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2009年6月

男の人に…

今日、テレビを見ていた。
お金のある人には婚活ならず、離活を奥さんがしているそうだ。
お金のない男の人には無論?DVを使うということがよくわかります。
慰謝料を取れなければ、生活保護受給をその代わりに受けれる。

こんな事が、実際に行われているのだから、男の人にとってはとんだ災難だ。
いかに回避出来るかは難しい。痴漢冤罪の様にはなかなかいかない。
身内の中でおこったことだから、余計にややこしい。

あと、なんといってもうちのように、どろどろ劇までいってしまった人はなかなか再婚は厳しいようです。
溝が出来ちゃうんでしょうね。
たとえ、再婚をしてもDVはしないでね!と女の人がずっと言い続けそうだ。
男の人も、恨み辛みで自分と子供は散々な目にあったとずっと言い続けそうだ。

うちの場合は私の病気があるので、おそらくそこまで言っても意味のない物になりそうだから
今のところはトラブルはないが。

何しろ、早く行政に謝罪をしてもらいたい。
特に一番先にかかっていた病院に。
あーでもこっちの病院って3つしかない。そのうち一つはれいの病院、残り1つは年寄り専用。
もう1つは受診に3時間も待たされる。
これでは病気は治るわけがないし、具合が悪くなる一方だ。

ここの所天候のせいか、非常に調子が悪い。
何しろ一番困るのが食事作り。生協の冷凍品が多くて、自分ではなかなかつくれないでいる。
こういうときは仕方がないのかな?
学校行事も子供には悪いが7月25日は出れないものがある。
こうやって、自分に負担がかかると子供にもかかる。

本当に病院と役場と保健センターは最悪だと言いたい。こんな私になったのは誰のせいよ!と思う。

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元妻とその交際相手を刺す 殺人未遂で男逮捕

元妻とその交際相手を刺す 殺人未遂で男逮捕
6月28日19時45分配信 産経新聞

 元妻とその交際相手の男性を包丁で刺したとして、千葉県警市原署は27日夜、自称市原市松ケ島の会社員、岩沢千明容疑者(36)を殺人未遂の現行犯で逮捕した。

 同署の調べによると、岩沢容疑者は27日午後11時ごろ、元妻で同市五井西のパート女性(36)のアパートに侵入、元妻とその場にいた元妻の交際相手で同市青葉台の自営業男性(34)を文化包丁(刃渡り約17センチ)で刺すなどした疑い。

 元妻は左腕を切られ、男性は頭や右足など刺されて、いずれも全治3週間のけが。

 現場から逃げた元妻の長女(17)の110番通報で駆けつけた市原署員が、犯行を認めた岩沢容疑者を逮捕した。包丁は岩沢容疑者が自宅から持ってきたという。

 同署は男女関係のもつれが原因とみて詳しい原因を調べている

コメント やはりDV法は配偶者への喧嘩状です。

DV法などなければこの様な事件は起こらなかったでしょう。
使った方も、使われた方も悲惨な結末です。
本日他コメントでこの様なことをコメントしたばかりでした。
事件をつくって、不幸をつくって その被害者救済といっては善人ぶって金を貪る。
もう止めてください。
男も女も悪くない。 悪いのは女性をはやし立てるフェミニスト。

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魔の6月23日

今年は特に強くそう思うのだろう。長女は当時中学1年生。今は4月から高校に通っています。月日の流れるのははやいものです DVと言って家を出た3年前の6月23日からまる3年がたってしまいました。

あの時の事がトラウマになり、胸がざわざわしたり今の状態が又不安になるのではないかと錯覚におちいいるのだそうだ。これは長女の言った言葉です。

あの時児相に行ったら「お母さんの為に家を出てあげて」私の目の前で言われていたのに私は娘を助けることすら出来ない放心状態。自分の事だけしか目に入っていない状態でした。
すでに私は精神の病にかかり、みさかいも何もなかったのだと当時を振り返ります。

今は、伊豆でやっと夫と長男の誕生会ができ、長女も安心したのか1つ山はクリア出来ました。

今はあの時不登校で学校に行けず部活も出来なかった○○は吹奏楽部で毎日練習に励んでいます。
明日は、初の発表会です。もちろん家族で応援に行きます。
こんな日が来ることは夢にも思わなかった。それくらい3年間は壮絶な日々でした。


知らず知らず、私はこのDV法を使ったが為に(いや、使わされたと言った方が良いでしょう)
間接的に子供に虐待をしている事になってしまいました。
肉体的な虐待よりも、心は傷つきやすいです。
当時の私には病魔が寄り添っており自分の事すらまともな判断がつかない状態でのこのDV法です。

子供たちが一番被害にあったと言うことは声を大にして言いたい。そして虐待をしていると間接的に母親や父親が悪者にされたことが一番に腹が立ちます。
児相が自ら虐待をしているのは事実です。子供を脅迫までして家出を指示指定あるのですから。

