DV防止法・デートDV

DV防止法へのコメント募集2009/10/17~

DV防止法へのコメントを募集します。(一般の方、実際に使ってしまった、使われてしまった方、これから使おうと思っている方、独身者の方+その家族の方)

①この法律を使って満足しているか?また、今後必要であれば使いたいと思うか?

②満足、不満足の理由(問題点など)

③今後どのような対策が必要か?

③コメントされた方の性別、男性か女性か?

④男女共同参画局へ意見など

上記をコピー貼り付けでコメント下さい宜しくお願いします。

以上です。 どうぞよろしくお願いします。

dvhigai1

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世帯主に定額給付金一括 DV被害者“受け取れぬ” 自治体苦慮、独自支給も

世帯主に定額給付金一括 DV被害者“受け取れぬ” 自治体苦慮、独自支給も

2009年3月21日(土)17時0分配信 産経新聞

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 定額給付金の支給が進む中、配偶者間暴力(ドメスティックバイオレンス=DV)の被害者への支給について自治体が頭を抱えている。夫の暴力などで家を出ている妻子らが給付金を受け取るためには世帯主に連絡を取るしかないためだ。「救済すべき人に給付金が渡らないのは問題」と、独自の財源などで被害者に特別支給する自治体も出始めたが、対象者の把握も難しく、広がりは一部にとどまっている。

 大阪府池田市では、3月の支給法成立後、世帯主から逃れたDV被害者について、手続きをすれば給付金の申請書が送付できるよう検討していた。しかし総務省に「支給基準日(2月1日)までに住民票の異動といった措置が取られていなければならない」と指摘されて断念。給付金担当の政策推進課は「DV被害者にこそきちんと給付金を渡したいが、できない仕組みに納得がいかない」と話す。


 総務省によると、給付金の給付対象となるのは今年2月1日の基準日に住民基本台帳に記録されている人など。各家庭の世帯主が代表して申請し、受け取ることになっているため、DV被害者が給付金を受け取りにくいほか、基準日以降に離婚が成立した人でも、離婚相手となる世帯主から受け取るしかないという。


 このため自治体の中には、給付金の枠組みにとらわれず、“自腹”で資金を捻(ねん)出(しゆつ)し、DV被害者に相当額を支給しようという動きが出始めている。


 神戸市は、2月1日以前に市の支援センターなど公的機関に相談した記録が残っていることなどを条件に、DV被害者に対して定額給付金と同額を支給する方向で検討。対象者は100人前後とみられ、市は「もし国の財源でできないなら、市独自の財源で、DV被害者に行き渡るようにしたい」と話す。


 また、福岡県久留米市も、裁判所からの保護命令など公的証明を持っている人を対象に、市の財源で「定額給付金相当額」を支給することを決定。鹿児島市でも国の地域活性化・生活対策臨時交付金などを活用し、DV被害者へ給付金相当額を支給する予定だ。


 DV問題に詳しい横浜弁護士会の小賀坂徹副会長は「別居を強いられて生活に困っている人に支給されないのは問題。財政状況から独自の対策が難しい自治体もあるので、国が一律の指針を示すことが必要だ」と話している。


                   ◇


【用語解説】ドメスティックバイオレンス(DV)被害


 警察庁のまとめによると、昨年1年間に全国の警察が認知した配偶者からの暴力事案は2万5210件で前年比20・1%増で、過去最多となった。内閣府の「男女間における暴力に関する調査」(平成18年)でも、配偶者から暴行を受けた人は女性で26・7%、男性で13・8%にのぼっている。


コメント

別居を強いられて生活に困っている人ではなく、別居をさせられて生活に困っている人ではないのか。
安易に別居させ、住民票を操作する方が問題ではないでしょうか。
児童手当もそうです。
DV法で突然家出し、心配させた挙げ句、裏切ったような行動を妻にとらせ相手を怒らせるような方法をとるのではなく、家族円満になるような相談機関、法律であって欲しいと思う。
これでは女性は法律のおもちゃであるし、家族にとっては人災に等しく、その被害は深刻さをますばかり。
とても女性の幸せなど考えてはいない。

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県内のDV、最多の632件 改正法施行で相談増

静岡社会


 
03/12 14:41
 昨年1年間に全国の警察が被害届や相談で認知したドメスティックバイオレンス(DV)は、前年に比べ20・1%増の2万5210件で、年間統計を取り始めた2002年以降で最多となったことが12日、警察庁のまとめで分かった。
 県警生活安全企画課によると、昨年1年間に県警が認知したDVは前年比7%増の632件で過去最多。警察庁がまとめた全国の統計と同様の傾向を示した。
 県内で保護命令が出されたのは前年比48%増の71件で、命令違反による摘発は2件あった。傷害や暴行など、改正DV防止法以外の摘発は20件だった。
 ストーカー事件は10%増の597件。このうち、ストーカー規制法を適用した警告は26%増の49件、付きまとい行為などでの摘発は6件、同法以外の摘発は12件だった。

コメント
DV法の誤運用による相談はしてくれない。
1下田保健福祉センターオリモ談「私たちはあなたが家出したいって言うからその手伝いをしただけですよ」
同、土屋談「帰りたいなら、ご自分たちで帰ってくれば。二度と南伊豆に帰れないっていいましたよね!!」

2法テラス「そのような相談にはのりかねます。」

3人権110番「そんなことないでしょう?」

4静岡県法務局「ここではそのような相談にはお答え出来ません女性センターに電話してください」

5一時保護所(清流荘)「わかりません。お答え出来ません。ここに電話してください」

6上記ここへ電話「私たちは適正に運用しました。被害と言われても適正に運用しています」

7横浜市人権関連の係り「不法な証拠が揃っていれば、裁判で戦えばいいですよ。私たちもこれ以上相談にはのれません」

8南伊豆町役場伊藤不二枝(実行担当者)「言った言わないがあるので、文書でお願いします」
まだまだありますが省略・・・

9南伊豆町役場管理職級6人2008年1月28日相談時
「あなた達の目的は?」

一体どこに相談すれば良いのか? この世の中相談出来るところがない法律なんてDV法ぐらいか!
DV法に入り口はあっても出口は無い!



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どうして不幸な家族をつくる?この日本は

2008年7月21日(月)

DV法。本当に酷い。北朝鮮の拉致事件に関連はないのだろうか?
この間テレビで見た。北朝鮮問題 政府と間をあけてやっていくと…
DV法もそうではないか北朝鮮のように家族をめちゃくちゃにして破壊させる。許せない いったい何組の夫婦家族が壊されて不幸になるのだろうか?
子供は学校にも行けない。シェルターの中でのいじめ、その後の娘の不登校 子供たちは心が傷つけられめちゃくちゃにされそれでも
今、生きています。
長女は今年受験です。不登校で勉強が遅れていましたがすごい努力をしました。
希望の高校まで行けそうなとこまで復帰しました。
国はどこまで責任をとってくれるんでしょうか?

子供たちの心の傷は一生癒えませんが、国は何も動かない。こっちが
訴えても。政府と同じじゃないですか?
私は病気になり誰もその病気を治せない。
誰のせい?と聞くとご自身でと…
ひどいじゃないですか?


作成者 dvhigai1 : 2008年7月21日(月) 11:04 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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世の中はおかしい

2008年7月19日(土)

DV事件はDVに絡む事件は後を絶たない。
今日の事件では、「ほう助の母親ら書類送検」とあった。
内容は奥さんのところに子供さんを見たいが為に夫の実母に車で妻の実家まで送ってもらった。たったそれだけのことなのに…
話し合う余地もなく子供と夫はこの法律で無理矢理引き離されてしまう。夫は犯罪者扱い。夫の両親も同じような扱いに見られてしまう。
我が家もそうであった。
夫の母が1人で実家に訪れた。私の父は警察を呼ぶぞと逆に女性に対して殴りかかりそうな勢いで追い返したのである。
その時私と子供たちは実家に保護命令をとって戻っていたのでよく覚えている。
何もそこまでしなくても義母が何かをするわけではないし…
すごく疑問に思ったし、かわいそうだなとさえ思った。逆に何故話をしなかったのかも疑問であった。家に上がってもらわなくとも玄関先で話ができたのではないだろうか?

私はあらゆるDV法に関することで自責の念にかられ病気が進行してしまった。夫からの暴力なんて夫婦喧嘩に少し毛が生えたようなものだったし、私が統合失調だと知らなかった夫は、ただただ 私の行動にとまどい苦しみ怒りをぶつけたのだと今になって思う。

今の夫は全然違う。私の病気を理解して接してくれる。
私の病気は素人が判断するにはかなり難しいことだったので、通院していた病院で早く診断がおりていればうちの家庭はこんなに壊れなかったのにとさえ思います。

行政や医師や警察裁判所は皆して口をそろえて「知らないわからない。適切なことをした」と言い張る。
ではなぜ、妻の住所地が夫にわかってしまうのだろう?
いくら行政が関わって隠したとしても他のところでわかってしまう。
うちの場合は離婚の時依頼した弁護士がファイルを夫の目にとまるような場所においてあったのでわかったとのことである。

いい加減なんですよ。所詮、行政機関や第三者や弁護士や裁判所や警察など言ったらきりがないほど。
だからこんな法律はなくすべきであってもう1度何の為に必要かも国会で話し合うべきことなんですよ。
一番の被害者は子供だと言うことを。
DV法は夫の暴力ではなく行政の恐ろしい暴力です。
子供の心も両親の心も全て破壊していく恐ろしい暴力です。

私はこんな法律がある限り別の意味で犯罪が増えると思っています。どんなことでもDV法なら何でも裁判所もOKにしてしまう。

おかしいですよ!!


作成者 dvhigai1 : 2008年7月19日(土) 16:30 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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正常と異常?

2008年7月17日(木)

DVで私は家出をした。いやさせられた。正常に判断できていれば、正常に物事を考えていれば後のことを考えることができたはず。
だけど、私は正常ではなかった。もうその時点で病気であったのだ。
なのに、どうして行政は保健センターの保健婦はそこに焦点を合わせなかったのか今となってみれば不思議である。
又かかりつけの医院も夫も受診していたのに何故私の病状を夫にきちんと説明しなかったのであろうか?
不可解な点が多すぎて正常ならないことが異常であった為に
まんまと女性センターの罠にはまってしまい両親にもはめられてしまった。
うちの両親は何の音沙汰もない。電話も手紙も…
孫にも私にもそうして1年半以上になる。
もうこうなってしまったら後は知らないのだろうか?
無責任に逃げ回って自宅にセコムまでつけているとのことだ。

きちんと話し合うこともせず逃げることばかりを私に教えてきた両親は
私をもう死んだものだと思っている。と最後に発した言葉は一生忘れない。
正常ならこんなことはない。
だけど異常な中で執り行われたDV法に疑問を持ち今後抗議していくつもりだ。
もう私の身体は正常にはなかなか戻れないほど酷くなってきてしまっている。
この事実は決して消せないのである。


作成者 dvhigai1 : 2008年7月17日(木) 08:33 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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DVと一言でいうと

2008年7月8日(火)

すごく怖くいけないものに感じます。しかし本来はどこの家庭にもある、夫婦喧嘩が発端であるものです。被害者さんがコメントで私よりわかりやすく書き留めて下さり、有り難く思っています。
私は、何の意味も知らず利用してしまい後悔してしまった本人です。この様なことがどこの家庭にも起こらないように私たち夫婦の実録がはんえいされれば幸いだと思っています。
一言で言うと怖いイメージ、人と違ったことをやっているイメージで関わりたくないと思いますが本来はどこの家庭にもあることなのです。
今、自分は統合失調症、非定型精神病を患っています。
だから旨く機能しないことが多いと思いますが、このブログを見て下さっている方に気持ちが伝わればと思っております。意味不明、支離滅裂なことも多々あるかと思いますが、ご理解頂ければと思います。

作成者 dvhigai1 : 2008年7月8日(火) 15:05 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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真実を追究すればするほど…

2008年6月29日(日)

このDV法に関わり間違った運用の仕方に気づくと全てが真逆のことになっていってしまう。
センター職員や行政はこういう。
「私はそういったつもりはない、あなたが困っていたからこういう風にした。最前のさくだ」と。
自分は考えれば考えれるほど、泥のぬかるみに落ちていく。
だったら黙っていたら疲れないしもうどうでも良いやと何度も思ったことか、その度に胸が苦しくなったらり、何をするにもやる気が失せてしまい無気力な精神になってきてしまう。
間違ったことは言いたくない、間違ったままこのままことが運んでしまうのは心が痛む。
だけど行政はもみ消す。真実を追究すればするほど嫌な部分が見え、人間として生きていくのが嫌になってきてしまうのだ。

何か楽しいことを考えれば又違うのだろうけど

昨日病院に行ってある家族の姿を見た。双子の女の子のお母さんとお父さんで、お母さんの(奥さんの)通院に夫が付き添っていたようだ。精神かである。やはり育児でストレスがたまったり、いろいろ精神面でやんでいるのだろう。
今の世の中は周りと手を取り、助け合うどころか足の引っ張り合いである。
そんな疲れる世の中で大変な子育てを夫婦だけでやるにはさぞかし苦労が多かったと思う。
私も必死だったから気持ちがわかる。親にも頼れず、金銭的にも自分たちだけでやってきたので頼ると言う心のよりどころを知らなかった。
だから病気にもなってしまう。弱い人間だと一言で言われてしまえばそれまでだが、何か心のよりどころがそういった夫婦には必要で子供たちにも必要な気がした。
そんな家族に向けられたのがDV法。どこの家庭にもあることで決して特別なことではないはず。
日本の政治家がまともな考えを持つのであるならば病気の人間をつくらせず、円満な暖かい家庭が築けるようなそんなお手伝いをしてもらいたいと思う。


作成者 dvhigai1 : 2008年6月29日(日) 15:37 [ コメント : 1] [ トラックバック : 1]
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あさっての6月23日でまる2年になります

2008年6月21日(土)

2年前のこの時期になると思い出します。なぜ、家を出ていったかと。
あの時自分の病気に気づいていれば、夫もきっと違った対応をしていたと思います。
戻れるならあの時の前に戻りたい。心が叫んでいます。
携わった病院と福祉保健センターの人間たちは間違った対応をしていた。
と100%謝罪できると思います。
病気の重みは進行してしまい元に戻れない身体と心になり不安定な生活を強いられています。
この訴えは絶対ありでしょう。
病気を治してください。あの病院は間違った受け入れをしていました。
判断が誤っていたと。


作成者 dvhigai1 : 2008年6月21日(土) 19:56 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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学校のワークショップとは?コミュニケーションとは?

2008年6月12日(木)

最近中学校でこの様なものを授業の一環で取り扱っている。
うちの子供が先日プリントを持ってきた。
デートDVについてのものもあった。
中学生から女の子はDVと言うものに触れそれが事実どういったものかというのは人の話から知らず知らず身につけて大人になっていってしまう。
女の子は興味を持ち話を聞き自分と照らし合わせたりしやすいのでそうする。社会的にDVと言う言葉が浸透されている。
本当に怖いのはその噂が噂を呼び、実際に暴力の意味を知らない人間が入り込むことだ。
もともと人間は感情があるので他人と衝突するのも仕方がない。だけどその衝突をなるべく丸く収めて行くにはやはりコミュニケーションが大事である。そのコミュニケーションをとる方法はやはり会話であり、家族の会話も大事であるように思う。
私はもともとコミュニケーションをとるのが不得意でよく悩みそして、一人で妄想が膨らみ喧嘩が勃発することが多い。こんな感情の起伏が激しいので子供たちに悪い影響がでなければと毎日必死で子育てをしている。
こういう人間もいるのであります。だからコミュニケーションは本当に大事で子供のうちから家族で話すという行動が重要視されるような気がします。
なるべく毎日のうちで1人1人がどういうことがあったかを聞かなければいけないように感じます。
3人いても3人とも会話をしないと言うことがないようにしなければいけません。だけどしゃべるだけがコミュニケーションではないので私はスキンシップをしてからかったりしていますが…
子供たちの今後のことが、こんなお母さんで大丈夫なのかな?と不安になることもしばしばあります。


作成者 dvhigai1 : 2008年6月12日(木) 19:47 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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誤ったDV法から見えてくるもの

2008年6月8日(日)

女の人も男の人もお互いに今の世の中では悩みがつきないと思う。
そこへつけ込んでのこの法律。
一回でも受けようものなら悲惨になることは間違いはない。
一生消えない心の傷を負い、人から負い目を受けて生きていかなければならない苦しみ。
子供たちへの責任問題。課題が多すぎて、正直自分は立ち直っては又へこんでの繰り返しである。
経済的な悩みや子育ての悩みが主な原因ではないでしょうか?
うちは子供が3人いて今から思えばよく自分たちだけで育ててこれたなと感心している。経済的な援助はもとより身体をはって生きてきた。やってきた。苦しいことがたくさんあった。だけどそのたびに何とかのり越えてこられたが、今はもう毎日を生活するだけで精一杯である。
被害妄想が強くなり身体の不調に悩まされ、行く先どこも八方ふさがりである。子供だけは何しろ守ろうとありったけの力をふりしぼり何とか生活しているようにさえ思う。

こんな誤ったDV法は運用されるべき何でしょうか?
今後事実確認も必要な気がします。事実に基づいてもし第三者が入るというのなら、双方の行動から生い立ちから全て請け負うべきではないでしょうか?一部分だけ第三者が入り込んでもとても解決ができたとはいえない奥深い家族や夫婦の問題がそこにあるはずです。
ではそういう問題には踏み込むまでにはやはり又違った法律を作るようになってしまう。だけど今の世の中このDV法だけが一人歩きし女性も男性も子供も全て破壊された結果だけが残り悲惨な現状だけが本当であると思う。
シェルターの意味や保護命令の意味は先走りしすぎてはいないだろうか?くだらない法案をつくるのならこれからの国を支えて行く人間たちにもう少し国は考えてはくれないのだろうか?


