今の時代、このDV法で何人の男の人が悲鳴を上げているのかと思うと嫌な時代になったなと痛感する。
私は女性なので、いざとなれば法律が守ってくれる。
見た目の、弱者には今の時代は特に年寄り、子供、女性、精神疾患者は何かと優遇をされる世の中になってきている。
本来なら、夫婦も喧嘩は両成敗、どちらが悪いではなくお互いに悪い部分があるので衝突をしてしまうのだ。
文句があるからお互いで、口をとがらせ、喧嘩になる。
男の人は比較的女の人より口べたな人が多いので、手が出てしまう。
やってしまった、妻を叩いてしまった。そうなると、結果は妻次第である。DVなのかな?妻がその時にDVと思った時点でもうその家族は崩壊です。女性センターに食われてしまったのです。
心も体もボロボロになり、後は女性センターの言われたままに生きるのみです。
生きる気力はそこで失われていくのです。
こうしてみると、いつでも男の人が不利になるようです。
強く見られる人間ほど不利になる。
そんな世の中なんですね。
この法律に被害にあった男性の方はいったい何人が元の夫婦に戻られているのでしょうか?おそらくいないのではにかと思います。奥さんがこの悪法に心から気づかない限り(ほとんど気づきません)無理なのです。
だったら、男の人も自分の生き方は立て直したほうがよっぽど良いと思います。
ずっとDVという自縛霊みたいなものにとりつかれて自分の人生も無くなってしまうのなら、いつか子供がいたら自分の元に来るときがくるだろうと信じるしかないのです。
でも、たいていは母親が父親に会わせず、父親は悪い人。と子供に教育していきます。
我が家は、基本的には心は一緒でした。
お互いなぜ、こんな酷い目にあうことになってしまったのか呆然としてしまったと同じ答えがありました。
決して妻を責めるわけでも無く、決して夫を責めることもなく、行政のやり方に不信感をもったのが答えでした。
長年の目には見えないものがあります。本当の夫婦なら、こんなDVごときで壊れるわけがありません。
実の親よりも長く生きてきたような空気の様な存在です。
互いに助け合って子供も一生懸命に2人で育てて来ました。
だけど、私の精神状態がある日崩れたことがきっかけでこの様なかたちになってしまいました。
そのすき間に入り込む行政は悪いの一言です。
確かに行政をつついても、何の手だてが無いのもわかっています。
システム上、健康福祉や精神福祉や、児童相談に関わっている県や町や市の職員は異動が1年であるのです。
引継は悪いことしか伝わっておらず、決して良い方向に行政が導く事はないのです。
ならば、この法律の件で真っ向から戦うのは長い目で見て、ある作戦を思いつきました。
弱者という立場です。
行政は弱者には非常に優しいのです。
家族を守っていくのには、私たち家族5人は生きていくのも必死です。
今後この悪魔的なDV法を絶対に無くしてやる。国家犯罪だと認めさせてやるという気持ちはかわりません。
この国の崩壊もそうやって必死に一人一人が守って行かなければ、いつかこの国がどこかの国にのっとられていく。そうとも思いました。
もう、敵は直ぐそこまで来ています。
話はそれますが、追伸です。
一般論しか言えない行政の人間たちは、市民に何の説得力もありません。こちらは何も理解できません。
行政の人間は、税金泥棒。無責任な人間のくずです。
はっきり言いましょう。
役所の職員県の職員は人間のくずです。
市民や町民はお客様です。もっと大事に扱ってほしいものです。甘やかせと言っているのではありません。
親身になることを忘れないで欲しいのです。
公務員は人々の税金で自分たちの生活が成り立っていると言うことを初心を忘れないでもらいたいものです。
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