家族・夫婦・親子

長男がキャンプに行きました


高学年にもなると何かと行事が多いです。親の出番はここの地域はないようなので一安心なのですが、役員が回らないように祈るのみです。
昔役員は嫌と言うほどやりましたから、もういいです。

今日から明日まで長男がキャンプに出かけています。大きなリュックに着替えやらお菓子やらおにぎりなど色々詰めて重たそうに出かけて行きました。
私は長男と神棚にお祈りをして送り出しました。
家族が1人いないとやはりどことなく寂しいものですね。
残りの2人は女同士なのでのんびりやっています。
私は仕事探しをしていますが、なかなかないものです。


作成者 dvhigai1 : 2008年7月20日(日) 09:47 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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遂にきましたよエアコンが!!

2008年7月18日(金)

イヤーここ数日熱帯夜で夜は寝れない状態で昼間はうとうとでした。
しかし今日からは親の部屋にもエアコンがついたのでこれで一安心です。
30度の部屋に扇風機は辛いつらい!
エアコンよありがとうといいたい。ただ電気代が気になるので
めいっぱい我慢してからと考えています。
主に夜ですね。


作成者 dvhigai1 : 2008年7月18日(金) 14:06 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]

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暑くて思考停止です。

2008年7月16日(水)

毎日暑くて、頭で何をどうして、こうしてと考えていくと
複雑になり、なかなか行動できません。
何しろ家を空けて出ていけば戻ってきたときのあぼ不快感。
だから必ず家族のうちで誰かは留守番になってもらいます。

思考停止とは、難しいことを考えすぎると頭がダウンしてしまい銅賞もなく疲れてしまうことです。
それと怖いのはそういうときの衝動買いだったり、だから思考停止の時は無理に何かをやらなくてもいいと思っています。


作成者 dvhigai1 : 2008年7月16日(水) 11:20 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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遂にエアコン

2008年7月15日(火)

我が家の親の部屋にはエアコンがありませんでした。
毎日暑くて、夜は寝れないので遂に安売りのエアコンを見つけたので
購入することになりました。
18日にはやっと暑さから解放されます。

こんなに暑い夏は毎年続くのでしょうかね?
もうすでに夏ばてをしています。


作成者 dvhigai1 : 2008年7月15日(火) 19:15 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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お手伝い


もうすぐ夏休みです。子供たちにおおいにお手伝いをしてもらおうと
思っています。
まずは風呂場掃除、玄関掃除、トイレ掃除がメインです。
小遣いは、各自あげてはいるのですが、その場合は上乗せも少し考えています。
ただ、暑いのでどこまでやってくれるやら…


作成者 dvhigai1 : 2008年7月13日(日) 08:38 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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怪我や大きな病気もなく

2008年6月24日(火)

今日は長男の11回目の誕生日。早いものだ。私たち夫婦も結婚して
16年やつのかな?長女が今年の11月で15歳だから…
日に日に子供たちは大きくなっていく。
長男が生まれた時は暑くて蒸していました。毛深くてなんかたくましい
表情でどんな男の子になるかな?と想像していました。その1年後に
次女が生まれて女の子2人の間にサンドイッチになってしまいましたが
マイペースで生活していますね。よく長女ともめていますが…
夜泣きがひどい子で、悩まされました。
大きな病気はなかったのですがちょうど夫と離れて暮らし始めた日が長男の9回目の誕生日で、申し訳ない気持ちも残っています。
明日、家族で夫の誕生日と長男の誕生日をやります。
私たち夫婦も子供もみんなで仲良くこれからも暮らしていければと思っています。
○○、お誕生日おめでとう!!


作成者 dvhigai1 : 2008年6月24日(火) 21:27 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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生活の苦しさ

2008年6月22日(日)

何でもないよ。お金も問題なし。子供の転校も問題なし。そうはいかないので毎日苦しいけど仕方がない。元済んでいた場所には容易には戻れない。
楽しく生きて行くには取りあえずはと何をしたら良いのかと考えてしまう。
今は仕事に行くときは行き、仕方がない。それでも生きて行くには。
何しろ健康が第一であるのでそれだけは維持していかなければと思っている。そうすればきっといつかは幸せになるだろうとそう信じている。


作成者 dvhigai1 : 2008年6月22日(日) 19:15 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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家族を苦しめている自分がいる

2008年6月3日(火)
病気になり働くこともできてはいるが不安定。
自分が情けない位家族に迷惑をかけている。
気丈な頃の自分はいったいどこへ行ってしまったんだろうか?
どんどん老いていくことさえ不安で仕方がなく、胸が張り裂けそうだ。

子供の笑い声を聞いていると正気に戻ったり、1人になると深い悲しみに陥ってしまい苦しくなってくる。
特に天気のせいもあるのだけど、薄曇りだったり雨に日は憂鬱な気分が強く出てしまう。
無理に明るく振る舞おうとすると疲れてしまい、また自分の殻に閉じこもってしまう。
今はまた不調になってきている。
まだ中年花盛り?なのに気持ちも盛り上がらない。
情けない限りである。

遠い山を見つめるとうっすらと楽しかった時の笑い声が遠くの方から聞こえてきては消えて、現実の今の自分の姿にかえっていく。
毎日こんなことの繰り返しで怖くなってくる。
少し疲れてくると聞いたことないような音に身を包まれ不安になりしばらくすると白い陰や黒い浮遊物が揺れ自分も雲の上を歩いている気分になってくる。

なんだかゆっくり温泉にでも浸かりたい。
少しは気持ちが和んでくるんではないかと。
毎日酒を飲み暴飲暴食していやなことから逃げようと必死でこらえても
余計辛くなる。

なんだかゆっくりでいいからそんな日が訪れないかと日々を過ごしている。
夜12時位に寝ては朝5時半から6時の間に起きる。
また1日の始まりで私の苦痛の日々の始まりである。

子供の声がにぎやかだ。


作成者 dvhigai1 : 2008年6月3日(火) 22:02 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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無し


子供は一生親の所有ものではないが、両親は必要であるか?そう思うときがある。
今回、私はDVということで一回離婚しました。
その時はそれがいいことだと思ったのは一時的にも思っていたとしよう
そうしたら、元の夫婦に本当に戻れるのだろうか?
少なからずこのDV法を使った人なら女性ならわかるが、女性センターの見出しに心が奪われて行きます。
自分もDVにあっているのか?
夫婦関係が不安になってきます。そうなると自信がなくなって…夫婦のもめ事は金銭問題や料理や子供の育て方や意見の食い違いいったらきりがないです。
中でも毎日のこと、それは特に料理です。
一番夫婦で違ったものになってきます。もめることが多いと思います。