作成者 dvhigai1 : 2008年6月8日(日) 11:26 [ コメント : 1] [ トラックバック : 0]
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その2

2008年6月1日(日)

自分がそうでしたから、高校の時の友人に相談したら、即刻離婚をした方がよい、とまるで女性センターの人間ですよね今思えば。
案のじょうその友人は両親がそういうことで離婚していたので、そういう風に育ったので何か問題があると全部離婚に結びついてしまうみたいです。自分の妹も離婚させていましたから。妹は精神病になってしまったみたいですよ。
そりゃそうですよ。今までの生活がいやなものだった。だけど夫婦家族を失った喪失感が大きすぎたのですから。決して夫に暴言を吐かれたらいぶたれただけではこうならない。
その友人も夫婦で悩んでいることは自分たちとも同じよこういう時もあったよだから大丈夫よ。そう受け止めてあげていたら離婚させずに済んだのにな。と思います。
死ぬほどの暴力を受けていたのならこれは即刻逮捕ですけどね。こんなのほとんどいないと思いますよ。刑事事件ですからね。傷害殺人未遂ですからね。


作成者 dvhigai1 : 2008年6月1日(日) 10:57 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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夫婦で解決家族で解決その1


今、複雑な世の中になりつつあります。夫婦で持つ悩みや家族や子育てで持つ悩みが多いです。隣の芝生はよく見えるもので自分だけ辛いとか悲しい思いをしていると勘違いする人も多いかと思います。

だけど人は、一人一人違います。価値観から好みから感情まで様々が…
だから夫婦でも、もめます。家族でも、もめます。
今朝、新聞で見て感じたのですが、今は何でもスマートにやろうとしているというニュアンスのものが記事で載っていました。
確かにパソコンはこうやって私もブログを書くと全国ネットで見ることができます。
だけど、どうでしょうか?会ったこともない見たこともない人のブログは…
想像力の中にすぎないと思いますよね。私も自分で書いていて真実を書いていますが中にはそう思う人もいると考えています。

DVで離婚調停や離婚を女性が望んでした。女性センターに言われたから
ということも確かに事実でしょう。
女性センターも何でもかんでも男の人の暴力は暴言はDVと結びつけマニュアルに沿って保護命令書を出させ離婚のお手伝いを見えないようにこっそりと、とり行う。(保護所内で)これは監禁になり脅迫にもなる。
心を奪われた女性は夫と向き合うことを1度もせずに保護命令書を出し子供を楯に離婚を望む。人それぞれパターンは違うと思います。だからこのような女性センターのやり方はひどいと思っています。
まるでネット上の知らない中でやりとりが行われているようにさえも感じます。未知のような感じさえもします。
このことにおかしい!と気づいたなら女性は、即刻夫の元に行き、きちんと向き合うことを勧めたい。私的には。
だけど向き合えないのなら、もうジエンドなのではないかと思う。
自分から本当に何もかも捨ててしまってもよいというサインなのかもしれない。だからいくら女性が浮気をしていても男性が浮気をしていても
見知らぬ振りして仲良くやっている夫婦もいるのに中にはこのDV法を悪用している女性もいる。しかしながら法律は法律になってしまい今この国の状態ではこの法律を動かせる強いものはない。
自分が間違った選択をしたのなら戻るよう努力をすれば必ず努力がかなう。でも自分が気がつかなければ今の法律では証拠がない限り非常に難しいとさえ思う。男性側が浮気をした妻を叱責してぶってしまった。筒妻は子供を連れてシェルター入り。保護命令書が夫の元に届き調停離婚。これはなんかパターンかしていますね。
自分の担当の女性センターの職員に以前、質問したら「女性の言い分が100%なの。だからどんな理由であれ女性が家にいられないとか夫とけんかが絶えないといったらシェルターを勧めるまたは母子寮を勧める」と言っていました。訳がわかりません。相談に真剣に言っている人は頭が混乱して夫は暴力夫だと思ってしまいます。だから次に書いていることの中で一般的な人がいっていることの方が普通だとさえ今は感じています。
その内容は、元々夫婦げんかは犬も食わない。
私の知り合いに「旦那は子供よー。怒り出したらずーっと説教の嵐だから私は波風たたないように知らん顔してるのよ」こういっていた人がいた。私も似たようなところがある。だからって私もストレスはためないで上手にストレスと向き合っている。たまに向き合えないときは寝てしまう。それが一番。寝てしまえば衝突も防げるし大事にもならない。後は夢の中である。たぶん夫も私と同じだと思う。波風たてるときもお互いあるが、それ以上はという一線を越えないよう今は私自身夫に見習って考えるようになってきている。

自分の中でうまくストレスと向き合い、他人と夫と子供ともうまく距離をとりながら自分でコントロールをする努力は忘れてはいけないと思う。だから問題は夫婦で解決。家族で解決するのが一番であると私は思う。第三者が入り込むことは余計なもめ事をつくることになり危険になるのであります。これは友人でもある程度は本人が自分で行動に出るまではゆっくり見守ることも必要なのではないかと思います。


作成者 dvhigai1 : 2008年6月1日(日) 10:56 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
2008年5月31日(土)

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無し


DV法の間違った使い方や全て同じに取り上げられていくのは、私は違っていると声を大にして言います。
だけど、夫婦です色々な問題は抱えていると思いますし、特に3人子供のいる方などは奥さんが結構大変だと思います。
そこを夫婦できちんと向き合って上手くやっていけるようにしなければ
もともとこの法律がなくてもあっても同じになってしまいます。
ただ女性センターのやり方はきたないので、それだけは許しません。
今日はあえて題名を付けませんでしたが、今後うちも夫婦で上手くやっていけるかきちんと向き合おうと思います。
正直、両親が絡んでくると上手くいきません。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月28日(水) 17:10 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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喪失感から恐怖にごめんねって

本当はごめんねじゃすまないんだよ。
あの日、そーっと人目をぬすんで逃げて来た自分。
心を置いてきてしまった。
もう、忘れよう!そう思うのだけれど季節が変わるたびに風化しているのだけど、心の痛みはずーっと変わらない。
音楽を聴いても、大好きな花が近くに咲いていても、どうしても
あの場所に私は自分の心を置いてきてしまった。
もう、戻らないあの時の声や笑い声は。
せめて自分と夫が子供がまた一緒に暮らせるようになったのが
心の支え。
だから、その心の支えも無くなったら、今度は私は命は無いのだろうな。
そんだけ大事な物ならなんで置いてきたんだ。
自分を責めて涙が出てくる。
そんな時と、いや今日も明るく頑張って仕事しようと言う日が交互に来るので、正直苦しい。

今、家族に支えられてどうにか生きている。
まだ犬もおいたままで…
しっかりしろって自分を叱るんだけど、ダメだな弱いな、直ぐ泣く。
もう戻ってこないあの心に向かってごめんって。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月20日(火) 22:02 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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中学校にデートDVの授業が普通に?


長女の中学校でデートDVに関する授業の洗濯科目があったそうです。
女の子は興味があり聞いてみたいと思った。の感想だったそうです。
本当のDVが本当では無くその後の女性センターや児童相談所がDVをつくっていることなど知らずにです。
娘はこう言っておりました。「監禁されたり酷い目にあったのはお父さんからの虐待なんかなく、女性センターや児童相談所のやり方に虐待があった」と言っていました。
こんな事実は同級生には伝えられませんしわかってもらうのはもっての他だし、複雑な心境だと思います。
こんなに日本全体に子供まで洗脳していく行動を見るとこれからは結婚は愚かニートが増え親からの虐待も水面かでわかった時には時既におそし状態になることが予想されます。
もう、自分の家族を必死に守しか無いですね。
男として生まれた以上はDVに引っかかる確率が高いと思い、そう言う人物とは接触をもたずしか生きていく道は無いように感じます。
我が家も長男がいます。
先々の事が色々心配です。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月20日(火) 16:42 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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保険証の重み

2008年5月16日(金)

先日、やっと夫の仕事の社会保険に扶養で入れた。
2年前は生活保護者でした。自分から選んだわけではありません。
させられたのです。今もその事がフラッシュバックしてきます。
病院にかかる時は医療券を自分の住んでいる役所からもらうのです。
その惨めなことったら無いです。
元気な姿の自分がどんどん落ちぶれて廃人になっていくのですから。
もう、普通の人間ではないと自覚させられてしまうのです。
毎月、決まった日にお金をもらいにいくのです。
なんて情けないんでしょうね。働けますよ、人間手足があれば、何だってできます。
だから心の病気と言えども働けます。
今も私は夫と再婚してから頑張って毎日働いていますよ。
だったらあの時の自分はいったい何だったんだと、思います。
保険証の重みとはそう言った事も含めた大きな証なのです。私にとっては。
女性センターに保険証の処分の仕方まで伝授されて
こんな惨めな事はありませんよ。悲しかったです。今でもあの時の光景が目に浮かびます。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月16日(金) 20:13 [ コメント : 2] [ トラックバック : 0]
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一生消えない心の闇

2008年5月14日(水)

私はDV法を使って最後までいってしまった人間。自分を責める気持ちは強いですが、女性センターのやり方に疑問を感じ、また児童相談所のやり方にも疑問を感じ、自分だけのせいだけではないと思っています。

夫婦の喧嘩は生きていれば沢山あります。
うちは夫にぶたれたりしたので私の頭が真っ白になり実父に相談の電話をかけたら女性センターを紹介されたのでした。そこからが悲劇の始まり。
何回か町役場の福祉課の職員も交えて相談にのってもらっていて落ち着いてきた矢先「ところでいつまでご主人と暮らしていくの?被害は無い?お子さんたちは平気?また暴力を夫から受けるわよ。早く家を出なくて良いの?保護所の準備は家を出る日が決まればこっちで準備して車も用意して置くから」と相談してから2週間後くらいに言われた。
緊急性は無いのに何故だろう?疑問に思いながらも夫は怖い人間だと自分の中で認識されてしまっていた。
実父の「勇気を持って出てこい」の言葉にも惑わされていたのも事実だ。

ただ、この問題は私の中では消化はしないと思っている。世の中の考えが変わらない限り無理であろう。
そして早期解決ならまだしも、女の人が魔の女性センターに入ってしまい保護命令を出した時点で復活は厳しい。そして離婚調停をしたらもっと厳しいと世間の人たちに言いたい。
ただ、私たち夫婦はどうしても家族が捨てきれなかった。
17年も連れ添ってきたつき合って結婚した私たち。そう簡単には思いでは消せませんでした。
馬鹿な私はもう2度と夫とこの様な事も起こすことも無くなり
今は平穏な生活をしています。

このサイトを見て復活を考えている方にとってはとってもこくな事かもしれないけど本当に奥さんが家を出てシェルターに入り保護命令を出し離婚調停した場合は元に戻るのは難しいです。
嫌な思い出とよい思い出が交差して苦しみます。
だからこんな法律無くなってしまえば良いのです。
一生の心の闇になってしまいます。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月14日(水) 15:00 [ コメント : 12] [ トラックバック : 0]
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一生トラウマ消えないでしょうね

「二度と元の場所には戻れないわよ」これが女性センターの職員の言葉だった。
もう私は二度と戻れない事をしてしまったんだ。
何度悔やんでも、もう失ったものは二度と帰って来ない。
心ももう前の私にはいくら頑張っても戻れない。家族の心も無くなってしまった。
こんなに被害を受けているのに全てご自分でやった事になってしまうなら、女性センターや保護施設は必要ないじゃないか。
トラウマです。毎晩夢でうなされています。

私の場合、自分で女性センターに行ったのではありません。
実父に強く行くように促されたのです。
第三者を信用したのでは無く、実の親、親近者に誘導されて行ったのです。
神奈川から勝手に静岡に引っ越したのは私も悪かったです。
両親に迷惑をかけたのも反省していました。だから両親に分かってもらいたかった。私が田舎の暮らしを選択しなければならなかった理由を。
夫は仕事を今までやっていたところを退職したので、私も働かなければいけなかった。だから仕方が無かった。家族も守りたかったし生活するには仕方が無かった。お金が無かった。
両親に頼み込んだら、夫が私を脅迫していると思った様だ。
夫は自分の両親から思い切り嫌われていた。金をせびる男として。
そうでは無い。夫はへたくそなだけなのだ。
どうしても夢があったし、自分たちで頑張って生活したかった。だけど私が途中で働けなくなってしまった。だから両親に相談した。だけど両親は憎き夫と思ってしまった様だ。
私の力が足りなかったんだろう。もっと両親にも夫の事を分かってもらえば良かった。だけど私の話し方や表現の仕方が悪かったんであろう。
もう限界に達していた。
何もかもが嫌になり親と夫の狭間で苦しみたくなかった。
だから自分は一時は両親を取った。だけど虫が良すぎる。次は夫を取った。
私は悪魔だ。こんな酷い女は地獄に堕ちるべきだと自分を呪った。
だから病気になってしまった。
まだまだ、苦しい日々が続く。
私が不真面目でいいからかんな人間だったら、そんなのもう良いじゃんと言って交わせるのに。
馬鹿くそ真面目すぎてトラウマが消えない。
毎日嫌いな自分に向き合い、そして理解してくれなかった両親を憎み、女性センターを呪い恨みそんな自分がいる。
自分はもう頭が普通では無くなってきているようにさえ感じる。
それでも働かなくては食べていけないし生きていけない。
頑張れ自分と言い聞かせストレスと向き合い毎日苦し紛れに働き日々を過ごしている。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月12日(月) 14:28 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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世間では簡単にDVと言う

2008年5月2日(金)
今、子供の学校でDVと言う言葉が簡単に使われているらしい。
どんなに世間に浸透しているのかなと思う。

職場でもその様な雰囲気があった人が同じように軽々しく言葉で言われていた。

でも本当のDVとは保護所の中での恐怖の洗脳と監禁。
その酷い仕打ちをうけDVと言うことが後に洗脳の一部になることを世間は知らない。
秘密のことで決して明かされないことである。
だから世間ではDVと簡単に口にするのだろう。
子供たちは小さいうちはわからないかもしれないが小学校に入れば保護所内で行われた事はトラウマの様に残るのである。
うちの娘は学校であった事を素直に話してくれているが、心の傷は深いと感じる。
私のせいなのだが、簡単に私だけの1人の責任だけとも言えぬ深い事情が保護所、シェルター母子寮の中に潜んでいるのである。

DV=男の暴力と一言でかたづけるにはあまりにも簡単にしすぎでは無いだろうかと私は思う。


作成者 dvhigai1 : 2008年5月2日(金) 19:57 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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嫌な事から逃げたって何も変わらない

2008年4月30日(水)
自分の前に嫌な事があると私は直ぐ逃げてしまう。
でも今は違う、少しずつだが毎日勉強している。
逃げることは簡単だけどその後には何も残らない事を今回のDV法で学んだのだ。
それだけは学んだにしておこうと思う。
逃げ場なんかなくても人間は立派に生きられる。
疲れたら休んだら良いのだ。
それが答え。
なんだ簡単じゃないか。そんな事に早く気づいていたら私はDV法には引っかからなかった。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月30日(水) 19:21 [ コメント : 1] [ トラックバック : 0]
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DV法なんて、ばかばかしい。

2008年4月28日(月)

DV法なんて元から必要のないもの。
何度も思うが、もし夫が暴力を酷く振るうのであれば警察に通報のこと。それ以外はどこの家庭にもあるような夫婦喧嘩。
大げさにしすぎた結果がDVなのです。
確かに顔をぶたれると痛いし、男性が怖く思える。
大きな声を出されると怖いと思う。
だけど女性も皮肉を言ったりモラハラは半端じゃあないと思う。
何もないところに何も起こりうる訳がない。
後は男性が女性にはめられていることが多い。
何もしていないのに特にヒステリックな女性は被害妄想が多い。
私がそうでした。だけど原因がちゃんとあるんです。
生い立ちです。自分の事を評価ができない、自分はだめな人間と言われる。だからそう言う態度をとられると自分から退散してしまう癖がある。親から虐待を受けて育ち、気がついたら奴隷の様に親にいつも親の前ではいつでもいい子を演じてしまいそうなってしまったと思う。
これは精神科のカウンセリングで言われた事である。
だから仕事が長続きしない。直ぐにトラブルを起こす。
今回のDV事件もそうであった。私は未発達で未成熟な頭でっかちな大人になり、世間をなめていたのだ。
その行動に気づかなかったのは自分。だけど夫は最後は見抜いていた。
夫のおかげで今は救われていると思っている。
自分を一番認めてくれているのは夫だから、何でも相談できる存在になってきた。今までは夫は私の敵であった。
私のことをわかってくれない、だから憎たらしいとさえ思いこの様なDV事件に発展してしまった。自分のせいだけではないとわかっている。これは育てた両親も悪いし、女性センターのやり方も悪いと思っている。
弱っている心の隙間に入り込んだ悪の人間たちだ。
騙された自分も馬鹿だが、騙す方もなおさら悪い。
だからDV法なんてやっぱりこの世にはいらない。
たかが夫婦されど夫婦。家族である。こんな小さな1つのものを意図をも簡単に破壊するべき悪魔は女性センターであり。自分の両親であった。実際はこの法律は悪用に使われているだけで、本当のいきすぎた暴力は存在しないと思う。
悪循環で子供を盾にいつも女性は強気である。
汚い手口だ、子供は関係ないよ。こんな大人のゲームに子供まで振り回したらかわいそうだ。それに気づいた女性は即刻やめるべき。夫と仲直りする必要がありです。
子供を盾にとったり、脅迫はかなり悪用に思われます。
家族です。そんな駆け引きは必要ないと思う。お金は自分で稼ぐもの。人からもらうものではありません。夫婦で汗水垂らして働き得たお金で子供を育てるもの。だから生活保護なんて御法度。自分が情けなかったです。正直。人間のくずですよ。身体が動くのに働かないのは。
だから少しでも良いから働く。人のお金を当てにするなんぞお門違いであったと自分で反省をしています。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月28日(月) 19:08 [ コメント : 7] [ トラックバック : 0]
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DV法はこれは間違っていたと気づいた人ならわかるけれど難しいのが現実

2008年4月27日(日)

