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2009年5月

改善できれば良いのにな

DV法のせいで(あまりせいと言いたくないが)私は身体が絶不調になってしまった。
最近はだいぶ良くなってきてはいるが、やはり薬は手放せない。

最初から統合という病気に家族と私が認識をしていたらどんなに違っていただろうと振り返って悲しく思う。

今の生活でやはり不自由があるのは生活面だ。1人で出来ることが限られてしまう。
外で人と接触をもとうものなら、対人恐怖症とパニック障害が交互にきて目眩と頭痛を引き起こし
どうにも動けなくなってしまう。
なので、学校行事で私1人で大勢の前に行くのは無理になってくる。
子供たちにもかなり迷惑をかけているのは十分承知の上だ。

少しずつ出来ることから始められれば良いと思っている。

今日は、朝から畑の仕事をしました。
昨日はさつまいもの苗を植えて今日は、トマトとなすとキュウリの支柱立てだ。
他の畑に堆肥をいれて、身体は不調だが、そういった事も自分のリハビリだと思い。夫や子供たちに支えられながら生きていっている。

ただ、今の状態を本当は改善できれば一番良いのだけれど。

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「DV対策が不十分」所管の1府5省に改善勧告…総務省

「DV対策が不十分」所管の1府5省に改善勧告…総務省
5月26日10時25分配信 読売新聞

 総務省は26日午前、配偶者による暴力(ドメスティック・バイオレンス=DV)の被害者に関する相談受け付けや保護などの政策が不十分だとして、内閣府、総務、法務、文部科学、厚生労働、国土交通の1府5省に改善を勧告した。

 こうした政策は実際は地方自治体が行うことが多く、所管する府省が自治体に改善を促すよう求めている。

 総務省は今回、配偶者暴力防止・被害者保護法(DV防止法)に基づく施策の効果について、初めて政策評価を行った。

 「支援センター」による相談については、2007年12月1日時点で調査した27都道府県と4市の計46のうち、大阪府、沖縄県など21のセンターで午後6時以降は受け付けておらず、内閣府に改善を勧告した。 .最終更新:5月26日10時25分


コメント

DV対策が不十分? 市区町村+関係団体のDV法誤運用対策が不十分ではないでしょうか?
女性の言い分のみの運用であるから精神病でも不倫でも運用され、その被害は計り知れない。
これは、行政が加担した女性からの父(男)子共に対する猛甚な暴力です。
私たち男性は常に女性からの暴力(臭い、きもい、おやじ!、あぶらぎっている、加齢臭)など女性からの言葉の
暴力は日常茶飯事です。それでも男性は耐えています。この訴えどこにしたら良いのですか?男女参画、総務省さん・・
この対策を総務省は早く着手して頂きたい。麻生さんどうにかしてください。それが景気対策の一環でもあります。

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いずれにしてもDV法はいらない

当時、私は安易な気持ちだったかもしれない、だけどその時は真剣に悩んでいたに違いない。
妻本人私の気持ちです。
夫にどれだけの迷惑をかけてしまうかと私は一時保護所で泣きました。もうその時に支援者たちに囲まれて
身動きが取れない状態にされてしまっていました。
もう二度と家には帰れない。そんな不安な気持ちでいっぱいでした。

もっと早くに家に帰りたかった…

今、私は元の家に住んでいます。あの時出てきてしまった家に。
今年の春にやっと戻ることが出来ました。
でも、難関です。子供のことから自分の病気のこと、経済的な事から何もかもが又再スタートです。
この責任は自分たちでとりなさい。なんてそんなに行政は偉いんですか?