うちは朝はだいたいご飯これは基本です。おかずはのり、玉子や納豆、ベーコンエッグが多いです
昼ご飯は前は弁当を冷凍食品が主流でしたがもたせていましたが今は職場で昼が出るのでもたせていません。
夕ご飯までずっと一緒だと一体何を食べたら良いのか検討がつかなくなってきます。
お金の問題もあります。食費に皆さんは家族5人いたらどれくらい費やすでしょうか?調味料、米、肉、魚、野菜、加工品等色々種類があります。またお酒を飲む夫にはつまみも必要になってきます。全部そろえて
いたらいったいいくらになってしまいますか?検討はつくかと思いますが…
とても私の計算の中では頭が悪いので無理な状態になり、またストレスがたまってきてしまいます。味付けも好みが違います。買い物も行かなければなりません。
ずっと食事を共にすると言うことはある程度料理が上手くないと相手の好みに合わせるのは大変です。
女性は色々な悩みをもっていると思います。家事、炊事、子育て仕事
全部やっていたら身体がいくつあってもたりません。
好きなものも買えませんし、趣味なんてもっての他です。
家族の為に身を削って生きていくのです。
一生懸命やればやるほど空回りしませんか?
そこへ心が弱り、相談する人もいなくて女性センターに行ったり両親に相談を持ちかけるのです。夫の両親に相談したとしましょう。夫の両親はあくまでも子供と夫の事は引き受けますが嫁の事は嫁の親が面倒を見るのは当たり前だと考えます。
だから女性は実の両親に相談した方が良いのか他に相談したら良いかと心が揺らぐのです。

私は今は自分の両親は捨てました。ただこの事は夫の両親には理解してもらっていません。理解出来ないと思っています。こそこそ実の両親と会っているとでも思っているのでしょうか?全部自分でやっているのに…病気の事も実の両親には言っていません。
それでも夫婦をやっているのは結構辛いときがあります。犬も夫の実家に預けていますし、正直自分がやって来たことを考えれば頭が上がらないのは仕方がないし此処でこの様にコメントするのも(ブログを書くのも)非常識だと思っています。
だけど、男の方々にも言いたいです。
女性が全てDV法を悪用している訳ではないと。女性も心が病んでいるんですよ。だけどDV法を使ってしまい調停離婚してしまったら容易に夫婦に戻るのは壁が高すぎるし、本来なら戻るのは子供の為のような気がします。それで、良いとも思いますが…悪いのは妻の方に%なります。
此処に見に来てくださっている方も男性の方は子供だけは絶対取り戻したいと思っていると思います。奥さんの事はどこまで思っているのでしょう?愛情はありますか?くそ女と思っていませんか?
私は夫の元に戻りました。結果はいつもブログに書いている限りです。嘘偽りなくやっています。孤独の中でまたもがき苦しみ子供の為に
家族を壊さないようにしているような気がします。

気にしないと口には出したけれど、自分の両親とは縁を切っています。
それなのにいつまでも両親のことを夫の両親に責められるのは肩の荷が重すぎます。もしかしたら私にはできないことなんじゃないかと思っています。
毎日、一生懸命働きご飯を食べれるくらいは稼いでこんな私に他に何が出来ますか?
もう、沢山!って言いたくなることあります。だけど我慢していることもあります。口に出せばまた夫と喧嘩になるしブログは私の本心だからストレスのはけ口として口には出しません。夫に見られたらそれはそれです。また考えて夫婦で協力できれば本当の夫婦です。だけどこれが一人歩きしてしまえば元のもくあみです。
所詮、夫婦といえども赤の他人で産まれも育ちも違います。だから痛みや苦しみをお互いに理解しあえなければ家族も崩壊です。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月28日(水) 17:10 [ コメント : 6] [ トラックバック : 0]
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子供の気持ち家族への思いやり

2008年5月24日(土)

昨日、長女が修学旅行から帰って来た。
土産代はあまり持たせなかったと思う。
周りの子たちは高額なお金を持ってきたそうだ。ちょっとかわいそうだっただろうか?とも思ったら、その少ない土産代の中から私たち夫婦に携帯のストラップのおそろいを買ってきてくれたのだ。
優しい子供に思いやりのある子供に、お姉ちゃんとしての風格もあり下の2人の見本にもならなければいけない長女。
よく買ってきてくれたものだと感心した。
小学校の修学旅行の時も少ない小遣いから家族におみやげを買ってきてくれたのだ。
私は、思いやりをもつ心が十分にある子に育ってくれて嬉しい。
いっぱい我慢したこともあったり、私がしっかりしないが為に嫌な思いも沢山したと思う。
だけど、夫にそうやって育てるように私も協力して育てて、夫のありがたみにも感謝している。
私1人で育てていたらきっとそんな子には育たなかっただろう。
やはり夫婦で協力して子供を育てることが、子供にとっても一番なのだとあらためて知った1日でした。
今日は娘は疲れて熟睡状態です。
下の子たちはお姉ちゃんの帰宅に大喜び!
またにぎやかな5人家族です。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月24日(土) 08:50 [ コメント : 8] [ トラックバック : 0]
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カレールー

2008年5月23日(金)

今日の夕飯はカレーをつくった。
カレーも5人前だと大鍋で明日の昼分もつくるので大量だ。
ついこの間までのカレーはハウスバーモントカレーの中辛の大きいパーッケージの方だけだったので水っぽく薄めていた。そうしないと次の日までもたないからだ。
だけど、たまにはどろっとした家庭の独特のカレーが食べたい。
コクマロの安売りがあったのでそれとバーモントを混ぜた。
どろっとできた。
ルーだけで350円なら許す範囲に留めておこうと、みんなでおいしく食べられた。
あーおいしかった。良かったな。これで明日の昼ご飯も食べられます。今日は軽くお酒を飲んで寝ます。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月23日(金) 18:19 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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ねえ、父ちゃんは?自分は恐がりでだめな母ちゃんです

2008年5月20日(火)

弱虫な母ちゃん。もっとがんばりやの母ちゃんなのに。
もっと頑張らないといけないのに…
休めない。じっとしていると辛い。
でも身体がついていかない。まともに働けない。
情けないよー。ねえ父ちゃん、寒いときどうしたら良いかな?
あったかいところに行かなくちゃいけないのかな?

冬に役場に言いに行ったでしょう。
あの日海の波音が悲しかった。ご飯が涙が出るほどあったかかった。
子供たちがあったかかった。
夜中、黒い影がいっぱい見えて恐くなった自分がガラスに映って酷くやつれていて悲しかった。
楽しい家族の時間が最悪な時間になってしまった。
いつになったらこんな思いが無くなるの?
薬ばっかり飲んでいるから、余計おかしくなっているような気がして
最近恐いです。
暖かい海と山にさよなら言ってなかったから、今度ちゃんとさよならしないといけないのかな?
それとも、ずーっと背負っていかないといけないのかな?


