり寄り、「あなたとは話しをしたくないので、裁判ではっきりさせましょう!」「ブログなどの書き込みにより不愉快です!」などと一方的に言い捨て奥の席に戻っていった。
 事がはっきりせず不愉快なのはこちらである。
町役場がはっきりしないから何度も無駄足運んでは、やな思いをしているのである。
裁判ではっきりさせたいのなら、やって見ろ!
それこそ、DV法の誤運用をはっきりできる。 証人に3人の子供も証言すると言っている。
静岡地裁? 以前清流荘にて脅迫で書かせた陳述書の無効を妻が申し入れ困っていたぞ。
 はっきりさせましょうよ。
これだから、本当のDV被害者まで迷惑するのではと、田舎の自治体のレベルの低さにうんざりする。
そして、この日賀茂保健福祉センターで話しましょうと言うことで11時に待ち合わせる。
県の職員を含め話合中、南伊豆職員である藤原富雄は終始横柄な態度で私に命令までした。「あんた、話聞きなさい!」
こちらは被害を訴え妻と共に相談しているのである。
この町の職員に(服務規律)はない!!
一度政令市にでも研修に行け!接遇からやり直せ!
最後に、まとめ役である県の職員は自動車の乗り捨てをしても良いとは認めずも、自分らを弁護すかのよう話をはぐらかしていた。良く出た言葉が「一般論で言うと~」である。
本日はこの辺で。

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