DV法運用に対する抗議その他

DV防止法は霊感商法です。

DV防止法は国家ぐるみの霊感商法です。
夫婦仲の相談に行った女性にたいし、その相談内容から「大変危険ですね」「一緒に暮らしていて大丈夫ですか?」や
その反対に、「あなたはあなたらしく」「もう我慢しなくていいのですお子さまと一緒に幸せになりましょう。」
などあたかも危険で不幸な状態にあると不安をあおり、その後にこの法律で幸せに一生楽しく生きていけるかのごとく説明する。
不安をあおられた女性はいとも簡単に女性センター行きの保護命令という切符を購入契約をさせられてしまう。
本契約は女性保護シェルターというプロ集団の砦内で行われ、クーリングオフなしの片務契約である。
この契約をしてしまうと、夫の元に同意せよという裁判所の(これも文句なしの一方的決定)審判が下る。
というより、強引に決定されてしまう。
そして、この契約に不満があろうと、国との契約であり撤回はあり得ないのが実情であろう。
要するに騙されたと訴えるところがないのである。仮に訴えても、実行者達はこの法律に強力に守られ
不服や、違法性を認めてもらえるのは裁判においても不可能である。
しかし、民間の事件では、消費者センターなどに相談して、告訴すれば全額返金など契約の違法性から、契約の無効を認めてもらえる。 そのことを考えるとDV防止法は
霊感商法をも上回る超合法霊感商法であって国民は特に注意していただきたい。
そして、この法律を悪用する女性も多数存在し、その仕方は豊富にあり、金銭目当てや離婚時の悪用には最適な法律とも言える。
なぜか? 女性の言い分のみで行政がすべて事を進めてくれるから である。疑われる事はないのである。
これは、DV防止法の利用者には「疑ってはいけません」「手厚く保護をしなさい」と言う指針があるからである。 

私たちはこの件に関し南伊豆町や、静岡県に対しはっきり言いたい。

DV防止法による私たちに対する被害を認め、謝罪、賠償をせよ!と。 

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相談してしまった

当時、3年前です。仕事にもいきずまり、子供のお母さん他人のつき合いに悩み自分の身の置き場に悩み
苦しんでいたあの頃。
夫と些細なことで口論になって、私がどうにもならないことを夫に要求していたんだと思います。
丁度身体の具合も良くなかったので、本当にきつかったと思います。
そんな時に両親に相談したら、離婚をすすめられました。

誰でも夫と上手くいかない、地域と上手くいかないと言うことはあります。
仕事も人員削減などと宣告をされていれば尚更のことです。
いつくびになるかとかびくびくしながら仕事をしていました。
自分には借金があったので、それを返すには働くしかなかったので、本当に自分で自分の首を締めていたのです。
両親の離婚した方がいいという答えはあの当時は適切なのかな?と迷いがありました。
でも離婚はいつでも簡単に出来るけど、今の生活を捨ててしまえば元に戻すことはそうとう大変なのもわかっていました。

とうとう、両親からしびれを切らしたのか行政に相談するように促されました。

行政は女性の言い分が100%です。何の調査もないまま気持ちの良いくらい言い相談者に見えました。
自分が騙されていることも知らず、私は今の苦しみから抜けるためにどんどんぬかるみにはまっていってしまいました。

自分の精神疾患があったことなど知らず、佐倉医院の先生も女性の味方だと言ったあの一言で私は
行政の言うがままに動いていました。

結果はご覧の通りです。

相談という窓口が死への扉の一歩なのでした。

これから又詳細をつづって行きます。

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公務員があなたとはしゃべりたくない!裁判でもはっきりさせましょう!