ただ、この法律を悪用している女性がいるのは確かです。普通に離婚するよりも何十倍もお得です。
一度壊れてしまった茶碗は早々元には戻れないけど、私たち家族を見て下さい。立派に(自分で言うのも何だけど)元に戻って何とか生きています。
子供は宝です。家族は宝です。
だから、DVと言う名の下に悪法を利用している女性はくずです。

夫の元に戻る気も根性もないのなら、自力で生きる。
それが出来ないのなら素直に負けを認める。負け勝ちではありませんが素直になる。
いずれにしてもDV法など最初からいらない。

戻る気が無いのなら、一人で生きていけば良い。
それがどんなに過酷でも。

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本当に戻ることなど考えさせない

DVで一度家を出されると、どんな理由があっても、二度と元の家庭には戻らなくさせられる。夫に対しての恐怖心を植え付けられる。

私は夫の元に自力で離婚までしたが、何とか戻った。
しかしこの様なケースは聞いた所によるとあまり上手くいかず、結局離婚になってしまうケースが多いそうだ。
女性が元の暴力があると訴えた夫の元に戻るわけです。
相当の覚悟がないといけません。

私は、子供が3人います。長女は半年間不登校にさせてしまいました。
長男をやる気の無い子にしてしまいました。次女は諦めて物事を考える子になってしまいました。
これは全部私の責任です。
離婚をするのには子供にとっては非常に良くないと言うことがわかって頂けたかと思います。

私は実家にシェルターから出てたったの2週間しかいませんでした。
その後は実家より20㎞位離れたアパートに親子4人で住んでいました。生活保護受給をしながらです。
それが良かったとは言えません。
だけど一人ではいくら生活保護を貰っていても3人の子供を育てるのは並大抵のことではありません。
子供1人でも同じです。

親のバックアップに甘えていれば私は夫と再開出来たのだろうか?しかし、いつまでも実家にいて夫の事を子供たちとみんなで悪い人だと言っていたに違いありません。

家を捨てるときは夫が悪い。
夫の元に戻れば妻がこんな法律を使うから悪い。
何だか悪循環ですね。

だから奥さんは意地でも保護命令を出して自分を正当かさせたい。夫をいつまでも悪者にさせたいのです。

元に戻って生活と言うことは本当に幸せなのか不幸せなのかは自分が決めることであって他人には言葉では言い表せません。
又人によっては受け止め方が違うので、難しい所です。

以前野牧氏から聞いた話ですが、一度離婚した夫婦が再婚までに至るという話を聞きました。
やはり離婚までいってしまうと正直難しいと。
夫の嫌な部分が見えて来て、結局は距離をもってつきあっていたそうです。その後はどうなったかはわかりませんが…

行政機関や国や警察は家族が戻ることなど、再生することなどどうでも良いんです。
本当に戻れなくさせられてしまってるのです。

もし奥さんが元の家族に戻りたいのなら、覚悟を決めて戻る。周りが何を言おうと子供のためと踏ん張る。
それで家庭が上手くいくのなら大成功です。

女性のそこ力を見せるときはそういうときでは無いでしょうか?

まだ奥さんが躊躇している人は頑張って自分と向き合い、そこを乗り切っていって下さい。
私でも出来ます。戻れたいと思う方ならきっと出来るはず。頑張って!!奥さんへのメーッセージです。

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自分のライフスタイル

今の自分の生活は就職していないので、わりかしゆっくり生活出来ているように感じます。
以前の私はものすごくハードな生き方でした。
朝4時に起きて弁当を作り、子供を3人学校に行く前にバス停まで送り、その後時間があれば掃除機を軽くかけ
8時に出勤。
夕方4時に職場を退出して夕飯の材料の買い出し、家に帰ると6時くらいで、そこから夕飯作り。
こたつで眠くなるため、夜10時くらいまで8時くらいからうたた寝して11時に風呂。
子供の事もみなくてはいけなかったのですが、余裕もなく疲れっぱなし。
PTAの役員をしていた頃は1ヶ月に1度夜7時から9時まで会合があり、出席。