私は、何回も此処のブログにも載せましたが、家出をして保護所に着いてから、まず女性センターのやり方におかしいと感じました。
それからは何しろ疑いの気持ちが強く何に対してもしっくりいかず、夫には自分の意思でメールをしました。再婚するまでは何故時間がかかったかというと自分の病気が原因でした。
だから、考えて本当に自分の意志で再婚したので今は何も後悔はしていません。その間何人かの人には良く相談させて頂きました。けれど結論を出したのは自分で最終的には出しました。考えました。いや考えさせられました。
今回DV法は必要ないと感じて私の実録を元に世論の人に気づいて頂きたくこの様なブログを毎日に近い状態で書いている次第です。
もし、夫の元を離れて後悔していても戻るには相当の努力が必要ですし何しろ本人が気づかなければいくら周りがどうこういっても仕方がないことなのです。
だから少しでも奥さんが自分でこんなやり方は間違っている。子供に申し訳ないと気づき前向きに考えなければ解決しない、再婚できないと思うのです。
それとケースバイケースですので、まずはご夫婦でじっくりお話して自分たちで糸口を見つけなければ何も解決にはつながりません。
この様にかなり洗脳も女性センターが強いと言うことがおわかりのように解決の糸口ができても完全な夫婦に戻るには何年間もの積み重ねが必要になってきます。溝ができます。色々な覚悟を元にお子さんの為に自分の為に家族の為に戻る決意は固くなくては乗り越えることが困難なんです。第三者が入って物事が解決するのならこんな苦労はいりません。
毎日苦しみでも家族であることに幸せだと感じ私は生きています。
いつか絶対にDV法をこの世からなくす為に戦い続けるつもりです。
安易にはいかないのが現状です。でも家族は良いモンです(*^_^*)


作成者 dvhigai1 : 2008年4月27日(日) 21:42 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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現実難しいのが本音


DV法に突き進んで行くのが最終的な目的。だから諦めないのが本音。だけど今は生活が大事。子供が大事自分たちが大事。
女性センターにもうちの実父にも言ってやりたいし損害賠償をもらいたい。しかし現実訴えるには費用もかかる。手間もかかるうちは地方に足を運ばなければならないお金がかさむ。これが現実です。諦めたわけではないですが今はもっと大事な事があるはずだと子供の進学の事や体調のことや現実を見ていかなければならないこと。生活が一番大事であって私も病気の進行を防がなければいけない。
だから、難しいのが現実の本音。
ただ事実はあるし嘘もないからいつでも実行はできる。但し相手はふてぶてしい 実際の事を認めない全部私が決めた事だと責任転嫁している。これは逃げであって卑怯な事である。
負けたくない。でも現実は厳しい。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月27日(日) 16:42 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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たかが人間されど人間


人間は生きていれば必ず人間と向き合う。だから衝突も起こるし不信感も持つし意地悪もするしすねるし泣いたりときりがない。
それらの事からDVなんてちっぽけな事なのに大げさにしている。
私的に思う。これは保護所に入るべき人間は加害者なのではないかと。
だけど実際加害者などいないから、被害者が入ると言うシステムのこの法律は余計に女性や子供を苦しめ最終的には夫も家族もろとも全部が傷つくシステムになっている。
なぜ、暴力があってから2週間も相談機関をもうけるのか…暴力がぁるんならその男を捕まえて更正させればと思う。でもそんなの初めからないからシェルターとか保護所とかつくって子供と女限定で捕獲する。弱い者いじめだなー。やること汚いな。そんな暴力夫世の中にいたら危ないでしょう。さっさと捕獲すればと思う。だけどいないからできない。だから又女子供を引きずり出して苦しめ家族崩壊させて楽しんでいる。女は気持ちがどっちに傾くか
迷い、が生じて家出をすべきかとどまるのかと困惑する。
洗脳期間ではなくそれはなだめる為とでもいうのかな?
私の場合は夏休みまで子供の事もあるので考えたいと町役場に申し上げた。
でも、その猶予は危険な猶予にさせられてしまった。よって
事の成り行きで家を出なければ殺されるかと思い家を捨てた。
あー間違いだと気付いてから私は保護所で職員にくってかかった。職員もとより女性センターの対応は鬼の様に冷たかった。いや鬼よりも人間よりも何にたとえたら良いのやら。
世間ではご自分でとか人のせいにするなとか言うんだろうが、私は
そうは思わない。
だったら私が相談員になる。そう言いたい位だ。
だけどこんだけDVって騒いでいる世の中。離婚は子供の暮らすに4,5人はいるらしい30人中5人も…そのうちDVは何人いるかな?
だから私が相談員になろうもんならフェミニストに攻撃バッシング間違いないよなーと思う。
それに信じている人には何を言っても耳を傾けないし、無理なんだなこれが。
うちはたまたま父親があほだと気づいたのが早かったからって感じで…
未だに逃げ回っていると思うよ。電話番号や鍵を変えたり外出をひかえたり。でも夫の両親と同じ市だから気まずいだろうな。弟も気まずいだろうな。そうしたら逃げ回り作戦で家をたたき売るのかな?
いい加減清々堂々と私の前で子供の前で夫の前できちんと謝罪して欲しい。自分だって昔母親の顔を殴ってあざをつくったんだから。
「どこの家庭にもあるよ」位言って欲しかった。
たかが人間されど人間なのに
いざこざなんて生きていれば付き物。ない方がおかしいんだから。
子供の反抗期もなくしているから犯罪も起こる。
反抗期は必ずあるのと同じで皆生きていればなんかしらあるんだから。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月22日(火) 17:00 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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女性がぶたれる訳ってあるのそれって全部DVなの?おかしい


たまたま変な噂を聞いた。実は殴られたと、ある女性が…
私もその人物と接触はもったことがある。
事実かどうかは知らない。もし事実だったら…
今や噂のDVにされてしまうのでは?
でも、昔はよくあった。女の人が顔に青あざつくっている事って。
夫婦喧嘩かな位にしか思わなかった。なのに今は大騒ぎしすぎる。
確かに殴られたと聞いたりぶたれたと聞くとみなDVに結びつけてしまう。
世の中そんな動きがあるのは確かである。
実際に子供の頃、両親もそんな事があった。立派なDV犯罪者だ。うちの実父は。ははは(^^)
だから大げさなんだよ今の日本は。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月16日(水) 13:47 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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今日、職場で聞こえた一言それは…

2008年4月15日(火)

少し顔の腫れた感じの人がいました。(先日芸能人の松居かずよが始球式の練習の為にキャッチボールをして尾骨骨折したという記事と同じ様ですが、あれも夫の俳優が僕は暴力してないみたいに言ってたと思います。)そうです、DVじゃないの。その一言です。
こんなにも世の中に浸透しているDV。娘の学校でもその話題が出るそうです。
被害者は全国に4人に1人と言われていますが、統計はどうやってカウントするのかも疑問です。いまや流行のDVそして2人に1人DVにでもなっているんではないかと。男の人は少しでも女の機嫌を損ねるとDV扱いです。私はそんな事はしたつもりはないけど事実そうなったのも本当であり嘘であり発端は夫婦喧嘩なんですよ、ようは。だからたちが悪い。
夫婦で喧嘩をしそうになったら男は逃げて笑ってうなずくが勝ちですか?
今日も近所の夫婦の会話が外に大きく聞こえてきました。
「洗濯って大変。○○あれ持ってきて」男は大きな声で次は何?とお伺いをたてて妻は上機嫌で大笑いしている声が外に響いていました。
聞きたくもないその様な雑音の様な会話も耳障りです。
でも、私も、もしかしたら夫を怒らせてしまったり我慢させたりしているんではないかと反省することもしばしばです。
だから人ごとではなくDVはどこの家庭にも潜んでいるという統計になっちゃいますね。あまりにもおかしいこの法律。どこの家庭にもあるDVカップルもDV。馬鹿みたいですね。このDVって法律は。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月15日(火) 21:44 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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夫婦なんて色々あって当たり前

私は家を出る前に、確かに夫婦喧嘩がありました。自分の病気の事に気がつかない私、そして夫も気がつかない。
これではいつまでたっても平行線だ。私は自分の殻に、はまるばかりだ。

町役場に相談する前に私は高校の時の友達と自分の両親に相談をしていた。
1年前に両親も南伊豆を訪れている。
体力と、精神的にもう自分は限界に達していた。でも、その時両親は夫が帰宅する前に神奈川に戻っていってしまった。
その他にも原因はある。悪いことは重なる。
伊豆にくる前に、夫の両親との同居。二世帯で玄関も別だった。最初は仲良くやっていたと思う。しかし2人目が産まれる頃、家族間のことで(ここでは詳しく書ききれないが)色々あった。(金銭的なこと、私の両親のこと、夫の姉のことなど)
いつのまにか私たちと夫の両親の間に溝ができてしまった。
そんな時に、伊豆の土地と家を購入した。
いずれ、時期が来たら住もうと。私は子供たちが大人になってからだろうと、その時は思っていた。
夫もぎくしゃくしたそんな環境の中、自分を癒してくれる場所が欲しかったんだと思う。
その前も、車を買い換えたり、気分転換はしていたが、今度は少しマジ顔だった。
本当に伊豆に住みたかった様だ。

結局のところ夫の両親との同居は6年でピリオドをうった。
周りの反対もかなりあった。とどまって家を出ない方が良い。と、でももうその時には遅かった。
私たちは、実家から2㎞くらい離れた場所に、住居を借りた。
また、仮住まい。自分たちでお金を出して二世帯を建てたのに、私たちの家でもあるのに、他人に貸してきて
自分たちは仮住まい。
何だか、その辺から歯車がかなり狂い始めてきていた。
夫は、正直 両親とも上手くやりたかったし投資したお金の事もあったし、何しろ引越が一番面倒くさかったと思う。
私の精神状態も、長男出産後くらいからあまり良くなかった。
そこにも増して、次女の続いての出産。自分にも夫にも負担が余計に重なった。
そして、長女の転校なども。
もう、色々ありすぎて、落ち着くわけがない。
夫婦仲もぎくしゃくしだした。そのころから。私は高校の友人と、たまたま見ていたテレビでDVというものを知った。
高校の時の友人は自分の親も離婚しているし、妹も離婚しているし、悪いことは離婚すれば良いというかたよった考えだったのだと、その当時を振り返って思う。

そんな友人に相談していた私も無防備。温室育ちとかたや、小学6年生の時から親の事で苦労しているその友人とは生きている道が同じなわけがない。育ちも考えも全く違うのに、わかるわけがない。
私は、相談した友人にはめられたと今は思っている。ずっと私の不幸を願っていた人物なんだなって。
離婚がわかってから全くと行って良いほど、連絡が無くなった。養育費はばっちりとった方が良いとも言われた。
年賀状ではいやみたらしく旧姓で送って来られた。向こうはどういう考えだったかは知らないが、メールをしたが、結局、返事はそれから2年たっても一度もきていない。
本当に、人のことをはめる人間がいたんだと、私の友人を見る目が無いことを悔やんだ。

そして、話は変わるが、夫は伊豆に行く前に18年勤めた職場で上司の不幸などが重なって益々、職場への不信感をつのらせていた時期でもあった。

本当に悪いことは重なるのだろう。夫は心機一転に仕事を退職し、新たな自分の生き方を見ていた。そして家族もきっと上手くやれるだろうと…

でも、私はというと、その時は伊豆に行くことで期待もあった。若いな、まだ35歳くらいだったし…
家族が良くなるんじゃ無いかと、夢見ていたのかな?
人生勉強なんか私なんてその頃は小学生並み。夫にも適切なアドバイスをするなんてできない。私自身がおこちゃま。
10年間苦労もしないで結婚してから主婦をやっていた私が仕事です。
今思えば、子供も3人いて苦労も無し、田舎暮らしの先入観無し、贅沢三昧な感覚な私がつとまるわけがない。
案の定、つまずいた。精神の不安定さが益々増して…
人生なんて自分の思った通りになんか決して上手くいかない。挫折を思いっきり味わった。


こんなふうに、夫婦の事なんて書けばきりがない。
今夫は42歳。私は41歳。子供たちにとって、今までの私は本当に出来損ないの母親でした。
表面ばかりの母親ばかり求めていたように思います。心から、本当の母親になれていなかったとつくづく反省の毎日です。
そして、夫婦なんて色々あって当たり前、苦労も共にしていけばよい、苦しいときは一生続くわけではない。一緒に歩めばよいと今はそう思えるようになった。

最近悲しい事件を良くテレビで見る。母親が子供を殺して自分も自殺する。
胸が苦しくなります。
助けてくれる人は沢山いるはずなのに、間違った手助けをしたり判断をする事によって、本当に取り返しのつかない事になることが多いように思います。

私の場合、確かに精神の病気はありますが、決して自暴自棄にはなっていません。家族がいつも目の届くところに私もいる。そしてこうやってブログを書くことも一つのリハビリなんです。
決して精神の病気は精神科で薬をもらうだけで治るものではありません。家族と周りの支えてくれる人間や環境、ものによっても違います。

生きていれば、こんなことは誰だって訪れるものなのかもしれないし、自分には無関係な事などないとこの年になって知ることができました。
人は、人の痛みがわかりません。
でも、乗り越える強い力は持っています。
だから、夫婦で喧嘩が絶えないだけで、離婚と言う答えは、安易過ぎるし、家族の重みも何も無くなります。
家族というものが、あらためてどんなに大事なものなのかは、自分で作り上げて行くものだし自分で守って行くものだと私は思っています。

DV法という法律で家族は良い方向に向かうよ。という答えだけが決して解決策だとは思ってはいません。
家族を続けることによって積み重ねていく愛情が培われると言うことを教えていただきたいと思います。
そうすれば、もっと他の幸せの見つけ方ができるのでは無いかと。私は思います。

話がそれますが、昨日金スマを見ていました。
今、愛のままで でヒットしている秋元順子のことを取り上げていましたが、アナウンサーが秋元順子に、ご主人とぎくしゃくしたことはありますかの質問に、ありましたと答えた。
その堂々と言えることが普通の夫婦なのに、今は夫婦仲というものをあまり公表しない人がいる。
家は、喧嘩はしません。夫は良く子供の面倒を見てくれます。よく働いてくれます。休みの日には家族サービスしてくれます。夜は男を見せてくれます。なんて、できすぎたお話の一部。架空のものに男というものを女が勝手に当てはめて作り上げたとしか思いません。
それに、今は男が草食動物化しているとさえも言われているらしい。
だから、夫が大きな声を上げたり、妻を叱責すると言葉の暴力。行きすぎてぶっちゃうと、暴力と取り扱われてしまう。
世間の偏見とかたよった考えがこのDV法や児童虐待を加速かさせていることは事実だ。
そして、町中では精神科の多いこと。直ぐに病名をつけては薬を出して、飲ませて余計に酷くさせています。

確かに、私も精神薬を飲むまでは、こんなに酷く幻聴や幻覚は無かったと思います。
でも、その前に、どこかがおかしいとは自分でも少しは感じていましたが、そうです。簡単に酷くなるのも良くなるのも自分次第だし、家族次第だし、周りのちょっとした環境で変わってしまう、恐ろしさが常に自分と背中合わせだと言うことを実感しました。
だから、今はちょっとした引きこもりになってしまいましたが…
少しずつ改善していこうと思っています。

と言うわけで、夫婦はただ結婚して幸せ、子供ができて私は幸せだけではいけないのです。
家族というものをつくりあげる仕事があるのです。
その仕事を怠れば、結果が必ず、あります。逃げれば逃げただけまでの家族、夫婦で終わってしまう。
そして、何よりも、決して人間、独りでは生きていけませんから、年をとっても家族がいるのといないのでは全然違うと思います。
夫婦は年をとっても一緒です。子供は子供の人生がありますから。

夫婦でいる以上、我慢も一つの仕事であって、全て家族のため自分の為になると今では、自分なりにそう思っています。
だから、今の苦労は決して無駄にならないようにしっかり生きて、家族を守ることが私の勤めなのだと。そう思っています。

DVで家を出てから後悔されている女性や、いまだに全く妻や子供と連絡が取れない方、そして妻とも子供とも会うことはできるのだが、いまだに離婚状態の方別居状態の方、色々DV一つによって被害のあわれかたも違ってくるかと思います。

女性が悪法の様に使っていると言うことも聞いた事があります。

こんなに被害が多発して、まして保護命令から殺人事件までだしているDV法を、決して一人歩きさせては、いけないと思うんです。

私のブログを見ている方で、男性の方でも女性の方でもコメント欄で何でも結構です。是非ご自分の
被害にあわれたことを詳しく世論に伝えていって下さい。
みんなの声がいずれこの法律を撲滅する事を願うばかりです。
家族、子供を守るための、個人のちっぽけな声ですが、色々な方に届くことを願っています。

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私はこうして夫と元に戻ることができました

もう、3年たってしまいました。
2006年の6がつ23日に黙って夫の元から子供たちとシェルターに入って実家に行って
アパートを借りてから…

シェルターを出て保護命令を出すと次の手続きは離婚の手続き。
家は実父にかなり強く押されてやりました。
協議離婚は成立せず、離婚調停をする事になりました。
これは女性側から一方的にDVの場合はできるので有利なそうです。もちろん女性側にね。
男性側は鳩に豆鉄砲をくらったかの様な感じでしょう。
突然妻と子供が荷物を持っていなくなり、音信不通、実家もぐるになって居場所ももちろん本人から伝えてはいけないので知らされていない。
実家はつじつま合わせのため事実を言う(知らない、どこに行ったかもわからないと)

私の時は今から3年前ですけど、何しろ保護命令を出すことが1番のシェルターの目的。
それをしなければいくらシェルターから出してくれとお願いをしても
出させてはくれなかったです。
結局18日間も我慢をし続けた事によって精神状態はボロボロ。
こんな状態で放心状態。
あとはもうお任せコースにのってただ言われた事を黙ってやるのみ。
それが、後の私の行動です。
子供の転校などの手続きもあり、不安もあり独りでアパートで子供たちと生活することが私の望んでいたことではなく別の方向にどんどんと進んで行ってしまう。
自分でもどうにかしなくてはと思っても、もう身体が自由に動かないように薬付けにされてしまっている。
電話でのやりとりのみで、転校手続きをしたり元にいた学校の先生や事務員の人と話をする。
本当に、何とも言えない苦しさでしたね。
もう、夫の元には戻れないのはわかっていましたし、伊豆に帰れないこともわかっていましたから
子供と私で、何度泣いた事かわかりません。

自分でやった事とはいえ、ここまで苦しむのなら、いったいなんの意味があったのかと思うこともありました。

10月のある日、夫にCメールをおそるおそる出しました。
帰ってきたメールの内容は「おまえ腹黒いな」と言う内容だったことを覚えています。
もう、この時点で恐怖を感じていました。次には殺されるのかもと。やはりメールはしない方が良かったと。
このメールを出すことは女性センターの人には相談なく自分で判断してやりました。
結局、思うのですが、自分で判断できない事を他人にゆだねることは危険だと言うことを。
お互いが、敵になってしまうことを。
だから、自分で判断することがいかに大切だと言うことを…
本来こんな恐怖心などもつことは女性センターが仕組んだものであって、こんなお互い恨みをかうような
行動自体が殺人にもお互いが結びつくのも、本人は騙されていてきずかないのだ。