作成者 dvhigai1 : 2008年5月20日(火) 22:13 [ コメント : 1] [ トラックバック : 0]
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家族

2008年5月8日(木)

家族は目には見えない絆があります。
子供もどうぶつも大人も依存では無くお互い困った事があればどんな事でも助けるし協力をします。
ある友人に言われた事があります。
「○○は旦那さんに依存しているし旦那さんも依存しているからお互いにそれは良くない。離婚して又本当に相手が変わったら再婚も考えれば」と高校の時の同級生の言葉だ、友人であった。
その言葉は私は保護所にいたとき電話で話聞いたことである。

今となれば何故、依存と言う言葉が出てくるのだろうか?
その友人はと言うと、母子家庭で育った友人。
私に対して何かに付けてやっかんでいた様に今思えば考えられる。

まだ離婚などしていないのにわざと、旧姓で手紙を送ってきたり、非常識な行動が目立った。自分は祖父母や両親にかわいがられ何不自由無く育ち、短大を出て就職をして夫と知り合い結婚した。
夫もしっかりとした仕事に就いていたので収入も安定していた。
子供にも3人恵まれた。
なにかやっかまれることはあったかと言うと数知れずある。
それは私が生活保護を受けて感じた事だ。
実に惨めで情けない。だからやっかむのかと…
でも私は、これも自分で選んだ事と言えばそうであるから、そう思うのはお門違いと思った。
なのに友人はずっと何十年もの間、やっかんでいたんでしょうね。
今思えばそう感じます。
友人と言うべきかどうか今はそう呼べませんが…

家族は共に生きる仲間なので共存であって依存では無いはず。
家族は暖かいし時には厳しいが仲間である。仲間が困っていれば直ぐに助けに行く。それが家族であって中間である。

その友人は妹を離婚させ、妹の子供を自分が子供ができなかった事もあって引き取り面倒を見ている。同じ住居で。但し性は妹とは違う。
そして自分たちにも子供が4年前に生まれたのである。
今後、どの様にその妹たちと子供たちと生活を共にしていくのだろうか?依存はいけない。と未だに言っているのだろうか?


作成者 dvhigai1 : 2008年5月8日(木) 12:40 [ コメント : 9] [ トラックバック : 0]
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夫婦の絆家族の絆


誰にも邪魔はできません。夫婦喧嘩はどこの家庭にもあります。人間喧嘩もあります。でも夫婦じゃないですか。苦も楽も共に行ってきた夫婦ならこんなばかげたDV法なんかに負けません。私はそう信じています。立ちはだかるものは大きく手強い、だけど家族はそんなものには負けない。今は自分が自信に満ちあふれている。一時は挫折しそうになったけど、今少しずつ仕事も家庭も夫婦もこわれないようにしかっり守っている自分がいる。感謝することができれば人間上手くいく。それに気づいたから毎日夫や子供や周りの人々に感謝をしている。
ありがとう!!の一言が素直に言える自分に「良く今まで言えなかったのに言えるようになったね」頑張ったと自分で自分を褒めている。夫と
子供たちよ本当にありがとう。いつも心の支えになってくれて。私も頑張ります(*^_^*)


作成者 dvhigai1 : 2008年4月30日(水) 17:30 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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高い勉強代とは言いたくないけど

父ちゃんありがとう。子供達もいつもありがとう。心の支えで生きる力になっているみんなに支えられ、自分は生きています。感謝の気持ちでいっぱいです。
自分の今できることしか出来ませんが、一生懸命家族の事を大事にして生きていきます。もう自傷行為は考えません。自分も大事にします。
そうしなければ皆が幸せになれないから。

本当に感謝します。大好きな家族へ。
そしてシロとゴロも大好きです。もう置いていったり勝手な行動はしません。本当に高い勉強代でした。
自分の親の馬鹿さ加減にもようやく気づき、父ちゃんや子供達自分の為に今は一生懸命生きていますよ!!


作成者 dvhigai1 : 2008年4月15日(火) 16:52 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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良いところを忘れてしまった

夫の事をふと考えた。
昨日、久しぶりにゆっくりと熱い風呂に入った。
独りでゆっくり入れると思ったのは何年ぶりだろう。
夫は、長女と長男を仕事がない日はいつも風呂に入れてくれていた。
長女が1年生になるまで、確か一緒に風呂に入っていたと思う。
長男は3歳位まで一緒に入ってくれていた。
次女は、私がやっていたかな?

何しろ子供を育てるのは並大抵の苦労ではありません。
まして夫婦だけで子育ては、本当に大変な事だと思います。
子供が夜泣きするときに夫の眠る顔を見て、「なんで私だけ」なんて思った事もありました。
今、思えば余裕と言う言葉がないということ=相手を素直に見てあげれない良いところも忘れてしまう。
と言うことだろうか?

自分のゆとりの時間ばかりが気になって相手をいたわったり思ったりしてあげることを忘れてしまう。
それが今回のDV法と非常に強く結びつくものだと確信した。

妻の言い分のみが100%
それが一番のあやまち。
どんな家庭でも1度は離婚したいと思った家庭などどこにでもあるはず。
そんな弱気な気持ちを揺さぶる、この法律は悪法。

夫婦だけの困難な時ってあったかい、言葉や周りの人の支えって本当に大事です。
だから、DV法は真逆の事をやって、家族の崩壊の手伝いをしているのです。

ただし、いくら夫婦でもやってはいけない事はあります。

だって、結婚したときに誓ったでしょう。あの言葉が何よりの誓いの言葉。
やっぱり、自分はこんな法律に引っかかって本当にばかだったって。つくずく思う。
夫の良い面をみれなかった自分が恥ずかしい。

今も決して自分に余裕があるわけでは無いが、少し、身が軽くなってきたのでそう思えるのかも知れないが、
今後も家族円満にやるために、その見方だけは忘れないようにしたい。

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夫婦の問題は最後は夫婦で

2008年4月4日(金)

うちの家族は何しろみんなでわいわい喧嘩が多い。
それを言ってしまえば皆DVになってしまう。
今回のうちのケースでは私も夫も最後は自分たちを信じ家族を信じていたので再婚出来たし、前向きに考えることが出来ました。
おった傷は多いですが、高い勉強代になりました。

ただ子供のことは別問題です。
私はここのブログやサイトで言いたいことは子供の人権の事です。
夫婦のことに子供の人権が侵害された事に行政は向き合うべきです。
これは親が責任がどうとかと言う問題ではありません。
一時保護所の中の事から生活保護までの又両親が離婚してしまい傷つき悩んだ半年間は子供の人生に大いにひびきます。
私個人で母親として責任を負うのも確かですが、行政や国の子供達に対する配慮があまりにも欠如しているので、私は断固としてその部分を追求したいと考えています。
DV法は夫婦だけの事ではなく子供に大きな被害を及ぼすものだと認識しています。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月4日(金) 17:03 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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壊された家族とは自分にも非はあるかも?でも…

実際壊された家族とずーっと言ってきましたが、こわれるには自分の非もあったのだと。
耐える精神力が無かった。夫婦できちんと向き合っていなかった。逃げていた。子供の事をきちんと考えてあげていなかった。
実際に壊されたと他人のせいにしている部分があるけれど、私も悪かった。

但し、この様な法律を適用させていた行政は今回の件は重くみるべきだと思う。
こういった被害が出ないようにきちんと国が教育して欲しいです。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月31日(月) 14:50 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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家族で笑えれば…

2008年3月26日(水)
楽しい笑い声。それだけで充分。もう何も望まない。
大きな声で喧嘩はしたくない。
もう家族で離れてしまいたくない。
優しい声が好き。だけど人を騙す優しい声は嫌い。
家族。一回何かの縁で家族になれたのだから大事にしたいと思う。
一生懸命生きていれば家族も生き生きする。
笑いのある家族。
もう喧嘩は嫌だ。
これから暖かくなるお花見しようかな?
神社の桜と電車が走る近くの公園の所の桜。
お団子食べて見ようかな?