本当の児相のあり方を今後は行政にきちんと考えて行ってもらわねばならないと思っています。

又先日夫が載せた記事にもありましたが、DVを受けたら女性は子供にまるで、虐待をしても良いというような感じの事がのっていました。精神的に参っているから仕方がないとか…

それは間違っています。決して精神的に私はまいっていても子供をなじるような事はしていません。
ただ、あの当時出たくない子供を無理矢理、児相の職員が説得して出すようにし向けたことが虐待だったと思っています。
2年前の冬に家族で児相に行きました。
その時の事を良く考えて反省してくださいと言ったら、真面目な若い職員が子供の書いた手紙をコピーして、今後の参考にさせて頂きますと、取り扱ってくれました。
当時の職員はもういませんでしたけど。

ですから、精神の衰弱と母親の虐待は無関係だと私は思っています。
逆に本当にDVの被害を受けていた女性ならしっかりと子供は見てあげなくてはいけないのではないでしょうか?

我が家では、子供たちはのびのびやっています。
魔の23日が過ぎ、明日は発表会。本当に娘の成長が楽しみです。
(ビデオカメラスタンバイOKです(*^_^*))

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誕生会

今日は夫の誕生日で43歳になりました。長男は先日24日で12歳と夫と長男の誕生日が近いので毎年、6月の月末ごろに2人の誕生会を開いています。

今年は伊豆に戻ってきてからの初めての誕生会で、質素ですが家族でみんなでケーキとカレーを食べました。
みんなで食べるものは何でも、とてもおいしいです。
毎年、またこの様に誕生会がやれるということに有り難く思う今日このごろでした。

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高知で夫婦が無理心中?DV法で春まで夫は妻に接近禁止

高知で夫婦が無理心中?DV法で春まで夫は妻に接近禁止

2009年6月24日(水)11時47分配信 読売新聞


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 23日午前9時頃、高知市北秦泉寺、建築業中西義盛さん(59)方から出火、木造3階建て約150平方メートルのうち、2階の和室約30平方メートルを焼いた。

 和室から中西さんと妻の看護師早苗さん(51)の遺体が見つかった。

 高知署の発表などによると、中西さんは2人暮らし。出火前、早苗さんが高知市健康づくり課に「夫が酒を飲んで暴れるので病院に連れて行きたい」と電話していたが、途中「やめて」と声を上げた後、応答がなくなったという。2人の遺体の腹などに刃物で刺されたような複数の傷があった。同署は中西さんが早苗さんを刺した後に火をつけて無理心中を図ったとみている。

 高知署幹部によると、中西さんに対して高知地裁が昨年10月、配偶者暴力防止・被害者保護法(DV防止法)に基づき、早苗さんへの6か月の接近禁止命令を出していた。

コメント DV法は100害あって一理無し。
こんなDV法などなければこの様な悲惨で悲しい事件など起こらなかったろう。
接近禁止命令は相手に対する喧嘩状である。
私もこの様な物妻から頂いたが、「今まで嫌だと思っていることを書かされた」
と証言している。また、静岡県清流荘の職員山田は「保護命令は安全手形のような物です」と言っていたそうです。現実には保護命令は相手に喧嘩を売る喧嘩状です。
この様な物を書かせるのはもう止めてください。
追記 私の時は保護命令接近禁止中に離婚調停とあたりこの間も妻子の居場所すらわかりませんでしたが
当時のDV弁護士角田由紀子のファイルから妻子の住所が見えました。これってわざとでしょうか?

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私が障害者だとわかると困る?

町役場や、賀茂健康福祉センターは私が障害者だと困るようです。

そうです。なぜなら障害を持つ人間にDV方を適用させたのです。

回答を願いたいのだけれど、いつも逃げてばかりで答えて貰えません。

必ず情報開示でと言うだけです。

毎回同じ答えでは拉致があきません。行政はどこまでしらを切るのでしょうか?

静岡県障害手帳受給で調べたら国にも認められた回答が得られます。

この重みはいったい何なんでしょう?