その日から何回か離婚調停の日までメールをしたことを覚えています。
夫は良く調べていたらしく、私に恨みをもつということよりも女性センターの何でもやってしまうという怖さに恐怖心を抱いていた様でした。
私はまだ、その時は女性センターのやることは国でも認められていること。決して間違っていないと確信していました。
だから、夫は私を騙そうとして色々と言っているのかと思っていました。
それと、私が結局のところ求めていたのは、夫が家族を私を大事に思っているのかと言うことが一番知りたかっただけで、恥ずかしながら、そんなことは子供っぽいことで本来なら14年近くも夫婦をやっていれば
口にしなくてもわかることなんですけどね。そんなことがわかりたかったなんて恥ずかしい限りです。
いかに女性の方が幼稚だと言うことがわかりますね。

それと喧嘩があったのは事実なので、自分を否定されていたことがちっぽけな心をもつ私にはどうしても許せなかったんでしょうね。
今となれば、喧嘩はお互いの駆け引きが大事だってわかるのに、プライドが傷つけられたとか自分のことばかり自分でかばっていたんでしょうね。


11月の2回目の離婚調停の時には、メールでは心が通じ合わない事がわかってそのまま離婚の道を進んでしまいました。
その後も夫から何度かメールが来たのですが、私からは返事をすることはありませんでした。
長女の誕生日が11月28日だったので、その時に夫から現金書留が送られて来ましたが
受け取り拒否をして、自分はもう進んだ道を歩むしかないと独りで思っていました。
しかし、12月の14日でしょうか、夫から宅急便で箱が届きました。
私は、送り返そうとするすることがもう、どうしてもできませんでした。

夫は確かに喧嘩したことのとった行為の反省もしていましたし、その時に私も自分で悪い部分があったのも充分わかっていましたから、もうDV法なんてどうでもよくなっていたんです。

だから宅急便やサンから荷物を受け取りました。
中身はおそれることなく開ける事ができました。
土の臭いがしました。やっぱりと思いました。夫は素朴な人です。人を殺したり呪ったり恨んだりするような人ではありません。それを私は一番良く知っているのに、何であんな法律に動かされたのかといまでも後悔の1つです。
中身は畑でとれた里芋でした。
春先に夫が端正込めて植えた種芋が、沢山実をつけておいしい里芋が沢山とれたと言うことです。
綺麗に宝石の様に並んだ里芋を見て、何がDVだ何が離婚だと、何もかもがおかしな事にきずき始めていました。
実際にその後に何度もこのブログで載せているように、朝日新聞の徳島DV殺人事件がありました。

結局犠牲者は殺された女性かも知れませんが、その方の家庭にも3人も子供さんがいたそうです。
誰が傷つくのかは一目瞭然です。
そうです。子供たちなんです。そんな簡単な事を私は一番先に気がついてやれなかった事が本当に情けなかったでした。
夫ともその後、半年ぶりに電話で深夜まで4時間位話し合いをしました。

DVに隠された嘘の真実がだんだん見えて来ました。
だからって、簡単に元の夫婦に戻るまでそれから1年近くかかっています。
たった半年間離れて暮らしていて、たったこんなちっぽけなDV法を利用したが為に色々な事がめちゃくちゃになってしまいました。
夫は職を失い私も職を失い、身体を壊して子供は不登校になったり、こんな法律を利用しなければどれもなかった事でしょう。
本当に恐ろしい事は夫の暴力から逃れることではなく、家族が崩壊させられる事なんです。
夫婦喧嘩はお互いが歩み寄らなければずーっと一方通行です。
だからって離婚すれば夫から逃れれば、解決されることではありません。
その法律を使うまではどこにでもいるような喧嘩もありの笑いも有りの家族でした。
だけど、あの法律を利用した日から笑いも無くなりました。
心から笑ったあの3年前には、どうしても心が戻らないんです。
今、必死に家族でこの法律と戦っています。
戦う事を諦めてしまえば、自分のやってきたことや受けた被害を全て認めることになってしまいますからね。
だから、真実を求めます。
そして、DV法の本当の被害の声をこの日本の中で実際にあったと言うことを世論に伝えていきたいと思っています。

私が南伊豆役場に去年訪れた時に、健康福祉課の担当者に会わせて貰えませんでした。
私本人が、お話をしたいと役場を訪れているのに、全く違う上司が6人も応接室に出てきました。
夕方6時には本人が来ます。と言う言葉を私は信じて再度役場まで行ったのですが、その言葉は嘘でした。
役場の人間が間違った行為をしていなかったのなら、私はそれを自分が理解できるように話してもらいたかったです。
隠す行為をされた事により、後に私は病に倒れました。
そして現在に至ります。もう一生治らない病に。
でも、家族の支えで何とか今は元気にやっています。
これが夫と私が元に戻れるまでの道のりです。

本当に悲しいし悔しいです。私の3年前の笑顔や家族の笑顔をこの法律に壊されました。返して欲しいです。
いくら私が頑張っても、もうあの時の私の身体ではありません。戻ることも無いでしょう。
一生なんですから。

私は、人間です間違った判断や行動もありました。
だけど、もう元には戻れません、元住んでいた場所には戻れませんと言った女性センターの職員の言葉にはどういった意味があったのでしょうか?
私はずっと引っかかっているのです。
でもその解明は役場の職員が一番知っていることだと私は思っています。
逃げ回って隠すと言う行為は、明らかにどこかに間違いがあったと認めているからでしょう。
この真実、どうやって明かしましょうか?

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さすがに保護命令まで出されちゃうと

確かに、女性が保護命令出して離婚までいくには、そこまでするには裏組織が絡んでいるだろうし、理由も無しにと言うことはまず無い。
黙って夫の元を去り、子供を連れての家出。知らないように夫に黙っていなくなる。
正直、あくどいやり方だ。だったら最初からお互い話しあいができれば一番良いのだけども…

しかし、どうだろうか?夫と多少なりとも和解ができそうな感じでDV法は使わない方が良かった。と言う話まではなったが、いざ復縁とかやり直すというと、お互いぎくしゃくしたり、いつまでもその話題に話がエンドレスになるのでは…
挙げ句の果てに夫とやり直そう、妻とやり直そうとしてもこのぎくしゃくはいつまでもとれにくい。
何かと言うと喧嘩のネタ話になるし、中には結局のところ夫とよりを戻すために一緒に暮らしたが
上手くいかなかった夫婦もいる。

やはり、最初からようはDV法を使わず、離婚の話を進めて言ったり、夫と話し合うとかできなかったのだろうか?になる。
結局DV法を使う。まして保護命令なんて出された夫の方は大きな被害を被ったとずっと心の傷になってしまう。
ずっと口にして言い続けるだろう。
出した妻側もそのことがずっと自責の念となって苦しむ。結局、DV法がこの世から無くならない限りは一生問題でしょうね。家もそうですから。幸せをつかもうと思ってもこの問題が自分たちの前に憚ると、非常に良くない状態になる。

最初からこんな法律は無視というか、ない物だと思い、和解できるような手だてを何度か探し上手くやる方法を前提にしてみる、やってみる。それでもだめな場合は協議離婚するしか無いのかな?
家はもうこんな事はめんどうくさいし、ばかばかしいからやりませんけどね。
ほんと無駄なエネルギーの消費は身体にきますからね。
いかに無駄なく消費を減らして生きていけるか、のんびりモードですよ。今では。だから無駄にぎゃんぎゃん吠えても疲れるから、直ぐ寝ちゃいます。寝るのが一番長生き、健康の秘訣!

本来なら、離婚なんて子供が傷付くし、色々な後々の問題が複雑になるからやらない方が良い。
がしかし、どうしても夫婦で上手くやっていけないのなら、とりあえずは別居から始めたらどうだろうか?
以外とお互い冷却期間をおくことによって又お互いが必要になったと思うだろうし…

夫婦の喧嘩はどちらかが一方が何か言い出したら、その話題に触れず、当たり障り無く無視して交わせば
案外、相手もそれ以上腹も立たないんだろうなと最近私は思います。
なんかいらいらするなって雰囲気あるじゃないですか、そういった時はその話題からひたすら逃げる。
相手は勝手に怒ってもしょうがないから怒りを自分の中でコントロールする。
そもそも、いちいち相手の言った事に反応するから喧嘩って起こるんですよね。

相手は否定的に言われればそりゃあ気分は悪いですもの。
だったら、そうだね、大変だったね。もう少しだから頑張ろう。
あれ?これって女性センターの口の利き方と似ている。
と言うことは、案外あの方法を自宅で使ってみて上手くいくのなら最初からシェルターなんかいらないじゃない。
離婚劇まで必要ないじゃない。
逆に、これからの夫婦のもめ事は女性センターの口の利き方をすれば、相手が落ち着くしそれ以上酷くならないという使用もプラスに考えれば、夫婦円満かも知れないですね。

よくおかずの事なんかで喧嘩する夫婦いると思います。些細な事なんですよ。脂っこいとか具材が何々がたりないとかね。
そこで言われた奥さんの方もむかっときちゃって喧嘩になるパタン。
そんなおかずの事で喧嘩もばかばかしいから、本当に簡単な料理にしちゃえば相手も何も言いようが無いですからね。
手ぬき料理とかできあいの料理は男の人は一番嫌いです。
ならば、たまご料理でも、色々な野菜をまぜてオムレツ風に焼いてしまう。
あとは、汁物系が一番ごまかせますね。
私は、元々、手の込んだ料理は夫の方が上手なので、最初からやりません。
タマネギのみじん切りとか、そばのつゆとかおでんのつゆ作りや、煮方は夫のこだわりがあるみたいなで
私は小学生レベルの料理しかつくりません。手先も器用ではないのでざっぱな料理しかできません。
あとは夫がつくりたければ自分でやれば良いですしね。実際に台所には夫専用の調味料たれがありますから。
味は上手いですよ。だから夫がつくるとおいしいねと、私も喜んで食べています。洗い物と掃除と洗濯は毎日の仕事なので、私が手を抜きながら適当にやっています。
いったいどんな家?と思う人もいるでしょう。
でも友達とか呼ぶと、いつも綺麗にしているわねとたいていは言われます。
だから私はものぐさでもないし、逆に潔癖症と言われるくらい、綺麗にしていると思います。自分で言うのも何なんですけど。
さて、漬け物も、夫のこだわりがあるみたいなので、私はにこにこと毎日ぬか床をかき混ぜて塩をかけて調節しているだけです。

あとはふりかけご飯と缶詰で夫は諦めています。なぜか?ですね。
本当はね、私料理つくるの、全くできないわけでは無いんですよ。
ただ、夫が全部できる人だから、やるのもねー何だかダメだしくらっちゃいそうで
やってません。できません。と言ってやってません。
子供には色々つくっていますよ。

夫も思っているんでは無いでしょうか?いつも生協の揚げ物とかできあいのものとか
たまに調子のいいときは肉じゃがとかけんちん汁だったり手作りグラタンだったりとかって‥
まあそんなこと言っているうちにもうお昼ですから、今日は卵が特価だったので残りの牛乳とパンで
フレンチトーストをつくって食べます。

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女の人って恐いなと思って働いています。

2008年4月11日(金)

いつもパートに私が行って思うこと。それは同じ女の同棲者からの嫌がらせです。陥れられた事が何度もあった為人間不信になり、ストレスを感じ病気になっていったのです。私は。ようはストレスに弱く、直ぐダメになってしまう病気です。
普通の人ならそれをどうやったら回避出来るか考えるのですが、私の場合自分で全部背負ってしまうのです。分かっているのですがどうしてもそこだけは残ってしまいます。だから職場の女性の嫌がらせはすごいストレスなのです。毎日何か言われたらどうしようとか、お疲れさまって言われなかった。どうしようとか小さいことでも気になってしまいます。

数年前までの私なら愚痴で終わってしまったのですが、今は全く受け入れられず自分でふさぎ込み抱えてしまいます。ここまで酷くなったのはやはりDV法というものに関わってしまったからだと思います。
少なからず、女性センターやり方に問題があったと思っています。
それでも、奥さんは自分で出たいから出たんでしょう。と言われるといつも自責の念にかられてしまいます。
どうして、行政や国や女性センター、病院、警察、裁判所の人間は自分たちのやり方に間違いがあったと認めないのかな?と思います。
でも、先日一時保護所の人と話をしたら認めましたよ。自分たちのやり方が悪かったって。これってどうやって責任をとってくれるんでしょうか?
今、私の心はずたずたです。その為に家族の心もずたずたです。
今後、この様な事が無いとは限りません。
女性センターは何でも女性の言い分と言いますが、その言い分は家を出るまでで、出てしまい保護所に入所してしまえば後は保護所の言いなり。じゅっぱひとからげ状態です。人それぞれ事情も異なるのに同じ様な扱いをし、間違った運用をし、女性の為の法律なんて嘘です。

こんな法律は排除です。
そうです、今後一時保護所を公開し、中をオープンにすべきです。
閉ざされた建物の中でいったい何をしているのかをきちんと公開すべきです。
だいたい、気の狂った様な行動に出る男性は病気。それ以外は逆に恐くて関わりたくないとすら思うものです。
だからこんな為の保護所やシェルターをつくるのなら、他に国はもっとお金を掛けるべきです。
恐ろしき女性の陥れ作戦。
間違いなくDV法もその限りと言えます。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月11日(金) 22:59 [ コメント : 4] [ トラックバック : 0]
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デートDVについて

2008年4月10日(木)
本日木曜日夜10時から始まったラストフレンズを見ました。予告の通りジャニーズのニュウースの錦戸君が長澤まさみをぶったり蹴ったりの場面がありました。
私は、これはあり得ないだろうと思いました。
うちは夫婦喧嘩で言い合いになり、夫が怒ったと言うことがDVになってしまいましたが、うちの場合は私が統合失調だった事に気づいておらず、こういう結果になってしまったのです。
このドラマの男性の行動は人格障害です。
それか傷害事件になります。デートDVなんかやはりあり得ないし、第一結婚する前に同性とはいかがなものでしょうか?
番組としてふさわしくない内容だと思いました。
このままの展開で放送されるのかな?とも思いますが
作者は何を世論に訴えたいのかがまだ明確でないので分かりませんが
若者のドラマとして放送するにはかなり安易な発想や行動が多いように思います。又このドラマについてコメントしていきたいと思います。


作成者 dvhigai1 : 2008年4月10日(木) 23:29 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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DV法を使われてしまった方へ

奥さんが戻ったら、どう対処しますか?
「お前が出たかったら自分だけ出れば良いじゃ無いか?」とか後から
そういう事言われると辛いな。
自分は、精神的にきゅうきゅうでDV法しか考えつかなかった。
男の人が元々苦手で、大きな声を出されたりするのに慣れていなかったので、そういうこともDVだと思っていた。
何か対処の仕方が間違っていたのかもしれませんが、女の人は皆かもしれませんが、そんな些細な事が自分でおいきれなくなり、DV法にたどりつくのではないでしょうか?
少なくとも奥さんが自分の意志で行っているのは事実です。
この件に関して元の夫婦に戻るにはDV法も理由かもしれないが、2人が意思疎通が出来れば一番の解決法では無いかと自分では思っている。
仲良くやれればそれに越したことは無い。
だけどいつまでもDV法ばかりに振り回されて何も前に進めなくては元のもくあみであって何の解決にもなっていない。
お互い、もう苦しんできたじゃ無いですか。
だったら今後はそういった事が無いように人生穏やかに生きたいものです。
実際役場や女性センターに行くたびに話をするたびに自分が苦しくなり
頭がおかしくなります。
もう沢山なんです。
だけど、この法律をなくさないと自分がまた家族が受けた被害があまりにも大きすぎて。警察も女性センターも役場も皆行政の方々が今後事実確認無しで保護命令をとったり、一時保護所に入所をさせないと誓って欲しいです。
そうじゃないと、自分が自分で無くなってしまうから。
どうかその事実を重く受け止めて頂きたいと思います。
私たち夫婦は今後この様な事が無いように明るく良い家庭を築けるように努力する次第です。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月26日(水) 15:21 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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土の臭いは嘘つかない。でも女性センターは嘘つき!!

2008年3月22日(土)

約3年間お世話になった静岡県の家と土地。
夫が保護命令中(こんなの無いのも同然ですが)に贈ってきた宅急便の箱の中身は里芋。
畑を耕かし皆で家族で植えた里芋。
大きくなって食べ頃を贈ってくれた。平成18年12月の中旬だった。
受け取り拒否なんかもうしたくなかった。宅急便の人にありがとう。と心の中でつぶやいて受け取った。
あったかい土のかおり。夫の優しさが伝わってきた。何もない山を皆で作り、屋根と柱しかない家を夫と2人で大工さんやって建てた家。
あの土地のあの家の里芋。
なぜ、そんな人が人殺しするの?DVって法律は何?疑問が疑問を呼び
朝日新聞の徳島の記事を見て、自分がやって来たことに腹が立った。
こんなにも沢山の人物を私は傷つけ私がDVやったんですよ。本当はと言いたかった。夫は何も悪くない。ただ、人間だったんだ。
そこにきずかなかった私が本当のDV実行者。
罰せられるなら私が罰せられるべき。子供の心も踏みにじり夫の心もずたずたにした、でも私1人じゃあこんな事は出来ない。
そうだ、女性センターだ。あそこは相談という名前はあるが何度も相談に行くと離婚をいずれすると言い出すとかなり乗り気で相談にのってくれる。何なら、今も相談にのって欲しい。
金銭にも困り、生活にも困り、精神を病み。あーあなた達なら心の友よ!幸せにしてくれること間違いなし。違うかな?
女性を悩みを聞き幸せを導いてくれるんでしょう?
それとも女性センターはDVごっこじゃないと相手にしてくれないのかな?
土は嘘つかない。なのに女性センターはいんちきばっかり。
離婚がそんなに良い物ならあんた達が見本を見せてくれよと言いたい。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月22日(土) 21:41 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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DVなんてないから!!