こんな生活していれば、身体は壊します。思いっきりめちゃくちゃに壊れてDV法も利用。
今思えば、本当に自分を追い込んでいたんですね。そんな時にDVって潜んでいるんですよ。
男女共同参画局のわなですね。
普通の家庭にも痛手をあじあわせる。夫婦喧嘩の大半は奥さんの口の悪さでは無いでしょうか?男の人って繊細なんですよ。言い方悪いけど子供っぽいところがあります。
きつい言葉より優しい言葉で仕事も何もかもが意欲につながる。だから奥さんの優しい言葉が大事なんですよ。私も反省しながらなるべく優しく接するように気をつけています。それが家族を守る秘訣なんでしょうね。
この間友人にもアドバイスを貰いました。


今は生活にゆとりをもちつつ、家族とも殆ど衝突は前に比べたら無くなりました。
ただ対人恐怖症やパニック障害もあるので、上手く全てが行くことはありませんが
大分良くなりました。

ライフスタイルは自分でつくるものですが、子供を抱えて30代40代の人は本当に金銭的にも何もかも全般的に大変だと思います。
ただでさえ、大変なのにこのDV法はそんな家族を破壊します。
ですから、みんなが幸せな家族でいられるよう、私は自分も含めて強く思います。

優しくすれば、相手も優しく接してくれる。本当ですね。

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辛い自分がいた

今日は、友人に会った。その友人は自分が家を出る前にもう決心をしたところで相談をした人物だ。
今かr思うと、非常に無責任にその友人に無理な事を私は相談をしていたと思った。

今、伊豆に帰って来て素直に私はその友人に迷惑をかけた事を詫びたかった。
今日は本当に会えて良かった。

でも私の心の中は灰色だ。決してあの悪夢が忘れ去られることはない。
トラウマという言葉は使いたくないが、自分の今の身体の調子にも関係があるので非常に思い出すのは辛い。

帰宅したと同時に頭痛、吐き気、目眩が止まらなかった。
なんで、友人に会うのにそんな状態が身体に出るのかと思うと悲しいと思う自分がいた。

早く良くなりたい、自然に戻りたい。
でも私はDV法を使った人間。
夫に叱られた事がDVなんてお門違いだ。それをDVといった私はどうしょうもない人間だ。
私は悪い人間だ。いくら責めても責めきれない。これが自責の念なのか?それとも反省なのか?
行政は確かに悪い。でも騙された世間知らずの私は、世間にいくら統合失調症だと言っても
「普通の人でしょう」その言葉しかかえらない。
辛い、だけどその苦しみは他人にいくらいっても通じない。
自分との格闘の中で自責の念に苦しんだり、人を恨んだり、かなり頭の中がパニックだ。
情緒が不安定な私はこの先、いったいどうやって生きていけば良いのか?
一生夫や家族に迷惑をかけ続けなければいけないのか?
自分で自分を責める。この繰り返しだ。
いつまでも続く。

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人なんて信じられない

DV法で騙された私は、子供も同様夫も同様ですが、人など誰も信じたくありません。
まして行政機関や私の場合は両親や高校の時の友人にまで裏切られてしまったのだから
何も信じたくありません。

逆に言うと今まで信じて信じすぎた私がバカだったのです。
これから先、人間同士のつき合いは全くと行って良いほど出来ないでしょう。

私の病気もいつ良くなるかわからない。
又この事は誰にも言えないそんな苦しみも抱えながら…
人など信じた方がバカだった。

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DV法よ子供への被害の補償はあるのか?虐待はDV法を使うことから始まる

うちの長女は今年高校生になりました。
DV法で一時は家庭が混乱する中で夫と会わない期間、約半年間、中学校に通えませんでした。不登校です。
学力の低下、人間不信、気力のなさ、家にひきこもり
これらの症状の全てはDV法によるものです。

一番気持ちが不安定になる時期で、中学生の長女は、当時12歳。シェルター入所は、うちは女の子だったので私と同伴でしたが、これが男の子の場合はお母さんと別の場所に連れて行かれます。(中1からはそのようになると言われました)
もちろんお母さんと、もう2度と会えない事も予測されます。危険だから夫と早く離れることを前提に、子供を児相に連れて行き、相談員からも脅迫をされて、子供は仕方なく、シェルター入所を受け入れます。
私の了解があったとか後々招いた人間たちは逃げの言葉で、今度は全てお母さんのせいだ、位に言います。