作成者 dvhigai1 : 2008年3月26日(水) 18:07 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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自分の居場所

2008年3月25日(火)
ずっと居場所が無くぶらついている感じだ。
仕事も宙ぶらりん住むところも家族も宙ぶらりん。
ただ、1つ言えることは少しずつ修復していっているように思う。
先日から始めた仕事も少し慣れてはきた。ただ人間関係が今後どうなるのかは分からないが…今のところは何とかやっている。
又、家族は皆中3、小5、小4と進級だ。4月から新たな学年でスタートする。
家は今は仕方が無いように思う。愛犬のシロとは一緒に暮らせないが
今はどうにも家を移動することは不可能の様だ。
夫婦は、溝はあるが今後は時間と共に消す努力が必要だと自分で感じている。
もうすぐ春になり桜が咲き夏が来て太陽が眩しい季節になり、暑くなり、秋が来て紅葉が綺麗になり冬が来て又寒いきせつになり1年が終わる。ごく当たり前な季節だが、今少しずつ肌でそれを感じ取れるようになってきている。毎日仕事も4時間何とか頑張ってやっている。
よーしまだ時間はかかるがもう一踏ん張り頑張ろう!そう自分に言い聞かせ自分の居場所づくりをしているのである。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月25日(火) 15:21 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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なんちゃって家族ごっこが流行っているの?

2008年3月24日(月)

私に高校の時の友人で10年間子供が出来なかった子がいた。
何かと相談にのってくれていたがその子は事情があり母子家庭だった。
高校の時はあまりその事に話題を触れなかった。
私が短大に行き短大の友人ができ何かのきっかけでその子とも大人になってからもつき合いがあった。
高校3年の時からつき合っていた男性と結婚するかどうか迷っていたが結局は結婚した。
色々苦労はあったんだろうと思う。
だけど、子供に恵まれなかったのは女として屈辱的だったのでは無いだろうかととも思った。
暫くすると、妹が子供を連れて離婚したと言うのだ。
まだ子供は2人とも幼くその事を聞いた私は離婚は免れないのかな?と感じた。しかし又色々事情があったらしくその子が間に入り離婚をさせたらしい。
しかしずーっと子供に恵まれないのはかわらずであって自分の事をその子供達にお母さんと呼ばせていたそうだ。本当の母親は精神病になったので代わりに籍はいれず、その子達を育てると言うのだ。
もうその子達も高校生や中学生になると思う。
長い年月その友人を母親と呼んでいたかもしれないが、本当の母親はいる。複雑な年齢を迎え自分の事が今大変なのに、その子達に事も気になる。何故かというとその友人は私に離婚を勧めた人だからだ。
養育費請求や離婚の出立ては自分の経験から良く知っている。
よかれと思ってやった事が今はあだになっている。
その友人の妹もなんちゃって家族の一員としていまだにママと呼ばれその友人は4年前に男の子を1人出産しているので3人の母親としているのであろう。
でもどうだろうか、その子供達は今。
私は人の幸せを妬むあまり、異常な迄の行動に疑問を持っている。
その友人は幸せなのだろうか?
うちが離婚する前から旧姓でアパートに子供の衣類を送ってきたり、旧姓で年賀状を送ることが思いやりだと思っていたのだろうか?
私は友人として見る目が無かったと肩を落とした。
家族はやはりなんちゃっては出来ません。
一生懸命自分でつくっていくものだし、両親が子供に愛情をしっかり注ぐべきだと思っています。
私が幼少の時のように、両親が20歳と24歳で生まれて若かったからと言っておばあちゃんやおじいちゃんに私を任せて育てるのではなくきちんと親として愛情を注いで欲しかったと思っています。
今、自分はだらしない親かもしれないが、ただひたすら3人の子供達に愛情を注いでいる。
明日はお給料日だ。少ない稼ぎだが手巻き寿司でも食べたいなと思います。ささやかな喜びです。
そうやって家族は苦も楽も皆で乗り越えて行くのではないかと…
私、何か間違っていますかね。ちなみにその友人にはメールで旧姓で物を贈るのは止めてくれと言いゆうパックを送り返した日から何も連絡がありません。
本当にあなたは今幸せですか?疑問です。なんちゃって家族。それでもあなたは家族なのですよねきっと


作成者 dvhigai1 : 2008年3月24日(月) 21:19 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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仲良い家族はいったい何?


今日、お彼岸だったのでご先祖様の墓参りに行きその帰りに近所のスーパーに寄った。うちはポンコツの軽自動車、うちの前に止まった車はトヨタのアルファードである。中からでてきたのは若い夫婦と2歳位の男の子と生まれて5ヶ月位の赤ちゃんがいた。
車は高いからおおよそ300万はするだろう。うちも公務員時代に買っていたから知っている。結婚してから一番下の子が生まれるか生まれないか位の時は適当に景気も良かったし、家族で良く出かけていた。買い物行くのも一緒だし、良く河原にも行った。
私も良い妻だったと思うし良い母親だったと思う。絵に描いた様な家族だったのかもしれない。
しかし今は何だろう、見るも無様私は障害を追い仕事もやったりやらなかったり。穴の開いた靴下に洋服に下着。これは私だけではなく家族全員になる。なんでこんななの。自分が悪いの?
仲良い家族はいったい何?良い車乗って家を持っていて職が安定していて、休日はお出かけする家族?
うちはほど遠い。だけど幸せだなと思っている。
でも、もう少し頑張らないといけないんだよな。
最近又幻聴が酷いが薬を飲むとめまいが酷く便秘になり、変に食欲が湧くので、薬を夜1錠のみ飲んでいる。
もう、はっきり言って薬付けで毎晩うなされている。
昨日の夢は紐を作っている夢だ。
自分の首にどんどん巻き付けられ、最後に赤い少し太めの紐が巻かれた。ある人物に言われた。「お前は酷い奴だ。だから幸せな家族を作ろうとしても子供が不幸になるだけだ、早く始末しろよ。」
呆然と首に巻かれた紐をほどきながらこういった「私はただ家族が欲しかったそれだけなんです」するとその発言をした人物は目の前からいなくなっていた。辺りは薄暗く焦げ臭い臭いがした。前に住んでいた静岡の土地だ。大きな穴に自分たちが使っていたこたつ布団が投げ込まれやかれていた。なんて酷いことをするのだと思い近くを見渡したら辺りは真っ暗になり、いつも夢にでてくる工場が出てきた。
こんな夢を数日見ている。気が変になりそうで今頭が割れそうな位痛い。
誰に助けてくれとも言えないし、もっと頑張らないといけないのに。お金を稼がないといけないのに。子供に靴下や靴を買ってやらなくちゃいけないのに…もうすぐ春休みだ。私は何をやっているんだろう。仲良い家族には縁遠いのかな?