2008年3月20日(木)

どこにあるのDVなんて。女の方がDVだよ。私神奈川に来て仕事何回かえたかな?10回位は1年のうちに変えたと思う。何が原因かって、人間関係。いつも陥れられ恐怖症にかかって止める。今日も仕事で嫌な女がいた。先輩ぶって仕事はろくに出来ないくせに偉そうにしちゃって。
男の人はどこの職場に行ってもよっぽどの変わり者以外は皆優しい。女は恐い。もう何回陥れられたかしれない。DVなんてないから
あれは女が勝手にわけ分からず作った偏屈な法律。女は腕力だけが無いから男をやっかんで欲しがっているだけ。腕力を。欲張りもいい加減にしな!
女は人のもってるものを何でも欲しがる。
作ることをせず、口を開けて待っているか寄生虫の様に今度は法律で男の持っているものを奪う。DVなんて無いから。こんな法律止めてしまえ。もう苦しむのは沢山。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月20日(木) 21:57 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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あなたもDV被害者?えーっつ!わたしもです!

♪ 俺のパンチは いいパンチ
  強いぞ 強いぞ 5年たっても腫れ引かない 強いぞ 凄いぞ
  10年たっても 腫れ引かない 強いぞ 凄いぞ

  なろう なろうDV被害者 なろう なろうDV被害者
  あなたも 私も あなたも 私も みんなでなろうよDV被害者 ♪


鬼のパンツの替え歌です。
違った意味での世間で言われているDV被害が本当に、こんな目にあっていたら、恐いです。直ぐに逮捕ですが
殺されるくらいの暴力なんて、よっぽどの一部の人間しかしないでしょう。
本当にDV被害者が増え続けているのなら、普通の家庭は今に無くなってしまいますし、統計がいんちきの様な気もしますが…

この歌の意味は 家族を崩壊させられてしまった人たちに節分メーッセージの歌です。
本気に受け止めず、少々笑いながら歌うと、元気が出て、悪い鬼たちもきっと逃げていくのではないでしょうか?

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精神病にさせるDV法

実家にも頼らず、本当に毎日働き詰めで女手一つで子供3人を育てた人。
いますか?
どんな仕事をすればそうやって生きていけますか?
元々、公務員や看護士をやっていたとかそういった人たちは一月に扶養手当もついたり
夜勤手当も付いたりして女でも充分一人でやっていけることでしょう。
パート位の仕事では10万~13万位が限度といったところでしょうか?
でも、今はそんな困った女性に生活保護をDV被害者には、優先して受給させてくれます。
まして、精神的な疾患者などにも手厚い保護を受けさせてくれます。

でも、好きこのんで、こんな精神病者になりたいです。なんてなった人いたらぶん殴ってやりたい。
社会で人並みに仕事をできなくされてしまった代償は大きい。
それでも、何とか人並みに働けるようにまで回復させた時期もあった。
でも、それは1年で幕を閉ざさなければならないほど、現実は酷く病状は悪化していた。
一時は現実か夢かの区別すらできないで、もうろうとした自分がいた。
気がつけば、記憶が無かったり、買い物すらもまともにできない、車の運転もできない程であった。

DV法DV法って大騒ぎしているけど、ここまで精神の状態が悪化するようにし向けているのは
本当は夫ではなく男女共同参画局だと言うことをわかってもらいたい。
薬漬けにさせて、記憶をとばす、嫌な事は麻薬のごとく忘れさせてくれる。
一時は快楽になるだろう。
しかし、副作用は少なからず、身体をむしばむ。

精神科には足を運びやすいように、周りも進める。
暴れられるよりはましですからね。

先日、精神病棟24時という番組がテレビで放映されていたが
鬱病で、子供が育てられないといって、夫や周りの人間が全てをやってくれるそうだ。
鬱病でも、子供は充分に育てられる。統合失調症と診断されても、薬は飲まず、自然に治す力も備わっている。
ただ、あまりにも酷いときは服用しないと自殺行為になる。
それでも、誰にも頼らず、夫婦で家族で必死に頑張って私たちはやっている。
甘ったれるな。私だって、どんなに助けてもらいたいか。
でも自分に負けてしまえば全て終わりだ。
自分との戦い。

DV DVって簡単に言うけど、こんな被害が出るのも現実。
女性が、被害者なら、なら本当の被害者はぶん殴られた人間だけなのかと?
簡単に済まされない。

最近はDVの殺しはテレビでも新聞でも見られなくなった。
ここに大きな落とし穴が…
次のターゲットは児相。子供たちやお年寄りだと言うことを。
そういったたぐいの仕事をしている人なら、現状はだいたいはわかっているはずでしょう。
不登校の子供へのビジネス、福祉と言う名のビジネス。
やっていることは人助けではなく、金儲けの一部。
DV、児相問題、お年寄り介護問題。外国とビジネスとのつながり。
少し、明確になりませんか?疑問に思う方は、どんどんコメント下さい。

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傷害罪にしてもいいんですか?子供は精神病者に?

1月28日の夜くらいから今日まで、夫婦で熱でうなされていました。一時良くなったのですが
夜になると高熱との戦いでした。
今日になり、やっと常に36度5分くらいまでになりました。咳と腹痛と吐き気と蕁麻疹と、今回は予防接種も受けており、タミフルも飲んでいるのに、効きませんでした。
これは、新型インフル?とさえも思いましたが…
夫のブログも最近載せていますので、これからも色々な人たちに見ていただけたらと思っています。
宜しくお願いします。


最近思うのですが、このDV問題でやっかいなことがだんだんわかってきますね。


警察に相談に行くと、生活安全課を通されて、ご主人を犯罪者にしても良いのですか?と問われる。
多くの人はそこまでに発展していないから、では女性センターに相談をと又、元に戻されてしまう。
土日はこの女性センターはシステム上やっていないので、生活安全課に相談して、警察の自宅に行きますと、言うのだが、女の人も躊躇してしまうのだろう。
中には、本当にきちがいな女の人は、大暴れして旦那が暴力振るったか自分が振るったか、わからないほどの
興奮状態。
しかし、たいていの女の人は、再度日をあらためて平日に予約をとって女性センターと役所の健康福祉課に相談に行くでしょう。

いかなる理由があった場合、女の人が誰が見ても酷い暴力を振るわれて大けがをしているのなら、はっきり言って、現場をおさえて警察の人を呼ぶ。そこで犯罪になるのなら逮捕してもらえば良い。
しかし、だいたいは、そんな大けがを負ったり、死に至るような怪我など、無いのが現実。昔の夫婦なら何処の家庭にもありましたよ。でも、今や、知らず知らずに男の人だけが暴力男に仕立てあげられていってしまう。
又は、勝手に雲隠れは、夫婦での話合いもないし、一方的過ぎる。結局は保護命令を作成すれば夫は犯罪者にと同じような扱い。
第一に子供たちには、全くの無関係の話。こんな被害がでるのにいまだに実行されているDV法。
女、子供を旦那から隔離させ、別の場所で生活させれば全てが、解決したかのように済まされてしまう。此処に大きな落とし穴がある。

子供たちは、自分の住んでいた場所を捨て、友達や学校も捨ててくることになる。
そのことが一生の傷になることなど、女親には想像もできないでしょう。

ある事が新聞記事に載っていました。
精神科との関わりです。
学校に不登校になった子が元の場所に戻りたいと、精神的に不安定になって不登校や引きこもりがはじまる。
家も失い、慣れない場所での生活。子供が変になっていく。
女親は、慌てて精神科に連れて行く。
そうすると、その子供に強い薬が処方されるそうだ。子供の脳は破壊されていく。

こうやって、子供の気持ちを眠らせてきっと、凍結させてしまうんでしょう。
同じ家族の間で、犯罪者をつくったり、精神病者をつくってしまう。
もう、これでは1つの家族は崩壊破壊です。

こんなこと誰も心から嬉しく思ったり願ったりしているんでしょうかね?
1度此処までになってしまった家族は、もう二度とは元の家族には戻れないでしょう。

傷害罪にしてもいいんですか?と警察の人も、結局は自分と同じ性をもつ男性にこんな大きなレッテルをはってしまっている。

夫婦の事に第三者が首をつっこむ事で、悪い状況になってしまう行動なら初めから首をつっこまず、自分たちの身内や友達など、又 ご近所の中の良い人たちに間に入ってもらう方が此処まで事が大きくならないで
済むのにとさえ思う。

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今は保護命令書は出さないで別居?

私は今から3年前の2006年の6月に家を出て7月10日付けで保護命令申立書裁判所に提出しました。
全て女性センターの職員の指示の元でです。とても自分だけでは知りませんし、できませんでした。

あの後、私についた離婚弁護士角田由紀子の名前が朝日新聞の12月24日の朝刊に載っていました。
私は目を疑いました。徳島のDV殺人事件です。
その人は夫に殺されました。
保護命令の恐怖はそこなのです。夫に恨みをかうように作成させられる。
これでは、つくった女性も命なんか保証はないです。
うそ八百なんです。
保護命令は危険なんです。
だから今は女性センター側もDVアパートをもち母子寮に住まわせた後にアパートに移動させるんですね。
手口が非常に汚いです。
その殺しの事件後から、作戦は変更になった感じです。
敵もしぶといです。
ということで、おそらく最近は保護命令が送られてこない旦那さんが多いのではないでしょうか?
ずーっと音信不通でどうして良いのかそれも困ってしまいますよね。

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DV法は無法地帯(夫)


DV法は無法地帯です。私は、妻と共に関係のあった各行政機関をまわり
DV法の瑕疵、運用の誤りについて訴えてきました。
しかし、各行政機関の発言は皆同じで、先ず始めに発せられるのが、「あなたの奥さんが家を出たいと言ったからです」といいます。
その行為に関する行動状況が公序良俗に反し刑法などに抵触していますよと説明すると、「身の危険があったので仕方ないです」又は「知らない、わからない」「文句があるなら訴えても結構です」との強気の反論です。
この「身体生命に重大な危害が及ぶ恐れ」を盾に実際憲法まで犯し、その他、あらゆる法律を根拠無き特例とし家族を拉致します。
拉致完了後は、女性をDV認定者の特例とし、あらゆる福祉法を用い、薬漬けの精神病にします。夫は精神ショックから身体が衰弱します。日本の未来、子供の心の白いキャンバスに描く夢まで奪い去る悪法は本来の趣旨からとてつもなく大きく外れています。今後どんどん世論に訴え、新たな被害者を出さない為にも、撲滅しなければなりません。
私はこの活動は何があろうと家族で続けこの国に(被害家族)に対する救済措置を責任もって、とって頂くのと同時に、立法者や関係機関の実行者に重罰を要望する。
今被害に遭れている方も、過去に遭われた方も皆で頑張れば恐くはないです。
私は、ここまで来るのに非常なエネルギーを費やしています皆さんも多分そうだと思います。体調管理に気をつけ地道にですが戦って行きましょう。みんな仲間です。o(^-^)o


作成者 dvhigai1 : 2008年3月6日(木) 01:06 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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保護命令書の重み

2008年3月4日(火)

保護命令書は、安全手形だと言われ、女性センターの職員に「これさえとってしまえばもう安心です」という口車にまんまとひっかかった私は、その後の生活の世話までご丁寧に直ぐにしてもらえた。

但し、DV法を利用し、再婚でもしようとする女には世間は非常に冷たい。というか保護命令を出すまでのあの優しい言葉かけとは裏腹に、きちがい者。裏切り者のレッテルを貼られる。
だから、私みたいに真面目に信じ、悩んだ女は馬鹿の一言でかたづけられて、病人、廃人にされ、終いには入院の監禁まで病院に勧められる始末。
この法律を利用した女は元旦那の元に帰ると、こういう仕打ちが待っている。だから保護所に行き、保護命令とっちゃえば、その女の人生は、その法律を支配する側に生気を奪われ、お役に立つように勤めないと、殺されるような仕打ちを受けるのです。
こういった内容って、どこかの国と似てません?
北朝鮮の横田めぐみさん。
ご両親はさぞかし心配し、お孫さんまでいらっしゃるのに、その心労を考えると、涙がとまりません。
ご自分の大事な娘さんを拉致され、何を悪い事をした訳でもないのに
行ったその日にポラロイドで証拠写真を撮られ、工作員に仕立てられ、その行為に反すると、死を選択させるような酷い仕打ちを受け…
これが、現実なんですよ。
私はもうすぐ、精神病院の鉄格子の入院施設で、殺されて行くのです。
薬漬けにされ、子供達はどうなってしまうんでしょう。
犯罪者扱いの夫の元に残され、将来大人になってそのレッテルを貼られ生き、お母さんは薬漬けの精神障害者。
この世の中はおかしすぎる。
今一番苦しい人たちは誰?
30代40代。子供を育てているそれも夫婦だけで一生懸命育てている家庭に福祉が力を貸すべきでしょう。
それを、こんなうそっぱちDVなんかに予算をとって、離婚者を増やし国の肥やしにしやがって。
この恨み、絶対はらしてやるからね。
私は雑草の様につぶされても負けない。許さない。真実はただ1つ
DVなんて刑事の範疇で、一時保護所やシェルターは洗脳ハウスだから予算は無駄。
福島瑞穂さん。自分がかわいいからって、こんな法律作っちゃダメですよ。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月4日(火) 19:29 [ コメント : 10] [ トラックバック : 0]
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一家に一台の?DV法?説明書あり?


女性センター、役場、警察、病院、裁判所(裁判官)
ご苦労なこったです。良く研修されていらっしゃるようで…
連んで仲良しこよし(*^_^*)
全く、一家に一台、ありますよ電化製品。冷蔵庫でしょ、テレビ、電子レンジに洗濯機、掃除機。これくらいはどこの家庭でもありますよねー。DV法もこれみたいでしょ。先日○牧さんともお話した時に、笑っちゃいましたよ。一家に一台電化製品DV法に。
こんなありふれた子供じみた法律は改正ではなく、なくせ!!です。
あるが為に、わからないで利用しちゃうんですよ。洗濯機みたいに。ダメだってば。使い方わからないとエラーが出ちゃうでしょう。
説明書きもついていますが、電化製品の売り子さんに良く説明してもらうでしょ。それで納得して買います。もしその製品が、売り子さんの言っている事とがっちしなかったら即返品ですよね。
DV法。私使ったんですけど、説明所にも載ってない事だらけだし、インチキばっかりだし。へタスりゃ、夫を挑発して○○県の様な事件にだってなっていましたよ。保護命令なんか、とったらさあ大変、女性も警察なんか命守ってくれませんから。身を潜め穴蔵にずっとこもるつもりですか?ありえないちゅうーの。
子供が小学生、中学生、高校生、だったら学校も行けないでしょ。
世間から身を潜めてヒッキーにさせるつもりですか?
あと、保護命令は6ヶ月期限をきれても、レンタルビデオ屋さんの会員カードみたいに、また追加登録可能みたいですよ。
人間、ビデオや使い捨てカイロや洗濯機にしないで下さいよ。って思います。なめているのか、この法律を作った奴はアホか。この馬鹿者めが。どういう面か出せというところだよ。言葉が悪いですが、思い切り顔出して下さいなって思います。
穴蔵にこもるの好きみたいで、どうも真っ直ぐに歩けない様ですね。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月3日(月) 20:05 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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莫大な被害 人間をも破壊させる悪のDV法

DVは奥が深い。
何しろ、家族を崩壊させるために、疑いのあるような家庭には目をつけて、さっさと崩壊させてしまおうと必死になる。子供が沢山いればなおさらのこと。
目的には我が家は非常に合う家族だったのだろう。
理由も深く聞かず、ほめちぎって話を良く聞いてくれる相談員。DVに結びつくような材料があって、いつでも調理できるような状態なら 後は簡単。
悩みが解決できないようなくすぶった女には非常に向こう側としては使いやすい道具だったに違いないだろう。
その女の両親も同じような向こう側の考えを強くもつ人間ならなおさらのこと、陥れやすい。

夫と妻が話しが通じず、一方通行で まして奥さんが騙された事に気づかずに出口のないトンネルに入ってしまったら本当に取り返しがつかない事になってしまう。

今、思うと本当にぞっとした経験が生きている中では沢山ある。
伊豆で居眠りをしてしまい、車ごと田んぼに落ちてしまった時、間には電柱が何本かあった。そして橋の先端もあった。どれもコンクリートでつくられている。そこへ、思い切りつっこんでしまっていたら、アクセルを踏んだまま。
それと、対向車が来ていた場合正面衝突だ。田舎の道だったのでそれもなく落ちたと言うだけで済んだのだ。
かすり傷一つなく、ぴんぴんとしていた自分が信じられなかった。警察の人にも何度も怪我は本当にないの?と聞かれた。
翌日、筋肉痛みたいな軽いむちうちみたいな症状は出たが大事には至らなかった。
幸い、子供も同乗していなかった。
不幸中の幸いの事故だった。
その時に思った。自分は生きる意味がある。生きなければいけないと。もしかしたら死んでいたのかもしれない。
この世にあたえられた命、大事にしなければとその時に思った。

しかし、このDV法は一方的過ぎて、離婚までさせられたのに、再婚をするとあちら側からは敵と見なされてしまうようだ。生きていく上での困難、と言うレベルではない。莫大な被害になる。殺されたというレベルと同等だ。

あちら側は、責任などの話になると、適切に運用され、危険を回避できたかのように言う。そして、あちら側の言い分のみが一方的になってしまう。話など聞く耳を持つことをしない。
逃げる、隠れる、答えない。都合の悪いことは削除。
永遠にDVとして扱いたいようだ。

解決と言う言葉は、もちろん自分の中でつくっていくものだと思っているが被害の大きさに修正するということが
粉々になる寸前の物に例えられる状態だ。

生きるか死ぬかという位の戦いになってくる。
使った人が悪い、使われた人が悪いのレベルではない。
そんな安易なものなら、簡単に元に修復をする。
粉々にしたら使い捨て状態。お互い同意の上どころか、かなり一方的にあちら側は誘い込む。
何しろ、家を出させ、シェルターにつっこめば後はあちら側の操作の始まり。

簡単にお菓子の家に行ってお菓子なんか食べれるわけがない。
簡単に木でできた人形が人間になれるわけではない。
そんなことお話で沢山子供の頃に読んできたのに、大人になるとすっかり忘れてしまう。
子供の方が以外と警戒して騙されないのではと思うほどである。以外と大人の女性の方が騙しやすいのだろう。

やりたい放題の結果がどうなるかなど先が見えて来る。

弱いものを支配下として何かを達成したいのだろう。
ターゲットは女、子供。男がいないうちにいくらでも好きに操作できる。
強いものにはねじ伏せるような手も足も出ないような状態にさせ、その隙にターゲットを支配する。
簡単な方法がこのDV法。
だから、表向きは虐待だの、女性の為、人権などと綺麗な言葉でおびき寄せるが 女、子供はあちら側のいい道具として利用される。何も女には得などない。もちろん損得で動いている人間の言い分だが。真剣に生きているに女性にとってはひとたまりもない恐ろしいものだ。とても損得勘定の騒ぎではない。

ただ、真剣に悩んでいる人間や弱っている人間をターゲットにするやり方は汚いやり方。
弱い心の隙間に入り込むのは、悪人だ。
男というものは悪人だ。怖い生き物だと洗脳させ、混乱をさせていく。
こうして、DV被害は後を絶たないのだろう。被害者は多くなればなるほどあちら側は都合がいいのだから。

又、DV方を利用する女の人は精神を病んだ人が一番あちら側のターゲットになりやすいのだろう。
精神病の原因は夫だと言えば、簡単なのだから。
そのからくりは単純すぎる位だ。
人の意見に流されやすく、自分の事を簡単に受け入れを認めてくれる人物は怪しいと本当なら疑いの目をもつが
そこはあちら側のテクニックなのだろう。使いやすい素直な女が標的だ。
綿密に計画的にそう言った人物を落とし込むのが非常に上手い。

人間を破壊する恐怖の爆弾?ウイルス?のような存在のDV法。簡単に殺す事も可能なのだろう。
今は、私は生きている。ならば生きるためには悪法を正さなければ、自分が生きている事が実証されない。
ミイラのまま生き返らない、など自分の中にはあり得ないから。


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DV法も福祉ビジネス?