先日住民登録で南伊豆町役場へ行きました。
その時、私の当時の自動車(下田ベイステージに乗り捨てされたライトエース)を乗り捨ての指示をした南伊豆町職員平山に遭遇しました。
以前にも「あわせて欲しい」と総務課松本恒明に何度も言いましたが、かなわなかったものの、今回は建物2Fで妻の人相の記憶により発見、確認出来ました。
そうです。平山です。
平山曰く当時の状況を認めました。
私は、公務員に私の所有物の不法投棄の指示をされたことによりとても憤慨しており、更に2008年1月28日に南伊豆町役場を訪れた際に、管理職級の職員6名はその内容を認めず更に職員を隠蔽されました。
 この事により、今回は平山に対し、乗り捨てを拒否する妻を無視し、何の法的根拠があって不法に自家用車を「南伊豆のヤオハンに乗り捨てろ」とかの不法投棄を指示したのか!根拠法令を示せと怒鳴りました。
私の車ですよ。私所有の。しかも当時離婚もしていません。またDV法なども知りません。
DV法にそんなことやって良いとは明記されていません。緊急性もありません。
当日朝いつも通り6時30分に家を出、西伊豆まで真面目に仕事に行っていました。証人も居ます。
後に、失踪した妻名義の任意保険がどうにも出来ず、大変な事態にあいました。
結局平山は何も答えられず、私の目をじっと睨み、挑戦的な態度をとり、「俺が何を悪いことをしたのだ」と言わんばかりでした。
後、上司と名乗る者と交代しました。
 さらに、総務課松本恒明は、突然にじり寄り、「あなたとは話しをしたくないので、裁判ではっきりさせましょう!」「ブログなどの書き込みにより不愉快です!」などと一方的に言い捨て奥の席に戻っていった。
 事がはっきりせず不愉快なのはこちらである。
町役場がはっきりしないから何度も無駄足運んでは、やな思いをしているのである。
裁判ではっきりさせたいのなら、やって見ろ!
それこそ、DV法の誤運用をはっきりできる。 証人に3人の子供も証言すると言っている。
静岡地裁? 以前清流荘にて脅迫で書かせた陳述書の無効を妻が申し入れ困っていたぞ。
 はっきりさせましょうよ。
これだから、本当のDV被害者まで迷惑するのではと、田舎の自治体のレベルの低さにうんざりする。
そして、この日賀茂保健福祉センターで話しましょうと言うことで11時に待ち合わせる。
県の職員を含め話合中、南伊豆職員である藤原富雄は終始横柄な態度で私に命令までした。「あんた、話聞きなさい!」
こちらは被害を訴え妻と共に相談しているのである。
この町の職員に(服務規律)はない!!
一度政令市にでも研修に行け!接遇からやり直せ!
最後に、まとめ役である県の職員は自動車の乗り捨てをしても良いとは認めずも、自分らを弁護すかのよう話をはぐらかしていた。良く出た言葉が「一般論で言うと~」である。
本日はこの辺で。

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一度、DV法を使ったらあなたが悪い!

今日は、また以前に住んでいた町役場に夫と行って来ました。
ついにいました。昨年に役場を訪れたときに隠された、当時の運び人いわゆる運転手が。最初に役場に訴えに言ったときは上の人間に隠されていなかったのです。だから今回は偶然かもしれませんがいたのです。

記憶ってこの年になっても忘れないものですね。
ましてその人との面識はたったの1回なのに…あの時のことはこと細かく記憶に残っているのでしょう。強烈でしたから、衝撃できでしたから。

夫はその人物になぜ、あの時に車を妻に放置させ、荷物を運び出したのかを問いました。
男はしどろもどろです。
そりゃあそうですよね。
当時、悪いことをしているけど、法律で国で守られているから、ただ自分は当時運転手だった だけですとそれしか答えられないんでしょう。

夫が少し声を荒げると、出ました、健康福祉課の人間が。
毎回同じことしか言えない、あなた達は正直うざい。
県のセンターに行きましょうと言われ、またはぐらかす。
肝心な車の放置については、奥さんが置いていった。
奥さんの許可を取っている。と明らかに私が全部企ててやったことに自然になってしまっている。

世間は使った人間が悪いんだよ。ときっと思うかもしれない。
それに今更になって、何のこのこ役場に来ては、文句を言っているとしか役場の人間もそう思うだろうと。

しまいには、企画調整課の人間に夫は暴言を吐かれたらしい。
なんの根拠もないのに、2ちゃんに書き込みしているから、あなたとは話したくない、と勝手に憤慨していたらしい。
しかし、どこにもそんな事実はないのに、決めつけて言いがかりをつける。
南伊豆町の公務員は、やはり平気で犯罪を犯してまで、処分をされず、のうのうと税金で生活をしているのかと思うと、本当に腹立たしい。その言ってきた企画調整課の人間もかなり腹黒い。

こちらの問いにも答えられず、県の健康福祉課の人間も一緒に、一般論しか答えられないのである。
そして、あなたとは口も聞きたくない位に、まともに相手にもされないのです。


この法律がある以上、崩壊する家族は年々増えるでしょう。
そして、本来の福祉とは全くかけ離れた方向に向かっていってしまうのだろうと、また今日、私は思いました。

自分の脳へのダメージは相当なもので、DVの被害というものの本当に意味合いが違ってきているように思った。
使った自分が悪い。泣き寝入りをしなさいと言うことなのでしょうか?