作成者 dvhigai1 : 2008年3月23日(日) 16:50 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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アルバムの中

私たち夫婦は沢山の思い出があります。
結婚する前に良く遊びに行った場所。つきあっていた頃の事。
結婚して、長女が産まれた時のこと、男の子が欲しくて次は男の子が産まれたこと、3人目も欲しいねって
子供に3人恵まれた事。嬉しかったな。

キャンプに行ったこと、バーベキューをやったこと、アルバムの中の沢山の思い出。
その思い出の中の1ページをシェルターに着いたときに、町役場の職員に夫が役場に来ると思うから
写真を見せてくれと言われた。
アルバムの中では普通の家族の子供の成長を見守る夫婦の写真、家族の写真が貼ってあった。
その時、役場の職員たち2人は、悲しそうな顔をしていたのは何故?
家族が壊れる瞬間を手伝ってしまったから?
あの時の役場の職員の気持ちを聞きたい。
壊す家族の手伝いってどういうものだったと。
1つの家族が壊れることの恐ろしさって、いったい何だかわかりますか?

沢山の思いでのつまったアルバムの家族はあの日に壊れてしまったのだろうか?

私は、後遺症をもちながら、それでも前向きに生きていかなければならない。
自分で蒔いた種だと周りは言うだろう。
しかし、そんな自分で蒔いた種なら、大それた事はできない。

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自立と依存

夫婦って、家族って何だろうって思う。
私はなぜ今回DV法を使って家を出るまでになってしまったんだろう。
自分が本当に望んでいたことは、家族で幸せに暮らすことでした。
ただ、そんな事すらもできない位、自分を追いつめていました。
結婚してから10年間は、夫が公務員をやっていたので、経済的には不自由はありませんでした。
ただ、だからと言って裕福な暮らしはしていませんでした。
何せ、別荘と自宅の住宅ローンと車のローンがあったのですから。
夏と冬に1万円のボーナス小遣いを夫からもらい、好きな洋服を買っていました。
恥ずかしい話なんですけど、10年間、化粧品を使った事って無くて、化粧下地って一体何?
毎日化粧水つけるの?といった具合で、自分の手入れなんて何もしていなくても肌にはまだ若かったので
自信もあったし、別に仕事を持っていたわけでもないので、髪の毛は1年に1回か2回美容院に行って切るくらいの生活をしていました。
それでも、充分幸せだったんだと思います。
ただ、夫の両親と2世帯同居だったので、嫁として、妻としてといったプレッシャーは半端ではありませんでしたけど。
そのことで夫ともめることはしょっちゅうありました。「お母さんにこんな事言われたのよ」なんて始まって、愚痴話。
まだ20代だったし今思うと、子供っぽかったななんて思うことも振り返ってあります。

こんな生活の後に、何もかも求めすぎて、何もかも一生懸命やりすぎて、オーバーヒートしてしまった自分がそこにいました。
自分で抱え込みすぎて、もうできないって状態までなってしまった。
息を抜く事が自分でできなくなってしまっていたんでしょうね。
不眠が続き、頭痛、目眩、吐き気におそわれて私は気がついたら伊豆の土地で大泣きしていました。
神奈川に戻りたいと、精神科に通い出したのも伊豆に行ってから。
原因なんて積もりつもって蓄積されるもの。
いかにそのストレスと上手く自分がつき合い、回避する事ができるかによって
決してDV法になって結びつかなかったと思います。
でも、弱かったんでしょうね。温室育ちで世間知らずの私は、上手くやっていこう。頑張ってやらなくちゃと
又気がつけば自分を追い込んでしまっていました。

夫が公務員退職後、家のローンもあるので私も働きに出なければ生活ができない状態になってしまいました。
子供3人抱えていましたし、一番下の子は年中でも幼稚園に通わせるお金も自分たちでは払えない位の経済状況でしたから。
あの時、安易に考えちゃったんでしょうね。
伊豆に行けば次女が保育園に通える。私も自分の時間ができるんじゃないか、夫の両親とも離れられる、なんて
安易過ぎるんですよね、田舎に行く動悸が。
だからちょっとしたことで、又生活できなくなるのは自分でも目に見えていましたから。

私は依存的な性格なんでしょうね。
自立してキャリアウーマンなんて話は向いてないです。
ただ、ひたすら家族がみんな幸せであればいい。
仲良くできれば良い。
そんな願いだけだったんです。
でも、いつしかお金の使い方も粗雑になってしまい、本当に自分を見失ってしまっていたんだろうな。
働きだして、これくらい良いだろうと、カード払いが増えて行く。
結果、リボ払いなんかしていたから自分で借金こさえてしまいました。
どんどん、泥沼です。

囲いの中でおとなしく言われた事を素直にやっていたら、DV法だって使う事なんてなかったでしょう。
もともと、私って臆病な人間なんだから。
夫の上をいって夫を自分の手下にさせるなんてとんでもない。
自分で言うのも何ですけど、わがままなところありますよ。だけど、夫に発狂して怒鳴りまくったなんて無いですから。
夫に対して余計なことを言って、たいてい、いつも怒られるのがパターン。
叱られ放しですよ。

でも世の中の女性は、強いな。
自立を目指してる。
でもね自立って家族でみんなで生活するのには必要無いんだよって思う。
一人一人が、仲良くやれれば助け合っていければ家族が上手くできる。
私たち家族夫婦は依存しているって、ある高校の時の友人だった人間に言われた。
その時は自立しないと私が私で無くなってしまうとか、輝いていけない人生を送るなんて、ひたすら思ったものでした。
でもそれって、勝手な言い分。
私のことは子供も夫も必要としている。だからって私も家族が必要だ。
それだけで充分なんじゃないかな?
その友人は、何回一緒になってもずっと依存するよって、何しろ離婚して夫が変わったら、幸せになれるってだから依存は良くないって凄く離婚を勧めていたように思う。
もともと、その子もお父さんが厳しかった人でお母さんと上手くいかないで小6の時に両親が離婚したみたいだけど、逆に言えば、両親のいるあたたかい家庭にあこがれていたんじゃないかなって思った。
些細な事なんですよね。人間の幸せって。
だけど、いつしかボタンの掛け違いで人生が180度変わってしまう。
それも自分自身なんですよね。掛け違いの修復も。