私は恥も外聞もありません。事実のみをこのブログで伝えています。

実際に南伊豆に在住の子供の同級生の親御さんも見ています。

事実は1つだけなんです。

こんな病気の悪化を誰がさせた=町役場と県精神保健センター、賀茂健康福祉課です。それと間違った診断をしていた佐倉医院です。

答えて下さい。私の病気はいつ治るんですか?教えて下さい。

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仕返し

仕返しと言う言葉は本当は好きではない。結局は自分も傷付けてしまうことになるからだ。
だけど、今回は違う。
伊豆に戻った事はもしかしたら学校関係や行政に対しての仕返しなのかもしれない。

あの時自分は追い込まれていた。何故追い込まれていたかというと、子供の関係の事が一番大きいのではないかと思った。
結局、家庭を壊して得た物などなにもなかった。
ただ、家族が壊れただけだった。

この時期になると特に、あの憂鬱な事が脳裏をよぎる。

何も人の苦しみなどわかってあげれない。結局自分が同じ痛みを感じなければ人など他人の苦しみなどわからない。

仕返しとは言葉が悪いが、自分たち家族は失った物を自分たちで埋めるかのようにひたすら身を削って頑張って生活をしている。
時々、あの季節を思い出しながら苦しかった神奈川での3年間じっと我慢をしなければならなかった3年間が
今、DV被害事件のあった現場に来ている。

夫婦喧嘩と統合失調症 深い関わりがきっとDVにつながってしまったんだと思う。

仕返しはしたくないけど、これも証明するためのこと。

しっぽがきっと見えてくるだろう。本当の真実がもうすぐそこに。

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良いこと悪いこととは

今日、臓器移植法案の事がニュースで流れていた。
この国は、なぜ、もっと話し合いを重視しないのかと思った。

私も臓器移植法は反対だ。今まで通りの決まりで良いと思う。

よその子の死を待ってまで自分の子供を助ける。
本当にそんな事ができるのだろうか?と思った。

DV法も同じだ。夫婦の問題は他者にはわからない。なのに暴力だと一方的に決めてしまう。
生活保護の受給も簡単だし、もっと悪どいのが生活保護の他に現金で養育費までもらう計画的な人間も女性の中には現実いるということだ。
人を夫を踏み倒してまでも自分さえ良ければ良いのだ。
子供の事も考えず、自分がDV法を使った事に悪を感じないで、「あなたのせいよ」といつまでも言い続けて現実から目をそらしている人間もこの臓器移植法案可決に賛成なのだろう。

人を踏み抜く。そんな人生は決して良いだとは思わないが…

良いことと悪いことが判断出来ないこの国の人間はおかしいと私は思う。

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母の「SST」で効果 児童虐待止まった DV被害 心理サポート

母の「SST」で効果 児童虐待止まった DV被害 心理サポート

2009年6月17日(水)17時0分配信 産経新聞

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 ■東成区の支援施設

 児童虐待を防ぐために母親の対人コミュニケーション技術を訓練するプログラム「SST」が、大阪の母子生活支援施設で効果を上げている。全国の母子施設では夫からの暴力(DV)などで精神不安定に陥り、虐待に及んだりする母親が増加しているが、訓練により自立への足がかりをつかむ入所者も出始めた。母子施設が母親を対象に実施するのは全国的に珍しく、専門家は「今後、他の施設にも広がっていくだろう」と期待を寄せている。


 SSTに取り組んでいるのは、大阪市東成区の母子生活支援施設「東さくら園」。昭和47年に開所し、DVを受けたり、経済的に困窮したりした母子世帯を受け入れている。かつての入所者は求職活動をするなどして自立を目指したが、ここ数年は精神不安定になって就職活動もできない母親が目立ち、虐待例も増えたという。


 このため、母親への専門的な心理サポートが不可欠と判断し、昨年からSSTを取り入れた。昨年は全5回のプログラムを2回実施したところ、参加者12人の多くで虐待が止まったり、就職に意欲が持てたりするなど効果が表れた。インストラクターの藤木美奈子さん(49)は「虐待を個人の資質と切り捨てるのではなく、生育環境や価値観を見つめ直して行動を変えることで克服できる」と強調する。


 精神不安定な母親の支援は全国の母子生活支援施設でも課題となっている。財団法人「こども未来財団」が平成19年に約250施設を対象に行った調査では、入所している母親の約半数がDV被害体験があり、このうち約4割で子供への虐待があった。母親と子供のそれぞれ約15%が心身に障害を抱えていたという。


 SST普及協会役員で奈良教育大学特別支援教育研究センターの岩坂英巳教授(47)の話 「DVなどで自信を失った母親が社会的スキルを身につけて自信を取り戻せば、子供にもいい影響があり、効果が期待される。インストラクターが確保できれば他の施設にも広がっていくはずだ」


                   ◇


 ■元看護師自立へ「内面の変化実感」


 「どんな考え方をすれば自分が楽になるかが分かりました」。昨年プログラムを修了した元看護師の女性(34)は自分の内面の変化を実感し、就職活動を始められるまで回復したという。


 26歳で結婚、直後に夫の暴力が始まった。28歳ごろから精神科に通院、薬が手放せなくなり、まもなく退職した。病状が回復し始めた33歳のときに離婚し、0~7歳の子供3人と一緒に東さくら園に身を寄せた。


 周囲に気を使い、仲良くなれない人がいるとストレスを感じ、夫の暴力を憎んでいたのに子供が言う通りにしないと手をあげることもあった。そんなときは自分を責めて落ち込み、感情のコントロールができずにまた薬に頼った。