こんなおそろしい北朝鮮のような事が実際に行われています。ちなみに下田市の女性センターには児相も入っています。全て同じ系統でまとめ、行く先はシェルター、次に保護命令次に離婚ついでに生活保護を受給させ
がんじがらめにさせます。
子供は学校を転校せざるを得ない、両親は離婚までたどり着くように上手くコントロールされる。
徳島のDV法による殺人事件は、正に悲劇の結末だと思います。

又15歳以上の子供にはお父さんに対しての保護命令、接近禁止令の申立書の書類の作成をさせられます。
これはれっきとした女性センターの児相の子供への虐待です。

夫婦のこと女性のこと、女性の為とDV法は強く、うたっていますが、子供たちは何なんでしょう。人権は何もなく
存在すらなくなります。そして次には児相の母親からの虐待と言って母子家庭をたくさんつくっておいて
行く先は又、同じ系統に回されます。

危険だと女性センターの脅迫に怯え、気違いになった母親が「早く家を出ないとお父さんに殺される」夫婦喧嘩が毎日なので、「もうお母さんはお父さんと一緒に住んでいたらいつ殺されるかわからない。」

この症状は明らかに普通の人間の考えることではなく間違いなく男女共同参画局のたくらみの洗脳と言って良いでしょう。喧嘩ばかりの家庭は相談に行っただけでDVにされてしまう。いや、してしまうのが目的なのだ。その後の子供の人権や女性の人権などはまるでなく無視状態。
具合が悪ければ、精神科お決まりですね。この国は精神病者も大量につくっているのです。

実際に殺されるほどの暴力を受けている人など数人なんですよ。いるかどうかもわからない統計なんですよ。
だいたい4人に1人暴力を振るわれているなんて、町中歩けば顔があざだらけの女性がたくさんいると言うわけではないでしょうか?
全くお笑いぐさです。そんな事があったら、みんな男は犯罪者ですよ。ちょっと大きな声を出しただけで…
それどころか長男なんて学校で大きな声で男の先生に怒られた事がある。これだけで暴力が成立してしまうなんて、あり得ないでしょう。
そもそも、事実確認が取れていないので、DVが」実際にあったかなんて、はっきりはわからないようになっています。
夫に、ぺしんと叩かれて夫婦喧嘩が毎日ある。それもそのはずです、うちの場合は、妻の私が精神の病だったんですから。
わからない本人と夫は苦しみます。家族も苦しみます。子供もです。
もう精神科に通って3年もたっていたのに、医者のアドバイスはDV法でした。きちんとした診断はしてくれていませんでしたね。これが後々、大変な事になってしまうとはその医師も無責任です。ちなみに女性の医師です

この法律は家族を崩壊させ、子供の心を殺します。
お父さん、お母さんは全然悪くないです。
どこの家庭にでもありますよ、夫婦喧嘩からぺしんなんて。
それで命がなくなるような恐ろしい事が身近であるのなら、これは本当に大問題ですよ。
奥さんと子供をお父さんから隔離すればよい方法なんて逆効果ですからね。
国も、子供の事は考えないんでしょうか?
私は当時娘は家を出たくない、お母さん、お父さんと仲良く出来ないの?と言われました。
仲良くしたかった。だけど病気がそうはさせてくれなかった。
今は、別の伊豆の病院で見て貰っています。神奈川からの引継で、薬も対応も適切だと思っています。
病院には夫も同伴で必ず来てもらっています。
月に15日くらいしか普通の人間でいられないと言うことが、今ではわかってきていますので、痕はお薬の力と自然環境の力をかりてリハビリをしています。
毎日畑作業、草むしり、山の中の手入れ、家の掃除、洗濯、畑で採れた野菜のおかず作り。
犬の散歩。
毎日欠かさずやることで、自分の自信にもつながるし、人との接触が殆どありません。
自分の脳に情報源が一杯はいるとパニックになることが今は平穏無事に家族で仲良く細々と生活が出来ています。
きちんとした治療方法が、統合失調症の人と家族を少しでも安心して生活できるようになることだと、私は思っています。