<高齢者住宅>生活保護者を金銭仲介 1人30万円
12月11日2時34分配信 毎日新聞



入居者あっせんの構図

 茨城県かすみがうら市の介護事業会社「いっしん」(川島正行社長)が、水戸市にある高齢者専用賃貸住宅(高専賃)に、介護の必要な生活保護者の入居をあっせんし、いっしんの関連会社が入居1人当たり30万円を受け取る契約を結んでいたことが分かった。この契約で要介護・支援の9人が東京都内から入居した。高専賃の運営会社は空室を埋めるために金銭を支払ったことを認めている。

 東京には約20万5000人の生活保護者がおり、その中には受け入れ先のない要介護者も多い。だが、公的に支えられた生活保護者が、金銭を伴う「ビジネス」の対象にされる点を問題視する声もあり、業者とともに介護行政を担う自治体側の姿勢が問われそうだ。

 複数の関係者によると、水戸市の高専賃は通所介護施設を併設して昨年10月にオープン、全25室の入居率は3割を切る状態が続いていた。これを知ったいっしんの社員が、高専賃の運営会社「ソウジン」(水戸市)に入居者あっせんを持ちかけた。ソウジンは今年8月ごろ、いっしん関連のコンサルタント会社「ケアスター」(茨城県土浦市)との間で1人30万円を支払う契約書を交わした。名目は「技術指導料」で、9人のうち数人分の契約料が既に支払われたという。

 契約後は、都内に住む生活保護者名を記したリストが、いっしん社員からソウジンへ送られてきた。ソウジンの担当者はリストを基に墨田区や東久留米市などへ本人に会いに行き、健康状態などを確認。男性3人、女性6人を入居させた。入居後も生活保護費は都側の自治体が負担しているが、金銭の授受は知らされておらず、自治体の担当者は「事実なら問題だ」としている。

 いっしんは、00年4月の介護保険法施行に合わせて、建設・不動産業から介護業に進出。茨城を中心に千葉、神奈川県で介護付き有料老人ホームなど計17施設を展開。入居率は99%を超え、都内からの生活保護者が7割以上を占めるという。

 川島社長は10月下旬、「人の紹介までやって汚いと言われることもあるから別会社にしている」とケアスターとの関係を説明したが、その後は取材に応じていない。ケアスターの社員は「『いっしん』に聞いてください」と話している。【立上修、山本将克】

dvhigai1からのコメント
DV法も充分この様な状況では無いのか?
妻子=高齢者 高専賃=シェルター母子寮 
これは合法的にもうかるビジネスですね。これを国がやっているのだからたちが悪い。

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動かなければ何も変わらない

現実、女が有利になるように設定されているDV法。男は無力。
子供が最終的には傷つく。でもそのことに気づくのは女がある程度の時期が来てから。

だからと言ってやられました。これが被害です。なんて言うだけで私は終わりになんかさせない。
動かなければ何も変わらない。
だからって無謀に動けば、組織がでかい。
個人の力でどうにかならないと思うだろう。

でも動かなければ伝えていかなければ何も変わらない。
命がけで戻ってきた。命がけで苦しい事を本当の意味で耐えてきた。今も耐えている。並大抵の事ではない。
でも諦めたらおしまいでしょう。全てが。
DV法にやられた、最悪だね。子供もかわいそう。
それで終わりで良いわけがない。
しっかりと、真実は一つを掘っていきますよ。
こんな簡単に家族が壊れるのなら、とっくに壊れています。私は戻ったりはしないでしょう。
嘘の中で生きていった方が逆に戻らない方が幸せだとも思うかもしれない。
だけど、この不正に気づいて無視はできないでしょう。
守られている仕組みの中で女、子供が生きていくのも1つの方法かもしれない。
でも、他人に自分の家族を壊されて、「今が幸せだからいいや」なんて自分にはできなかった。
はたから見れば手厚く保護されているから確かにそっちの方が女にはいいに決まっている。
だけど、夫と縁があって知り合って、子供をつくり家族ができて、せっかく作り上げてきた何十年間の重みを
壊されてたまるかって思いました。やられたものは返します。黙っているわけにはいきません。

実際に徳島でDV法で奥さんが夫に殺されましたよね。
あの事件は私の中で夫の元に戻る決心をさせた1つでもあります。
殺される事が怖いのもありました。でも違うのは、子供の事です。
あの事件ではお母さんが子供の前でお父さんに殺された。
父親はそうやるしか方法が無かったと誰もわかってくれないからと言っていました。
奥さんがもう少し早くにこの法律の悪法にきずいて、夫の元に戻っていればと思いましたね。
結局、子供が最終的には傷ついた。
お母さんは子供を守ってやった事にはならないんですよ。
だったら、DV法なんか使わないで、夫に素直に本当に離婚をしたければ話せば良かったし、子供を巻き添えになんかしないで済んだのにと思った。
でも、私は同じ事を気づかないで騙されてやっていたわけです。
現在は夫ときちんと話をしてお互いは理解しています。逃げないで向き合っています。
又、精神の病気があれば早急に治療する。それも協力してもらっています。夫には何度感謝をしても仕切れない程です。もっと早くにできていれば
それだけで、こんなに大きな問題にはならなかったはず。

だから、夫と離婚してしまった、でも後悔している、女性は何回でも良いから夫と話し合って下さい。もし悩んでいるのなら。話して見えてくるものもあります。結果がどうであれ、しっかり話し合うことです。お互い治して欲しいところもあったらしっかり理由を言えばいいでしょうし、冷却期間をもっても良いでしょうし。


だから私が生きているうちはいや生きていってこんなに酷い現状があることを伝えていきます。

男性だけではない。女性だけでもない。これは子供も何もかもみんなが地獄を見ているのだから。
でも、3年間少なからず、家族の復活に苦しんでやっとここまで来ました。
まだまだ道のりは、はんぱじゃないほど長いです。

妄想癖も完全に治ってはいないし、日々自分との戦いです。負けてたまるか精神です。

夫の絡むことも減ったとはいえ、現状あります。自分ではわかっているのだけれど興奮するとどうにも止まりません。どこかで線引きをしないと又、周りが見えなくなってきます。
でもそれだけでも、自分でわかるようになった。でも、もっと早くにわかっていればこんな結果にはならなかった。
だからそれだけは、どうしても許すわけには行かないんです。
対処法なんて、いくらでもあるってことに、自分は病気であることに気づいて治す努力をしなければ何も変わらないから。前に進めないから。

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誰が悪い?真実は一つ!

DV法を使った女性が悪いのか、暴力を振るった男性が悪いのか? 夫婦喧嘩をして男性が怒ったり大きな声を出したり、叩いたら全て暴力。DVとなるのだろうか?

夫婦の中では男女の中ではもめ事がない家など無いと思う。考え方だって違う。女の言い分、男の言い分もあるだろう。だからぶつかり合うのは当然。お互い満足のいく夫婦などないと思う。少しは夫に不満がある。妻に不満はある夫婦がいてもおかしいとは思わない。だからすこしでも相手の良いところをみる。認めるそれでお互いが成り立つのではないかと思う。
夫婦でもめた時に、良き相談役で友達がいたり身内がいたりして二人の仲違いもしてくれるかもしれない。
しかし、もめ事が悪化したときに誰にも話せずに自分だけで全てが解決できることと、できない事もででくる。
では、そう言うときにはどうすれば良いのか?
昔なら、親戚や近所の人が愚痴を聞いたり、間に入ってくれることもあった。
でも、現在社会では閉ざされた家庭で全く中の様子などわからない。
そんな中で行政が相談役と言うことで出現したのだろう。
だけど、全てに適切な対処などできるわけがない。
一方の言い分のみしか聞かないし、その場のことしかおそらく把握できないであろう。
当事者の二人をずっと見てきたわけではないのだから。きっかけは人によって全然違ってくるし、本当に男性が精神の病気で突然豹変して優しい時といきなり暴力を振るってくる人も中にはいると思う。
そうなってくると、男性側の調査というものが必要になってくるし、逆にそういった行動がある人間を早期に精神の治療をさせるよう、行政が介入するのなら介入すればよいと思う。
ただ、これは女性側にも言えること。私のように良い悪いの判断がつけられない。自分がやられて嫌だと思うことは全て敵と言う見方しかできない人間で、その当時精神科に通っていたわけだから、言い分を全て鵜呑みにしてしまう行政のやり方は間違っていると思う。 県の保健婦も同席していたのだから精神科とのコンタクトは当然取っていたとは思うのだが?それとその精神科には夫婦で見てもらっていたのだ。
夫は私の病気に気づかない。私自身も当然気づかない。私が精神を病んでいれば、暴言も当然出る。得意の思いこみ発言がでる。喧嘩になる。エスカレートする。
夫も精神的に参ってしまう。
そういった理由があって二人で同じ病院にかかっていたのです。
主治医は同じ。今、なぜ、その主治医が私の病気に気づかず、自律神経失調症と診断したのかが疑問である。

非定型精神病は、結局のところ、境界例や分裂病、鬱病のどこかに当てはまるが
完全な病名としては機能していないようだ。
当然、統合失調の可能性も幼少の頃からあったのだが、大人になってその症状が目に見てわかるようになってきたとも判断できるかもしれない。ただ、統合失調症は医学的に脳の診察もしてみないと実際には言い切れない部分も出てくるのではと本等に書いてある。

私は、夫と考え方のずれがありました。親の事、金銭的な事、子供に対すること。
自分も仕事をフルでやっていたので、自分の事だけで、めいっぱいでした。
もめ事があれば、親に相談は何回かしていました。
夫のやっていることはDVだと言われ、自分もDVなのかも自分は被害にあっている。なんとかしないといけないとずっと自分で抱えていました。
夫と話し合っても平行線です。
それはそうでしょう。ここで、何回か書きましたが、自分の病気の事も私自身が知らないのですから、夫に何か言われることが全て自分を否定されていると思ったし、自分を通し過ぎていい加減にしろと叩かれた事が自分は暴力と思いずっと思いこんでいたのですから。 でも一番に両親が気がつくべきだったと思います。親なのですから、娘の性格とか行動は生まれた時から見ているわけですから、それとも今回のDV法使用に、私の異常な行動をもしかしたら知っていたのか?とも思いましたけど…

私は自分の中で考えが一つにまとまらないんです。今自分がどうしたら良いのかとか目先の計算で勝手に判断してしまう。それが良いか悪いかはだいたいは自分の深い思いこみで始まってしまう。そこからが思いこみの被害妄想です。相手が自分を否定していると思うと相手は敵。自分をわかってくれればその人は味方と判断してしまう。
おそらく普通の人はそんな事はしないでしょう。

自分の考えない行動。わからないでやってしまう妄想の中の妄想。それが自分で理解できずにやっていた。そのことが一番悔やまれます。この病気の人間は確かにわがままです。子供以下の脳です。
でも、殺されるかもしれないとか、酷い言葉や暴力をうけるかもしれないとインプットされると、そればかりが頭に残ってしまう。
嫌な事を何しろ忘れたい、でもそれが忘れようと思っても忘れることはできない。
嫌なことというものは自分で忘れようとしてもなかなか忘れられないものだ。


保護命令書を作成するにあたって、シェルター内で確かに私はペンをとり書きました。
見本を片手に。だから内容は自分で書いたのは事実です。
ただし、それを書けば夫から身を守るために今後必要だと言われ、シェルターを出るには必要な書類と言われれば、私のような感情を自分でコントロールできない人間は何かがおかしいと思いながらも流されながら書きつづってしまう。その時は夫が私にとっての敵であり、暴力を振るうおそれがある人間だと思っていたのだから。
女性センターの職員もそれはれっきとした犯罪で暴力イコールDVだと言い切っていましたから。自分は暴力を振るわれていると被害妄想が激しかったと今になって思います。
長女もあの当時を振り返ると、私が異様な人間に思えた様です。「父ちゃんに殺されるかもしれない」としきりに言っていたそうです。「だからみんなで家を出ないとおまえたちも酷い目にあわされる」と言っていたそうです。
確かに私は女性センターの職員や町役場の職員に「一緒に生活していて大丈夫ですか?」と聞かれた事があった。その人たちは「できればなるべく早くに避難した方が良いのではないでしょうか」と言ってきたのを覚えている。
あの時は本当に夫に殺されると思って伊豆で友人になった人物にも相当な勢いで夫の事を言っていたのを思い出す。
その友人は黙って家を出るのは良くない。と正常な判断をしてくれていたと思う。
でも、私が妄想にとりつかれていて自分の意見に冷静に意見してくれる人の事など耳にも貸さなかったのだと当時を振り返って思う。
正直、今も妄想癖は治っていない。ただ当時の様に興奮してそのまま突き進んで行ってしまう事はなくなった。
それも、病気の事に自分なりにきずき、少し間をおけるようになったからだと思っている。

保護命令申立書の事だが、(前のブログの時にも書いたが)同じ施設内で友達になった人が、自分の高校生の娘に保護命令申立書の作成をさせるのに酷く落ち込んでいた。
15歳以上の子供には父親から受けた虐待を書けと、シェルターの職員から言われるのである。
その方は私と違って正常な判断ができていたようで、精神科にも通院はしていないと言っていた。
冷静に判断できる人も精神をおかしくさせられ、入所していた子供にまで悪影響を及ぼしているのは事実だ。

誰が悪いと、一言で子供を連れて行った女が悪いとその夫は思うだろう。世間も思うだろう。特に奥さんがこの不正に気づいて戻って来たとなれば。保護命令を出されてぬれぎぬを着せられて、拉致同様の手口を使う女性センターを憎む前におくさんを憎むだろう。
だけど、男性の人に言いたい。世間に言いたい。いいわけと思うかもしれないが、優しい言葉で巧みに女性の心理を利用して、男性を悪者にしたてあげて、最終責任を奥さんにとらせている本当の悪人は女性センターだと。行政だと。
家族崩壊の種を作り、蒔くように指示しているのは女性センターです。
生活の保障をつけて、さも自分たちは正義の味方みたいな顔をしているけれど
とんでもない、詐欺師です。家を出るときは一生懸命考えてくれるが、シェルターを出たいと言ったり、夫の元に戻りたいと言うと危険です。と監禁し金銭を返してくれません。
でも、女性センターの視点で動けばシェルターも出さしてくれるし、お金も返してくれます。だから、シェルターに入った人間でやり方に疑問をもって出たいと言っても出して貰えないんですよ。これが現実です。だから黙って言うことを聞かないといけないんです。そして、保護命令を出した事など、その女性にとっては、もうどうでも良いこと。シェルターさえ出れれば良いのです。夫の元にはこんな事をしてもう戻れないのは女性もわかっているので、後は離婚のすすめをされて終了です。
はっと我に返るのは離婚の手続きです。本当に正常でこれが答えだと思っている人間にはそこまで気持ちが揺らがないであろう。でも私は揺らぎました。初めて女性センターの側の人間たちの言うことを聞き入れず、自分で正常に判断しました。
離婚はしたくない。心のどこかでそう、叫んでいました。気がついたら夫にメールをしていました。本当の夫の言い分を聞きたかった。妄想や人の言った事ではなく自分で確かめたかった。でもメールなんかではわからない。私は弁護士を通じて手紙を書きました。本当は別れたくない。でも仕方がないと言うような内容です。
後日、これもホームページでアップします。
夫に事実を伝えたかった。でも怖かった。女性センターの言うとおりに仕返しされるとか何かをされると言う恐怖感がずっと残っていた。
それと自分にも自信がなかった。もしかして会って話したら、夫に騙されているって思うのかとか、その時は誰を信じて良いのかさえも見失っていました。

保護命令を出すまではシェルターを出さしてくれない。
夫婦で上手くいっていない女性はターゲットになりまた家族一つが壊れて行くのです。
そんな簡単に女性センターや行政に家族を壊されてたまるか。

私は、現実きついですよ。自分のとった行動は事実で消せませんし、決して悪くなかったとは思っていません。
ただ、そこへ導くようにしている黒幕が一番悪いと思っています。それを自分の手で世間に伝えていく、そうしなければわかってもらえないし、私と同じような病気を持った人が悩んでこういう結果になって欲しくないから伝えていこうと思っている。

安易に家族が壊れるはずがないです。奥さんの異常行動に少し気づいてあげれれば対処も違うでしょう。
本人も苦しまずに楽になれます。

家族の問題は家族で解決できるようにするべきです。
どんなに第三者が相談にのっても解決にはならないでしょう。
山もあれば谷もある。夫婦で最終的には嫌な部分も良い部分も認め合うしかないのだと。

実際に被害にあわれてしまった方々は家族を壊されてしまった方々だと思います。
この問題は家族によって内容も異なってきます。
どの方法が一番良いのかを見極めるのは最終的には自分自身です。

意見交換、情報交換はあっても良いとは思いますが、家族は家族の問題です。
自分たちの家族は自分たちで取り戻さなければ何も変わりません。

私たち夫婦も完全な終結が二人でわかりあった事だとは思っていません。
自分たちの受けた被害に、まっすぐにお互いがぶつかっていっているのです。
それは、自分自身の為であると同時に家族の為です。

そして私が戻ったからといって幸運ではないのです。人知れずの苦労がお互いにありました。病気のこと。親のこと。子供のこと。学校、地域のこと、言ったらきりがないです。そしてまだまだ解決したわけではないので、夫婦団結もそうですが一人ひとりが戦って勝ち取って行くのです。
そのためにはまず、家族を修復させ、攻撃です。
崩壊させられて、早3年近くたちます。
いまだに傷は癒えていませんが、毎日必死です。必死で生きています。戦っています。

このブログをご覧になっている方々に、諦めず、前向きな人生を送っていただければとそう願っています。 私たち家族も頑張ります。
真実は一つですから。 決して諦めません。

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全部セットでいわゆるマックのバリューセットってか?