 SSTでは自分の長所や欠点を語り、他の参加者とも意見を述べ合った。自分の行動の理由や考え方の根本にある価値観を考えるうちに、自身を客観的に見られるようになり、子供に手をあげることもなくなったという。女性は「人とかかわる仕事はもうできないと思っていたけれど、今は自分にもまたできると思えます」と話した。

コメント

DV被害者と言っているが、実は加害者ではないでしょうか。
この様な女性は皆DV加害者です。夫や子供に暴力をふるう・・・ 
DV被害者(偽証)だから児童虐待は許されるのですか?DV法では「どのような暴力も許されません」と謳っているのに
女性の(母親の)児童、夫(男性)虐待はOKですか?それも男性からのDVのせいなのでしょうか?
そんなことはありません。もともとこの様な女は暴力的なのです。暴力を行う女だから男性に正当防衛されそのことをDV法で反撃しているのです。
この事を(うちの場合統合失調患者)精査せずDV法を行使した南伊豆役場は直ぐさま謝罪、損害を賠償すべきです。私を含め子供も皆反感を持っています。
今後この事が解決するまで、家族一丸となって戦うと家族で決意しております。
ただでは済みません南伊豆町役場さん。徹底的に抗戦します。未成年が成年しもっと戦うことでしょう。
南伊豆町役場関係者 鈴木史鶴哉、松本恒明、黒田、伊藤、平山、藤原。

裁判いつでもOKです。 早くやりましょうよ。町役場の松本さん 子供たちもしっかり証言します。

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妻は使ったDV法を

私は、相談に行った役場で自らDV法を使ったちょう本人です。
使わされたといった方がよいですが…

解決法?そんなのありませんよ今の法律では。
十羽ひとからげで何でもDVにさせてしまう。してしまう今の世の中ではDV法を使われた男性は為すすべもありません。
よっぽど自分に否がないと思っていても、夫婦喧嘩があればほぼ成立です。
そんなの本当にどこの家庭にもあるので、相談に行った妻は精神の病気にかかっていれば尚更、この法律は適用しやすいわけです。

今日、精神科に行ってきました。病院は混んでおり3時間も待ちました。
これだけで精神病になってしまいそうです。

私はこの3年間でずいぶんと出来ない事が増えました。
先ずは人と話すことができません。対人恐怖症です。
そして、昔からありますが、臨機応変に物事が考える力が衰えて来ました。
あのシェルターに入ってから私の人生観子供の人生観は変わりました。
そして夫も。

この6月の23日がまた訪れようとしています。
長女はトラウマになっています。「成績表の話が出るとあの時季を思い出す。」

何も家出することはなかった。ちょっと調子が悪いからと、実家に帰らせて貰えればそれで良かった。
なのに私はできない事を無理に頑張りやろうとしていた。
壊れるのは時間の問題だった。

もうすぐ23日です。
もう二度とあの日には帰りたくない。
今ようやく、歩き出した家族にたどる道のみで良い。
振り返り不幸を思い出すのは何回も繰り返したくない。

たかが、相談に行っただけなのに、こんな大それた事になるなんて思いもしなかった。
あの日シェルターで泣いた私が本当の私だった。
妻がDV法を使ったではなく、私は使わされたのだ。

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少しずつ実れば

先日蒔いた枝豆の芽が出てきました。
ハーブは土との相性が合わなかった様で、直まきは失敗。ポットで少し育ってきています。
でもやはり夏に向けて、枝豆を一杯作ろうと考えています。

こうやって、畑も3年前に戻りつつありで土地は又私たち家族をあたたかく受け入れようとしています。
私も前の様にイライラが少し少なくなってきて、出来ない事に意地を張らなくなってきました。
まあその前に出来ないものは出来ないんですけどね。

人間は修復は難しいなんて思っていたけれど、何とか少しずつですが前の生活にもどりつつあります。
一度壊れてしまった家族を修復するのは本当に大変です。
心のコミュニケーションをとり、家と土地を元に戻し、食べて行くために働き、とやることが沢山ありました。
私たち家族は3年の間に10年分くらいの労力を使い果たしてしまいました。

きっかけは本当に些細な夫婦喧嘩、それも私の精神病が絡んでいたこと。
悔やんでも悔やみきれない。だけど後ろを振り向いたって何も残らない、ならば前を向いてしっかり足を地につけ頑張るのみ。