1年位間があると町の職員は退職をしていたり、部署が変わっていていないのです。
特に一番ひどいのは県の職員です。
毎年だいたいは移動するようなので、責任は1年間で消えて次には引継はほとんどない状態です。
本当に都合よく、使われている法律だなとつくづく感じました。
女性の言い分が100%だけど、必要がなかったと思い返しても、その後のことは自分でやれと、向かい入れる時は、ほいほい一時保護をするのに、自分には合わないと一言でも言えば、ジエンドなのだ。

ではいったいこの法律はなぜ、どのように必要なのかを考えるとやはり一般の家庭には必要のないことのように思います。まして各家族化されている、この国日本には、逆に悪化を進めるための悪いほうりつでしかないように思います。

だけど、いつになく国がDV DVと世の中の人々にウイルスの様に広めている今は何の解決策もなく
ただ、ただ、正直に役場の人間にこちらの気持ちを訴えるのみなのです。
だからといって諦めてしまったら、全くこちら側に否があるようになってしまいます。
ですので、末永くおつきあいをしていくことには変わりないと宣言をしてきました。
役場の職員はいやだとあからさまに言いましたけど。
相手が気づくまでずっとこちらもエンドレスです。
粘着質は生まれつきなので、ねばっこく息抜きます。

でも、本音を言うと、嫌なんですよ。人との争いは。穏便にやりたいではないですか。
これが本当の私の心の気持ちです。

今日は長かったと感じた1日でした。

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納得できないこと

2008年6月2日(月)
納得できないことに遭遇したらどう回避すれば良いのだろうか?
そのまま抗議をしなければ相手に気持ちは通じない。
それと、こちらが嘘を言っていればそれはいけないが嘘など何もなく
ストレートに物事をとらえ発言しているとしたら、相手側がもう少し理解をすべきではないかと考える。
たとえば、部下に何でも責任を押しつける上司がいると部下ははっきり言ってそこまでは責任を負うことは確かにあるかもしれないが、すべてだとは言い切れないと思う。
しかし、相手側は押しつけ言い切り部下を結局はつぶしてしまう。
人間として廃人にさせてしまうのである。
女性センターもこれに近いことをやっている。
自分たちの否は認めず、私たち夫婦私がすべてDV法を使ったと言い切るのである。
そこまで強気でいるのには思いやりなど何もない心の悪徳な人間だと感じる。

納得できないことには、私はどうしても納得できないと思い言葉に出てしまうし行動にも出てしまう。
これはおかしなことだろうか?


作成者 dvhigai1 : 2008年6月2日(月) 18:22 [ コメント : 1] [ トラックバック : 0]
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静岡県知事宛に抗議メールしました。最低!!

2008年3月31日(月)


以下静岡県知事宛に送付したメール内容です。

静岡県知事様 静岡県から受けたDV法の誤った運用により私たち家族は
多大な被害、損害を受けました。 当時の関連機関に抗議に行きましたが、
「ご自分で選択したことでしょ知らない、わかりりません答えられませんの」返事です。
不正がありすぎて答えられないのでしょうか? どうぞこの事を重く受け
止めて頂きたくご連絡申し上げると共に調査した上で、誠意ある対応を望みます。
関連職員 静岡県女性一時保護所 清流荘(新施設)含む 脅迫、強要、監禁 
男性担当者 山田 静岡県警下田警察署生活安全課 虚偽行為、暴言 
佐藤、ムコウダ、稲葉 賀茂健康福祉センター 暴言による侮辱等 土屋、オリモ 
南伊豆町職員 実行担当 伊藤、平山、相談拒否者 総務課長 鈴木、
総務課主査松本、藤原、黒田、渡辺 私たちのHPです。
http://www.geocities.jp/dvhigai1/ この中にジオログとういうリンクがあります。
良くご覧下さい。