DV被害者は、夫に暴言はかれひっぱたかれたと簡単に言うと
一時保護所を案内してくれる。保護所に入ったらさあ大変。外出不可、貴重品とられ、金庫に預けさせられる。個人のプライバシーゼロ。部屋の鍵無し、掃除意外は保護命令書の清書書き。離婚の手だてのための面接という名のフェミの洗脳。それに背く行為をとると、集団でいじめの標的になる。いじめはいかがですか?と。

保護命令を出すまでは絶対何が何でも保護所に監禁。ポテトはいかかでしょうか?なんて感じで、保護命令手形なんかいかがですか?ですよ。
そして、監禁から解放後は生活保護受給。後は死人の様な生活。子供は100パーセントに近い割合で、小学生中学生問わず、監禁生活3週間されると不登校になります。
こちらも、不登校が今ならついてきますがいかがでしょうか?ですか…
今じゃあ、そんな事言ってますが、あの時は必死で子供達1人で3人を守っていました。だから今は又力が抜けてしまい、頭が変です。

さて、そんな訳でバリューせっとおわかり頂けたでしょうか?
これを見たお父さん。子供を助けてやってください。これからこんな法律使おうかなんて考えているお母さん。
決して甘いものではありませんよ。人間が生きるべく生気をとられてしまうのですから。
私は夫が探してくれて、私からも手紙やメールで少しずつ夫とわかり会えたので、今は何とか現場維持で頑張っていますが、子供は不登校になってしまえば、もう無理ですよ。はい上がれませんよ。いくら生活保護受けていたって。
お父さんお母さんの愛情の元に、暖かく育ててあげないと枯れてしまいます。
バリューセットじゃないんですよ。子供は。1人の人間としてこの世に生を受け。一生懸命に息をして小さい体で自分の事精一杯に支えて生きているんです。
行政さん。私が子供の事で、非常に怒鳴ったこと覚えていますか
そうなんです。抗議に行ったらというか事実確認にその町役場に行ったら、子供がさらし者になってもいいんですか?とさえ言われました。
子供はさらし者ではなく列記とした家の大事な子供達。
なんて失礼な事を言う奴だ。とぶち切れてテーブルグーで思いっきり殴ってきました。(ちょっと痛かったな?)子供達は国の支えですよ。
今後国を支える為には、こんなDV法の間違ったやり方は断固として許しません。
本当に身体を張って子供を守ります。
だから国に抗議したい。わかってもらいたい。訴えたい。
どなたかお力を貸してくださる方。又ネットワーク、つなげませんかねー。今は家族で戦っているけど、犯罪もっと増えますよ。この国は。

話はそれますが、昨日電車で外出をした際に高校生の男の子が2人私の目にとまりました。1人はズボンが今にも脱げそうで、パンツが見えちゃいそうな子。そしてもう1人は電車のドアの所に地べたに思いっきりお知りをつけドアに寄りかかって座り込んでしまった子。
この2人に対して私が感じた事は、ズボンが脱げちゃう位なら履かなきゃ良いのに。パンツで良いじゃん。
2人目のこには そんな所に寄りかかってもしドアが開いてしまったら
線路に落っこちちゃう。それに床は歩く所だよ。座って自分のズボンでお掃除すると頃じゃないんだよ。
言ってやりたかった。でもこんな事は家庭で教育すること。
だから、どうにも出来ない悲しい現実でした。

何しろ子供がゆがんでいますよ。マックの(マックを悪く言っている訳ではありません。あしからず)バリューセットにならないように全部セットは無いだろうと。
しっかりせいや!!ニッポン!!


作成者 dvhigai1 : 2008年2月26日(火) 19:01 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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生活保護受給について、そして国について…一言以上!


生活保護とは本来からだが不自由な人や、精神を病んだ人が働けなくて頂く物である。
ただ、頂くからには覚悟も必要であります。
私が18年8月から約1年近く受給していた生活保護費は後にアップロードさせますが、金額は子供3人と私で月に29万でした。これは離婚してからの額で、最初は住所地を先ず、その市町村に移しロックをかけます。夫から訪ねてきても見られないように。
これには最寄りの警察署の生活安全課が管理しますので、そこにも足を運び調書を取られます。そして金額は生活日全般と子供の給食費、家賃扶助等でおよそ27万でした。
内容は、実際私が酷い鬱病の為働けずが名目で。ただ、調査の際に私が通院していた精神科にはケースワーカーが問い合わせや面接を行ったのは受給後約半年後の事でした。
だから、実際は病気は名目である事がおわかりだと思います。
DVで家を出た人間は生活保護が簡単に受けられます。親や姉弟親戚が公務員でも全然OK。だから家の親なんか最初に100万アパートを借りたり、生活用品を買うのに見立てて、郵便局の口座に振り込み、後はお国任せで、るんるん海外旅行やヨガ教室、プールなどを楽しんでた訳です。
最初から親は知っていたのですよ。DVで家を出ると簡単に生活保護がもらえる事を。
私はショックでしたね。実の親に又赤ちゃんの時に裏切られた行為を今度は私の子供達や夫をも巻き添えにしたのですから。
此処のブログでいって良いのかですが、いっそ殺してやろうか。なんて思いましたもん。
これでおわかりの通り私は完全に境界例、統合失調症あり、鬱あり、人格障害有りのありあり人間になってしまうのも…
一生かけても治らないんですよ。
こんな酷い事実の親にされて。
本当なら、もっと違ったやり方がありますよ。
それに、長女が新しい学校に行けなくなったと相談したら、麻原しょうこうの娘も世話になった○○川県の児童相談所に相談に行けとか、学校の担任に相談しろとか、挙げ句の果てに長女の事を私に対しての嫌がらせの為、学校に行かないのだとも…
お前本当にこの子達のおじいちゃん?って思いましたよ。
もう、死にたくて死にたくて、毎日泣きはらしていました。
身体も不調で娘もかわいそうな事になってしまい、自責の念にかられ、
自分を責めまくっていましたよ。
そして、生活保護の貯金の仕方まで教えられ…
立派な犯罪ですよ。これって。でも親子の間に起きた事。
○○さんが困ったと相談して助けてもらった位の事を行政は言いますよ。
いったいこの国はどうなってしまっているんですか?
少子化を停めるどころかままちちを増やし、不正受給の生活保護者を増やし、何が予算が無い。金のない人間から心底奪い、税金払え、年金払え、NHK払えだと。優しい国家ではなく醜い国になってきている。
綺麗な心を持った思いやりのある心の豊かな人がみんなで協力し合う、日本はどこへ行ってしまったんだ。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月26日(火) 18:34 [ コメント : 0] [ トラックバック : 2]
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信じていればいつかはきっと…

2008年2月17日(日)

この言葉は、私妻本人が心の中で、ずっと夫に会えなかった時に
つぶやいていた言葉。
自分を先ず信じる事。
そこから、もしかしたら相手にきちんと真実を伝えられる、又信じてもらうしかない。そう思って、勇気を出して6ヶ月後にはじめて夫にあった。最初はびっくりしましたよ。お互いに6ヶ月だけ、たったの6ヶ月なのにこんなにも長く会っていなかったなんて。
今までつき合ってから結婚後長く会えなかったのは、夫が仕事でどうしても家を留守にした1週間くらいであったのだから。
その時はまだ長女が1歳。
1人で不安でした。でも実家になんて帰らず、一人で家を守ってきました。
守る城それは家であり、家族であると今は思っています。
だから何でも自分の力を信じてあげること。そうすれば相手も信じてあげる事が出来るとそう思っています。
信じていればいつかはきっと会えるし、幸せに戻す事も出来る。
だから私は毎日地道に頑張っています。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月17日(日) 21:10 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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ストーカー法で

裁判所職員の女性に繰り返しメールを送ったストーカー規制法違反の罪で有罪が確定した下山芳晴判事(55)に対する弾劾裁判の初公判が3日、国会の裁判官弾劾裁判所(松田岩夫裁判長)で開かれた。下山判事は「間違いありません。すべて事実です」と述べ、訴追事実を全面的に認めた。公判は早期結審する見通し。
 下山判事は罷免相当か意見を求められると、「特にございません」と答えた。


今日のネットの記事を載せて見ました。
悪人を裁く人間がこのざまです。こんな人間たちに何がDV法だと言えますか?
ストーカーはこの様にちゃんと証拠をとって裁かれるのに、なぜDVは証拠を調べずに1人の人間の言い分で
保護命令がとれちゃうの?これは裁判官が判断するのですから、その裁判官がこのざまでは信用性に欠けますね。

ストーカーは立派な犯罪です。証拠があればこの様にいやがらせという意味合いでしっかりと警察も対処してくれます。しかしDV法は何故か警察よりも女性センターがメインなのですよね。証拠も曖昧だし。捜査も何もしない。

ストーカーは嫌がらせ的なメールが何回もくれば男も女も関係なく警察が対処してくれます。捜査もしてくれます。
メールも重要な証拠ですからね。1日に何回もしつこくメールを送られてくればそれも必要以上に送られれば…
完全な嫌がらせになりますからね。

でもDVだけは違う。どうしてかな?

でも、ストーカー法はDVで保護命令をとった後は夫が心配をしているとメールや電話がきただけで
今度は女性から訴えられる。これも保護命令という大きいものを女性がもっているだけで適用されてしまう。
ここのところもおかしい。

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みんなの声つなげないかな 届かないかな。

2008年2月15日(金)
DV法で家族がめちゃくちゃになり、それを再生しようとしていらっしゃる方のネットワークがあると良いですね。
昔の話ですが、歌手、尾崎豊が亡くなった時にたまたま、よそのお宅の庭先にいたなんて事がありましたよね。そこから尾崎さんを募って尾崎ハウスができたなんて 記憶にありませんか?
その様に、心にたまっている事をみんなで話したり、意見を言い合ったり、今後この法律の悪用に歯止めをかけるグループなんて良いですね。こんな思いは私だけ。(だいたひかる?の様ですか)

ネット上のつながりも大事ですが、本来人間が持っている機能を大いに役立てれば良いのですが…
ネット上だと娘が言うには「顔もわからないし、男か女かもわからないしね」と言う意見です。
確かに、中2の娘は携帯も、持たせていません。
「高校に入ってからバイト代から自分で買って、使用料も自分で全部払ってね。」と私たち親は言っています。
だから、言うのでしょうかその様な事を。私たち夫婦の考えは、人間は口もあるし身体もある。ただ、今の時代ネットでのつながりも増え良い面では、利用できるが使い方を間違えると大変だよと言い聞かせています。
だから、まだ判断に欠ける中学生には持たせられないと言う考えでもたせていません。話が、それましたが みんなの声でいつかDV法の改善していけるような国にしていきたいものです。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月15日(金) 15:38 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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さといも


夫から送られてきたさといも。
それは保護命令中(そんなの関係ないですけどねっ♪)に送られて来ました。洗脳のまだ残っていた私は、あと1ヶ月で保護命令期間がきれる、12月10日過ぎに長女の誕生日が11月28日だった為現金書留で家に現金が送られてきました。
何で住所を知っているかというと、こともあろうに離婚調停の時に私が頼んだ弁護士のファイルに私たちの現住所が載っていたのが夫の目に入ってしまったようです。モロ見えで公開しちゃった訳ですよ。
夫は前に住んだ事ある場所だったため、番地だけ何しろメモにとったという事です。
それで話は戻りますが現金書留は、夫に送り返しました。
しかし、里芋は夏に出てくる前に、私たち家族で畑に気持ちを込めて植えた物です。
それが、綺麗に箱詰めされてまるで宝石の様でした。
最初、宅急便やさんから受け取りを拒否しましたが、もう私の心の中では夫に対する愛情の気持ちに嘘がつけない状態になっていました。
思い切って手を出し判を押し受け取り箱を開けると、そこには里芋がありました。涙でいっぱいになり、今までの苦しさも吹き飛んで行きそうでした。
そんなエピソードから12月25日過ぎくらいに1度会いました。みんなで6ヶ月ぶりに家族5人で会った時には泣きました。
子供も私も主人も顔がびっしょりになるまで無言で…

15年も一緒に家族夫婦だったんです。どんな苦難も今まで乗り越えて来たのに…
こんな法律は悪魔です。幸せだった家族から魂を引き抜く、私は許しませんよ。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月10日(日) 13:47 [ コメント : 1] [ トラックバック : 0]
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DV法に変化あり。少し良いかも(^o^)

2008年2月9日(土)
のまりんさんのサイトに、遂に朝日新聞の記事が載っていました。
家は新聞を取っていないので、見た瞬間、うん。うん。とうなずき夫婦で喜びました。以下あるDV支援者サイトの内容にコメントしました。


DVは、単に被害者と加害者の個人的な問題ではなく、男女の社会的経済的な不平等に根ざした問題であり、児童虐待などにも連なる問題もはらんでいます。(こんなの嘘ですよ。【このブログの妻より】)

 DV法は、保護命令に象徴されるように、夫の暴力に苦しんできた女性にとって大きな武器となりうる法律です。(全部がそうだと限りません。事実確認必要です。)【妻より】積極的に活用しましょう。(変です)【妻より】

 法的な救済措置が設けられたことは一歩前進ですが、保護命令の対象や範囲がかなり限定されており、その適用範囲は下の図の通りです。DV法が十分に機能するかどうかは、今後の課題です。また、身の危険が迫っている女性に対する保護のためのシェルターはもっと増えていかなければなりませんし、加害者である夫に対するカウンセリングの実施など、今後検討すべき多くの問題が残っています。(男女平等ならカウンセリングは2人でやるべきです)【妻より】


加害者と被害者の関係

配偶者(事実婚を含む)
元配偶者

(婚姻中に暴力を受け、その後離婚したものに限る)
元配偶者(離婚後暴力を受けるようになったもの)、恋人、その他の他人

DV法の対象になる。
一応、DV法の保護の対象となる。
DV法の対象ではない。

どのような暴力がなされたか。(1条1項)
暴言

(バカ」など)【ではカバなど、どうですか? 妻より】
一応、DV法の対象となっている(3条2項2号、24条)。保護命令はでない。
一応、DV法の対象であり、その他の場合はストーカー規制法の対象となる可能性あり。【可能性ありとは、決定ではないですよね? 妻より】
DV法の対象ではないが、ストーカー規制法の対象となる可能性がある。【直ぐ可能性ありですよ。全くはっっきりせいや。 妻より】

物にあたるなど間接的暴力、精神的暴力など身体に対する以外の暴力
一応、DV法の対象であり、その他の場合は、ストーカー規制法、刑法、軽犯罪法などの適用の可能性がある。
DV法の対象ではないが、ストーカー規制法、刑法、軽犯罪法などの対象となる可能性がある。

身体に対する暴力だが、生命または身体に危害を及ぼさないもの(軽くこずく、ビンタなど)

身体に対する暴力で、生命または身体に危害を及ぼすもの
DV法の対象。刑法の対象でもある。
DV法の対象ではない。刑法が適用される。

子どもやその他の家族に対する暴力
DV法の対象ではない。場合によってはストーカー規制法の対象となる。それ以外は刑法、軽犯罪法などの適用の可能性がある。

【もう、可能性、可能性なんて言ってばかりで説得力無し!!妻より】

●この記事というか、DVについての記載があるところに載っていました。
夫が妻にこづいたりバカと言うと保護命令がもれなく取れちゃいます。ってことですか?
あーなんて安易。なんておかしな法律。子供じみていています。
では男性の方に出来るだけ、こんなバカな法律に真面目にやっていられるご家族の方々に忠告というかお知らせですが、バカといったらだめなので、カバならOKでしょうか?
又、こづくのはだめなら、男性の方も奥さんに負けじと証拠撮りをおすすめです。
私なんて、証拠撮りの仕方まで病院、警察、役場、女性センターにご丁寧に教えて頂きました。真面目な私は、一生懸命全然良い事とは違う
方向に進んだ、バカのサンプルになってしまいました。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月9日(土) 23:39 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]

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理解されない苦しさ。聞いて下さい。

2008年2月4日(月)

DV法に関わった女性は、必ず、世間から、ご自身でとか自分の意志で選択したのでしょうと思割れるのが当然の事だと思うのですが、間違いが1つあります。
これは、一般的な考えであってこの様に陥って行く人は苦しみ悩み抜いた結果女性センターにたどりつくと待ってましたとばかりに、
そこへ女性センターが入り込み魔のシェルターへと送り込むのです。
送り込まれたら、もう自分の意志とは全く無関係に事が動き始めます。
じゃあなんでシェルターでなかったのと言われるのですが、強力な保護命令を取っちゃいましょう!と強気で相手は(女性センター職員等)家を出た女性に言うのです。
この言葉は、非常に重圧感があり行った事のない人には分からないと思います。
そして、もう2度と元の暮らしには戻させないのがこの法律です。
だから、これから家を出ようかどうしようかと迷っている女の人。聞いてください。
選択方法はいくらでもあるのです。
少しでも私の言った事がお役に立てればと思い、このブログにかき込んでいます。
男の人も聞いてください。
女の人は、間違った判断を植え付けられます。
だけどその行動に絶対否定しないで下さい。
奥さんは苦しんで夫と子供達と家族を守っていきたいのだけど
こんな法律があるから、心が動揺してしまっているのです。
だから、一呼吸おいてご夫婦で話し合いが出来れば良いのですが
出来なかった時には、口をつぐんで下さい。
男の人は何か言えば暴力になり、更に顔でも叩けば、完璧にDVにされてしまいます。
女の人は、もう少し頑張りましょう。きつくて辛いのは自分だけじゃあないですから。私も女として苦しんだ1人です。決して1人この世で1人ではないのですから。
でも必ず、道はありますから。
選択方法をいくらでも考えられますから。こちらへのコメントいつでもOKです。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月4日(月) 23:32 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
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精神疾患とDVの関わり