そのうちきっと実りが来るでしょう。
少しずつです、我が家の実りは それでも家族の幸せの方がDV法なんかよりずっと大きい幸せだったと思う。

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南伊豆町保健課松本恒明!鈴木史鶴哉町長

異動して保健課長になったなら黒田と共に、妻の状況良く把握出来ているでしょう。
町民を障害者にしたのです。しかも公務員が。
南伊豆町の誤ったDV法の運用により、この様な状況にさせられたのです。
松本が言い放った「あなた達とは話はしたくない!」「裁判ではっきりさせましょう!」
はっきりしてください。松本課長、鈴木史鶴哉町長!ついでに非常に態度の悪い藤原富雄!これが公務員か!
全体の奉仕者ではありませんか? 奉仕せねばならない身分の者が町民に対し命令していいのですか?
全くこの町の服務規律、公務員としてのモラルの欠如には腹が立つばかりである。

証拠は十分揃っています。

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DV被害母子にも特別手当支給

DV被害母子にも特別手当支給

2009年6月10日(水)21時42分配信 共同通信

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 厚労省は10日、小学校入学前3年間の子どもに年3万6千円支給する子育て応援特別手当はドメスティックバイオレンスを受け、世帯主と別居中の母子らにも支給すると決めた。支給が始まる12月中旬以降、被害者の口座に振り込む。厚労省は同日、地方自治体の担当者にこうした取り組みを説明。市区町村の窓口で支給手続きが始まる10月までに詳細を自治体に通知し、DV被害者への周知を図る。

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病気 仕方ないか

子供の学校行事に出てあげれないのは今は、仕方がない。先ずは伊豆に来たので空気の良いところで
静養中だ。
最近は犬の散歩は毎日欠かさず出来る。
後は家の仕事が殆どだ。
買い物は、生協を中心にして一週間に1回位、車で町中まで他の用事との兼ね合いで出かける。

子供たちには自分の病気の事は話している。
すごく迷惑をかけているのはわかる。だけど今ここで無理をして入院だけは避けたい。
お陰様で、夫にも子供たちにも理解してもらっているので、無理なく家事はこなしていける。
入院もしないでいられる。

病気だから仕方ないと思うことがたくさんある。
以前出来ていたことが、出来なくなってしまったり、薬の副作用で腎臓の方も弱くなってしまったり、血圧も高くなってしまったり、
辛いことも多いけど、何しろ今の生活パターンで発作もなくなってきているので、もう少し表舞台に立つのは控えておこうと思っている。

自宅療養と言う言葉が当てはまる。

うちは夕飯が早いのでだいたい6時半位には片付けは一部終わっているので、こうしてパソコンにも向かえる。
ブログも書くのもリハビリのようなものだと以前のかかりつけの医師は言っていました。

時間をかけて自分の病気と向き合い、無理なく生活することが治療になっているようです。

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母親

私は最近、中途寝をしてしまう。夜、高校生の長女のバス停まで迎えに行き後かたづけをするとほっとするのか
寝てしまう。
だから、シャワーに入ったり(風呂の時は寝ないようにしている、もったいないので)する時間が夜中の12時なんて時もある。
さて前置きは良いとして、実は今日の中途寝の時に夢を見た。
実家の母親の夢だ。
私は、今回のことで正直実家の両親には呆れているのだ。

夫と一緒にまたやり直すときに話をしにいいったら、玄関を開けるのに5分はかかった。
警戒していたのだろう。
でも、そのときは私1人で行ったのだ。
話の内容は夫と一緒にまたやり直すということだ。
両親は、特に父親は「おまえは親を裏切った、葬式には出るな、おまえは死んだものだと思う」と言いそれからは音信不通になってしまってもう3年がたつ。時に母親のこととか気になることもあるが、夫と子供のことが今は何より一番だ。そんなことをいう父は母も同じと私から親を捨てた。

DV法を裏切り、両親を裏切ったと言うのか?あまりにも短絡的な考えではないだろうか。

夢の中の話に戻るが、母親が夫を警察に通報しようとしているのだ。
DVの洗脳は世の中に浸透しているのだろう。
夫は人殺しをする人ではない。
単なる夫婦喧嘩から、私の病気に誰も気づかずに今回のDVが浮上してしまったのだ。

もっと前から統合失調だと言うことに気づいていればと何度も悔やんだ。
夫は一生懸命私の病気に理解を持ち、接してくれている。
かなりストレスはあると思うが…(申し訳なく感じる)

夢の話と現実の話が入り交じってしまうが、私は母親の愛情や父親の愛情に飢えていたのだと思う。
子供の頃もうもの心つく頃からは寝床では布団を一緒に並べていたのは両親ではなく祖父母だった。
我が家は長女が小学校2年までは家族5人川のじになって6畳の部屋に布団を並べて寝ていたのだ。