以下返信メールです。

先日、知事あてに頂いたメールについて知事からお返事するよう指示があり、
内容について了解を得ましたので、事務を担当するこども家庭室からお返事
いたします。
平成13年に施行されたDV防止法は、DVは重大な人権侵害であり、被害者の
命や身体に大きな危害が生じる可能性が高く、許されるものではないという
趣旨のもとに制定されました。
本県では、県健康福祉センターなどで配偶者から暴力を受けている方からの
相談に応じておりますが、DV等を理由に女性が保護を求めてきた場合には、
相談者の意思を尊重して対応しており、相談者の意思に反して強制的に
保護したり、保護を強要したりすることはなく、DV防止法の趣旨に基づき、
適正に対応してきたと判断しておりますので、御承知ください。

平成20年3月28日

                 静岡県厚生部こども家庭室長 栗田 恒夫

この様な文面でした。被害を受けたと妻(女性)が被害を申しているのにその意思は尊重されないのでしょうか?

子供が不登校、骨折までしているのに、適正なのでしょうか?

この様にDV法適用後の女性が、その運用に、不服があっても保護相談は一切してくれません。

これが、証拠です。最低の県です。

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実は警察から電話があった事をお話しします

平成19年。去年の正月明けのことです。最寄りの警察署の生活安全課の方から「その後変わりは無いですか?」と電話をもらった事がありました。
それまでは平成18年の10月頃か9月頃に1回自宅訪問があっただけでその電話は仕事上任務の経歴になるのだろう。様子伺いであった
私はその時もう夫とは2回位会い、話は充分していてだいぶ誤解が解けていたので「今は夫とも会っています。再婚こそしていませんが女性センターのやり方に疑問を感じています。やりすぎですよ」と言ったのを覚えている。
警察の方は「女性センターも少し大げさにやりすぎでこちらも困っています」というコメントであった。やはり!警察もそう思っていたのか、と思いました。
と言うことは警察は女性センターに巻き込まれている様になっていると言うことが現実ではないでしょうか?
私は、そういった警察官の方の言った証言は本音だと思っています。だから静岡の下田警察の生活安全課の人間は嘘を沢山ついていると言うことになります。DVなら何でもありあり。当初逃げるときに使った自家用車の乗り捨ても女性センターと警察が連携をしていることがわかる。結局は下田のベイステージに乗り捨てる事になったが、これも女性センタと南伊豆役場黙認の事である訳ですから、行政と言う名のもとにこんな悪事を働いているのです。(あくじーです。)
警察も少し本腰を入れてこのあくじーをたいじーしてもらいたいです。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月31日(月) 21:56 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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個人情報を漏らしまくり?こんなのあり。こっちも出しますよ実名で!

2008年3月18日(火)

私の個人情報や子供の情報、夫の個人のプライバシーが全部役場や女性センターが知っていた。恐いですね。悪用されちゃいますよ。それに家の鍵と車の鍵とバイクの鍵も女性センターの職員土屋に預けちゃったんですから。今日から個人名びしばし書いちゃうぞ!
女性センター私の担当者男性山田さん。覚えていますか。私と密室で個人面談を2人きりでやりましたね。あー恐い恐い。今思うと何かされてたのかななんて想像すると恐ろしい。まだ私は女性の端くれですからね。
町役場の職員健康福祉課の伊東さん。隠れてないで出てきなさい。
あなたは送迎の車の中で1時間も勤務中にもかかわらず、内緒ねと言って寝てましたね。公務員のやる行為とは思えません。はっきりとした回答を願いたいです。
子供も見ていましたよ。呆れて物が言えません。生活保護の担当でその当時運転をしていた平山さん。4時間片道の運転ご苦労でしたね。人目を避けて遠回りして往復8時間ですか、男性はどこに行っても大変ですね。だけど私はDV被害者だったんですよ。運転手も女性センター担当者も女性にするべきでしょう。恐いんですから男性が。今でも男性恐いって思わなきゃいけないんでしょ。DV被害者だから。
警察の生活安全課の佐藤さん。向田さん。ついでに稲葉さん。ひどいじゃあ無いですか、平成18年5月28日に相談に行ったこと書類が無いですって。警察に相談に行くと証拠がなくなっちゃうのかな?不思議ですね。