最近思います。
家族がいるだけで、私は充分幸せだ。
DV法で家族がめちゃくちゃになって夫も私もめちゃくちゃ、身体を壊した。
だけど、そんな中でも、温かい会話もあるし、相変わらず家族での喧嘩もある。
でも、生きているんだから、又一緒に生活できるようになったんだから、依存しあって生きたって良いじゃないかって思う。
だったら、家族の中で依存ができないんだったら、1人ぼっちで生きていけるの?って思う。
病気だってするし、疲れてできないこともあるし、そんな時にお互い家族で支えあっているんじゃ無いかな。
ぎりぎりのところで。
だから女性が自立しようとすれば温かい家庭はつくれないんでしょうね。(これは私論ですけどね)
決めつけて言うわけでは無いけど、女の人は家庭に入って花何じゃ無いかな?縁の下の力持ち。表舞台にたてないかもしれないけど、充分それで家族が上手くやっていけるのなら、経済的にきついかも知れないけど、贅沢しなければ夫の給料だけで充分やっていけるのでは無いでしょうかね?その方法が一番家庭が上手くいくんだと
思いますよ。いつも家に帰っても冷え切った家はさむいですもんね。
うるさい母ちゃんがおいもふかしたり、ごろんと昼寝してたり、手を真っ黒にして畑をやっている方が
家族は安心するんじゃ無いかな?もちろん全部の女性が、それが良くてと押しつける気はないけど、無理な動きをしなくても幸せは直ぐそこに手元にあるって事を言いたいです。
欲張れば、本当に大事なものまでなくなってしまいますからね。
外に出てばりばり働く事が一番良い。と思うなら家族が犠牲になってもらうしかない。
変な言い方だけど、女の人は家をしっかり守っていけることが幸せなんじゃ無いかな?こんな風に思うのは私だけでしょうか?かたよっているのでしょうか?

我が家は、子供に習い事はさせてはあげれませんけれど、その習い事や娯楽の為にあくせく、お母さんが働いて、イライラしてもね。だったらのんびり家の中で過ごせたら、こんな幸せは無いんじゃないかって、私はずっと思うんだけど。
家の場合、その余裕の為のお金稼ぎに私が行っていたわけでは無かったので、生活費だったので本当にきつかったです。

自立と依存。依存だって良いじゃない。家族なんだから。

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DV法に疲れた。でも家族はいつでも一緒じゃないとダメ!子供が大事!!!


本当に今疲れています。
正直夫と元に戻るまでこんな流れでした。
平成18年6月23日家出→公的静岡県の一時保護所3週間滞在(監禁され保護命令を出すまで夫の元より外に出ることは許されなかった)→自分の実家に帰る(2週間滞在)→実父に実家を出るように言われアパート暮らし→生活保護、自己破産→当時中1の長女が半年間不登校→長男が上腕骨折→実家からのアパートに自主的に訪ねること1度も無し。→子供の今後の事と自分の重度の鬱が心配で何度も夫に戻りたいと思う気持ちをうち明けたかった。→10月25日奇しくも結婚記念日に第1回離婚調停が行われる。(切なく悲しかった)夫に自分からその後にメールを入れた。(自分は子供達は元気だだと。だけど何もこっちの情報は言えないと)→そりゃあそうです。監禁され恐い思いをして更なる暴力がなんていう風に洗脳されれば夫に会いたくても会えません。
→夫に今の気持ちと言うことと今までの結婚生活14年間をありがとうの文で締めくくった。→これでもう一緒になれないと確信した。

戻ることも恐怖心や戻った後の生活、が不安で
先ず、私がまともに働けない位酷い精神状態であり、子供達もダメージを受けていたので夫は恐いと思っていたようだ。洗脳なのか?とさえも思った。
以上の経いからすると、やはり保護所内での洗脳はかなり強い。まして民間のシエルターは母子寮と隣接しているのではないかと思う。
だから余計に洗脳率が高い。

こんなに女の人子供達が酷い目にあって、自己の責任自責の念にかられれば正直夫とやり直すのは30%くらいの確率ではないだろうか?ではなんで一緒にやり直したかと言うと。一番は子供達です。子供達がもうこれ以上苦しませることを親がやってはいけません。
大人は1人で苦しい。だけど子供はまだ大人ではないので1人では苦しめないです。
だから親がしっかりしなければいけません。家族が大事。どんなに貧乏でも家族がいればいつかは報われます。そう信じています。
今、DV法で揺れている方がいたら、以上の全文の言葉を思い出して下さい。こんな法律壊してやる。女性も是非立ち上がった下さい。かわいいい自分の子供の為にも。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月15日(土) 08:38 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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家族の温かみ

今年も後、数日で終わる。来年は長男は年男です。
子供たちも本当に大きくなりました。

子育て中は子供と大人で言葉が通じないときは、お互いいらいらしたものでした。
自我が出てくると、今度はわがままになってきます。
夜泣きも酷かったです。毎日お散歩三昧でした。

でも今はしっかりと自分の考えをもっています。
親子で衝突する事もしょっちゅうですが、助けられることもいっぱいあります。
あー今年も大きな怪我もなく、ここまで家族で過ごすことができて有り難いと思っています。

温かい家族は自分で守ろうと思えばいくらでも守れます。
ただ、人間です。時には挫折もします。
そんな時にも5人がしっかりと手を取り合える空間を私がつくっていってあげなければいけないんですね。
まだまだ未熟な母親ですが、日々勉強だと思い、毎日を生活しています。

来年も家族がぶつかり合ってもしっかりと手を取り合えるようにしていければと思っています。
何しろ、心に余裕をもって生きていこうと思っています。

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我が家は家族みんなで毎日DV!暴力一家です。

そうです我が家は、毎日暴力暴言の連続です。
私、妻、子供3人で、、職場や、街に出ても暴力いっぱいです。
なぜ? 女性センター関連の暴力テストに老若男女全ての誰もが当てはまります。

例えば 貴女は毎日死体を食べている。 生きるために皆何らjかの動物の肉食べませんか?
     人間は毎日生き物を殺している。 ハエ殺したり、ありを踏んでいたりしませんか?
     刃物をもって斬りつける。      食事を作るとき、包丁もちませんか?
     狭い部屋に閉じこめ、玄関に放置する。 小動物の籠を玄関に置くことはありませんか?