母親の私はいつも子供の寝顔をみて安心していたのを思い出す。
でも私には両親の姿はなく孤独であった。
しかし、今はこう思う。
長女が夫と離れて暮らすようになってから半年間登校拒否をしていた。
私が無理矢理長女を、連れ出してしまったことにある。
長女の心の叫びが今も耳に残る。
子供の頃寝床で「かあちゃんおしっこしたい一緒にトイレに行って」と愛くるしい顔で言っていたあのころ。
長女にはずいぶん迷惑をかけて心配をさせてしまった。
私が病気だともっと早くに気づいていれば家族も、みんなくるしまなくって良かったのに。
だからあの苦しかった長女の心の叫びが、私にはたまらなく辛かった。
夫と会うようになってからかな、学校に一生懸命通うようになったのは。

心の苦しさが残るようなことを母親の私がやってしまった。
これでは自分の両親が私にやってきたことと同じになってしまう。
母親の役目って、子供を時には叱り時には見守る、それが仕事だと愛情だと感じるが…

私は伊豆にくる前に40歳で親しらずを抜いてきた。
これが私の両親に対する気持ちだ。
こんな思いは私は自分の子供たちに味わってもらいたくない、だから少しずつがんばります。
かあちゃんだって母親ですから。

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簡単ではない

家族を破壊するなんてそんな簡単な事ではないです。
一時なんですよね、私も何もかもから、解放されたいって思った事って。
そんな時にDV法が入ってきたんです。
離婚するのは紙切れ一枚、残された夫はどうでしょうか?
協議離婚ならまだしも、突然消えてしまった私と子供の安否すらわからない。

しかし、お互い話し合っての離婚は止む終えないでしょう。
でも、何も話さない勝手な離婚はそうそう、簡単にはいかないってことです。
子供の気持ちもありますからね。

最近思うんですが、野牧氏からも聞いた話です。
このDV法を使って女性が自分のやった事は間違っていると自分から野牧氏に言う人は殆どいないそうです。夫からの相談が多いそうです。

そして、いったん夫の元に戻ってもぎくしゃくして溝が出来て上手くいかないケースも多いのだということです。

悲しいですよね。一度は戻ろうと思ったのに
でも、女性も上手くいかないなら生活保護の生活や実家での生活の方が断然楽だと考えてしまうんでしょう。
全く愚かな考えです。一時の簡単なことばかり優先してあとの事は考えていないんでしょう。

話変わって、ここ数日統合失調症の方とコメントでやりとりをしています。
この病気は非常に難しい病気です。
一番側近の夫にもなかなか理解して貰えないものです。
又、理解していても、夫はかなりのストレスを抱えていってしまいます。
案の定離婚の文字が見えて来ます。
子供がいるのならなるべく離婚は避けたいのですが、自然と口を聞かなくなってしまったり
夫婦生活が上手くいかなくなってしまったり、離婚の原因は他人にはわからない位夫婦は悩みます。
でも、どうでしょうか?DV法で簡単に離婚するのではなく、じっくりと話し合った上での離婚は
他人は何も言えませんし本人同士も納得の上での事です。

私たち、夫婦は子供が3人いますし、夫がかなり統合失調症に対して理解を示してくれています。
一回壊れてしまいましたが、お陰様で今は何とか細々と家族5人で頑張っています。

しかし、DV法を最初から離婚の道具に使ったりしている人はやはり上手くいかない
話し合いも、もてないのではないでしょうか?
片方がいくら話し合いを求めても、相手が応じず、自分のとった間違った行動を認めなければ一方通行になってしまう。そして夫は身体を壊してしまう。と言うことがあるのでしょう。

本当に悪い法律です。女性を食い物にしていくらでも母子家庭を作ろうとこの国は考えているのだから。

女性も、騙されていると気づいた時点でDVのゲームセットです。

こんなばかげた法律に簡単に離婚までいってしまうのはやはり安易だと気付いてくれないかな?
簡単には物事は処理されないと言うことに。

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日本は本当に平等なのか?

今日の朝のニュースで生活保護世帯の母子家庭には(父子も含む)母子加算の廃止はさせないと
又、野党が騒いでいるらしい。
生活保護世帯は子供3人と母親なら18歳まで全体で一月30万は貰える。母子加算が付くともっと良いはずだ。
税金は無し、水道の下水道は無料。医者には無料でかかれる。こんなに得点があってなんの意味があって、母子加算の廃止をストップさせないと言い張るのか?何か裏工作があるようにしか思えない。
福島みずほがこのDV法にはかなり力を入れているが、他の国に日本のお金が使われているのではなかろうか?