あの3年前の私は何だったんだろうか?悔やんでも子供たちの受けた被害はどうにも私にはぬぐってやれない。
見守る中で普通に生活を送る、それが今の私に出来ること。

DV法は子供のは全く無関係のものだと思ってはいませんか?
シェルターに入り出てきたら女性も子供も生気を奪われています。
18日間の缶詰は新インフルエンザで10日間ホテルに監禁状態より酷いです。
その後、子供が両親の離婚やら何夜らで、中には名字も変わる子もいるでしょう。
一番傷付くのは子供なんです。
そのことに、声を大にして言いたいです。

おかあさん。騙されないでこんなDV法なんてあり得ない法律だから、絶対に利用しないで。
苦しい事が合ったら身内で何とか解決出来るから。
それと子供が何よりの宝。
子供が不幸になる姿を見過ごさないで下さい。
お母さんは強くてたくましいから、こんなDV法なんか、利用しなくても大丈夫。
お父さんと上手くやっていくことなんていくらだって私はここで紹介出来ます。
シェルターに行って隔離されることは、決してなんの解決にもなっていません。
お母さんの実家のお父さんお母さんも、娘を甘やかさないで叱って下さい。
子供のお母さんであることが一番なんですから。
早く私の病気に気づいてさえいれば又、別の対処が出来たはずだと思います。

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児相

先日、江川しょうこがテレビでコメンテーターで出ていた。児相に拉致されたと怒っている父母がいるので、困る位の事を言っていた。なぜそのようなコメントが出たのかはわからないが…

その後、確かに事件はあった。あの大阪の事件だ。母親と内縁の夫の子供への暴力だ。
この国はDV法を女性に勧め夫と離婚させ、母子家庭を増やしている。その後に母子家庭の女性が、新しい男と交際し、子供がいらなくなり虐待を始める。
このパターンが多いのをわかっていて離婚や母子家庭をどんどん増やしている。
又、昨日は児相の職員が児相の中で子供たちに虐待をしていることもニュースで明るみになっているのに…

児相の本来のあり方をもっときちんと受け止めて欲しい。
ネグレクトでも全てが親の子育て放棄でもないし、これを通報しても子供と親の関係は良くならないし
母子家庭は、なるべく、つくらずせめて奥さんの実家におじいちゃんおばあちゃんがいるくらいにとどめて欲しい。
女の一人暮らしは男が必ず生活保護など受けていると女の家に入り込むから注意だ。DV法の女は要注意だ。
多少見栄えが悪くても男は金に食らいついてくる。
たいてい、DVぼっしーは生活保護を受けている。

話は変わるが、学校と家とは密に連絡が取れるようにしておくことも重要だ。
最近全般的に教師は、女性が多い。差別をするわけでは無いが、かなり手抜きが多いようにも感じられる。
以前、通っていた子供の小学校は割と人数が多めで先生も1人1人を受け止めるには大変だったと思う。
しかしながら、手抜きが多いため、家庭と学校の連絡とかは薄くなりがちだったと思う。
そういう中で、勝手に児相がクビを突っ込むケースもあるから恐ろしい。

どんな家庭で育つかはその家庭の子供の育て方は親と親類のみが関わることでこちらもDV同様
犯罪性のないものについては保護する意味は全く無いと言って良いくらいだと思う。