皆、普通に生きるための行為を悪く言ってしまえば、言い回し状況により大変な事柄になります。
女性センターの心理作戦です。

口の利けない動物に躾をするときみなさんは身体に何ら刺激を与えずにしてできますか?
誰もが、「ダメでしょ」げんこつ、「こら!」げんこつ、「待て」と言ってえさをわざとあたえない。
これらは、もの心つく前の言葉の理解ができない子供に対する躾と何ら変わりません。
この様な行為なくして、どのようにして教えるのでしょうか?
子育て中に、あなたのお子さんが危険な状態にあっても「だめよ~」なんて言いません。

また、どんなに穏健な生き物でも、嫌なことをしたり、言ったりすれば怒ります。

また、「あの、柴犬に噛まれると骨までかみ砕かれるよ、気おつけて下さい」なんて言われると
怖くなります。
 良くこの手法を使うのが、防犯効果です。 「狂犬注意!」や「猛犬注意!」とシールが張ってあったり
玄関に書いてあったりするのを見たことありませんか?
実際に伺うと、しっぽを振りながら、レトリバーが出てきて、顔をなめてきて、かわいい犬であった。
もしくは、警戒しながら、伺うと、何もいない。

まあ、こんな感じです。

いずれにしても、女性センターのバカさ加減にあきれます。

では、では。 

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信じる冷静さから家族が戻る

夫は、こんな私の精神状態を知りながらも、DV法の被害にあったことを冷静に受け止めていました。
だから、私は悪の洗脳から解放された。自分の病気にも向き合えたと思っています。
最後まで夫は決して諦めず、家族の事を信じていました。子供や私の事を信じてくれていました。
私も苦しい洗脳の中錯乱状態に陥りましたが夫の事を信じていました。
夫のとった冷静な判断は最終的には家族を取り戻せたという結果になりました。

家族が戻れたのは夫の冷静な判断が間違っていなかったと思っています。
夫は私に考えさせたのだと思います。なぜ、こういった選択をしたのか自分が望んで本心でやった事なのかと。
夫は、それだけの器がある立派な大人の男性です。
そんな夫に私は、きちんと向き合えたのだと思います。だから戻れたと思っています。感謝をしています。

自分を信じていれば相手に思いはきっと通じる。本当に家族というものは簡単にはこわれるものではない。
他人に破壊されるものではない。自分たちでつくってきたのだから自分たちで信じて守っていかなければいけなかった。

過ちに気づいた女性はいつかきっと家族の元に戻ることができるのでは無いでしょうか?悪法な洗脳なんていつまでも長続きするわけが無いのですから。

又、子供たちは両親を平等に見ています。子供は冷静です。大人以上に。決して母親だけの意見だけ鵜呑みにしているなんてあり得ませんでした我が子たちは。

どなたかのコメントにも書かれてありましたが、冷静な対応が最終的には家族を取り戻せる。または子供にわかってもらえるのではと私も思っています。

やり方は人それぞれ違うと思います。
でも、自分の家族ですから、家族にしかわからない事がきっとあるはずです。
答えは家族の中に隠されているのでは無いでしょうか?
決して第三者が立ち入れない絆がある。私はそう信じています。方法は自分たちのつくりあげてきた絆だとそう感じます。

人が言った事はあくまでも人が言ったこと。ここで私が書いていることもあくまでも私の考え。夫の考えです。ただ事実は事実です。DVで被害にあったことは事実です。
被害にあわれた方の事情も人によって違う事でしょう。だからどのように奥さんからコンタクトがあったとかなんて皆同じだということはないと思います。
参考までであるとわかっていただけると思います。

ただDV法は悪法だということをここのサイトで事実として発表しています。
ですから、DVと家族の問題は切り離して、冷静になれば案外絡まった問題の答えは見えてくるはずです。
最終的には自分で進むしかない。私はそう思っています。
これからの道先案内人は自分自身なのです。
だから、私は私なりに答えを見つけました。家族の答えも見つけました。

だからDV法と戦う家族なのです。
DV法の悪法の真実はたった1つです。
でも家族は家族のことです。家族にしかわかりません。

これから先も自分を信じて家族を信じていこうと思っています。
苦しんだ分は必ず、幸せになる。
でもその幸せも自分でつくっていかなきゃいけないと気づきました。

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家族 夫婦 子供

2008年2月13日(水)

3セット。いわゆる家族、夫婦、子供達があっての自分。DV法は昨日書いたような夫婦喧嘩が始まりですよ。ごく普通。何が暴力?あれが暴力なら私は夫にもっと酷い事を言ってますよ。きっと。だから怒る。でもこれは病気せいで情緒が不安定なんです。更年期もあるしね。
自分にプライドのやたら高い私は、最初精神病なんて違う。普通の人間。良識のある人間だ。短大も卒業してるし、幼稚園にも就職してるし…でも待てよ?おかしいな?私が良識のある人?その中での人間関係のトラブル?
短大までは、自分の気の合う友達しかつき合わなかったからわからなかったけど、就職して色々な人々と関わりがあり、疑問を持ち始めました。なんだか私は普通じゃない。これは就職する場所全部でそう感じました。親でさえ理解を示さず、だけど祖父母だけは違いました。私が子供の頃もしかしたら「この子は普通じゃない」って知っていたのかもしれない。
又、夫も私の行動や言葉等に疑問に感じていたようですがまさかなと思っていたようです。
結婚と同時に仕事を退職した私は、今度は姑問題に突入し、子育ての中でママつながりを拒絶し、誰も気がついたら友達なんて出来ませんでした。
それなのに子供3人もつくって、無責任って言われるかもしれませんが
子供は大好きなんです。ただ人間関係が出来ないので、よその人が入り込むとだめなんです。受け入れられなくて。夫と結婚してぶたれた事なんて12年間1度も無し。結婚13年目にして、私が仕事でトラブル起こしてずっと夫に愚痴っていて、いい加減にしろよと。もう本当に限界の枠を越えていたのでしょう。それで今回2回ペンと顔を叩かれただけ。
それも命になんて全然危険を感じませんよ。ペンですから。顔が少し赤くなっただけ。
ただDV法と思いこみ自分で女性センターの口車にのり、又その法律に携わる周りの人達も、私の事を認めて褒めてくれるので、勘違いして「私はすごく認められている。やっぱり自分は正しい良識がある人間だ」なんて勝手に思いこみ、どんどんと洗脳されていく。
結果、最終的に家族を振り回したのは私かもしれない。ただ、こんな病のあった人間かどうかも行政は確認せず(でも精神科を受診していたのは知っていました)この法律を使った女性センター他は犯罪行為ですよ。
その影で夫や子供は私以上にもっと傷ついているのに、そして本来ならにくいかもしれませんよ私のことを。でも、私を心底憎めないんですよ。
わかりますか?この辛さ。
事実確認。重要です。この事はこれからこの法律には絶対必要です。
国や行政機関。本当に国民の為になるように真剣に取り組んで下さいよ。
家族は引き離され、夫は、ばかと言っただけでDV犯罪者扱い。
男の人の言い分も、きちんと聞いて下さいよ。
夫婦喧嘩は犬も食わない。だけど、どちらかに精神障害を追っている場合はきちんと医師の判断を仰ぐ事。医師もその患者が本当に夫に暴力を受けているのか、確認をする事。
何故かというと、私の場合夫も私と同じ精神科に通院していたのですから…
病院関係も、この問題を安易に考えないで頂きたい。精神通院をしている場合普通の状態じゃないんですよ。だけどその様な人間の言う事を100%聞いてしまうんですから。法律改善を求めます。
いくら女性を優遇しても、結果全てが良しに終わる事は無い事実にもっと目や耳を傾けて下さい。暴力をするのは女の方だったりもしますよ。包丁持ち出したりね。三橋歌織なんてワインボトルで夫を殺し、切断の為に自分の親からのこぎりの代金をもらっているのですから。今日の朝番組で見ました。恐ろしい国ですよ。いっちゃってますよ。そういった人は、病院で又は親がちゃんと見てやって下さい。社会でちゃんと見てやって下さい。おかしいですから。
子供が幸い、いなかったらこの三橋歌織容疑者はこれで良かったのかもしれませんが、子供はいたら悲劇を見ますよ。
どうか、どうかお願いです。くだらない子供じみた法律は排除し大人のちゃんとした法律を作り日本をもう1回立て直しましょうよ。
無理かな?