話変わって、今日は松崎まで娘の学校の送りと買い物に行ってきた。
滅多に町中には出ない私だが、今日は運が悪く警察が変な場所で交通違反を捕まえていた。私も捕まってしまった。

内容は一時停止。はっきり言うとそんな一時停止なんか見れない場所、ゆっくり徐行運転していれば何も事故の起こらない場所だと思う。
心は一時停止でも動きは徐行になる場所って路地なんか走っているとありますよね。
そんな場所で7000円とマイナスの点数を引かれてしまうのは今のうちの家計にはずしんとくる。
6月15日までに払わないと延滞金と22日には出頭となっている。
この国は何の違反者を捕まえているのだろうか?
本当に危ない箇所などもっと他にたくさんあるはずだ。
だけど実際に事故が起こるまで警察は動かない。
以前に住んでいた藤沢でも夫が同じような感じで捕まってしまった事があった。
あれは今から20年も前の事だ。それからも警察は進歩がないということなのだろう。

生活保護世帯よりうちは年収がないように思うが、生活保護世帯は黙って年収400万近くだ。
あーいったい日本は警察という行政機関はどうなってしまっているのか?
最後に私は言った。
お金のある人からどんどん捕まえて行って下さい。お金のない人間は借金して精算しなければならないなんて、
生活保護受給者の方が年収はいいです。
こんな障害のある人間を捕まえて弱者にこっぴどく注意するなんてこの国はおかしい。
確かに違反は違反で仕方ないかもしれないが、警察もやっていることは酷い。
人を捕まえる前に自分たちを捕まえろといいたい。
日本は平等と言う言葉はほど遠い国だ。

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冤罪とDV法

テレビで、昨日 冤罪にされた人物が記者会見をしていた。それを見て思った
その人は当時、検察や警察に蹴飛ばされたり、無理難題を言われたりして、止む終えなく犯罪者になったそうだ。

私も同じような記憶がある。
夫のことで相談しに言った警察や女性センター。
相談窓口の彼らは口を揃えていう。「そんな夫生活していて殺されないか?大丈夫なのか?」
私は、夫から危険にさらされていると自分は思い詰めてしまった。
他に誰にも相談できない。
自分の両親は役場や警察の生活安全課に相談しろというし、あの頃は自分の先々の事が見えなかった。
今さえと言う言葉が当てはまったのだ。

冤罪も日本では数知れずだろう。きちんとした証拠無しで何でも動いてしまう。
私は知らず知らずのうちに自分がわめき散らしていたことも忘れ、ただ叩かれたと夫を悪者に仕立て上げて妄想に走っていた。

今、あの当時の家に住んでいる。何も恐くない。夫には何も怖さは感じられない。
ただ恐いのは私の、いつくるかわからないストレス病と発狂
妄想の発作。
今は薬でかなり抑えているので、夫ともそれ以上のいざこざはない。

よくよく調べてみると、やはり統合失調症の人は家族でも上手く対人関係がきずけない様だ。
だからDVになんて病気に気づかなければいくらでも当てはめることは簡単なのだ。

統合の人のブログをみると離婚と言う文字が出てくるし夫とも上手くいかないと言う人が多い。
我が家の夫も一時はそういうことにもなった時期があっただろう。
だけど家族や本人が統合の病気を理解すればそこまでに至らないと思う。

自分が一番自覚症状に察知できれば何も問題はないのだ。

冤罪は何か魔術にでも掛かったようなDV法とどことなくにている感じがした。
何の根拠もなく冤罪にはされないだろうが、少しでも係わりがあればいくらでも冤罪やDVには勝手に出来る仕組みなのだろう。
警察もいい加減だと言うことがわかる。

この国の行政機関はどれもいい加減だと思うしかない。
信用性も何もないのだろう。

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ちゃんと結びあっている

家族ですもの。しっかりとスクラムは組めています。
家族ですから苦楽も一緒です。
こんなに家族のありがたみを感じているのは本当に私は酷い目にあったからわかったのかもしれません。
今の生活は決して裕福ではありません。毎朝子供のバス停までの車での送迎が行きと帰りにありますし
朝は4時半起きです。
でも子供たちは7時半にはみんな学校に着きます。
そこからは私の時間の使いようです。
今までなら仕事を、がつがつしていました。
でも今はゆったりと時間を有効に使い身体をいたわっています。
そのことにより家族が安定をするのです。

ただ、1つ感じていることがあります。
あのDV法を使ったことにより他人に非常に強く不信感を抱くようになりました。
誰もはなっから信じていないのです。信用できないのです。
疑いの気持ちやはめられるのではないかという恐怖感です。

こんな事は一生続くのかと思うと不安でなりません。

ただ、私に今言えることは、あの時勇気を出して夫に真実を告げ謝って夫の元に戻れて良かったと思っています。
子供たちの心の傷はまだまだ癒えないけれど、これから家族5人と2匹で頑張って生きていくのが
私たち家族の幸せなんです。
ちゃんと結びあっているんです。

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統合失調症は何もかもがダメになる

この病にかかってしまったらまるでDVの様に全てが破壊される。
この病気の本質を知り、よっぽど家族に理解がないとえらいことになる。

まだ、精神病としてあまり世間には浸透していない

アルツハイマー病も統合の人はなりやすい。
少し前の記憶が全くとんでしまうのだ。
最近特に記憶力がなく近い日にちにおこった事などが特に忘れやすい。
人間関係も全くだめだ。