ちなみに現在のうちの子供の通う小学校は人数が少ないので家庭と学校の連絡はかなり密にとっていると思う。

児相とDV問題はやはり関連性がありこれからは又増えていくことを予測する。

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統合失調症とは

なまけ病、ヒステリー、きちがい
全く世間の人はこの病気のことは知らないでしょう。
鬱病じゃないの?位に、挙げ句の果てにそんな病気のわけがない。普通の人だ。

では、普通の人とはどういう人か?健全に生活が送れて健全に働ける。対人関係にも支障がない。
また統合失調症は幻覚、幻聴だけのことが現れるから統合とも限らない。
誤診と言う言葉も見あたらない。本人と家族の壮絶な戦いがこの病気には隠されているから
他人には知る予知もない。
家には3人の子供がいる。
長女はすでに私の病気の事には詳しいくらいわかっている。だから対応も子供ながらにわかっている。
実際に普段は普通のお母さん。だけど病気が発症するとどうにも手につけられない。
毎度、入院と言う言葉が私に突きつけられる。
家族もそれはそれは地獄のようなストレスを味わう。
当の本人の私は興奮していた事は全く覚えていない。

こんなやりとりは他人は知ることはない。
だから精神科と家族と私とで毎度受診して、一番みんなに家族にとって良い方法を主治医に指示して貰うのだ。

簡単なもの。簡単に治る物だったら何も苦労はいらない。
薬の副作用も半端なものではありません。水分が異常に欲しくなったり便秘や腹痛です。

今日なんかは天気が良いので子供たちと畑仕事が出来たりしますけど、調子の悪いときは血圧が高く
耳鳴り、目眩、吐き気、頭痛はしょっちゅうです。
以前、夫にも言った事がありますが、頭の中は常にラジオの電波が流れている音がこもり、その後にたいてい頭痛が来て目眩、吐き気におそわれるのです。

こんな頭の中までは人は踏み込む事は出来ない。だからこの病気の認知度はあまり無いのです。
間違った見方をされてしまうのです。

世の中にはこの様な病気に掛かりたくてなったわけではない人がたくさんいます。
苦しみ、自分を追い込み自殺したり。

日本も精神分裂から最近統合失調症と名前を変えましたが、いわゆる精神分裂病ですから、本当にわかって貰えない事が苦しいし、公表出来ない事が苦しいです。

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私の人権家族の人権

私にはDV法に刃向かう人間として不適切な人間で人権などないのだ。
というのは、下田市にある人権相談をする場所に相談の電話をした。

当時、統合失調症の発症につながるかもしれないDV法を使用して離婚まで至って夫の元に助けを求めてやっと会うことが出来たのは、町役場や女性センター行政関係者には一切責任はないのでは?位の事を言われた。

それにもっと酷いことを。私は障害を抱えている人間にもかかわらず(そうなりたくてなったわけではないのに)
「あなたは今普通に会話が出来ますね、当時もそうやって話されて相談にのって貰い周りが動いてくれたんでしょう。後は裁判ですね、お金がない方は法テラスへどうぞ相談なさってください。又は役場の無料相談を弁護士の先生がやってくれますよ」
との返答です。

DVに逆らえば罰として人権は剥奪なのだ。
私には人権はないのだろうか?

この国は人権擁護などと言っているが、おもしろいことに人権擁護そして障害者の人権などとパソコンで検索していくと、静岡県の子供家庭相談と言う場所にたどり着く。そこにはDV法についても女性の人権とうたって同じように項目に書かれている。
周り回って同じ場所にたどり着く。
がんじがらめのDV法は使う目的を果たさなかった人物にとっては地獄絵図を見ることになる。
私の人権と夫や子供の人権もまるで無い。
責任は私が全部希望してやった事だと。ふざけるな。
精神科と女性センター町役場、警察、裁判所、DV弁護士、行政機関はみんなぐるだ。

いまだにDVだと言って夫の事をDV犯罪者にしている女の人は一生夫を悪い人間だと決めつけていることで人権が最低限女性センター経由で確保されている。
そのことに気づかずに、まだDV、DVとほざいている女性には最初から人権など剥奪されているのだ。

気がつかない=人権剥奪なのだ。

その法律を使われてしまった夫は男の人は本当に酷い状態だと言うことを国はわかっているのだろうか?
殴るのは殴られる方にも原因がある。
女はわがままだ。言いたい放題だ。同じ女として恥ずかしい。

