うちの長女は今年高校生になりました。
DV法で一時は家庭が混乱する中で夫と会わない期間、約半年間、中学校に通えませんでした。不登校です。
学力の低下、人間不信、気力のなさ、家にひきこもり
これらの症状の全てはDV法によるものです。
一番気持ちが不安定になる時期で、中学生の長女は、当時12歳。シェルター入所は、うちは女の子だったので私と同伴でしたが、これが男の子の場合はお母さんと別の場所に連れて行かれます。(中1からはそのようになると言われました)
もちろんお母さんと、もう2度と会えない事も予測されます。危険だから夫と早く離れることを前提に、子供を児相に連れて行き、相談員からも脅迫をされて、子供は仕方なく、シェルター入所を受け入れます。
私の了解があったとか後々招いた人間たちは逃げの言葉で、今度は全てお母さんのせいだ、位に言います。
こんなおそろしい北朝鮮のような事が実際に行われています。ちなみに下田市の女性センターには児相も入っています。全て同じ系統でまとめ、行く先はシェルター、次に保護命令次に離婚ついでに生活保護を受給させ
がんじがらめにさせます。
子供は学校を転校せざるを得ない、両親は離婚までたどり着くように上手くコントロールされる。
徳島のDV法による殺人事件は、正に悲劇の結末だと思います。
又15歳以上の子供にはお父さんに対しての保護命令、接近禁止令の申立書の書類の作成をさせられます。
これはれっきとした女性センターの児相の子供への虐待です。
夫婦のこと女性のこと、女性の為とDV法は強く、うたっていますが、子供たちは何なんでしょう。人権は何もなく
存在すらなくなります。そして次には児相の母親からの虐待と言って母子家庭をたくさんつくっておいて
行く先は又、同じ系統に回されます。
危険だと女性センターの脅迫に怯え、気違いになった母親が「早く家を出ないとお父さんに殺される」夫婦喧嘩が毎日なので、「もうお母さんはお父さんと一緒に住んでいたらいつ殺されるかわからない。」
この症状は明らかに普通の人間の考えることではなく間違いなく男女共同参画局のたくらみの洗脳と言って良いでしょう。喧嘩ばかりの家庭は相談に行っただけでDVにされてしまう。いや、してしまうのが目的なのだ。その後の子供の人権や女性の人権などはまるでなく無視状態。
具合が悪ければ、精神科お決まりですね。この国は精神病者も大量につくっているのです。
実際に殺されるほどの暴力を受けている人など数人なんですよ。いるかどうかもわからない統計なんですよ。
だいたい4人に1人暴力を振るわれているなんて、町中歩けば顔があざだらけの女性がたくさんいると言うわけではないでしょうか?
全くお笑いぐさです。そんな事があったら、みんな男は犯罪者ですよ。ちょっと大きな声を出しただけで…
それどころか長男なんて学校で大きな声で男の先生に怒られた事がある。これだけで暴力が成立してしまうなんて、あり得ないでしょう。
そもそも、事実確認が取れていないので、DVが」実際にあったかなんて、はっきりはわからないようになっています。
夫に、ぺしんと叩かれて夫婦喧嘩が毎日ある。それもそのはずです、うちの場合は、妻の私が精神の病だったんですから。
わからない本人と夫は苦しみます。家族も苦しみます。子供もです。
もう精神科に通って3年もたっていたのに、医者のアドバイスはDV法でした。きちんとした診断はしてくれていませんでしたね。これが後々、大変な事になってしまうとはその医師も無責任です。ちなみに女性の医師です
この法律は家族を崩壊させ、子供の心を殺します。
お父さん、お母さんは全然悪くないです。
どこの家庭にでもありますよ、夫婦喧嘩からぺしんなんて。
それで命がなくなるような恐ろしい事が身近であるのなら、これは本当に大問題ですよ。
奥さんと子供をお父さんから隔離すればよい方法なんて逆効果ですからね。
国も、子供の事は考えないんでしょうか?
私は当時娘は家を出たくない、お母さん、お父さんと仲良く出来ないの?と言われました。
仲良くしたかった。だけど病気がそうはさせてくれなかった。
今は、別の伊豆の病院で見て貰っています。神奈川からの引継で、薬も対応も適切だと思っています。
病院には夫も同伴で必ず来てもらっています。
月に15日くらいしか普通の人間でいられないと言うことが、今ではわかってきていますので、痕はお薬の力と自然環境の力をかりてリハビリをしています。
毎日畑作業、草むしり、山の中の手入れ、家の掃除、洗濯、畑で採れた野菜のおかず作り。
犬の散歩。
毎日欠かさずやることで、自分の自信にもつながるし、人との接触が殆どありません。
自分の脳に情報源が一杯はいるとパニックになることが今は平穏無事に家族で仲良く細々と生活が出来ています。
きちんとした治療方法が、統合失調症の人と家族を少しでも安心して生活できるようになることだと、私は思っています。
あの3年前の私は何だったんだろうか?悔やんでも子供たちの受けた被害はどうにも私にはぬぐってやれない。
見守る中で普通に生活を送る、それが今の私に出来ること。
DV法は子供のは全く無関係のものだと思ってはいませんか?
シェルターに入り出てきたら女性も子供も生気を奪われています。
18日間の缶詰は新インフルエンザで10日間ホテルに監禁状態より酷いです。
その後、子供が両親の離婚やら何夜らで、中には名字も変わる子もいるでしょう。
一番傷付くのは子供なんです。
そのことに、声を大にして言いたいです。
おかあさん。騙されないでこんなDV法なんてあり得ない法律だから、絶対に利用しないで。
苦しい事が合ったら身内で何とか解決出来るから。
それと子供が何よりの宝。
子供が不幸になる姿を見過ごさないで下さい。
お母さんは強くてたくましいから、こんなDV法なんか、利用しなくても大丈夫。
お父さんと上手くやっていくことなんていくらだって私はここで紹介出来ます。
シェルターに行って隔離されることは、決してなんの解決にもなっていません。
お母さんの実家のお父さんお母さんも、娘を甘やかさないで叱って下さい。
子供のお母さんであることが一番なんですから。
早く私の病気に気づいてさえいれば又、別の対処が出来たはずだと思います。
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