ある人臨床心理士のホームページを見た。私が気にしていた事がのっていた。
DVのからくりである。そして隠された精神疾患もあることがわかる。その精神疾患はきちんと医師が診断すべき事であるように感じる。

1,DVが起こる要因として被害者によるものもあるのではないかと(被害者の精神疾患等である)
2,DV被害者によく見られるパターンとしていくつかあるが、まず一つは自己犠牲的な対人関係パターンがある。これは他者に対して滅私奉公をして、尽くしていくものである。他者の喜びは自分の喜びになっているところもあるし、他者を助ける自分に陶酔しているところもある。また、内的に強い罪業感があるからか、自分を痛めつけることに邁進するマゾヒスティックなパーソナリティであることもある。(境界れい、人格障害、統合失調症、非定型精神病、鬱病)
3,二つ目は、破壊的な対象関係である。常に対立的で・攻撃的な態度を持っている。意識的・自覚的には良い関係を築いていこうとする意欲があるのだが、どこか倒錯的に悪い関係を希求しているように見える。

 これらの対人関係パターンは内的な攻撃性や破壊性の強さという素質因と、両親からの取り入れや同一視という環境因との絡みで成立するものであると思われる。このような対人関係パターンが、今現在の恋人(加害者)に向けられ、加害者にもその関係性に呼応するようななんらかの対人関係パターンがあると、両者が巻き込まれて同じような関係性になってしまうのである。
まずは、精神疾患に原因があるのならきちんと治療にあたらなければならない。その時点で命に危険があると見なした場合は緊急に避難するべきであると思う。ただし、子供は又別になってきてしまう。まずは当人同士、夫と妻のみ隔離させてお互いの様子を見ることも必要と思われる。

DV支援と言う名のものばかりで現実はマニュアル通りで個人の事などは何も考えず、緊急性があったと運用してしまう。そのため、本来被害者と言われる女性が患っていた精神疾患を見落としてしまい、後々大変な事態へと追い込まれていってしまう。
やはり、本当に死に至るような暴力があった場合は直ちに女性を避難させなければいけないが、女性の曖昧な被害妄想に全てが危険だと判断して女性センターが動くのは間違っていると思う。

私の場合はその当時、3年近く精神科に通院していたのだ。
病名は自律神経失調症と言われていた。
しかし、後々診断書を取り寄せてみると、病名は鬱病。そして就業や生活に支障があることも記載されていた。
現在通院の精神科では1年半かけて鬱病という病名ではなく主治医の先生の診断の結果から非定型精神病と診断を受けた。
この病気の特徴は色々なものが入り交じっている。主に躁鬱の状態、対人恐怖症、被害妄想、パニック障害、幻覚、幻聴、思いこみ、させられ等である。

この事に自分自身が気がついていれば自覚する事は可能であったと思う。又夫も対応に困惑せずに素直に病気を受け止められていたことと思う。

私たち夫婦はこの病名がわかるまでは悩み苦しみ、ぶつかり合ってきた。ただのぶつかり合いではない。
それが、暴力とお互いに言えばそうなると思う。しかし、自分の身に何がどうなったのかわからずもがき苦しんだ結果がDV法である。

これは専門家、精神科の者が診察を何回か、しているのだから見抜くべき事だったのではないかと思う。もちろん経過観察として病名が告げられないこともあるのかもしれないが、明らかに医師の判断ミスではないかと思う。

このような事はあってはならないこと。素人ではないのだから、かなり責任は重いと思う。

精神疾患からDV法に結びつくこともあるので、女性センターは専門の臨床心理士をつけ確実な対処をしなければいけないと思う。

そうしなければ、全てが暴言暴力でDV。そして保護命令を受けさせられるのなら、誰でも女性は全てDV法を使う事が良いことになってしまう。

ということになると、やはりお互いの言い分と事実確認をきちんと行う事が必要になる。
裁判所は平等に考えると、女性の言い分だけで保護命令がおりてしまうのは、かなり間違った運用の仕方と言えます。
悪用が続けば冤罪男性が増える。精神疾患に気がつかず、最悪なケースをたどる女性が増える。
これではかなり間違った運用と言えましょう。

安易に保護命令を出させる裁判所は違法行為だと思われます。
又、一人一人パターンが違うと思います。DV法を使わせる前に良く事実を確認し、その女性の事も調べるべきだと思います。それから保護命令書が必要なら書けば良いのだが、身の安全の為だと強制されながら書かされれば意味もわからず、書いてしまうおそれがあります。そしてシェルターでを出たいと言ったのに外に出ると危険だと言われ出してくれなかった事も精神を病んだ人間に、恐怖感を味合わせ、余計に精神の衰弱と悪化につながっていくと思います。
みんな全ての女性が、同じような対応ではかなりの見落としがあると思うのです。シェルターの対応、精神科の対応、女性センターの対応、町役あの対応、裁判官、警察の対応とこの事実はきちんと調べていただきたいと思います。

けして適正な判断だったとは言えないと思いますが…
もし、適切な対応だったら夫とは再会してもきっとまたDVだと言うことになっているでしょう。
なぜそのような事にならないかと言うことは病名を知った事も大きなことなのです。
そして、行政の無理のあった対応に不信感は募らないでしょう。

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あなたも私もみんなでなろうよDV被害者?

2008年2月3日(日)

今日は節分。ふざけているかもと思われたら失礼しましたです。
こんな記事見ました。

 東京都渋谷区の会社員遺体切断事件で、殺人と死体損壊などの罪に問われた三橋歌織被告(33)は、夫の祐輔さん=当時(30)=からDV(配偶者間暴力)を受けていたことを犯行動機の1つに挙げた。国の調査では、女性の4人に1人にDV経験があるという結果が出ている。
 内閣府が平成17年、全国の20歳以上の男女に行った調査では、女性の約26・7%が、配偶者から殴られたり、けられたりという暴力を受けたと回答した。14年の調査の約15・5%から大幅に増加している。
 東京都によると、暴力防止と被害者保護を定めたDV防止法に基づいて設置された「配偶者暴力相談支援センター」に寄せられる相談件数は昨年度、約8800件に上った。ほとんどの相談者は女性だった。
 都は、被害女性を一時的に保護するシェルター(一時保護所)を都内で数カ所設置。このほか、民間シェルターも10カ所が活動している。
 しかし一時保護されたケースは昨年度で643件。相談件数の1割にも満たない。家族問題の相談を受ける「東京家族ラボ」を主宰する池内ひろ美さんは「多くの女性が精神的な圧迫や経済的な問題で、現状からすぐに逃げ出せないのがDVの根深さ」と指摘する。
 しかし、DVの原因は多様だ。一方的な男性からの暴力がある一方、 「女性が男性を追いつめた結果、暴力をふるわれるケースなどもある」(東京都)という。
 こうした場合、男性側が「自分も心を痛めており被害者だ」と反論することもある。都では「家庭内の事情は複雑で見えにくいことが、DVをより深刻にしている。しかし、暴力は絶対に許されない」と話す。

私のコメントです。

これって4人に1人はDV経験があるって事?
そんなに恐いの日本ってと思ってしまいます。
だってご近所の4人に1人はぶたれたり蹴られたりの様な行為を受けているんですよね…
そこで歌を考えました。もしこの様な事実があるのなら

♪鬼のパンツの替え歌です。

おれーのパンチはいいパンチ。強いぞ 恐いぞ。
5年経っても腫れひかない強いぞ 恐いぞ。
10年経っても腫れひかない。強いぞ 恐いぞ。

なろうなろうDV被害者なろうなろうDV被害者
あなたも私もあなたも私もみんなでなろうよDV被害者。


こんなことあり得ませんよ。
替え歌にしないと人生やってられません。
妻の作った歌に夫が少しアドバイスくれました。
私ってこう言うの昔から作るの得意なんですよ。
でも、4人に1人?なんておかしすぎる。
日本はどうなっているんだー…


作成者 dvhigai1 : 2008年2月3日(日) 13:50 [ コメント : 2] [ トラックバック : 1]
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DVについての体験談


続きです。今日は一時保護所内のことを書きます。
行った当日は金曜日。土日は基本的には職員は休みで当直職員1名のみ来ます。時間は8時半から5時までです。
夜は見張り番の年寄りのおじいさんがモニター室でくつろぎ待機してます。
困った事はそのおじいさんに、言うと少しの事は生活面ですが対応しますが、あまり意味ないです。
到着して暫くすると担当職員の男性と自分の居住していた役場の職員社会福祉課の職員2名、配偶者暴力支援センターの委託職員の1名と一時保護所常勤職員に囲まれ、なぜ、あなたは此処に来たのか説明下さい。と証拠とりをされる。
言えば、自分で嫌だから来たんだと後々何が何でも証拠になりますから。
それと、車で5時間かかるこの保護所にくる為に、まず自分の自宅から自分の車で指定された待ち合わせ場所まで来るように指示を受ける。
そして自分で来て車を不法投棄させた事を後々証拠となるようにやらせる。
又、車の鍵は女性センター職員に取られる。
名目は自分で夫に車を置いてきたと手紙を書かせ、夫からは妻は随分と酷い事をすると思わせる為だ。
実際車は夫が鍵が予定では自宅に届いてから探しに行く設定だったが、女性センターの職員が翌々日の月曜日に見に行った時には既に置いてきた場所に車はなかったらしい。
1週間して私の手元に鍵が送り返されて来たのである。
不法投棄の手伝いは警察も思いっきり関与しているのに、知らぬ存ぜぬ。夫が被害届を出そうとすると、取り扱わない。
又、月曜日の朝警察に私が当直職員に「今は安全な場所にいるから夫に捜索願を出さないで欲しい」と電話したと言うのだ。
その当日は私は子供の小学校を暫く事情があって休みますの連絡を校長先生にしただけなのに、此処でも警察は嘘のことを言っているのだ。
続きは又、書きます。
こんな事信じられますか?
行政がこぞってやった事実です。いくら自分で出たいと言ったかもしれないけれど、こんな事を行政が進んでやってくれちゃうのは犯罪ですよ。だって人間落ち込みが激しいときに相談に行っているのだから、まともな判断が出来ない状態に陥っているんですよ。それを、毎日暴力を受けていた事実もないのに、何故此処まで?とずっと疑問に思い日記を私はつけていたのです。
夫と6ヶ月保護命令の期間が過ぎる少し前に、和解しつつ、今回の事には不可解な点がやはり多かった事に、自分であたらめて思いました。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月3日(日) 10:52 [ コメント : 5] [ トラックバック : 0]
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夫から暴力行為を受けていると思われる方へ

2008年1月31日(木)

暴力行為。殴る蹴る、暴言当てはまりますね。
しかし、朝起きてお早うばしっ。この野郎ばしっ。なんてありますか?
男の人は、生理的に狩りをする、戦うものを持っています。
女の人は、守る。育てるを持っています。
なら、DVは全部の家庭に当てはまっちゃいますね。
だって、男の人は着いてますよ。シンボルが。女の人は赤ちゃんにミルクをあげて育てますから、優しくて柔らかいイメージですよ。
ですが、DVは違うんだな。

男の人の言い分は聞かないで私の言い分100%聞いて、騙して保護所に入所させて監禁させて、自責の念に駆られさせてきちがいにされちゃったんですよ。子供にも児童相談員が家出してお母さんを助けてあげてって。
シェルター保護所、母子寮はすごいですよ。DV法これから取られる女性の方、覚悟の上で入所してくださいね。

まずは調査の為に、行ったその日の内に子供と私の写真をポラロイドで撮ります。
それと証拠撮りの為に、警察、役所病院等は必ず1回は行くように進められます。
着いて間もなく、夫に対しての日頃の不満を気持ちよく聞いてくれます。だから調子に乗って、気持ちがかあーっとしているときに保護命令申立書の作成に入ります。
気がつくとそのシェルターは各部屋にカギがないので貴重品は職員の金庫に保管させられ、外出も不可です。とりあえず、情報は今日は此処までです。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月31日(木) 21:55 [ コメント : 3] [ トラックバック : 1]
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DV法

DV法で一保護所に行き、夫に保護命令まで出し離婚調停をして、我に返って、自責の念で1年苦しんできた妻の話です。聞いてください。

静岡県南伊豆町役場と下田警察署、賀茂健康福祉女性センターに聞いてきました。私がDV法を使用し家族が崩壊するのに適したアドバイスをきちんと行ってくれたのかと。
おもいっきり、その時の担当していた役場の職員を隠されて、上司6人の男性を相手に、その時の対応の適切さを問いました。
「出たのは奥さん本人でしょ。その後はこちらは知りませんよ。出たいって言うから出したんですよ。」(担当オリモ、土屋)の一言でした。
ちなみに夫も同席してもらいましたけどね。今度は私が悪人扱い。
「お金目的ですか?」南伊豆町役場(総務課松本)とまで言われ、ばかばかしくて悔しくて自分の力のなさと、この様な結果しか選択できなかった自分の弱さに情けなく思いました。警察もそうです。
私に怒った口調でバカにして、対応しました。
さんざっぱら、夫を犯罪者扱いして、全国ネットで警察に連絡しておいて、今度は私が悪人です。
女性センターも笑って、「ご主人、私たち悪くないですよー。助けてくださいよ」(オリモ)です。
保護所に入っていた期間の地獄、夫が犯罪者扱いされた地獄、子供が苦しんだ地獄は笑い事ですまされるんですかね。
何ですか?DV法って、簡単に保護命令を出せて生活保護まで受けれて、でも廃人扱いですけどね。家族崩壊の魔の法律です。
世の皆様方、一番不幸になるのは苦しむのは子供です。
大人のこんなくだらない法律に振り回され、子供達の心は崩壊寸前ですよ。ちなみに児童相談所も相談にのってますので、大いに関与しています。こんな現実あっていいんでしょうか?


作成者 dvhigai1 : 2008年1月29日(火) 22:33 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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勇気を出してください 夫から

2008年1月20日(日)

DV加害者扱いされている方、本当に傷害罪で逮捕されるほどの夫婦喧嘩はあったのですか?私は夫婦喧嘩で言い争いはしょっちゅうです。
人間誰しもと言わず、意見の食い違いはあるでしょう。
その様な事がDVですか?
家族だから安心して真実が言えるのでは?
男性諸君勇気を出して真実を語り、戦いましょう。
このアホな男性差別法と・・・
フェミさんは意見禁止です。(女権動家)


作成者 dvhigai1 : 2008年1月20日(日) 01:26 [ コメント : 18] [ トラックバック : 0]
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書き込みが恐い!?夫

2008年1月17日(木)

暫く、女性センター系が恐くて、何か書きこんでバッシングにあったりしたらどうしようって?思っていましたが、最近あまり思わなくなりました。やはり、間違っている事は、はっきり主張して行こうと思います。
例えば、留守宅に侵入して、パソコン盗まれたり、子供を誘拐拉致されたりとか・・


作成者 dvhigai1 : 2008年1月17日(木) 22:51 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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夫から暴力行為を受けていると思われる方へ

2008年1月31日(木)

暴力行為。殴る蹴る、暴言当てはまりますね。
しかし、朝起きてお早うばしっ。この野郎ばしっ。なんてありますか?
男の人は、生理的に狩りをする、戦うものを持っています。
女の人は、守る。育てるを持っています。
なら、DVは全部の家庭に当てはまっちゃいますね。
だって、男の人は着いてますよ。シンボルが。女の人は赤ちゃんにミルクをあげて育てますから、優しくて柔らかいイメージですよ。
ですが、DVは違うんだな。

男の人の言い分は聞かないで私の言い分100%聞いて、騙して保護所に入所させて監禁させて、自責の念に駆られさせてきちがいにされちゃったんですよ。子供にも児童相談員が家出してお母さんを助けてあげてって。
シェルター保護所、母子寮はすごいですよ。DV法これから取られる女性の方、覚悟の上で入所してくださいね。

まずは調査の為に、行ったその日の内に子供と私の写真をポラロイドで撮ります。
それと証拠撮りの為に、警察、役所病院等は必ず1回は行くように進められます。
着いて間もなく、夫に対しての日頃の不満を気持ちよく聞いてくれます。だから調子に乗って、気持ちがかあーっとしているときに保護命令申立書の作成に入ります。
気がつくとそのシェルターは各部屋にカギがないので貴重品は職員の金庫に保管させられ、外出も不可です。とりあえず、情報は今日は此処までです。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月31日(木) 21:55 [ コメント : 3] [ トラックバック : 1]
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DV被害! 前ジオログは 何者かに消されました

今まで、ヤフーのジオログにて8ヶ月近くにかけて世論に訴えかけてきたブログですが、何者かの手によって削除というかたちになりました。
その人物は、本名は語ることをせず、何度かメールを1日に9回入れてきたりコメント欄に嫌がらせをしてきた人物です。
夫が電話で話した事もあります。
かなりの粘着質な人間です。
このようなかたちで、また被害を受けてしまったことに非常に残念に思いますが、私は目が黒いうちは世論にDV法の事実を訴えていくつもりです。

あくまでも私はDV法についての専門相談員ではありませんのでコメント欄での質問は控えさせて頂きます。
又、この様な嫌がらせを受けた内容は今後ブログにて掲載するつもりです。
正々堂々とできない人間は、人間のくずです。

これでは女性センターのやっていることと全く同じです。
気まずくなると姿を消す、事実から目をそらす、ばっくれる。
堂々と向き合いましょう。1人の人間として。そして、もしこのDV法が女性の為に家族のために本当の意味で必要なのかをここで語りたいと思っています。

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