発症をしてこんなに状態が悪くなるなど全く私は予想すらしていなかった。
今は又イライラの時期で何もかもがイライラに結びついていってしまう。
そこへ自分対しての人からの批判は、とても身体に負担をかけてしまう。
日常の会話も億劫になるくらいだ。

薬を飲んでいてもなかなか良くなる病気ではない。
対人恐怖、人との接触は仲の良い友達ですらあいたくないのだ。
こんな惨めな自分の姿を見せたくないのが本心だろう。
こうやってブログを書くことによりリハビリになっている。

家の外の仕事をやりつつ、家の中に引きこもり孤独を味わう。
辛いといってもそんなの誰にも通じない。
孤独との戦いだ。

統合で家族が壊れた家もたくさんあるだろう。
だけどこの病気早く家族や本人が気づくことで何らかの対処法はあったと思う。

しかし、いまだに病の改善はみられない。
いつまでこの状態が続くのだろうか?
不安な毎日を過ごす。

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むしのいい話?病気も?

私が夫の元に戻ったのは本当にむしのいい話です。いくら行政に騙されたと言っても保護命令まで出しているんだから、私もあくどい人間なんです。
だけど、1つだけ違うことがあります。
統合失調症です。
統合のホームページやブログをやっている人は夫が恐くなるときがあると書いています。
そうなんです。
DV法はこんな統合失調症の人にはもってこいの良い法律なんです。
家族を破壊するのなんて楽勝なんです。
又、児童虐待もそうです。
虐待まがいを受けている子供は精神に病があるのだと。
よく病院で調べれば真実が追究できると思います。

夫の元に戻るとき、私は自分の勝手な行動を反省しました。
でもこれも病気が隠れていたのですからたちが悪いです。
夫は半年近く私の居場所など知りません。
私がシェルターを出て、実家に2週間滞在して、その後アパートで生活保護を受給して精神科に通院して
全てがおかしくなった時にはじめてこの法律のあこぎな事に気が付きました。
それで、私は思いきって夫に真実を話して再会して、半年後に再婚したわけです。

なにも統合が最初からわかっていればここまでやっかいな事にはならなかっただろうに…
と言うわけでむしのいい話と思われても仕方がありませんが、経緯は複雑なのです。

これら、関わった行政や病院や健康福祉課はどう責任をとるのでしょう?

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今までを振り返って

今は元の生活にようやくなってきたところです。
ここに来るまで本当にどんだけ大変だったか…言葉では言い表せません。

夫の元に戻ると言うよりも最初からDV法は私たち夫婦には完全に関係のない物だったと思っています。

逆に私の病の治療の方が優先だったと思います。

現在被害にあわれているいる方で奥さんがよーく反省して夫の元に戻られた方は今後、二度とこの様な法律を使わず、もどうしてもし離婚をするのなら協議離婚をお勧めします。

悪意をもって出られた女性はきっともう二度と元の家族に戻る気はなく出ていったのでしょう。
初めから離婚や別居を目的に出ていった女性は確実に夫の元には戻らない。
そう確信してなんでしょう。それでもなぜか夫に連絡をとる。
夫を振り回しあげくのはてに、目的は自分の勝手の為だった。なんて女性はたくさんいるんでしょう。あくどいです。

この法律の悪さはそういった女性のわがままな事が原因で、子供の人権も夫の人権も奪われるといった事に私は間違った法律だと思うのです。
中には死ぬほどの暴力を受けているのならそれはもう傷害罪とDV法が有無を言わせず適用です。

ただ、事実確認が困難な目には見えない暴力とはどこの家庭にもお互いに男女で成立していることなのではないでしょうか?
何人かの友達や知り合いに聞いてもどこの家庭にもぶった蹴られた物を投げつけた投げつけられた。
罵声を浴びせた浴びせられた、なんてざらです。
これが全て裁判所も確認済みで警察も知った上での証人なら、国家犯罪詐欺になります。

どこの家庭にでもある夫婦喧嘩に行政が口を挟む物ではないでしょう。

私は本当に今までを振り返って思います。
最初に家を出た時のあの涙は何だったんだろうか?
夫と離婚しなければいけないあの涙は何だったんだろうか?
家族を崩壊させてまでのこの法律に疑問を持ちかけたあの日々は何だったんだろうか?
でも今は夫と暮らせて子供たちと家族5人と猫と犬と暮らせて、本当に私は良かったと思います。
夫が最後まで行政ではなく、私を信じてくれたから、私は今があります。
この法律を使った事は事実です。
この事実は消えません。一生背負うものです。だけど一生戦うものでもあります。
病になんか負けていられません。
じっくり戦うつもりです。

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