もう1度人権というものについて真剣に考えて欲しいし私たち家族の事を行政はきちんとむきあって行くべきだと思う。

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やっと本調子 そしてつぶやきです

連休も終わり、今の体調は普通です。会話だって普通です。
この様に統合失調症の人は浮き沈みが激しいのです。

さて、この本調子の時には一生懸命からだが動かせます。ただ私の場合腎臓も弱く、今は指先も痛いので
本当の本調子はないんですけど。

今日のつぶやきです。
娘を夕方バス停まで迎えに行く途中に山のすき間から遠くの町並みの夜景が見えます。
田舎に移り住んで、騒音から逃れられ、幻聴はだいぶなくなってきました。お陰様で。
そしてその夜景を見たら何だか神奈川の生活を思い出していました。
ちっと都会を離れると人は少し恋しくなるのでしょうか?
だからって、戻りたいと言うわけではないのですが…
夜景からあの3年間を思わず振り返ってしまった瞬間でした。
何だか、わびしい?悲しい3年間でしたね。

女性センターは暴力反対!あなたは悪くない!でシェルターに何でもかんでも送ってしまう。
実績を上げればお客はゲットだ。

出たいと言う奴は裏切り者。
あー私は今度は裏切り者のあなたは悪い!に変わってしまった。
なんだい、DVなんて!!
意味のない文章になってしまいましたが、今後もDVと戦う私です。

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具合の悪い中で

寝たり起きたり。時間帯では午前中と昼はあまり調子がよくなく、夜になると落ち着くパターン。
血圧は上が177下が103ありました。頭はがんがん、体は熱っぽくおまけに天気は悪い。
せっかくのこどもの日。
今日は手作りではなく、簡単な混ぜるだけの五目寿司、畑の野菜のごったにみそ汁、あまり手は込んでやれなかった。本当は野菜の天ぷらを作る予定だったが、長女の学校の帰宅時間でバス停まで迎えに行かないと、自宅まで帰れないので、雨の中車を走らせた。

夕方飲んだ頭痛薬が、効いてきているのか今は、安定をしている。
こんな具合の悪いのはやはりシェルターに入ってからだときちんと医師の表示の元で言えること。

統合という病気は見た目はふつうの人に見える。
脳の病気だと言われた。
今日も午前中は洗濯物が人影に見えたり、そういうときは頓服で薬を飲む。
こんな薬付けの生活はいったいいつまで続くのだろうか?

病気と闘いながらDVとも向き合い闘う。
道のりは長いことは間違いないだろう。

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あの時と同じ気持ち。でもどう考えてもそれはDVではない

確信した。
私はやっぱり、病なんだと。先日おきまりの月に何度かくる統合失調症の興奮イライラがありました。
今はだいぶおさまりましたけど、24日くらいから半端ではありませんでした。自分でも最近はわかるようになりました。

ある場所でこんな事がありました。
私を騙した女性センターの職員がいたのです。フラッシュバックしてしまいましたね。
あの時の事が…
そんなふうに伊豆に来てからはしばらくは気持ちが落ち着きませんでした。以前の事が悪い印象に残ってしまってです。
でも、家と家族と動物たちは、大好きなんです。鳥のさえずりで目を覚まし、農作業、掃除に洗濯。
環境的には都会よりも確かに以前の精神科の主治医が言うように安定出来ます。ほっとしています。

ただ、対人関係が一番のネックです。私の場合他にも病気があり、腎臓を悪くしていたりリウマチのけがあります。
42歳になる今年は、本当に身体を大切にしないといけないといけないのだろうと思っています。だから余計にこのDV問題も早く解決したいのが本音です。


話は戻りますが、その体調の悪いときに又私の病の特徴が現れました。それは家出。家出癖があるのだろうか?
頭の中で妄想が広がる。あの時もきっとこの病が発症していたのだろう。と(それが一時保護所入所になってしまったのだ)