作成者 dvhigai1 : 2008年2月13日(水) 19:28 [ コメント : 4] [ トラックバック : 1]
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夫婦は2人で一人前

2008年1月25日(金)

今日は、見出しの通りです。DV法。私は撃退、反対します。家族の在り方夫婦の在り方、しっかり考え受け止めていきます。夫婦二人三脚で。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月25日(金) 00:42 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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返せ!家族

2008年1月22日(火)

私が、もっとしっかりしていればこんな事にはならなかった。
でも、喧嘩して自分の両親に相談したら女性センターと警察の生活安全課を通して家を出て、安全な所へ連れて行ってくれるし、相談にものってくれるって言ってた。
両親は、小さいときから私がおばあちゃんやおじいちゃんにかわいがってもらっている事にやきもちをやいていた。私は両親にはなつかない両親からみたら扱いにくくてかわいくない子だった。だから叩いて暗い部屋に閉じこめて言う事を聞かないと又閉じこめると3歳まで虐待にあっていた。でも両親から愛情をもらいたかった。認めてもらいたかった。
弟ばかり褒めないで、私を見て。私だってこんなに良いところいっぱいあるんだよ。でも違った。又私は両親から怒られた。
テレビのチャンネル争いで、弟を泣かせると母から麦茶の瓶で頭を叩かれそうになった。父は怒るときはいつも新聞紙で顔を何回も叩いた。
高校生の時に少しつっぱりの格好をしたら、親に恥をかかせやがってと…蹴飛ばされた事もある。
でも両親はいつか、私を認めてくれる。又そう信じて頑張った。幼稚園の教諭になるのが夢で、いつか私も大好きな子供に囲まれて一生出来る仕事を考えた。短大に合格して念願の幼稚園に就職できた。でもこの就職はおばあちゃんが、一生懸命に私の為に知り合いの幼稚園に頼んでくれたのだ。知り合いを通して。親は見て見ぬ振り。
結婚の時も、相手の(夫)両親に見透かされて、私は恥をかいた。
仲人代3万円を親に渡せばと封筒を出してきて、私は言われるがままに相手の両親に渡した。夫は義父に怒られたそうだ。
それはそうだ。常識のある人間なら、親が介入している事なら、親同士で話し合いをもつために、嫁の親が伺いを立てるものだ。
私は離婚するまでの間、親の事で嫌と言うほど周りからバカにされ自分も非常識な人間だと思われ苦しんできた。
いつかは認めてくれるそう信じていた両親よ。
なぜ、娘の幸せを壊し孫を不幸に陥れたのか、自分たちのした事は私に対しての復讐か?元公務員で民生委員をやっていた父親。
生活保護を受給させれば、自分たちはもう、お金を無駄に娘に出さなくても良いからね。何がお前達は欲しかったのか?
私の心か?それは無理だろう。本当に心底愛してくれていないのだから、引き取られて直ぐに生活保護を受給して、良く分かったよ。くそじじー自分のやった事を自分の妻や息子それと息子の嫁息子の子供達とよく考えてくれ。私にも大事な家族がいるのだ。お前達とはもう二度とかかわりたくないし、かばいたくもない。良く肝に命じておけ。これから私が、何十年間に渡って親から受けた屈辱を家族に代わってはらす。実の親など私にはいない。他界した祖父母だけで良い。お前達はゴミだ。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月22日(火) 22:27 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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親父は強くてたくましくて恐いんだよ。でもとっても優しいから親父。

2008年1月21日(月)

夫が妻の事を叩く。意味があって叩く。でも夫は恐いです。それはDVですよ。と言われると、妻は信じて女性センターと言うところに相談に行く。実の親と夫との狭間で揺れる。どっちが本当に私の為になる事を言っているの?
実家の父は「勇気を出して家を出てくるんだ、何をやっているんだ」とせかし、夫に妻は相談も出来ず更なる暴力の恐れありとされ、家を黙って出る。後に夫にいくら説明しても「それは親を信じたお前が悪い。家を出たのはお前」でもね、事実はそうだけど汚いよ女性センターって、酷いよ。人の心をもてあそんで信じさせて。信じた自分がバカ?じゃあそういう相談窓口を第三者が介入するな。自分で考えるよう力になれ!
あーいったいいつになったら家族みんなが幸せになれる?
女性センター、役所関係、民生委員、警察、裁判所、ふざけるな。
お前達は国民4人に1人DV被害者を製造しやがって、あー私は頭が変になりそうだー支離滅裂の文章。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月21日(月) 22:45 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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子供達へ

2008年1月19日(土)
DV法。
この問題には、はっきり言って第3者が介入するのは間違いです。本当に夫から暴力が酷く困っていて殺されそうな危険がある場合は直ぐに警察に通報して下さい。夫婦喧嘩から顔を叩かれる事は暴力と言えば暴力ですが、どこまでが死に至る暴力か等は常識のある人間なら分かるはずです。地震、雷、火事、親父は昔から恐いのです。だからって子供に虐待などしません。ただ、最近の男の方は子供っぽい方も多いのかもしれません。ですが、良識ある人間ならDVなんて言葉はあてはまりません。
どうぞ家族の事を考え、この様な法律を野放しにしないで頂きたいです。女は男の言いなりになっているのでは無く、お互いを持ち場持ち場で分担し、責任を取っていけば良いのです。
上下関係というものは、人間としてあってもいいと思います。なぜなら会社、社会で社長や責任者は入らないですね。この法律に言わせると。しかしみんな人権がどうのこうのと言いますが、会社、社会で責任者やとりまとめ役がいなくなったら、どうしますか?社員は国民は自分たちで責任を取りますか?
男の方達にも言いたい。女の人が頼れるしっかりとした男の人になって下さい。女の人に言いたいです。男の言いなりだと軽々しく口に出さないで下さい。世の中男と女しかいないのだから。子供達をお母さんお父さんとして大事に育てて下さい。子供は大人の行動や発言をしっかりと見て学んでいますよ。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月19日(土) 22:52 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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