そうそう、一時保護所をホテルや旅館や寮みたいに利用していたおばさんが1人いました。いつも利用しているのでその時も施設の裏付近に駐車場を借りて月極ですよ。それで保護所に何週間もしくは何ヶ月も滞在していた様です。
その人曰わく、「この施設は前より綺麗だけどいちいち出かけるときにあれしちゃダメとかうるさいよ」と言っていました。
そのおばさんはかき混ぜ屋で気に入らない人が施設にいると虐めるのが日課みたいでした。こんなおばさんDV被害者なの?静岡県のあざれあはこんな人を税金でまかなってるの。すごい税金の無駄使い。
ご飯代、風呂代、電気代、全部静岡の税金でまかなってるの?真面目に払っている人が馬鹿みたいですね。こんな人間の為に。
もっと他に使う道があるはず。くだらないですよ。DVがらみに使うには。だいたい女性センターがあって男性センターは静岡県にはありませんでした。


作成者 dvhigai1 : 2008年3月20日(木) 19:16 [ コメント : 5] [ トラックバック : 0]
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これから事実あった事をどんどん公開予定(^o^)

行政やその事に携わった人物に、本当の事を言って欲しい。そうしなければ、私はずっと自責の念を追ったままこのまま生きる事になる。
夫は保護命令を裁判所で出した、DV犯罪者の汚名を着せられる。
子供達はずっと、両親の苦しむ姿を見て自分たちも苦しむ。

これから戦いますよ。

子供達と夫は私は良く喧嘩したり、言い合ったりとうるさいくらいの家族です。1人に集中砲火はしょっちゅうです。家族5人もいれば
そんなこと日常茶飯事。これも虐待?暴力なのでしょうかね?
又私が女性センターに行けば夫はDV法から保護命令がとれちゃいます。こんなのばかばかしい。

女の人にとって良い法律なら、ご夫婦で仲良く円満にやられた方が長い目で見てずっとお得(こんな言い方安っぽく聞こえていたらごめんなさい)良いものを私は何十年も気に入った物を何十年も使用していますが、飽きもせず、手入れをすればそれなりにまだまだ使えます。
この心を人間は今、まるで失い使い捨てカイロの様に生きています。
残念。です。家族は使い捨てカイロにはなれません。ずっと一緒に苦楽を共にし夫婦は最期を見取るまで一緒です。永遠に。でもそれでもだめになってしまったら、それはそれで仕方ないですね。
人それぞれの生き方ですよ。
ただ、私はもう一生家族は一緒と誓います。


作成者 dvhigai1 : 2008年2月16日(土) 12:33 [ コメント : 0] [ トラックバック : 1]
2008年2月15日(金)

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こんにちは、dvhigai1さん
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夫から~下田市南伊豆町・下田市相談所・下田警察署抗議に行ってきました。

2008年1月29日(火)

こんばんは 夫です。
事件のあった、静岡県南伊豆町及び下田市保健センター・下田警察署抗議に家族5人で行ってきました。
共通して言える事ですが、「奥さんが出たいって言ったんでしょ?」
この連続でした。終いには、妻の抗議に私に助け船を求めて居ました。
ヴァ~カ!アホ!なんだこの行政は?加害者に同意求めるな!
南伊豆町では、総務課松本氏が実行担当者伊藤さん、平山さん、等と夕方会えるというので、約束した時間に行くと、実行担当者はおらず、思いっきり虚偽約束!!!
課長級のジジイばかりそろい踏みで「お話しできません・文書でお願いします・担当者は県からの指示、等で会わせる事は出来ません」で話しになりませんでした。それどころか、松本氏はあなた達の「目的は?お金ですか?」など失礼千万!
多重犯罪自治体が!人の車は投棄するわ、個人情報は漏らすわ、違法行為は数知れず・・・です。宿泊代、ガソリン代後で頂きます。各機関様
追って2月から、手記公開します。


作成者 dvhigai1 : 2008年1月29日(火) 23:06 [ コメント : 0] [ トラックバック : 0]
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