あの時は、そういいった自分の行動が、病だと思っておらず、思いこみ、妄想が膨らみすぎて、女性センターの言うことを素直に聞き入れてしまった。
その当時、中学1年だった娘は、今は冷静に私の姿を見る高校1年生。
「かあちゃん。真面目に考えるのは良いけど言って良いことといけないことがあるよ。父ちゃんは一途なだけに本当の真剣に母ちゃんの事を心配をしているよ。暴力なんて思う方がおかしいよ」と言った。

この様に冷静に見れる身内がいることによって家族は又家族に戻れる。
私の病は家族にも負担は掛けているのは充分承知している。
だからこそ、素直にならないといけないとも思った。
あの時は娘もこんな事はまだ判断は出来ない年頃。
子供にもだいぶ、迷惑を掛けたと反省をしている。
私の今があるのは本当に家族のおかげだと。
決して女性センターのいった事を聞いたから今の幸せがあるとは思わない。
これだけはきちんと大きな声で言える。

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もうたくさんだDVなんて

こんな法律は、本当に死ぬほどの暴力を振るう人間にてきようされるもので、夫婦喧嘩に適用されるものではない。

家族がみんな破壊されていってしまう。
それと、女性の悪用というものにもなってしまう。

女性優先で何でも法律を決め、夫婦別姓とか臓器移植など、今までありえなかった事を無理に通そうとしている。この世の中は本当に狂ってしまっている。日本は腐ってきてしまっている。

真面目に生きようと必死に頑張っている人に恐怖心を宿すような報道の仕方にも問題もある。
先日のスマップの草なぎ君の事件にしたって、公園でそんなに暴れていたら、近所の男の人が「こういう格好をしちゃダメだよ」と知らせてあげれば済んだのにと思った。
報道の過熱しすぎなことも腹立たしい一幕である。

DVなんて普通の人には全く関連のないもの。
もうたくさんだ、DVなんて。

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あなたが助けて欲しいと言ったのです

私は、助けて欲しいとは行政にはいっていません。ただ、夫と仲が良くなれる方法を考えたけど見つからなかった。誰にも相談できなかった。
だけど、何もかもは犠牲にはしたくなかった。

行政は、一般論しか言いません。それと、女性のあなたが助けてといった緊急性があった。
車は一般論からして放置していくのは適切な対応だったと。
車の、乗り捨ても行政の指示。だけど、静岡県南伊豆の役場は私の了解を得たので、それでも良いと言い張る。

この法律はいつまで女性のせいにするのだろうか?
シェルターに突っ込めば、後は知らない。
それは詐欺行為とは言わないのだろうか?
いまだに夫に言われる。
誰のせいでと。
結局は私のせいなのであるのか?

病気になったのも全て私のせいなのだろうか?
夫はこの問題が完全に解決するまではずっと死ぬまでいいつずけるのだろう。

この法律はいつまでも夫婦を苦しめ家族を苦しめる。
私は、少し疲れてしまった。

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こんなことさえなければどうだったのだろうか?

DV法など使っていなかったら私たちの家族は今はどういう家庭なんだろう?
一つ言えるのは、おそらく伊豆の病院では私の統合失調症という病名はまず、つけられなかったのだろう。
そして、どんどん発展していく幻覚や幻聴も医師は気づいてくれなかったんだろうと思う。

家族は苦しみ私は苦しみ、もしかしたら私は生きていなかったのかもしれない。だからといってDV法など使わなくてもそのまま神奈川の精神科に行けばよかったことなのだ。

どちらにしても子供たちもDVなんかに巻き込まれなくて済んだわけだ。
転校もする必要性もなかったわけだし。

でも、一度いかなる事なくして、神奈川にはもどるはめにはなっていたのだろうか?
考えると頭が混乱してしまう。


話変わって、今日、昼のニュースでたまたま見たが、夫から受けた暴力で奥さんと子供が夫を殺してしまったという事件があったそうだ。目を疑ってしまった。
この事件の事を詳しく知っている方のコメントを募集します。
ここのブログで語りましょう。

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